- 幹部を筆頭にみんな嘘つきなのな 時折 内部ネタが漏れていますよ
お前さんも下記のスレッドの中にかいてある幹部の独りなんじゃないの?
http://anago.2ch.net/test/read.cgi/koumei/1320874596/
ところで森井さんて 大阪の何処にすんでいるんだろうね~
- >>39803
>>39804
今まで 創価の教義とも違う(下手したら日蓮だって否定しかねない)
出鱈目な教学を並びたてていたくせに 何が破和合僧だよ
- >>39803
>>※昭和55年 日寛上人文段集(日顕監修)も、内容的には問題ないと、
>> 須田さんが言ってました (2014-04-26 10:41)
何を言いたいのかわからないけど、創価学会発行文段集を書き下しにしたのは元創価大学教授・土井健二氏だったと聞いているけどね。
自分一人ではなく、当時の創価大学大学院生を使って。
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その中に 「須田○○」さんという方がおられますが、どうやら「日蓮の思想と生涯」
の著作者さんで墨田区の大幹部さんのようなのです。
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阿部日さん、情報ありがとうございました。
この件は、ぜんぜん知りませんでした。
- ( 富士宮ボーイ掲示板に一度投稿したものを再編集し記事にしています )
以前、ネットを通じて知り合った学会員さんを巻き込んだ共同作業に疑問を
呈しましたが、「ひらがな御書」の協力者に興味深い人物の名前が掲載され
ていました。
以下は「ひらがな御書」のボランティアスタッフが紹介されているサイトの
魚拓です
http://megalodon.jp/2014-0508-1201-31/hiraganagosho.web.fc2.com/g1.html
その中に 「須田○○」さんという方がおられますが、どうやら「日蓮の思想と生涯」
の著作者さんで墨田区の大幹部さんのようなのです。
この事実は5/8日の段階で、富士宮ボーイ掲示版で紹介させていただいたのですが
6月頃確認しなおすと、ひらがな御書の該当ページが修正され、須田氏であった場所が
「S」に変更になりました。
読者の方が確認できるようにリンクを貼っておきます。
ひらが御書 ご案内ページ
http://hiraganagosho.web.fc2.com/g1.html
なぜこのような事が解ったかといえば、菊川さんを墨田に接待した「ちよ」さん
がこんな事をブログでコメントしていたからです。
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※近いうち教学部の方と、連絡取ってみます (2014-04-25 22:14)
※昭和55年 日寛上人文段集(日顕監修)も、内容的には問題ないと、
須田さんが言ってました (2014-04-26 10:41)
「真実を語る」:じぇじぇじぇ & ラン たまに ちよ コメントより抜粋
http://tomotiyoo.exblog.jp/21891535/
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上記コメントの、HN父母の恩さんが 「須田さんが、OKですか」と再確認を
されていることからも、ほぼ墨田区教学部の須田氏と「ちよ」さんにコネクション
があること考えられます。
おそらく須田氏を菊川氏と橋渡しをしたのは「ちよ」さんではないかと。
これの推理を当てはめてみると、最近菊川氏、ちよさんが傍若無人にふるまって
いるのも理解できます。
なにしろ「個人のサイト」の監修を「大幹部」と呼ぶに値する方がされて
いるのですから。
特に菊川広幸さんは、自分の行動が創価学会に半ば認めてもらっていると錯覚
されているかもしれません。
須田氏は、ネットで菊川さんや「ちよ」さんがどんなことをおこなってきたのか
までは御存じないでしょう。
むしろ、教学研鑽に燃えている壮年部婦人部だとおもいこんでおられるでしょうね。
念をおしておきたいのはひらがな御書の協力者「須田」さんはあくまで、
今回のトラブルはご存じないであろうことと、直接の関係者ではないこと。
そして墨田の教学部副部長さんかどうかは、定かではないという事です。
私も恥ずかしながら今回「法華経の智慧」を再読して、須田さんの存在を知りました。
ただ私の推測があたっていれば、総区クラスの大幹部が、他地域の個人のブログに
すぎないコンテンツの監修にかかわっており、その事実をもって、コミュニティ内
の自称同志の指導に関わらされ、その事実を関係者から漏らされているという
組織としての情報セキュリティ上のとんでもないリスクを背負わされていると
いう事が気になります。
大幹部が望む望まないにかかわらず、「ちよ」さんや菊川さんのように
「善意」で組織外派閥の形成(協力者)に組みこまれてしまっているのは
問題でしょう。
「ちよ」さんを通じれば、名のある大幹部に信心の相談事や教学の指導を
うけられるなどという悪例が常態化すれば、現場のリーダと「共に成長する」ことが
できなくなります。
たよりない(気に入らない)自分の現場の地区部長さんしらゆり長さん、支部長、
支部婦人部長、その上の幹部をすっとばして、「ネットコミュニティ」を通じ
特定のある人を介すれば学会本部級の大幹部の指導を間接的に受けられる?
おそろしい破和合僧の前触れのような気がしてなりません。
- >>39800
>>はい、では晴彦殿
>>あなたがここで、集団的自衛権行使への「明確な批判」を、創価/公明に対しおこなうのなら、
AKB48というアイドルを使ってまでの自衛隊募集CM、明らかに自衛隊員の不足を補おうとしていることが見てとれるのに、そしてその先には徴兵制が見えているというのに、創価/公明を守ることだけに必死。
この人達の目には国民は見えていないのか!
>>その返す刀で、ご自分たちのお仲間へも問うてきなさい。
「自分たちのお仲間」というのは創価学会を前提としてのことであろう。
そこにすがって国民の危険に目を向けないとは、何も見てないに等しい。
自ら「創価/公明」と名乗っていること自体、公明党批判はそのまま創価学会批判と受け取っていることの証。
政党批判が宗教団体批判になる――つまり、政教一致を自ら自認しているということだ。
政教一致というのは、宗教団体が政党支援を禁止しているという批判ではない。政党が宗教団体の意向で動くことが問題だということだ。
この現実的な大問題を前に組織防衛に汲々としている姿は、世界平和を眼前に据えていないことを露呈している。
- >>39800
>>意見の異なる「お仲間」に対し、そのご高説でもって“強く”抗議なさってください。
国民に危険が迫っているというのに、組織防衛しか考えられないのですか?
>>また、それでもって「意見集約」の難しさを身をもって知ることと、
マスコミですら警鐘を鳴らしているのに、何をバカなことを言っているのか。
>>あえて「踏み込まない」で逃げまわっている、あなた方のお偉い方に対し、
>>あの世の出来事ではなく、
>>この世の現実への責任ある行動(立ち場)について、明確なスタンスを求めてください。
一国民の意見が、どうして日蓮正宗に関係があるというのか、アホか?