帰宅 (支援キャンペーン)

認知症は、85歳以上の4人に1人がかかるといわれています。超高齢社会の日本では、すべての人に関わるとても身近な問題です。大切なのは、「お互いさま」の精神で、地域みんなで助け合うこと。街を徘徊している認知症の方を、近所の女子高生が家まで送り届けるシーンを描くことで、地域でサポートすることの大切さを表現しました。
●支援団体:認知症サポーターキャラバン
●広告会社:電通九州
●掲載メディア:テレビ/ラジオ/新聞/雑誌 他

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ナレーション 認知症。それは、85歳以上の4人に1人がかかるといわれる、とても身近な病気です。だからこそ、「お互いさま」の精神で、地域みんなで助け合うことが大切です。 いつもと変わった様子がないか気にかけてみる。まちなかで困っている人がいたら声をかけてみる。認知症の人と、その家族に、さりげないサポートをお願いします。認知症になっても、安心して暮らせるまちへ。 みんなで、見守る。地域で、支える。認知症サポーターキャラバン。
CI ACジャパンは、この活動を支援しています。

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