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多くの防犯設備が設置された玄関ドアは、CP仕様の防犯性能の高いものを採用しています。
全住戸の玄関ドアに防犯センサーを装備。不正侵入があると、警備会社へ自動通報されます。
玄関ドアの鍵穴を2ヶ所に設置することで、ピッキングなどの侵入に時間を掛けさせるようにしています。
玄関ドアのこじ開け対策と不正侵入対策として鎌デッドボルトと防犯サムターンを採用。
複製、ピッキングが困難で防犯性が高いリバーシブルタイプのディンプルシリンダーキーを採用。
風除室やエレベーター内、駐車場などセキュリティの要所には、防犯カメラを設置。
(リース対応)
1Fエレベーターホールに、エレベーター内の防犯カメラの映像を映すモニターを設置。
(リース対応)
共用部の設備の異常や、専有部での不正な侵入(防犯センサー警戒時)、家庭内での緊急事態(非常押しボタン)、火災(熱感知器)などによる異常信号は、ただちにセントラル警備保障の指令センターへ自動通報され、現場に緊急出動。さらに、24時間対応コールセンターの伊藤忠アーバンコミュニティ「アイフロント24」はセントラル警備保障からの報告を受け、必要に応じ二次対応いたします。
※警備会社へは、専有部分の異常の他、
共用設備異常の一部が自動通報されます。
※実際の信号系統図とは異なります。
住戸内からエントランスの来訪者をカラー画像と音声で確認し、解錠ができるオートロックシステムを採用しています。
※掲載の写真は、モデルルーム(Jタイプ・メニュープラン)を平成26年2月に撮影したもので、一部オプション等有償のものが含まれております。また、一部CG処理を施しております。
※有償オプション・無償セレクトについては申込み期限があり、すでに締め切られている住戸もございます。詳しくは販売員にお問い合わせください。
※「参考写真」と表記のものは当社分譲例もしくはメーカー参考写真等を掲載しており、本物件の仕様とは異なります。
※掲載の概念図は、計画段階の図面及びメーカー等の資料を基にシステムや構造等を分かりやすく紹介するために描き起こしたもので、実際とは異なります。