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  1. バッカロム男観察スレ(0)
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公明代表「厳格な歯止めかけられた」 成果を強調

 投稿者:黒川和雄@創価の仏敵(笑)(笑)  投稿日:2014年 7月 2日(水)11時09分10秒
返信・引用
  この件に関しても、まさに俺の予言が的中した。

俺は既にこのように予言した。「公明党が歩み寄ったので安倍政権は集団的自衛権の憲法解釈を変更でき、閣議決定ができたと恩を売って容認するであろう」と!!
アハハ、確かに表向きはそうであろう。しかし事実は違う! このことに関しても俺の予言が的中した。真の理由は「政権を離脱するようなことは絶対にしない。公明党というインチキ・ペテン教団は国民が他国のために戦場に行き死のうがどうなろうが、関係はない。ただただ政権与党として甘い汁を吸い続けたいだけである。」と。
まさにその通りの結果となったではないか!
さぁ創価青年部諸君、創価自衛隊の諸君、アメリカの旗の下、大和魂を投げ出そうではないか! そして戦場で戦うときは「池田先生、ありがとうございました! 創価公明党バンザ~イ!」と言って死のうではないか!」
========================

「我々の主張が実った部分もある。厳格な歯止めをかけられた」。公明党の山口那津男代表は1日、集団的自衛権の行使を認める閣議決定を受けて国会内で記者会見し、成果を強調した。

 行使容認に慎重な同党だったが、連立政権の維持を優先し政府・自民党に歩み寄った。昨夏には行使容認に「断固反対する」と述べていた山口氏は「外国防衛を目的とする集団的自衛権を認めるべきでないと考えていた」と説明した。

 党内には限定的とはいえ集団的自衛権の行使を認める判断をした執行部に対し「今後はあらゆる政策で押し切られるのではないか」との声があり、法整備で火種になる可能性がある。
http://www.nikkei.com/article/DGXNASFS0103W_R00C14A7PP8000/
 

(無題)

 投稿者:黒川和雄@創価の仏敵(笑)(笑)  投稿日:2014年 7月 2日(水)03時53分36秒
返信・引用
  ヌードビーチはお好きですか?
https://vimeo.com/82498176
 

さぁ、神のお告げが下ったゾ~

 投稿者:黒川和雄@創価の仏敵(笑)(笑)  投稿日:2014年 7月 2日(水)00時05分52秒
返信・引用
  さぁ、公明党という神のお告げが下ったゾ!
集団的自衛権反対の首を右から左に肯定し、振り向くのダ(笑)
創価青年部の諸君、アリガテ~よ(笑)。
センセのおっしゃる「戦争ほど悲惨なものはない」を今まさに実行する時が来た。「積極的平和主義」だ!
青年部諸君、戦おう、アメリカのために大和魂を投げ出そう!(笑)


https://www.youtube.com/watch?v=LiImCJLu3N4
 

池田は今まで、誰も折伏しなかった。オモロ

 投稿者:黒川和雄@創価の仏敵  投稿日:2014年 7月 1日(火)23時25分48秒
返信・引用 編集済
  Hi,everyone and all SGI members here.

I have a question about Mr.Daisaku Ikeda about his personal shakubuku.
I asked many SGI members in Japan about his personal shakubuku.

But so far, No one had answered me. I personally don't understand why? Because he is a great leader for all SGI members all over the world. I was thinking that Mr. Ikeda had done so many personal shakubuku than anyone else.

Mr. Harada  No
Mr. Akiya   No
Mr. George M. Williams No

He is always saying the importance of Shitei funi(Oneness of master & disciples)

which means generally all SGI members are his disciple, that's quite understandable for me. but how about specifically??

So far SGI members in Japan have no answered for me which means he has not done any shakubkuku yet even one person.

I asked about his wife Kaneko's personal shakubuku,too. The answer was the same as Mr.Ikeda. No one in Japan answered me her specific shakubuku.


Based on the above reasons, My conclusion is that Mr.& Mrs. Ikeda had no specific  personal shakubuku even one person.

If you know of anyone who was shakubukued by Mr.or Mrs.Ikeda, please let me know.

