私はプログラマながら、残業は少ない方。それでも毎日定時には帰れず、遅いときは終電。
子供は5歳1人。
本当は、妻:家事 経済活動:私 子育て:協力 と必要な仕事を分担したい。
しかし現実は、平日は私の家事は夕食の片付けとゴミ捨て程度だが、土日祝になると
しかも平日も、100%家事はしていない。トイレ掃除しないとか。寝室は一切掃除しないとか。
フジテレビ午前中の設楽さんは大好きらしい。
妻の名言集
・お金があったらおまえと一緒にいない
・(罵倒など)そんなことは言っていない。おまえの被害妄想だ。
結婚する前は、お互い励まし合い、協力し合い、支え合って共に生きていきたいと考えていた。
しかし現実は、5歳息子とニートで永遠の思春期の娘がいる状態と変わりない。
なぜ私は働いているのか。いやそもそも、こんなつらい生活で生きていて何が楽しいのか。
そんなことを考える毎日。
そんな私が働く理由。それは真実の愛だと思う。
何かを与えられるからやるんじゃない。やってあげたいからやるのだ。
ののしられても罵倒されても、その人のためになる事はやるのだ。
(と書いていて、ストーカーと紙一重だと思った)
死んだときに嫁に恨まれこそすれ、感謝される可能性は皆無だろう。
残された短い時間で働き、家事をし、嫁のサンドバックになる事を
見返りを求めることなくやる。
私は愛に生き、愛に死ぬのだ。