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§ 核戦争主張団体に参画する原子力行政 §

<以下転載>

2013年07月08日






日本の原子力政策について調べていたら、面白い討論がありましたのでご紹介します。

日本共産党の市川正一議員が、行った政府(科技庁長官・熊谷太三郎)への質問。この熊谷長官ですがウィキペディアによると以下の様な経歴です。









引用:





1938年1月、飛島組から独立し、株式会社熊谷組が創設され、父の三太郎が社長で、太三郎は副社長となった。1945年10月、市議会の選出によって福井市名誉職市長となった。1947年に公選となり、改めて市長に当選。

二代目社長を経て会長となった熊谷は1962年7月、福井を地盤に自民党の参議院議員となり、科学技術庁長官と原子力委員会の委員を勤め、一兆円事業である高速増殖炉もんじゅの建設を猛烈に推進。福井の若狭湾沿岸を原発銀座と呼ばれる地帯に一変させ、原発建設により一躍、熊谷組は北陸の中小ゼネコンから日本の準大手ゼネコンとなった。熊谷は北陸で群を抜く長者番付一位に君臨するようになった。(Wikipedia)





なるほど、ゼネコンの熊谷組というのはそういう風にできたんですねえ。これだけでも勉強になりますね。



市川正一議員の日本の福井県出身の原発村の熊谷大三郎・科技庁長官への質問。昭和53年ですから1978年ですね。あえて解説はつけません。非常に面白いので是非お読みください。以下に転載します。



引用:

○市川正一 君 したがって、原子力の研究あるいは開発に携わる者は、民間とか政府関係者あるいは研究開発機関を問わず、この原子力の平和利用の基本に立っ て、これを逸脱するような行為があった場合、政府はどういう措置をとるのか、あるいはその歯どめはどうなっているのか、この点についてお伺いいたしたい。



○政府委員(牧村信之 君) 原子力の開発に当たりましては、先生御指摘のとおり、平和の目的に限り、自主・民主・公開の原則で進める基本理念があるわけで ございます。そこで、法律体系的には、その規制の面におきましては原子力基本法の精神を受けまして、原子炉等規制法あるいは各試験研究機関の特殊法人等に おきましては特殊法人の設置法におきまして、基本法の精神を引きまして平和利用を旨とする旨を明記して原子力の開発推進をやっておるところでございます。



○市川正一 君 私がお伺いしたのは、その歯どめと同時に、仮にそれを逸脱した場合にはどういう措置がとられることになっているかという側面をひとつ。



○政府委員(牧村信之 君) たとえば、原子炉の設置の許可の場合にもこの基本的な理念が設置の許可の基準になっております、平和の利用につきましては基準になっておりますので、これらの違反があった場合は直ちに許可が取り消されるということでございます。



なお特に平和利用の担保につきましては、国際的な原子力国際機関の査察制度等も国内的にそれを受け入れる体制が整備されておりまして、平和の担保は十分に行われ得るように体制が整われておる次第でございます。



○市川正一 君 要するに、厳しい親御、そしてこれに対する逸脱には厳しい措置がとられるというふうに承知いたしましたが、ところで熊谷長官、核武装せよと か、あるいは日本は一刻も早く核武装に踏み切るべきだとか、あるいは第三次世界大戦は必ずなければならないと、こういうような主張があるとすればどうお考 えでしょうか。



○国務大臣(熊谷太三郎 君) そういう考えに対しましては、日本は核武装すべきではないと考えております。



○市川正一 君 ただいまの長官の御答弁がまた同時に長官の御見解でもあるというふうに理解いたします。



さて、いまから三年半ほど前、七四年の十一月に科学の統一に関する国際会議というのがロンドンで開かれたことを御承知でしょうか、長官。



○政府委員(山野正澄 君) そのようなものが開かれたということは承知いたしております。



○市川正一 君 この会議にわが国からだれが出席したかも御承知でしょうな。



○政府委員(山野正澄 君) 原子力委員である宮島委員が大学の教授という私人の資格で出席いたしております。



○市川正一 君 原子力委員の宮島龍興氏が参加しておりますが、これは原子力委員としてその肩書きで出張し、参加しておるのであります。ここに原子力委員会 発行の月報七四年十一号がございますが、この中に筑波大学の学長であり、かつまた原力子委員である宮島龍興氏がロンドンで行われた科学の統一に関する国際 会議なるものに出席しておる。ところが、この科学の統一に関する国際会議なるものはどういうものか。これは韓国生まれのインチキ宗教であり、KCIAがつ くった謀略団体としてアメリカ議会でも問題になっている統一協会、その教祖である文鮮明の提唱によって開かれたものであります。現に、思想新聞、同年の十 二月一日付では、この科学の統一に関する国際会議の冒頭に、この国際会議の主催者である国際文化財団の創立者文鮮明氏のあいさつが行われたと、かように転 じております。この国際会議は、国際文化財団なるものが招請し、そして、ここに科学技術庁からいただいた「海外出張について」という書類がございますが、 この中にも、原子力委員会委員宮島龍興氏がただいまのロンドンにおいてのこの会議に出席するということが、ちゃんと書類として明記されております。国際文 化財団、聞こえはいいが、これは全くの任意団体であります。そして、いま申しましたように、文鮮明がその主体であります。日本においてもこの点は久保木修 己、この人物が日本の統一協会の会長であり、勝共連合の会長であり、かつまた日本における国際文化財団の会長でもあります。この文鮮明なる人物、どういう 人物か、――風紀紊乱、婦女暴行で三度も逮捕された破廉恥漢であります。また、旅行ビザで献金運動とか商売とかはできない。しかし、これは法的にひっか かっても、アメリカのために、アメリカの国民以上に先頭に立ったとするならば神の法にはひっかかりませんと、行為を公然と奨励するような人物であります。 これを教祖とする統一協会は、先ほど熊谷長官も否定なすった、第三次世界大戦は必ずなければならないという主張、あるいは核武装をせよという主張、こうい う主張に対して、この統一協会と一心同体の勝共連合、こういうものが中心になって主宰する会議に、少なくとも原子力の平和利用の番人であるべき日本の原子 力委員が参加すること、しかも、海外出張の扱いを受けて参加すること、こういうことが好ましいとお考えでしょうかどうか。長官の責任ある御答弁を願いたい と思う。



○国務大臣(熊谷太三郎 君) まことに申しわけありませんが、その会の性格を十分責任を持ってお答えする、まだ知識がございませんので、責任を持ったお答えはいたしかねる次第でございます。



○政府委員(山野正澄 君) 当時、宮島委員は原子力委員会の常勤委員でございまして、常勤委員が海外に出張いたします際には、先生御指摘のような出張手続 をとったわけでございますが、この出張には目的が二つございまして、ただいま御指摘の国際文化財団の招待による科学の統一に関する国際会議に出席するとい うこと、いま一つは、イギリスの原子力公社並びにOECDのNEAとの会談というものが予定されておったわけでございます。