Thanks my friends
 

カルト教団 創価学会

 投稿者:黒川和雄@創価の仏敵(笑)(笑)  投稿日:2014年 7月 1日(火)19時05分48秒
返信・引用
  法輪功信者を虐殺し内臓を取り出し売り飛ばす野蛮国家支那。このような国に頭を下げ顕彰してもらって喜んでいるのが「平和、教育、人権」をモットーとするカルト創価学会です。 http://youtu.be/l_fRIPb9QT0  

柳原滋雄のTwitterより

 投稿者:市民A  投稿日:2014年 7月 1日(火)10時44分38秒
返信・引用
  あす行われるという閣議決定の根拠は、お手盛りの《安保法制懇》と内容は「完全非公開」の《自公与党協議》だけ。国民の民意など、どこにも反映されていない。内容うんぬんの前に、民主主義の原則に完全に違反した政治的クーデター。一宗教団体がそれに加担したということ。

1999年以来の自民・公明の関係において、公明・創価学会の関係をだれよりも知っているのは自民党。いくらでも「脅しの素材」を持っているはずだ。戦えなくなった宗教団体は、今後も言いなりになるしかない。これからも国政公明党には期待できない。同じことを繰り返すだけ。

28日付産経。公明陥落の原因を、今年1月24日の通常国会召集日に山口代表が記者団に「政策的な違いだけで連立離脱は考えられない」と早々に連立離脱カードを封印した『作戦ミス』を指摘している。まあ喧嘩下手なんだろうな。でもそれで日本の戦争国家への道を開いたとなれば重大な失策だ。

28日付日経新聞。政府が与党に示した15事例のうち、集団的自衛権に関わる8つの事例は「すべて行使できるよう法整備を進める方針」。7月1日予定の閣議決定そのものに行使できる個別事例は盛り込まないが、実態は『全面解禁』に近い。秋の臨時国会からそのための具体的な法整備が始まる。

日本という先進国で進行している一種の政治的クーデター。公明党・創価学会執行部が「全面降伏」した結果だが、28日付公明新聞は「今回の閣議決定案の内容が、現行憲法の規範のもとでの解釈変更の限界点であるという認識を示し、それを自公両党で共有した」と。そこには何の『担保』すらもない。

自公あるいは自創がやろうとしていることは、どう言いつくろっても「立憲主義の否定」でしかない。今後は時の閣僚らによる自分勝手な憲法解釈によって、いくらでも各種の解釈が捻じ曲げることが可能になる。宗教分離原則もその例外ではない。「危険国家」への道を開いた自公。

「自作自演」と「談合」が渦巻く世界。
http://www.nishinippon.co.jp/nnp/politics/article/96159

20日付産経は1面で、「公明『白旗』ガス抜き急ぐ」の記事。公明&学会執行部が支持者の思いと関係なく、この問題で「白旗」を揚げたのは事実のようだが、その足元を見るかように閣議決定の内容案のハードルを大幅に上げ始めた安倍官邸。国会閉会中に本当にこんなものをまとめるのかね。狂気の沙汰。

公明党は19日も党内会議を開く予定という(読売)。強引にかじを切った党・学会執行部と公明党の非幹部議員&支持者の思いはあまりにかけ離れている。教団は何のために政治進出したのかといった分析報道を目にすることは最近ほとんどないが、その目的が変遷し、極めて独りよがりな状態に陥っている。

公明党が自らの前言を踏みにじり、翻った集団的自衛権問題。結局は支援団体である教団側の、権力に対する「怖れ」が大きいようだ。このままでは安倍政権の暴走が続くだけ。

毎日新聞によると、公明が一部容認に転ずるそうだ。いったん容認すれば、いずれ歯止めは効かなくなる。一宗一派の権益のためなら、国がどうなろうと関係ないという態度。

集団的自衛権の問題はもはや公明党の問題ではなく、創価学会の問題だ。神札を受けるかどうか、時の権力に迫られた時代相と類似してきた。撥ね付けて殉教の道を歩んだ初代会長の創価教育学会。保身で妥協は日蓮正宗宗門。所詮は一宗一派のための保身の政治か、国民のための政治か。信念が問われる。

公明党の伊佐進一という議員は、秘密法でもいい加減な説明を支持者に繰り返していたね。こんな人間が議員になるのは、学歴、経歴ばかりを重要視する公明党型選挙の弊害ともいえる。世の中の歴史的経緯や全体観の見えない、公明党の立党精神の「魂」を決定的に欠いた人間がのさばっている。

 

いやいや、かりんとう君。

 投稿者:中華グルメ  投稿日:2014年 6月30日(月)21時57分23秒
返信・引用
  こっちの方が、リアリティあるだろう。

 

さ、いよいよ神のお告げが変更だ!

