READYFOR? は日本初のクラウドファンディングサービスです。

目標額達成の御礼 2014年06月06日

プロジェクトを開始して80日目の6月3日、ついに目標額の150万円を達成しました!

 

皆様のご支援、ご協力に深く感謝申し上げます。誠にありがとうございました。

 

残り8日、最後の日まで少しでも多くの支援金が集まるよう頑張ってまいります。
引き続き、応援の呼びかけ、支援の増額等ご協力をいただきますと、有難く存じます。

 

この2か月余りは、私たちがビジョンとして掲げた「メディアのメディア」構想に対して大きな期待が寄せられていることを実感した日々でもありました。

 

クラウドファンディングの目標額を達成したことで、日本報道検証機構のメンバー一同、これまで以上に使命感をもって、「メディアのメディア」構想の実現に向けて邁進してまいります。

 

引き続きどうぞよろしくお願いいたします。

 

一般社団法人 日本報道検証機構
代表理事 楊井 人文


楊井人文(日本報道検証機構)

楊井人文(日本報道検証機構)

1980年大阪生まれ。慶應義塾大学総合政策学部卒業。産経新聞記者として警察、司法など担当。慶應義塾大学法科大学院を経て2008年弁護士登録。
  • 現在の達成金額 
    1,622,000
  • 目標金額 
    1,500,000
  • スポンサー募集終了まで 
    終了しました
  • 支援した人数 
    168

プロジェクトが成立しました!

このプロジェクトは 2014年6月14日(土) に成立しました。

¥3,000 の支援で受取る引換券

在庫制限無し
1.日本報道検証機構の賛助会員となり、「GoHoo月報」やメールマガジンなどを配信します。
2.GoHoo(新ロゴ)オリジナルステッカーをプレゼントします。
134個 購入済み

¥10,000 の支援で受取る引換券

在庫制限無し
1.日本報道検証機構の一般会員となり、「GoHoo月報」やメールマガジンなどを配信します。
2.GoHoo(新ロゴ)オリジナルステッカーをプレゼントします。
3.マスコミ関係者などを講師に招き、報道のあり方を議論する「報道品質セミナー」(通常1回3000円)や「メンバーフォーラム」(活動報告会)にも参加できます。
62個 購入済み

¥100,000 の支援で受取る引換券

在庫制限無し
1.日本報道検証機構の一般会員となり、「GoHoo月報」やメールマガジンなどを配信します。
2.GoHoo(新ロゴ)オリジナルステッカーをプレゼント。
3.マスコミ関係者などを講師に招き、報道のあり方を議論する「報道品質セミナー」(通常1回3000円)などの会員向けイベントに参加できます。
4.機構の理事会にオブザーバー参加できます。
5.サイトにお名前を掲載します(希望者のみ)。
3個 購入済み

¥300,000 の支援で受取る引換券

在庫制限無し
1.日本報道検証機構の一般会員となり、「GoHoo月報」やメールマガジンなどを配信します。
2.GoHoo(新ロゴ)オリジナルステッカーをプレゼント。
3.マスコミ関係者などを講師に招き、報道のあり方を議論する「報道品質セミナー」(通常1回3000円)などの会員向けイベントに参加できます。
4.機構の理事会にオブザーバー参加できます。
5.サイトにお名前を掲載します(希望者)。
6.楊井代表(弁護士)がメディアに関する質問・相談に応じます(1年以内に最大3時間まで)。
1個 購入済み

READYFOR?とは?

READYFOR?(レディーフォー)は、アイデアを実現したい実行者が、共感した支援者から支援金と想いを集め、みんなで夢を実現する日本初のクラウドファンディングです。 誰もがやりたいことを実行できる、そんな世界へ。

READYFOR?は日本初のクラウドファンディングサービスです。 現在の流通額は国内最大規模の
4億2000万円を超えてなお成長を続けています。

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READYFOR? には、夢を持つすべての人が集まり、社会性の高いプロジェクトやクリエイティブなプロジェクトに取り組む、実行者が、夢を実現するための資金を集めています。

プロジェクトに共感していただいた支援者は、支援金額に応じた引換券を選択していただくことで、支援ができます。ただし、各プロジェクトは、目標金額と募集期間を設定しており、その期間中に目標金額を集めきれた場合のみ、プロジェクトは「成立」となり、資金はプロジェクト実行者のもとにわたります。「成立」しなかった場合は、支援者の皆様に全額返金されます。成立した場合は引換券に記載された内容をリターンとして、受け取ることができます。

皆様の力で、多くの夢を叶えてくださいませんか。