まず第一の、この科学の統一に関する国際会議につきましては、国際文化財団が、招待状におきまして宮島教授あて、プロフェッサー宮島という招請状を出し ておりまして、これはあくまでも原子力委員会委員としての出張ではないという割り切りで、私どもも往復の航空運賃並びにこの科学の統一に関する国際会議に 出席しますための滞在費というものは国際文化財団の負担にいたしまして、それ以外の、イギリス原子力公社並びにOECD・NEAへの出席につきましては、 科学技術庁がその滞在費を負担するというふうに、峻別して処理しておるわけでございます。この国際文化財団なるもの、あるいは科学の統一に関する国際会議 の内容といったふうなものは詳細には存じませんが、そのようにして宮島委員の立場というものははっきり区分けをして処理したつもりでございます。




○市川正一 君 まず、いまの御答弁でありますが、主体は国際文化財団による国際会議、これに出かけるということが主体なんですね。そして、あわせてという か、ついでに英国原子力公社あるいはパリの経済協力開発機構へ行くというのであって、私がお伺いしてるのは、原子力委員である宮島氏が少なくともその種の 会議に出かけるということに関しては、あなた方の「海外出張について」というこの書類手続、ここでも出張者の職名及び氏名というのは「原子力委員会委員宮 島龍興」となってるじゃありませんか。余りいいかげんなこと言うもんじゃないですよ。



長官、あなたは全然そういう団体の性格知らぬと言うけれども、ちゃんとこれはもう公表されてるものじゃないですか、いろいろ。そうして、あなた御自身が 否定なすった、そういうことは許せないという、核武装の問題とか、そういう問題について、たとえば、朝鮮半島を突破口に第三次世界大戦は必ずなければなら ない、日本は生活水準を三分の一に減らし、税金は四倍、五倍にしても軍事力を増強していかねばならないと、こういうことを彼ら言ってるんです。そういうも のが主体になっている会議。あるいは、この統一協会の教典である「原理講論」というのがありますが、そこでは、韓国は神の国、日本はサタン――悪魔の国だ と、世界の言語――言葉は韓国語で統一されなければならない、こういうことを主張しているその教祖が主宰している会議に出かける、日本の原子力問題のいわ ば番人とも言うべき、そういう公職にある者が参加するということは、あなたはいいと思いますか。



○国務大臣(熊谷太三郎 君) 私が余りそのことについて知りませんので、責任のあるお答えができずに大変恐縮でございますが、やはりまあ一般論といたしま して、なるべくそういう誤解を、あるいは疑惑を持たれるようなところにはどの場合にも関係しないといいますか、出ない方がいいのではないかと、このように 考えております。



○市川正一 君 では、長官、率直に言ってまだ詳しく御存じないという御答弁もありましたので、ぜひこれはお調べ願って、そして、その実態に即して、いま おっしゃった疑惑を持たれぬようにということならば、その疑惑というものは一体果たして正当な疑惑であるのかどうか、お調べ願って、しかるべき措置を責任 を持っておとり願いたいというふうに考えますが、よろしゅうございますか。



○国務大臣(熊谷太三郎 君) しかるべき処置と申し上げましたが、そのしかるべき処置はもちろんとりますが、まあ事の内容によりましては御寛大なお気持ちでひとつお取り計らいを願いたいと考えます。



○市川正一 君 それは結果によるのであって、しかるべき調査としかるべき御報告を待っております。



続いてお伺いしますけれども、原子力研究所の設置目的、これは原子力基本法及び原子力研究所設置法で明らかなように、原子力の平和利用の研究のためのものだと思いますが、念のために確認さしていただきます。



○政府委員(山野正澄 君) 先生仰せのとおりでございます。



○市川正一 君 ありがとうございます。



ところで、その日本原子力研究所理事長、現在宗像英二氏が務められておりますが、この宗像英二氏が、最近発刊されました「季刊アカデミー」なる雑誌がございますが、これであります。この「季刊アカデミー」第十号であります。ここに寄稿をしておられますが、このことについて御存じでしょうか。また、この雑誌がどういう団体から発刊されているのか御承知でしょうか。



○政府委員(山野正澄 君) まことに残念ながら、その雑誌並びに寄稿の内容につきましては存じ上げておりません。



○市川正一 君 この「季刊アカデミー」なる雑誌、これを発刊しております団体は世界平和教授アカデミーという団体であります。この世界平和教授アカデミー なる団体も、これは先ほど申し上げた文鮮明、この人物が提唱し設立したものであります。このことは彼らみずからがこれを確認しております。また表明してお ります。



そこで、お伺いしますが、先ほど来繰り返し申しましたように、第三次世界大戦が必要だ、あるいは核武装、核戦争を待望する、こういう主張を行っている統 一協会、またそれと一体のものである国際勝共連合、これによってつくられた、また同じ主張を行っておるこの世界平和教授アカデミーの事実上の機関誌である 「季刊アカデミー」に、原子力の平和利用の研究を義務づけられた、いま私御質問し、そしてそのとおりだとおっしゃった、そういう現職の原子力研究所の理事 長、これがここに寄稿するということは、核武装、核戦争を事実上肯定しているというふうに見られても仕方がないんじゃないか、こういうふうに考えますが、 きわめて重大な日本の原子力行政の一翼の責任者でもありますので、この点、長官これを黙認されるかどうか、御見解を承りたい。



○国務大臣(熊谷太三郎 君) 大変いろいろ、その雑誌も十分拝見しておりませんような――十分どころじゃありません、少しも拝見していないようなことでご ざいますので、適切なお答えはできかねるかと思いますが、そういう明らかに核武装を肯定するとしますれば、そういう核武装を肯定するようなものであるなら ば、そういうものに寄稿するということはおもしろくない、好ましいことではないと考えておりますが、具体的にそういう事実であるかどうかという点について は検討させていただきたいと存じます。



○市川正一 君 わかりました。



ぜひ具体的に検討、研究をお願いしたいと思うんですが、宗像氏にしろ、先ほど申しました宮島氏にしろ、わが国の原子力の研究開発にきわめて重大な責任を 持つ人物であります。こういう人物が、今日世界的にも大きな問題になっておる文鮮明、この組織した団体とこうしたかかわり合いを持つということは、わが国 の原子力の平和利用、今後の将来にとってきわめて重大であります。私は、政府が、先ほど来長官がお約束なすったように、徹底的に調査をして事態を明らかに し必要な措置をとるよう重ねて確認をいたします。



しかも、ここで長官、看過できないのは、原子力の平和利用の最高責任者であり、かつまた科学技術庁長官の要職にある熊谷さん、あなた御自身が、核武装を 主張している統一協会、勝共連合の機関紙「世界日報」の七七年一月四日付でありますが、ここに、私の提言欄に寄稿をなすっているんです。私は商工委員の一 員として、短期日でありましたが、長官とのおつき合いの中で長官の人となりは存じ上げているつもりであります。あなたが第三次世界大戦を否定し、また核武 装、核戦争を否定され、そういう立場を明白にされた以上、こういう文鮮明を教祖とする統一協会、勝共連合の機関紙に寄稿するようなことは厳に慎まれるべき だと、こう思いますが、この点お伺いします。いかがですか。