 投稿者:黒川和雄@創価の仏敵  投稿日:2014年 6月30日(月)20時03分59秒
返信・引用
  カルト創価学会の傀儡公明党がいよいよ自民党にチンチンを舐められ集団的自衛権を容認する見通しが明らかになった!
オレの予言通りの展開である。

いざ進まん!星条旗の旗の下、創価学会青年部よ戦え!


 

目前に「引き返せぬ地点」-集団自衛権に警鐘

 投稿者:半藤ファン  投稿日:2014年 6月30日(月)17時49分34秒
返信・引用
   =作家・半藤一利氏インタビュー=

半藤一利" インタビューに応じる作家の半藤一利氏【時事通信社】

 国民の懸念が広がる中、集団的自衛権行使のための解釈改憲に突き進む安倍晋三首相。作家の半藤一利さん(84)の目には、今の日本と太平洋戦争へと至った戦前の様子が重なって見える。「昭和史の語り部」に、歴史からくみ取れる教訓を聞いた。

 -特定秘密保護法、集団的自衛権をめぐる解釈改憲など、安倍政権下で日本の進路に関わる政策が次々と打ち出されている。

 安倍さんは「国家のかたち」を変えるための三本の矢を用意したんだと思う。第一の矢は、(改憲発議の要件を緩める)96条を改めての憲法改正。しかし、これは国民の総スカンを食ってできなかった。そこで第二の矢が特定秘密保護法。これで安倍さんは言論の自由に対する縛りを握った。第三の矢が解釈改憲で、これが実現すると、憲法9条が完全に空洞化されることになる。

 軍国主義へとひた走った昭和の時代でも、軍機保護法という法律で、権力者はまずメディアを抑え、国民が自由に発言できなくなる方向に持っていった。ああ、昭和のまね、昭和に学んでいるなと思いましたね。

 -秘密保護法でメディアが沈黙すると?

 (安倍政権は)なにもメディアを弾圧しようなどとは思っていない。秘密保護法を厳しく適用するという脅しをかける。あるいは、たった1人の記者を不当な取材という法律違反で引っ掛ける。それだけで昭和でもそうだったように、メディアは自制し萎縮してしまう。それが権力者が望んでいること。戦前と同じ構図です。

 -歴史には、状況が引き返せなくなる「ノー・リターン・ポイント」がある、と著書で指摘しているが。

 公明党が自民党に屈して解釈改憲となったら、次に安倍さんは、自衛隊を軍隊にするための法律を出してくるでしょう。自衛隊法改め国防軍法。そこまでいけば、ノー・リターン・ポイント。それで戦争ができる「普通の国」になる。

 -なにゆえ首相は解釈改憲に前のめりなのか。

 なぜそんなに急いでいるのか、私も不思議でしょうがない。憲法を変えたい人たちに、何か強い妄想があるのか…。ただ、憲法改正という本丸を見せずに最初はデフレ脱却に取り組み、国民の警戒心を解き、そして一の矢、二の矢、三の矢と段階を踏んで急速に進めてきた。安倍さんの周りにいる知恵者が、相当研究しているのは間違いない。私たちは、油断しすぎたのかもしれない

-戦前は国民の間にも戦争を望む気持ちがあったと書いているが、今の日本はどうか。

 まだないんじゃないか。ただ、近代日本の国家建設の原動力は尊皇攘夷(天皇を尊び、外敵を撃ち払うこと)なんですよ。ところが薩英戦争などで敗北し、「いずれ攘夷をするから開国せざるを得ない」と方針を変えた。じゃあ攘夷の思想が日本人から消えたかというと、消えてはいない。外圧が加えられると、攘夷の思想が芽を出す。いち早く自分の心の中で芽を出した人々が安倍さんを応援しているんでしょう。

