盲導犬を連れた視覚障害者が大好きなコンサートに出かけていく、そんな風景が街にあふれたら・・・。特別な社会参加ではなく、ごく当たり前の日常を手に入れることの大切さを
描いています。盲導犬が単なる目の見えない部分をカバーしてくれるだけの存在ではなく、視覚障害者が自分らしく生きるための大切なパートナーであることを伝えています。
●支援団体:日本盲導犬協会●広告会社:東急エージェンシー
●掲載メディア:テレビ/ラジオ/新聞/雑誌 他
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| ♪~:(楽曲:ベルリオーズ「幻想交響曲 作品14 Ⅱ.舞踏会」) | |
| ナレーション | 目が見えなくても、彼は、本来の自分であり続けようと決めた。盲導犬のクロスと歩くようになって、コンサートにも出かけるようになった。 |
| 男性 | 「会いたい人がいるし、会いたい音楽もあります。僕は犬が好きなのでクロスと一緒に歩くことに決めました。クロスといると、僕は本来の自分でいられます。」 |
| ナレーション | 目の不自由な方が、行きたい時に、行きたい場所へ。日本盲導犬協会 |
| CI | ACジャパンは、この活動を支援しています。 |