○国務大臣(熊谷太三郎 君) これは率直に申し上げますが、いろいろ雑誌等に寄稿を依頼されますと、正直に言いまして、私が十分そういう意識を持って寄稿 する場合だけとも限りませんので、そういう点は非常に申しわけないと思いますが、先ほどから申しておりますように、第三次世界戦争を考えたり、あるいは日 本の核武装というようなことを考えたりするようなことはもちろんないことは言うまでもありませんが、そういうムードを強めるようなものには関与はしたくな いと、このように考えております。



○市川正一 君 では、時間も迫ってまいりましたので前へ進みます。わかりました。



私は原子力の安全性の問題について、残された時間若干お尋ねいたします。



動燃事業団の東海村再処理工場が現在操業に入っておりますが、最近トラブルはありませんか。



○政府委員(牧村信之 君) 東海村におきます動燃の再処理工場は現在ホット試験を実施しておりまして、その試験がこの夏ごろ終了して、その成果につきまし て原子力委員会の安全専門審査会にかけられて最終的な合格証を出す段階に来ておるわけでございますが、先生御指摘の事故、トラブルにつきましては、ホット 試験を始めました昨年の秋以降数回のトラブルがございました。しかし、最近におきましてはそのようなトラブルも非常に減ってきております。またトラブルに つきましても、若干の管理的な不十分あるいは職員のなお教育の不十分等によりますふなれなための事故が大部分でございまして、設計の大きなミスであるとか 機器の非常に大きな不十分さによるトラブルというのが、当初のいろいろなホット試験に至るまでの段階で相当程度発見されまして、改善が加えられて、現在で は非常にスムーズに動いておるというふうに認識しております。



○市川正一 君 言うまでもないことでありますが、危険な核物質を扱っているために、安全管理は、一つ一つのトラブル、故障事故に関してこれをよく研究し、また公表し、原因を明らかにすることは非常に重要であると考えますが、この点での処理は十分にやられておりましょうか。



あわせてお伺いしますが、衆議院段階でもわが党の瀬崎委員が何回も、そういう点では従来科学技術庁への連絡、通報などがおくれておるということについて 指摘し、熊谷長官も、そういう点では改善を図ると、口頭あるいは文書によるは別として、厳重な注意を行う、必要によれば工場も視察するということを承知さ れたんでありますが、それらについてその後の状況をちょっとお伺いしたいと思います。



○市川正一 君 言うまでもないことでありますが、危険な核物質を扱っているために、安全管理は、一つ一つのトラブル、故障事故に関してこれをよく研究し、また公表し、原因を明らかにすることは非常に重要であると考えますが、この点での処理は十分にやられておりましょうか。



あわせてお伺いしますが、衆議院段階でもわが党の瀬崎委員が何回も、そういう点では従来科学技術庁への連絡、通報などがおくれておるということについて 指摘し、熊谷長官も、そういう点では改善を図ると、口頭あるいは文書によるは別として、厳重な注意を行う、必要によれば工場も視察するということを承知さ れたんでありますが、それらについてその後の状況をちょっとお伺いしたいと思います。



○市川正一 君 それでは伺いますが、五月二十六日、ミキサセトラのサンプリングベンチで人身被曝を含む汚染事故があったやに聞いておりますが、事実かどうですか。



○政府委員(牧村信之 君) ことしの五月にそのようなトラブルあるいはは人身被曝の事故があったとは聞いておりません。



○市川正一 君 私は、その汚染事故を含む重大ないろいろの事故があったような話を聞いておりますので、ぜひこれは至急調べていただきたい、そして報告をいただきたいと思うんですが、いかがでしょうか。



○政府委員(牧村信之 君) 御指摘の線に沿いまして至急調査いたしまして、先生のお手元に御報告いたしたいと思います。



○市川正一 君 時間が参りましたので、以上限られた時間ではありますが、質問を通じて明らかにいたしましたように、私は日本の原子力問題は、まさに安全性 一つをとっても重大な局面を迎えていると思います。そのときに行われようとする今回の原子力基本法の一部改正案は、国民が持っている原子力行政に対する素 朴であるが、しかし同時に、本然的なあるいは根源的な不安と不信、すなわちこれは科学技術庁の発刊されているこのパンフレット、ここにも安全規制面に比べ て開発面にウエートをかけ過ぎているというような、いみじくもあなた方自身が指摘されているようなそういう不安ですね、これはやはり国民は注目して見守っ ていると思うのです。私は、本改正案が原子力の安全規制の強化どころか、従来からも開発を促進してきたその当事者通産省に、いわば一気通貫体制を行わしめ るという点では、国民にとってきわめて危険なものであるということを通産行政にかかわってきた商工委員の立場からも厳しく指摘して、私の質問を終わるもの であります。



(出典)



昭和五十三年六月五日(月曜日)

午前十時開会

―――――――――――――

出席者は左のとおり。

科学技術振興対策特別委員会

委員長         藤原 房雄 君

理 事

源田  実 君

望月 邦夫 君

松前 達郎 君

塩出 啓典 君

佐藤 昭夫 君

委 員

岩上 二郎 君

亀井 久興 君

後藤 正夫 君

玉置 和郎 君

永野 嚴雄 君

安田 隆明 君

小柳  勇 君

吉田 正雄 君

中村 利次 君

柿沢 弘治 君

商工委員会

委員長         楠  正俊 君

理 事

大谷藤之助 君

福岡日出麿 君

対馬 孝且 君

安武 洋子 君

委 員

岩崎 純三 君

下条進一郎 君

中村 啓一 君

長谷川 信 君

真鍋 賢二 君

前田 勲男 君

増岡 康治 君

穐山  篤 君

小柳  勇 君

森下 昭司 君

馬場  富 君

峯山 昭範 君

市川 正一 君

藤井 恒男 君

柿沢 弘治 君

国務大臣

通商産業大臣   河本 敏夫 君

国 務 大 臣(科学技術庁長官)       熊谷太三郎 君

政府委員

内閣官房副長官  森  喜朗 君

科学技術庁長官官房長      半澤 治雄 君

科学技術庁原子力局長      山野 正澄 君

科学技術庁原子力安全局長    牧村 信之 君

科学技術庁原子力安全局次長   佐藤 兼二 君

資源エネルギー庁長官      橋本 利一 君

資源エネルギー庁長官官房審議官        武田  康 君

資源エネルギー庁公益事業部長  服部 典徳 君

事務局側

常任委員会専門員        町田 正利 君

説明員

行政管理庁行政管理局審議官   關  言行 君

―――――――――――――

本日の会議に付した案件

○原子力基本法等の一部を改正する法律案(第八

十回国会内閣提出、第八十四回国会衆議院送

付)