 -日本社会で政権の意向を過剰に忖度(そんたく)する風潮が出てきたという指摘もある。

 いつの時代もそうです。「国家のやることは間違いない。それに反するのは非国民だ」と言う人たちは必ずいる。昭和も、憲兵がどうの、警察がどうのというよりもむしろ、国民同士でやっていた。隣組の中で「あいつは非国民だから配給は教えない」と。ボヤボヤしていると、また「一億一心」になってしまう。私が勤務していた文芸春秋でも昭和15年ぐらいから神がかりになって、批判的な人は満州の文春に飛ばされた。社内ではみそぎをやり祝詞を唱える人間もいたらしい。

 戦前と違うのはまだテロが始まっていないこと。ただ、ネット右翼とかヘイトスピーチは言論へのテロ。そう考えると、テロは始まっているのかもしれない。

 -日本の国防をどう考えるか。

 日本は真ん中を山脈が貫く細長い国で、日本人はみんな海側に張り付いている。海岸線はアメリカより長く、この国を守ろうとしたら、ものすごい数の兵隊が要る。しかも海岸線には原発が五十何基もあり、ミサイル1発撃ち込まれたら誰も住めなくなる。地政学的に見て最も守りづらい国。だからこそ戦争を起こさないように真剣に考えないといけない。

-日本の指導者に言いたいことは。

 戦争っていうのは、いかに残酷で悲惨であるか。私のように体験した人には分かるんだけど、それを言葉で正確に伝えられないのがね…。

 昭和の初めから10年代の日本の指導者は、政治家でも軍人でも官僚でも、日露戦争の悲惨さを知らず、(戦勝の)栄光だけを背負っていた人ばかり。今の日本のトップも、太平洋戦争の悲惨を知らず、日本は優秀だったという栄光を取り戻そうとしている。そうなった時に、国家というのは大国主義でぐんぐん動くんですよ。

 だからといって、絶望しちゃいかんのであってね。70年間も平和国家であったのは日本人のすごい努力。それに対する国際的信頼というのは、日本の最大の国益ですよ。どこの国に行っても、日本人は殴られもしなければ、標的としてテロに巻き込まれることもない。それなのに、人のけんかを買って出る権利(集団的自衛権)を持って、アメリカの手先になって、その国益を捨てることはない。そう私は思いますね。

(聞き手=時事通信編集委員・芳賀隆夫)

 半藤 一利氏(はんどう・かずとし) 東京生まれ。84歳。東京大文卒。文芸春秋に入社し、月刊文芸春秋編集長、専務取締役を経て著述に専念。日本近現代史を研究し、「昭和史の語り部」として旺盛な執筆活動を続ける。著書に「日本のいちばん長い日」「昭和史」「あの戦争と日本人」など。



http://www.jiji.com/jc/pol-interview?p=hando_kazutoshi-01

 

在日フィリピン人の法華講員

 投稿者:黒川和雄@創価の仏敵(笑)(笑)  投稿日:2014年 6月30日(月)00時22分2秒
返信・引用
  FBで日本に住んでいるフィリピンのおじさんに聞きました。
やっぱりフィリピンの国立大学はThe Univ. of the Philippinesだってさっ!
誰に聞いてもおんなじ回答ですわ(笑)(笑)

オモロ(笑)
オモロ オモロ(笑)
 

(無題)

 投稿者:自民のフン  投稿日:2014年 6月29日(日)23時23分7秒
返信・引用
  解釈改憲を主導 記者排除も始めたヤラセ公明党の裏切り


やはり裏切りの政党である。平和と福祉なんてウソの看板は今すぐ下ろした方がいい。
公明党を支援してきた創価学会の信者は、だれが信用に足る議員なのか、ちゃんと見極めるべきだろう。

公明党の山口代表はNHKの番組で「二重三重の歯止めが利いている。拡大解釈の恐れはない」と、集団的自衛権をめぐる閣議決定案を受け入れる方針を明らかにした。
1日には閣議決定される見通しである。

