ネットの風評被害が増え続けています。
インターネット上では個人が匿名で情報発信できるため、特定の企業や個人などの誹謗中傷を書き込んでも投稿者の身元が特定されるケースは稀なので、悪意ある第三者からの書き込みがされやすいのです。
困った事に、このような中傷記事には尾ひれが付きやすく、さらに違うサイトにもこれらの情報が拡散していくという、スパイラル現象が起きやすいのがネットの世界です。さらに新聞、テレビ、雑誌などの大マスコミもこれらの風評をニュースソースにするケースが増えており、ネットで書かれた中傷記事が気がついたら大きな社会問題になっていたという事も頻繁に起こっています。
企業はこのようなネットにおける風評被害に対してリスクマネージメントをおこなう必要性が生まれているのが現代です。
これらインターネット上の悪評を放置しておくと、知らないうちに企業イメージやブランド価値が大きく損なわれたという事になりかねません。
当社では謂れの無い風評被害が書かれたサイトやそれらの記事をユーザーの目に届かないような誹謗中傷対策をおこない、貴社のブランド価値を守ります。