―――――――――――――








余談になりますが市川正一議員の質疑に登場する、久保木修己という人物は岸信介元首相とも親しかった、国際勝共連合の日本支部長です。この人の遺稿集のタイトルが安倍晋三首相の有名になった『美しい国へ』とほとんど同じ(久保木遺稿集『美しい国』は04年、安倍の本が06年刊行)なんですねえ。



まあ、これは余談ですが、国会会議録を調べると色々面白いことが起きますね。



安倍首相が熱心に原発を推進している背景に、おじいさんの代からの人脈が関わっているとすれば、看過できませんが、実際はどうなんでしょうかね。



参考:統一教会と岸信介元内閣総理大臣~久保木修己名誉会長の話~

ttp://www.chojin.com/person/kishi_uc.html



<以上転載>





from : 『ジャパン・ハンドラーズと国際金融情報  : 原子力と国際勝共連合(昭和53年の国会会議録から)』


ttp://blog.livedoor.jp/bilderberg54/archives/30222672.html 様より(多謝!)





§ 極東テロ戦争も仕組まれる?!【再掲】 §

 


核軍拡戦利門閥の極東テロ戦争レシピ例 (゚Σ゚;A


~ 極東テロ戦争ごっこの役者は、内外に…? ~



《参考A》


『臨戦体制整備は「亡国への道」: オルタナティブ通信』 2006年01月04日

http://alternativereport1.seesaa.net/article/49234258.html





憲法改悪自衛隊海外派兵自由化共謀罪の新設等、着々と日本は「臨戦体制を整えつつある。日本は、いったい、どのような「臨戦を行おうとしているのか?



米国政府に強い影響力を持ち、また米国の高級エリート官僚の養成機関であるハーバード大学ケネディ行政大学院の院長であるジョセフ・ナイが、上院下院、民主・共和両党の国会議員200名を集めて作成した「対日超党派報告書」(Bipartisan report concerning Japan)には以下のように書かれている。



1. 東シナ海日本海には未開発の石油.天然ガスが眠っており、その総量はサウジアラビア一国に匹敵する。米国は何としても、それを入手しなくてはならない。



2. チャンスは台湾と中国が軍事紛争を起こした時であり、米国は台湾側に立ち、米軍と日本の自衛隊は中国軍と戦争を行う



3. 中国軍は必ず.日米軍の離発着.補給基地として沖縄等の軍事基地に対し直接攻撃を行ってくる。本土を中国軍に攻撃された日本人は逆上し日中戦争は激化する。



4. 米軍は戦闘の進展と共に.米国本土からの自衛隊への援助を最小限に減らし、戦争を自衛隊と中国軍の独自紛争に発展させて行く作戦を米国は採る



5. 日中戦争が激化した所で米国が和平交渉に介入し、東シナ海.日本海において米軍がPKO活動を行う。

米軍の治安維持活動の下、米国は、この地域のエネルギー開発でも主導権を握る事が出来、それは米国の資源獲得戦術として有効である。





以上のように米国は東シナ海と日本海の「パレスチナ化計画」を持っており、

米国は日本を「使い捨て」にする計画である。



自民党支持者達や、外交評論家の岡崎久彦等の言うような「日米安保条約を堅持し、日本は米国の後に付いて行きさえすれば安全である」といった外交論など「生き馬の眼を引き抜く国際政治の現実」に全く無知な暴論である事が分かる。



岡崎や自民党支持者の言う「日米安保条約を堅持し、日本は米国の後に付いて行きさえすれば良い」といった外交路線こそ、右翼自民党支持者が最も嫌う「亡国への道」である事は明らかである。



このナイ論文の下、自衛隊海外派兵自由化を日本に指示したアーミテージ・レポートが作成された。



日本が向かおうとしている臨戦」は「亡国への道であり、右翼自民党支持者こそ、自衛隊海外派兵臨戦体制整備の共謀罪.憲法改悪反対すべきである。





※類似記事:

『日本と中国の戦争を画策する者達 : オルタナティブ通信』 2008年04月14日

http://alternativereport1.seesaa.net/article/93305639.html


 






《参考B》



『速報: オルタナティブ通信』 2006年09月19日

http://alternativereport1.seesaa.net/article/49250851.html




2005年10月25日、26日、ブッシュの支持基盤であるネオコン派の政治家、知識人が集まるワシントンの政策研究所、AEI・アメリカン・エンタープライズ・インスティテュートが主催して日本の国会議事堂裏のホテル、キャピトル東急で「政策研究集会」が開かれた。



テーマは「日本と中国をどのようにして戦争に突入させるか、そのプラン作り」である。



参加者はAEI所長クリストファー・デムス、次期総理・安倍晋三鶴岡公二(外務省総合外交政策局審議官)、山口昇(防衛庁防衛研究所副所長 陸将補)、民主党前党首・前原誠司、その他自民、民主の複数の議員



テーマは「有事、戦争にどう対処するか」では無く、「中国と日本をどのようにして戦争に持って行くである。



以上は裏付けが取れた正確な情報である。




以下は裏付けの取れていない未確認情報(裏付けの取りようがない)である。



今後2年前後に、日本海側の都市に米軍のミサイルを着弾させ、死傷者を出させ、それが北朝鮮からのものである、とマスコミ報道を行い、一気に日本国内の世論を戦争賛成、治安維持体制に持って行く



また京都、大阪付近で新幹線の爆破テロを起こし世論を戒厳令体制、戦争賛成方向に誘導する(テロは米軍と自衛隊の共同作戦で実行し、イスラム原理主義または北朝鮮のテロと報道する)。



「京都、大阪方面」と場所が特定されている点、テロ作戦の準備を知った軍内部からのリーク情報の可能性がある。が、真偽の確認のしようがないので情報の「信用度は低い」



ただし、万一本当にテロがあった場合には、北朝鮮やイスラムのテロではなく「戦争をするための米軍と自衛隊の画策である事を事前に明らかにしておくため、日本を戦争賛成の方向に誘導させないクサビを打ち込んでおくため、あえて信用度の不確かな情報を流します。


 



(以上引用、各文書・画像・注釈・リンクは抜粋のみ、内容は各自判断のこと)


 ◇


以上のように核軍拡戦利門閥は、


対外債務を踏み倒しアジア再略奪のためか、


台中や尖閣・排外右翼・北朝鮮・テロ…など


騒乱挑発の煽動工作で極東代理戦争を惹起し、


軍需x調停利権x領有x復興特需x相場操作など


謀略で暴利も貪るつもりなら、


「命」より「金と力」のまさに狂気…


 