だが、いくら文言を修正したところで、判断が時の政権に任される以上、恣意的解釈がなされる危険性は高い。

歯止めなんてないし、そもそも山口は解釈改憲について「断じて認められない」「憲法の精神にもとる」と言っていた。
政治家に歯止めや自制を求められないことを、自らの発言で証明している。

しかも、表現が問題となった自衛権行使の新3要件の原案は、そもそも公明党の北側副代表が内閣法制局に作らせたものだったという。

解釈改憲を主導したのは、自民党ではなく公明党だったのだ。西日本新聞がスッパ抜いている。新3要件で公明党が自民党に修正を求めたなんて、完全なヤラセだったのだ。


■警備員がつまみ出し

自分たちに都合の悪いことが次々に暴露されているからだろう。ついに公明党は記者の排除まで始めた。ジャーナリストの横田一氏が言う。

「19日と20日は会議後のブリーフィングも取材できましたが、23日になるとブリーフィング参加を拒否されるようになり、27日には、とうとうぶら下がりの取材中に警備員につまみ出されたのです。

28日に公明党本部で開かれる地方議員の会合も、取材できるのは記者クラブの加盟社だけ。公明党の姿勢を批判した記者は事実上、出入り禁止にされています」

公明党は、まだほかにも都合が悪いことを隠しているということか。

日刊ゲンダイ 2014年06月29日10時26分

http://news.livedoor.com/article/detail/8989228/
 

池田は夫婦揃って別しての弟子がいないのね(笑)(笑)

 投稿者:黒川和雄@創価の仏敵(笑)(笑)  投稿日:2014年 6月29日(日)23時11分45秒
返信・引用
  そんなのが組織の頂点か~(笑)(笑)
笑わせてくれるぜ(笑)ゲラゲラ

師弟不二が笑うぜ(笑)(笑)(笑)ワッハッハ
 

ふむ、ふむ

 投稿者:中華グルメ  投稿日:2014年 6月29日(日)21時39分34秒
返信・引用
  かりんとう君、その写真いまいちやな。
 

明日、日蓮正宗韓国布教所の婦人部総会です!

 投稿者:黒川和雄@創価の仏敵(笑)(笑)  投稿日:2014年 6月29日(日)18時25分54秒
返信・引用
  !(^^)!

この反日の国でも折伏請願目標を早期に達成している。
あのカルト教団のように「竹島は韓国の領土」などと相手に迎合する必要は
全くないのです!
仏法は必ず日本より世界へと広まる。仏の金言だ。
 

池田のカネコの個人折伏?

 投稿者:黒川和雄@創価の仏敵(笑)(笑)  投稿日:2014年 6月29日(日)10時59分23秒
返信・引用
  婦人部の模範でっしゃろ?
たった一人でもよい、カネコの個人折伏を挙げてみよ。(笑)

「わては池田センセの奥様から折伏されまちた」っていう婦人部おりまっか???

少なくとも婦人部の模範である。100名はいるであろうナ(笑)(笑)(笑)

アハハハハハ
オモロ
オモロ(笑)
 

別しての弟子がいないのね(笑)。

 投稿者:黒川和雄@創価の仏敵  投稿日:2014年 6月28日(土)20時51分54秒
返信・引用
  アハハアハハ
カッコワル~(笑)。
池田タサクは別しての血脈がある大幹部いないのね(笑)(笑)
そりゃそうだろう、な~ンもせず戸田甚一会長の築いた組織を乗っ取っただけだからの~(笑)。

だからお前らは「信心の血脈」だけを垂れ流しているんだよ(笑)。ワハ、カカカ。
なんせ豚は弟子がいないからの~(笑)。
1人ポッチ
\(^ー^)/

師弟不ニの弟子がおりまへんがなワハ(笑)。

法灯相続ありまへ~ン、ゲラゲラ(笑)。

一代法華(笑)(笑)。
死んだらもう終わり(笑)。

カス野郎よ、オモロ(笑)。

オモロ(笑)。
オモロ(笑)。
オモロ(笑)。
 

Re: おーい、宿坊

 投稿者:中華グルメ  投稿日:2014年 6月28日(土)19時38分59秒
返信・引用
  > No.2225[元記事へ]

