命を救ってくれた「誰か」のことを思いながら、生きられることの喜びと安堵感をかみしめる印象的なシーンで展開しています。臓器移植を受けた方から提供者への感謝の気持ちをシンプルな映像とストレートなメッセージで表現し、命をつないでいく臓器移植の重みを伝える企画です。
●支援団体:日本臓器移植ネットワーク●広告会社:電通名鉄コミュニケーションズ
●掲載メディア:テレビ/ラジオ/新聞/雑誌 他
テレビCM
ラジオCM
| 女性 | 名前も知らせず、見返りも求めず、ただ、命を思う人がいる。 |
| ナレーション | 臓器提供によって救われる命は、わずか年間300人。臓器提供の意思表示をお願いします。健康保険証や運転免許証のウラ、意思表示カード、インターネットでも可能です。提供する、しない。どちらの意思も尊重されます。 |
| 女性 | 私のヒーローは、ここにいます。 |
| ナレーション | 日本臓器移植ネットワーク。 |
| CI | ACジャパンは、この活動を支援しています。 |