§ 核着弾、大量死、国家超越にまつわる政財界 §










***以下転載(以下コメント抜粋、順不同、要点着色)***





カルト・宗教の凶気予言と日米政財界活動のキケンな相似



お忙しい所ごめんください。


何やら危険きわまりない思想の勢力を見つけまして・・・。



その勢力というのは一部の神道系勢力ですが、

災害だか核兵器だかで人類減少し

2020年までに世界をどうこうすることが「神」の「仕組み」

などと予告しているようで・・・(汗;A



しかも韓国の某カルト関連団体に出入りしたり

信者には内緒で日米政財界と交流し、

超国家的な思想を推進している模様です。



これらは一体何を意味するのか

由々しき事態のような気がしてなりませんので、

長くてわかりにくく恐縮ですが、

一応以下お耳に入れておきますm(_ _;)m








引用:




引用元:

『やや日刊カルト新聞: 下村文科相・猪瀬都知事らがW教祖のイベントで挨拶=文科省・都など後援、首相も祝電

ttp://dailycult.blogspot.jp/2013/07/blog-post_30.html 様より。

2013年7月30日火曜日



参院選のさなかの7月18・19日、都内で開催された「スポーツ平和サミット東京大会」を文部科学省と東京都が後援。猪瀬直樹・都知事と下村博文・文部科学大臣が出席して挨拶しましたが、大会の実行委員長であり主催団体の代表者であるX氏は、宗教法人「W」の教祖。(略)



また会場には、安倍晋三・内閣総理大臣や小沢一郎・衆議院議員らの名義で大会開催を祝う花も飾られていました。同じく参加者のブログによると、安倍首相は「総理大臣名で(教祖に)祝電を送っ」たとのことです。(略)





匿名 さんのコメント...



日本に3つ核を落とし、(略)青森と千葉に着弾する。アメリカにはワシントンとロサンゼルスに2つ落とす。』って、だれが?!



1、

朝日は照るとも曇るとも

月は盈(み)つとも虧(か)くるとも

たとへ大地は沈むとも

曲津(まがつ)の神は荒ぶとも

誠の力は世を救ふ

・・・

神が表に現はれて

善と悪とを立別ける

・・・



などという歌がある。

某本教という明治期に立教した神道系教団の、

愛善歌「基本宣伝歌」(預言?)である。



ttp://www.youtube.com/watch?v=b4deTVyNm2U



2、

この歌について、

「曇るとも」は、塵で太陽が見えなくなること、

「虧くるとも」とは「かけら」や「核」のこと、

「大地は沈むとも」とは、各国の何割かが沈没すること、

などとし、

(略)

月の欠片や小惑星や核などが落ちても(虧くるとも)、

衝撃で巻き上がる塵で太陽が見えなくなっても(曇るとも)、

北海道が真っ二つになったり、日本列島、五大陸の一部が水没しても(大地は沈むとも)、

すべては世界連某政府の樹立、ミロクの世到来の一環として仕組んである


などと得意げに唱えた、某本教にも某一教会にも繋がりの深い新興神道系教団もある。



その新興神道系教団はまた、

(略)

2015年までにアジアの盟主となる



『皆の誠が結集すれば、2020年までに世界連某政府は必ずできる』



『北朝鮮が内部から崩壊されて、地上から消えてゆき、日本はやがてアジアの盟主になり、そして、筑波に世界連某政府が出来る』



『「皆の祈りが不十分ならば、その間に北朝鮮は核を使って自滅する。最悪民族の自爆的狂気に走ると、日本に3つ核を落とし、1つは微妙にそれるが、その内の2つは青森と千葉に着弾する。アメリカにはワシントンとロサンゼルスに2つ落とす。関東は荒廃し、筑波に首都を移さざるを得なくなり、世界が日本に同情し、中国、朝鮮民族も日本に同情し、筑波に永遠の平和をちかう世界連某政府を樹立する。」というシナリオの一つを、富士の国常立大神は考えておられるようです。』

(略)

『(これからますます激しくなる自然の脅威によって、人類は3分の2が生き残り、3分の1は亡くなる



などと、のたまった過去がある。(略)



匿名 さんのコメント...

(追補)

3、

さらに、別の折には、

日本列島の略図の上に、

フォッサマグナの糸魚川静岡構造線(糸静線)側のラインと、

中央構造線のラインを書き入れ十字を描き入れ、

その十字または十字の交点付近を特別かのごとく強調した。



で、今更ながら調べてみると、

糸魚川静岡構造線と中央構造線の交点付近には諏訪湖
がある。

ttp://hanatachi.sakura.ne.jp/pl_y2/sub/chishitsu2.html



また、その新興教団は十字について、次のようなことをよく得意げに唱えた。



十字が少し回転すると、上下左右のふちに軌跡ができ、

(十字と軌跡を合成すると)鍵十字の形になり、

さらに回転すると軌跡が円を描き、

(円と十字を合成すると)丸に十の形になる



・・・と。十字や鍵十字、丸に十の意味は明かさないものの、

それぞれいわゆる十字架、卍の形またはハーケンクロイツ、島津藩のマークに似ている。



各図形をシンボルに持つ組織は、

シンボルを回転することで同じ図形(丸に十)に見えることから、

十字架のキリスト教、卍の形を持つ神社や某院世界某卍会やナPス、丸に十の島津藩などは、

転じて実はどこかで仲間だということなのだろうか




4、

以上をいま一度整理すると、



・某本教や某一協会に関連する神道系組織の一部は、

天変地異で人類が3分の1になり、2015年頃までにアジアの盟主、2020年頃までに世界連某政府が茨城県の筑波にできる、などと唱えている。



・また、長野県または茨城県の一部は、神道や十字や鍵十字あるいは丸に十のシンボルにまつわる組織にとっての、共通の拠点となるかのような予告もしている。



・長野市松代地区は戦時中の遷都の候補地となり、特に皆神山・舞鶴山周辺の地下に皇居を構想する程神聖視された。



つまり、

神道かキリスト教か道院世界紅卍会かナチスか島津のいずれか、

または幾つかに由来する組織は、



▼2015年頃までに日本がアジアの盟主になる

▼2020年頃までに世界連某政府が長野県あるいは茨城県の一角辺りに樹立される

▼その前後で天変地異や大争乱などにより人口が激減する



ということを、神の「仕組み」として「預言」している
ように感じられるのだ。

2013年8月17日



匿名 さんのコメント...



(略)その中で、長崎・広島に原爆が投下されたことについて、

長崎は「長い先」つまり中長期的未来、

広島は「広い島」つまり大陸のことで、

これから長い先(中長期的未来)に広い島(どこかの大陸)で、

長崎・広島に原爆が投下されたようなことが
どうたらこうたら・・・(((>Д<)))、

これが、日本を雛形とする紙仕組という趣旨の講義。。。



でも、日本の不幸をなぜ教訓とせず、

雛形として世界でも不幸が起こることを、

仕組などといって紙々が繰り返すわけ?