名無しさんへのお返事です。

>> 多重ハンドルがみえみえだよ黒皮氏。

違うよ。
俺、原田と言うねん。
 

カス野郎よ(笑)。

 投稿者:黒川和雄@創価の仏敵  投稿日:2014年 6月28日(土)17時37分47秒
返信・引用
  てめーらお得意のデタラメ仏法用語を屈しして、世界的にも権威ある池田タサク大センセが一体何人の個人折伏をしたのか証明してみ~(笑)。

師匠は永遠の指導者池田タサク。

総じて会員全員がアホ弟子である。

では別しての弟子は誰かいの~(笑)。

師弟不ニだろう(笑)。アハハアハハ

池田タサク大センセーに折伏されたともなれば大幹部は自慢して言うだろう。

「私は池田タサク大センセーから個人的に折伏され、このような素晴らしい境界になりマチタ!」とな(笑)。

過去の大白にも聖教珍聞にもいまだかつてそのような体験談は聞いたことがない(笑)。

さぁ別して豚に折伏された弟子の名を1人でもよいから挙げてみよ。(笑)(笑)


アハハアハハ
オモロ
オモロ
オモロ(笑)。
 

Re: おい、カルト君たちよ、はっきりと回答せよ!

 投稿者:黒川和雄@創価の仏敵  投稿日:2014年 6月28日(土)17時02分25秒
返信・引用
  > No.2223[元記事へ]

おい、はよ返事せんかい!
ハッキリとな~(笑)。カス野郎よ。

> ①お前らは集団的自衛権を容認しないのか、するのか?
>
> ②池田の個人折伏は何名であり、その中で人間革命して大幹部になった人物を挙げなさい。
>
> ③池田センセは死んでいるのか、生きているのか? どこにいるのか?
>
> 以上、言うてみぃ~~(笑)(笑)
 

Re: おーい、宿坊

 投稿者:名無し  投稿日:2014年 6月28日(土)16時35分21秒
返信・引用
  > No.2224[元記事へ]

中華グルメさんへのお返事です。
> 「一台2000万円は下らないという高級車」
>
> 抽象的な事を書かず、どこの自動車会社の何という車名で、
> 普段、どこに置いてあるのか具体的場所も書けや
>
> それで池田大作は、何という車に乗ってるのや。それも書いてみろや。


多重ハンドルがみえみえだよ黒皮氏。

http://沖裏

 

おーい、宿坊

 投稿者:中華グルメ  投稿日:2014年 6月28日(土)13時10分16秒
返信・引用
  「一台2000万円は下らないという高級車」

抽象的な事を書かず、どこの自動車会社の何という車名で、
普段、どこに置いてあるのか具体的場所も書けや

それで池田大作は、何という車に乗ってるのや。それも書いてみろや。
 

おい、カルト君たちよ、はっきりと回答せよ!

 投稿者:黒川和雄@創価の仏敵(笑)(笑)  投稿日:2014年 6月28日(土)07時23分47秒
返信・引用
  ①お前らは集団的自衛権を容認しないのか、するのか?

②池田の個人折伏は何名であり、その中で人間革命して大幹部になった人物を挙げなさい。

③池田センセは死んでいるのか、生きているのか? どこにいるのか?

以上、言うてみぃ~~(笑)(笑)
 

テメーの教団のドンのことも分からん阿呆が

 投稿者:黒川和雄@創価の仏敵  投稿日:2014年 6月28日(土)00時24分19秒
返信・引用
  宗門の悪口だけは一丁前か(笑)(笑)(笑)

だからカルトと言われるんだ。(笑)(笑)
 

池田は個人折伏など一切しておらん!

 投稿者:黒川和雄@創価の仏敵  投稿日:2014年 6月27日(金)21時31分24秒
返信・引用
  日頃、師弟不二と言っておる割には師は一人ぽっち(笑)
弟は誰もおらんではないか!!カカカカカ(笑)(笑)(笑)
学会員がよー、池田が誰を折伏して誰が大幹部になったのかもわからん???(笑)(笑)(笑)

こりゃ、傑作だ~(笑)(笑)(笑)

ファイナルアンサー:池田の個人折伏は皆無である!カカカカカカ(笑)(笑)(笑)
 

阿呆よ、返事せい(笑)!

