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穢と大祓
 
 
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穢と大祓 [単行本]

山本 幸司
5つ星のうち 4.0  レビューをすべて見る (1 件のカスタマーレビュー)
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商品の説明

内容紹介

穢とは人間をとりまく自然・社会関係の秩序を乱す行為であり、祓とは秩序を回復する行為であると論じて、穢とは何かを考える画期となった歴史的な1冊の増補版。旧版に加え、著者の穢れに関する論考をすべて1冊にまとめた。

内容(「BOOK」データベースより)

往古に生きた人々にとって穢は恐怖の実在物であり、神罰を恐れ、罪の償いを神に求めて禊祓がくり返された。時空を超えて、いまも現代人をしばる穢れ観念とはなにか?穢の全体像を解明した名著が「穢れ観と中世社会」「検断と祓」「血讐と処刑」を加えた集大成として蘇る。

登録情報

  • 単行本: 413ページ
  • 出版社: 解放出版社; 増補版 (2009/11/24)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 4759252533
  • ISBN-13: 978-4759252538
  • 発売日: 2009/11/24
  • 商品パッケージの寸法: 19.2 x 13.8 x 3 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.0  レビューをすべて見る (1 件のカスタマーレビュー)
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5つ星のうち 4.0 日本社会の考察 2012/1/21
By kohhy
形式:単行本
本書で、著者は古代より日本の社会にはさまざまな「穢れ」があったが、それらは人間や家畜の死・生・火災などに辿りつくそうです。では、何故それらが穢れなのでしょうか? それは、死は特定の社会集団からある成員が脱落することであり、それによって残された成員間の社会関係の再調整が必要とされるといった社会的意味があったからだ、と指摘します。穢れの観念を、被差別集落という特定の社会集団との結び付きから一旦切り離し考察。年2回行われる「大祓」に関しても解説しています。日本社会と個人について、いろいろ考えされられる著書でした。
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