本当の神がいるならそんなことしない筈だから、

偽者の紙、神に化けたなりすましちゃんらが、

日本を実験台にして成功したら世界でもやらかす、

ということなのでしょうかね。(略)



この点でもオカルトは怖杉(≧Д≪)

2013年8月17日



5、

ところで、例えば世界連某の成就については、某本教系の人物が預言しているようだが、

国内の世界連某運動も、現実にも同教が1949年(昭和24年)より推進していた。

(略)

つまり、世界連某成就の預言とは、

霊能力などによる未知の社会のお告げなどではなく、

神道やキリスト教の人脈による推進中の計画についての、

予告を兼ねた計画の宣伝や活動の呼び掛けだったわけです。

当然的中する子供だましなお告げとなるのです。

(略)

すると、前に挙げた忌わしい、残忍極まりない預言も、

予告を兼ねた計画の宣伝や活動の呼び掛けなのでは、

という脅威・戦慄を覚える
のです。

(略)

そもそも、自分たちの推進する計画をなぜ宗教の「預言」という形で告知するのだろうか。

わざわざ、信仰心の篤い人に、神の名を語らなければ、天の思し召しなどと思わせなければ、賛同してもらえない理由は何か。

一般の目の肥えた、洞察力のある賢明な人に、堂々と公表して運動を推進できない理由はどこにあるのか。

なぜ国や国際社会で選ばれた代表でもない方々が、平和を宣言するのか。



神意を騙らねばならないほどの悪意、

公表できないほどの深謀、

平和を謳わなければならないほどの暴虐、、、

なんてまさか潜んでませんよね?


2013年8月13日





匿名 さんのコメント...



世界連邦 日本国会委員会 : 戦争の無い世界を創るために』 (←余談だけど、●価学会も創生日本なる政治団体も「創」が…)

ttp://○○blog.jp/○○/



世界連邦 日本国会委員会



あまりご存知無い方も多いと思うので紹介致します。世界連邦運動協会(WFM・JAPAN)は1948年、尾崎行雄、賀川豊彦らによって結成されて以来、ほぼ半世紀の間、国際組織である世界連邦運動(WFM)<本部ニューヨーク/現在、24の国と地域にある加盟団体および60カ国に在住する個人会員で構成>の傘下のもとで運動を展開する非営利団体のことです。この世界連邦運動、日本の国会議員が入る国会事務局があります。そこで2006年6月現在の世界連邦日本国会委員会会員名簿を掲載しようと思います。



衆議院

(自由民主党)

逢沢一郎 愛知和男 阿部俊子 石崎 岳 伊藤公介 伊藤信太郎 伊藤忠彦 稲田朋美 

稲葉大和 猪口邦子 井上信治 今津 寛 上野賢一郎 大塚 高司 岡本芳郎 小川友一

小野晋也 海部俊樹 鍵田忠兵衛 加藤勝信 金子善次郎 上川陽子 亀岡偉民 

河村建夫 瓦  力 北村誠吾 木村義雄 岸田文雄 高村 正彦 河本三郎 後藤茂之 

後藤田正純 木挽 司 近藤基彦 佐藤 勉 塩崎恭久 七条 明 柴山昌彦 下村博文 

菅原一秀 鈴木恒夫 関 芳裕 園田博之 高市 早苗 竹本直一 谷垣禎一 谷畑 孝 

中馬弘毅 土屋品子 土屋正忠 戸井田徹 土井真樹 渡海紀三朗 渡嘉敷奈緒美 

富岡 勉 中川昭一 中川秀直 中川泰宏 中根一幸 中野 清 中森ふくよ 中山泰秀 

並木正芳 西村明宏 西村康稔 西本勝子 額賀福志郎 野田 毅 橋本 岳 萩原誠司 

原田令嗣 平井卓也 広津素子 福田康夫 二田孝治 松島みどり 松本文明 三ツ林隆志 御法川信英 武藤容治 森山眞弓 保岡興治 柳本卓治 山際大志郎 吉川貴盛



(民主党)

荒井 聰 岩國哲人(元出雲市長) 枝野幸男 逢城誠二 大畠章宏 小川淳也 川内博史 川端達夫 菅 直人 北神圭朗 北橋健治 郡 和十 小宮山洋子 末松義規 

高木義明 達増拓也 筒井信隆 津村啓介 土肥隆一 中井 洽 中川正春 長浜博行 西村智奈美 羽田 孜 鉢路吉雄 鳩山由紀夫 伴野 豊 平野博文 福田昭夫 藤村 修 

細川律夫 前田雄吉 松木謙公 松野頼久 三日月大造 三井辨雄 村井宗明 山口 壯 

柚木道義 横光克彦 吉田 泉平岡秀夫





(公明党)

石田祝稔 池坊保子 井上義久 上田勇 漆原良夫 佐藤茂樹 高木美智代 谷口隆義

田端正広 東 順治 冬柴鐵三 丸谷佳織



(社会民主党)

阿部 知子 日森文尋



(国民新党)

糸川正晃 亀井静香



(無所属)

河野洋平(議長) 横路孝弘(副議長) 西村眞悟 野田聖子 平沼赳夫 堀内光雄

森山 裕



参議院

(自由民主党)

魚住汎英 片山虎之助 狩野 安 国井正幸 佐藤泰三 鈴木政二 関谷勝嗣 伊達忠一

谷川秀善 中島啓雄 西田吉宏 福島啓史郎 松村龍二 三浦一水 山谷えり子 若林正俊



(民主党)

池口修次 犬塚直史 江田五月 尾立源幸 喜納昌吉 黒岩宇洋 佐藤泰介 鈴木 寛

谷 博之 千葉景子 ツルネン・マルテイ 直嶋正行 白 眞勲 羽田雄一郎 広中和歌子

福山哲郎 藤末健三 前田武志 松井孝治 円より子 山根隆治簗瀬進



(公明党)

荒木清寛 魚住裕一郎 加藤修一 澤 雄二 高野博師 谷合正明 遠山清彦 

浜四津敏子 山下栄一



(日本共産党)

小池 晃



(社会民主党)

福島瑞穂



(無所属)

糸数慶子 鈴木陽悦 角田義一

・・・






匿名 さんのコメント...



世界連邦運動協会(WFM・JAPAN)は1948年、尾崎行雄、賀川豊彦らによって結成されて以来、ほぼ半世紀





賀川豊彦献身100年記念実行委員会(東京プロジェクト)



■東京プロジェクト 事務局

東京都世田谷区上北沢3-8-19賀川豊彦記念松沢資料館内



■委員長   阿部志郎   (神奈川県立保健福祉大学名誉学長)



■副委員長   雨宮栄一   (財団法人 本所賀川記念館理事長)



■顧問

今井鎮雄   (神戸YMCA顧問)

大木英夫   (学校法人聖学院理事長・大学院長)

小倉修悟   (日本生活協同組合連合会前会長)

河上民雄   (東海大学名誉教授/元衆議院議員)

炭谷茂    (環境省前事務次官)

相馬雪香   (財団法人尾崎行雄記念財団副理事長)

高村勣    (日本生活協同組合連合会元会長)

長谷川力   (社会福祉法人聖隷福祉事業団前理事長)

速水優    (日本銀行前総裁)