 投稿者:黒川和雄@創価の仏敵  投稿日:2014年 6月27日(金)18時48分25秒
返信・引用
  ①お前らは集団的自衛権を容認しないのか、するのか?

②池田の個人折伏は何名であり、その中で人間革命して大幹部になった人物を挙げなさい。

③池田センセは死んでいるのか、生きているのか? どこにいるのか?

以上、言うてみぃ~~(笑)(笑)
?
 

Re: オーイ、アホタン(笑)。

 投稿者:黒川和雄@創価の仏敵  投稿日:2014年 6月27日(金)18時44分34秒
返信・引用
  > No.2218[元記事へ]

名無しさんへのお返事です。

ワハハハハ、アホタン!(笑)
ワテは平でんがな!(笑)
エラ~~イ、世界の池田センセと一緒にしてもあきまへんやろ(笑)
それとも池田センセって、オレのレベルにおとしてもよいのか?
返事せい、ノ~タリンよ。(笑)
ワッハハハハハハ



> 黒川和雄@創価の仏敵さんへのお返事です。
> > まだ出せまへんか~?
> > 池田タサクが個人折伏した人物を(笑)。
> > 誰もいないようだね(笑)。
> > アハハアハハ
> >
> > お前らはあのペテン師池田タサクにマンマと騙されているんだよ。(笑)(笑)
> 人のことより自分はどうでしょう?
 

Re: オーイ、アホタン(笑)。

 投稿者:名無し  投稿日:2014年 6月27日(金)11時26分43秒
返信・引用
  > No.2216[元記事へ]

黒川和雄@創価の仏敵さんへのお返事です。
> まだ出せまへんか~?
> 池田タサクが個人折伏した人物を(笑)。
> 誰もいないようだね(笑)。
> アハハアハハ
>
> お前らはあのペテン師池田タサクにマンマと騙されているんだよ。(笑)(笑)
人のことより自分はどうでしょう?
 

特集ワイド:集団的自衛権行使容認 平和より連立維持か、公明よ!

 投稿者:ウォッチャー  投稿日:2014年 6月27日(金)10時35分32秒
返信・引用
  毎日新聞 2014年06月18日 東京夕刊


 集団的自衛権の行使容認をめぐり、閣議決定を急ぐ安倍晋三首相と、慎重姿勢の公明党の攻防が続いている。解釈改憲で国のあり方が根本的に変わろうとしている今、公明党は「政権のブレーキ役」を果たせるのか。「平和主義より連立重視」でいいのか。識者に聞いた。【構成・小林祥晃、瀬尾忠義】

 ◇選択誤れば結党以来の危機へ--一橋大名誉教授・渡辺治さん(67)

 公明党は政党の生死に直面している。

 1964年の結党以来、同党は「平和と福祉」を掲げ、国会議論を通じて自衛隊は海外で武力を行使しないという大原則を築き上げることに貢献してきた。そして今、戦後日本が堅持してきた「平和主義」の転換に手を貸すのか、それとも拒否するのか。重い選択を迫られていると自覚すべきだ。連立政権のうまみを手放したくないという自党の利益と、国民や日本の針路をてんびんにかけてはならない。

 与党協議で公明党は集団的自衛権の「限定」容認で手打ちしようとしているが、言葉の修飾で国民を欺いてはならない。事の本質は日本が攻撃されていないのに海外で自衛隊の武力行使を認めるか否かに尽きる。肯定は同党の死だ。

 社会党は94年、政権に入るためにそれまで否定してきた自衛隊を認めて根本的な路線転換を図った。政権与党の地位と政党の原点を取引して党勢の衰退を招いたのだ。もし公明党が連立離脱を恐れるあまり、集団的自衛権行使を容認すれば、党の原点や歴史を根底から否定するのと同時に、国民の厳しい目にさらされる。いくら支持母体の創価学会の力が強かろうが結党以来の危機に陥るだろう。