日野原重明   (聖路加国際病院理事長)

山下俊史   (日本生活協同組合連合会会長)



委員

久世了   (学校法人明治学院院長・募金委員長)

青竹豊   (日本生活協同組合連合会 渉外広報本部長)

石川太茂津   (全国労働者共済生活協同組合連合会理事長)

稲松義人   (日本キリスト教社会事業同盟理事長)

今関公雄   (学校法人雲柱社理事長)

植木光教   (世界連邦推進日本協議会会長、世界連邦運動協会会長)

上原壽宰   (全国共済農業協同組合連合会代表理事理事長)

大竹美喜   (アメリカンファミリー生命保険会社創業者・最高顧問)

岡田康彦   (社団法人全国労働金庫協会)

小野光太郎   (小野グループ代表/日本マイヤー   (株)取締役会長)

戒能信生   (日本基督教団東駒形教会牧師)

賀川督明   (財団法人雲柱社評議員)

木村量好   (社会福祉法人イエス団理事長)

輿石勇   (日本キリスト教協議会議長)

近藤宏   (中ノ郷信用組合理事長)

齊藤宏   (財団法人雲柱社理事長)

嶋田順好   (学校法人青山学院副院長)

鈴木武仁   (日本福音学校)

高木剛   (日本労働組合総連合会会長)

高田裕之   (社会福祉法人イエス団賀川記念館館長)

田辺健二   (鳴門市賀川豊彦記念館館長)

荒川勝利   (共栄火災海上保険株式会社代表取締役)

土屋博   (全国農業協同組合中央会常務理事)

仲摩信行   (三菱石油エンジリアニング元社長)

中川良博   (財団法人日本YMCA同盟)

中山洋司   (学校法人平和学園学園長)

名和三次保   (東京都生活協同組合連合会会長理事)

沼田清剛   (全国厚生農業協同組合連合会代表理事理事長)

橋本徹   (学校法人国際基督教大学理事長/元銀行協会会長)

服部栄   (社会福祉法人雲柱社理事長)

花盛勲一   (イエスの友会委員長)

伴武澄   (国際平和協会理事長)

平田義   (社会福祉法人イエス団愛隣デイサービスセンター所長)       

古屋安雄   (賀川豊彦学会会長/賀川豊彦記念講座委員会委員長)

堀光雄   (日本基督教団松沢教会牧師)

村山盛嗣   (社会福祉法人イエス団常務理事)

柳原鉄太郎   (学校法人桜美林学園学園長)

山北宣久   (聖ヶ丘教会牧師/日本基督教団総会議長)

山岸豊吉   (全国農村映画協会顧問/映画監督)

山田火砂子   (現代ぷろだくしょん代表取締役/映画監督)

若林之矩   (元労働事務次官)     

加山久夫   (事務局長/賀川豊彦記念松沢資料館館長)






『賀川豊彦献身100年記念実行委員会(東京プロジェクト)名簿: 日本プロファイル研究所』 2012/12/04

ttp://timetide.way-nifty.com/jprofile/2012/12/100-4450.html より。

2013年8月21日


(以上転載)







一部の神道系団体は

大量死滅による世界連邦政府樹立を神の仕組みと礼賛させる一方、

世界連邦的・超国家的な運動をする団体と密接で、

そこに自民党を中心に与野党の議員が名を連ね
ていると、、、



その世界連邦日本国会委員会なる組織のトップ・賀川豊彦なる人物は、

アメリカ財界やキリスト教団体のトップらと広く繋がって
いたようだ。



それらが何を意味するか理解に苦しむが、

神道系団体が自民党と、自民党が日米の右派・軍需産業と繋がりが濃いことから、

例えば次のようなことも想定しておかなければなるまい。



カルト・宗教をして、

大量破壊や大量殺戮、 超国家・全体主義的政府の実現を、

あたかも地上に天国ができる神の思し召しかのごとく唱え、

人災ではなく天災かのように予告し

信じやすい人たちを中心に社会を洗脳、

隠語をしのばせやすい予言・教義で合図しあい強行
する・・・



そして軍産複合体や、

ナチスのような選民思想家、

全体主義者といった組織はそれぞれの利益や目的を遂げ
る・・・



その場合、実行犯は信じやすいカルト信者、

殺し合うのは軍隊や市民が主となるから、

手を汚さず戦犯責任・国際制裁を免れる・・・



信者らも神の意思と刷り込めば事実を美化・神聖化・殉死もさせやすいから、

真相・首謀者は闇の中
へ葬り去れる・・・



勿論、これは個人的連想による極端な一仮説に過ぎない。



しかし、安倍政権・自民党は国民の目を盗み、

原発再稼動、トルコへの原発輸出を皮切りに核拡散、

ネット・言論封じ、秘密保護法による政策隠蔽、

集団的自衛権拡大・改憲による戦争自由化など、

原子力と戦争を解き放つかのような政策を一気に強行
しようとしている。



万一、一部のまことしやかなイデオロギーやドグマの裏に、

このような凶悪な戦略が渦巻いていたなら、

太平洋、アジア、世界における生命・財産・文化・伝統・自然への脅威


といっても過言ではないでしょう。



***以上転載***

from: ttp://summitter.geo.jp/modules/d3forum/index.php?forum_id=1










?! 【飼い主】 自民党とナチスの資金源 【高笑い】 ?!

引用:



2014年05月22日

日本で活躍する、生命保険会社の正体

ttp://alternativereport1.seesaa.net/article/397643908.html



第二次世界大戦で、ヨーロッパを焼け野原にしたナチス・ドイツ=アドルフ・ヒトラーの活動資金は、前ブッシュ大統領一族が出していた。



ヒトラーの資金源=金庫となったドイツのシュローダー銀行は、その運営をブッシュ=ロックフェラーのシティバンクが担当していた。その中心はブッシュの腹心の部下で、後にCIA長官になるアレン・ダレスであった。



このナチス銀行=シュローダーが資金を出し、その生命保険部門として創立されたのがAIG生命保険であり、日本ではGEエジソン生命=AIGエジソン生命保険、アメリカンホーム生命保険、アリコジャパン=メットライフアリコとして活動している。



2014年現在、テレビで毎日、生命保険のコマーシャルを流しているこの企業が、ナチス=アドルフ・ヒトラーを「背後から動かして」いた。



引用:


2014年05月26日

戦争は、ビジネスとして行われる

ttp://alternativereport1.seesaa.net/article/397909813.html



「日本で活躍する、生命保険会社の正体」より、続く。



ttp://alternativereport1.seesaa.net/article/397643908.html





シュローダー銀行を通じ、アドルフ・ヒトラーに資金援助を行っていた、前ブッシュ大統領一族。



ヒトラーによって欧州が焼け野原となる事によって、欧州の工場施設は全壊、「世界の工場」の地位はアメリカの手の中に転がり込んでくる結果となった。



ヒトラーは、アメリカの国家戦略によって「生み出されていた」。



この国家戦略は、2014年、アジアの2つの経済大国=日本と中国が戦争を行い疲弊する事によって米国・欧州の産業界の「世界シェアが拡大」し、米国軍需産業が膨大な利益を得る=漁夫の利を得る形で、継続されている。



第二次世界大戦後、ヒトラーにより焼け野原となったヨーロッパを「復興」するため、ヨーロッパの道路、橋、鉄道、港湾等を建設し直す一大事業がマーシャル・プランとして実行された。



その膨大な建設工事は、銀行ブラウン・ハリマンが受注窓口となり、独占した。



ハリマンはブッシュ一族の銀行である。



ヨーロッパを「自分で破壊し、自分で再建した」ブッシュ一族は、戦争=軍事産業で金儲けし、復興の建設工事で金儲けをした。



サダム・フセインを敵として行われた2度のイラク戦争でも、イラクの道路、橋、鉄道施設は米軍機の爆撃によって破壊され、戦後復興と称し、米国の建設会社によって再建された。



「自分で破壊し、そして再建する」、戦争ビジネスである。





引用:


2014年05月29日

EUが、ナチス勢力である理由

ttp://alternativereport1.seesaa.net/article/398196351.html



「戦争は、ビジネスとして行われる」より、続く。



ttp://alternativereport1.seesaa.net/article/397909813.html





第二次大戦中、戦争遂行のため=兵器製造のため、ヒトラー=ブッシュ一族により、ドイツの鉄鋼業界は軍事産業クルップ財団を中心に「統一」された。



それは欧州を焼け野原とし、米国が欧州から世界の工場の地位を「奪う」ための覇権戦争のためであった。



第二次世界大戦後、焼け野原となった欧州の復興のための膨大な建設工事は、ハリマン=ブッシュ一族によって担われた。



この膨大な建設工事に必要とされた鉄鋼は、欧州の石炭鉄鋼業界を「統一」したヨーロッパ石炭鉄鋼共同体によって担われた。



それは第二次世界大戦中、クルップ財団を中心にドイツの鉄鋼業界が「統一」された、延長線上に行われた。



第二次世界大戦中のドイツの鉄鋼業界「統一」の中核=ハリマン一族と、第二次世界大戦後の欧州の鉄鋼業界の「統一」の中核=ハリマン一族は、同一であった。



ヨーロッパ石炭鉄鋼共同体が、やがて現在の統一EUとなる。



欧州統一の礎石を作り、実働部隊となってきたのは、第二次世界大戦中のアドルフ・ヒトラーを支えた一族であった。





引用:


2014年06月06日

ナチス・ドイツに源流を持つ、生命保険会社

ttp://alternativereport1.seesaa.net/article/398851968.html



「EUが、ナチス勢力である理由」より、続く。



ttp://alternativereport1.seesaa.net/article/398196351.html





第二次世界大戦後、GHQ=事実上の米軍の支配下に入った日本。



当時、日本銀行の地下金庫には多額の金塊や、タングステン等の軍需物資が隠されていた。



GHQはその物資を戦利品として日本から略奪した。



「不思議な事」に、GHQの活動資金の管理=出納係は、民間金融機関であるAIGのメンバーで占められていた。



このAIGの経営顧問が、ダグラス・マッカーサーであった。



第二次世界大戦中、アドルフ・ヒトラーの活動資金を拠出していたシュローダー銀行の生命保険部門として創立されたのが、このAIG生命保険であった。



第二次世界大戦後、日本を支配下に置いたのは、ナチス・ドイツを生み出し育て上げた「黒子役」達であった。



2014年、日本においてGEエジソン生命=AIGエジソン生命保険、アメリカンホーム生命保険、アリコジャパン=メットライフアリコとして活動している金融機関の、これが出自と正体であった。





引用:


2014年06月11日

自民党は、ナチス・ドイツの日本支部として、CIAの日本支部として創立された

ttp://alternativereport1.seesaa.net/article/399210599.html



「ナチス・ドイツに源流を持つ、生命保険会社」より、続く。



ttp://alternativereport1.seesaa.net/article/398851968.html





第二次世界大戦中、ナチス・ドイツの活動資金源であったシュローダー銀行=AIG=OSS(後のCIA)。



第二次世界大戦後、日本を支配下に置いた米軍=GHQの実働部隊が、このグループであった。



このグループの一員として、CIA日本支局に加わったのが、日本の右翼のボス=児玉誉士夫であった。



この児玉誉士夫が、自民党の創立資金を拠出した事は、あまりに有名である。



自民党は、ナチス・ドイツの日本支部として、CIAの日本支部として創立された。





引用:


2014年06月17日

自民党の政治資金の、源流

ttp://alternativereport1.seesaa.net/article/399629776.html



「自民党は、ナチス・ドイツの日本支部として、CIAの日本支部として創立された」より、続く。



ttp://alternativereport1.seesaa.net/article/399210599.html





現代に生き残ったナチス組織であるAIGの重役であったピエール・グースランは、クレジットカード会社のアメリカン・エキスプレスの会長であり、このアメックスはヘンリー・キッシンジャーの経営する企業である。



ミャンマー・中国国境の世界第2位の麻薬生産地帯は、このアメックス=キッシンジャー・アソシエーツ社によって「経営」されている。



第二次世界大戦中、日本軍部において、この中国産麻薬を扱っていたのが岸信介(2014年現在の安倍首相の祖父)、佐藤栄作(岸信介の兄弟)、そして吉田茂(2014年現在の麻生太郎・副首相の祖父)といった、歴代の自民党の中心人物達であった。



自民党の創立資金を拠出した児玉誉士夫が、このAIG=アメックスに「直結」していた事実は、日本政界に中国・ミャンマー国境の麻薬資金が流入する、政界資金の動きを示していた。





引用:


2014年06月20日

アジアにおける、次の戦争の黒幕達

ttp://alternativereport1.seesaa.net/article/399913336.html



「自民党の政治資金の、源流」より、続く。



ttp://alternativereport1.seesaa.net/article/399629776.html





長年、キッシンジャー・アソシエーツは中国の金融市場での主導権を狙い、AIGと共に中国に5000人の保険外交員を送り込んできた。保険販売に限らず、中国の株式・金融界等、あらゆるセクションに拠点を築くためであった。



前回までの記事に記載した通り、このAIGの「外交員達」はCIAの諜報員であった。



キッシンジャーは米中経済評議会の会長を務めてきたが、日本の従軍慰安婦問題で米国議会が「日本非難決議」を行った際の、中国と米国を「深部で結ぶパイプ」の正体が、このネットワークとなる。



そして、このネットワークの正体がナチス・ドイツである事は、前回までに記載した。



このナチス・ネットワークは、金儲け=兵器販売のため、人種差別と民族対立をアオり、民族同士に戦争を起こさせるのがそのビジネス・スタイルである。



こうしてアジアにおける、次の戦争は、日本対中国としてセッティングされている。



以上 『オルタナティブ通信』 様より。





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