 自民党から離れず「げたの雪」と言われてきた公明党が行使を否定して、連立離脱を余儀なくされても国民の信頼を取り戻せる。仮に安倍首相が公明党を切ったとしても自民党内部の反発にさらされる。「公明党の選挙協力がないと当選できない」との批判は官邸に向く。実は公明党の抵抗に焦っているのは首相と自民党。だから飯島勲内閣官房参与が「政教分離原則」に言及し、首相が行使容認に理解を示す日本維新の会を評価するなど圧力をかけている。公明党が連立離脱を辞さずと腹をくくれば主導権を握れる。

 集団的自衛権の行使容認はイラクへの自衛隊派遣とは比較できないほど重い問題だ。選択を誤ってはならない。

 ◇リベラル掲げ政界再編の軸に--ノンフィクション作家・吉岡忍さん(65)

 見方を変えれば、公明党はまたとない大きなチャンスを迎えている。連立を解消し、日本的な「リベラル」を掲げて、政界再編の結集軸となれる位置にいるのだから。

 公明党の支持母体、創価学会は第二次世界大戦中、激しい弾圧を受けた。戦後は平穏に暮らしたいという庶民の思いを地道にすくい上げ、組織化してきた。結党の精神である「平和主義」は、そんな庶民の皮膚感覚に基づいていた。それなのに今、公明党がやろうとしているのは、行使の範囲を狭めて自民党に歯止めをかけるぐらいのことだ。これでは今後も自民党に引きずられる。

 集団的自衛権の議論を分析すると、安倍政権は世界を敵か味方かの二項対立で捉えるような、非常に平面的な世界観を持っている。それは米国の世界戦略に沿っているのだろう。今のような強兵路線を進めていけば、一部の軍事産業は太らせるかもしれない。だがグローバル経済の下、中国や東南アジア諸国が急速に発展している中で日本は市場を失い、憎しみに囲まれるようになるだろう。公明党はそれとは違う、軍事力や戦争に頼らない国際社会を展望してきたはずだ。今こそ結党の精神と歴史に立ち戻り、安倍自民党とたもとを分かつくらいの覚悟を持ってほしい。

 与党から離れるのは劇的な変化だろう。しかし、党の歴史を踏まえ、国民に目指すところをまっすぐに語ればきっと新たな支持層も広がる。かつては創価学会嫌いの人も多かったが、「平和に、平穏に暮らす」はいわば日本のリベラル派の願いの根幹であり、今の日本の政治に危機感を持つ多くの国民はその受け皿を求めている。

 公明党や創価学会の幹部と話をしていると、まだ、よって立つリベラルな基盤を失ってはいないと感じる。日本のリベラルを結集させ、もう一度政権を目指せば、再び与党に返り咲いた時、軸がふれることはない。

 ◇「安定」の中身が問われている--詩人、社会学者 水無田気流さん(44)

 「平和主義」を掲げてきた公明党にとって、集団的自衛権の行使容認を巡る判断はまさに試金石だ。同党は昨年の参院選を「安定は、希望です。」をキャッチフレーズに戦ったが、その「安定」の中身もまた問われている。

 既存の自民党政治は、長らく巨大利権のすりあわせ機関として機能してきた。その機能不全や国民の閉塞(へいそく)感から2009年の政権交代が起きたが、結果は芳しくなかった。党内のまとまりを欠いた民主党に対し、公明党は今のところ一枚岩であるように見える。しかし、党内の足並みが乱れれば、有権者の不信を買う可能性がある。

 公明党が従来の姿勢を180度転換してまで政権与党であり続けることを選択するならば、その判断の内実について、政治技術の問題なのか、または理念そのものの変化なのか、党の一致した見解を合理的に説明してしかるべきだ。集団的自衛権を巡る議論は、55年体制当時の国際政治状況とは大きく異なる昨今の内外情勢から派生したものだ。公明党の今後の判断は、そういった現実への対応なのか、それともかつてのような政権与党のすりあわせ志向への迎合なのかが問われる局面といえる。

 政策を比べると、公明党は比較的女性や子ども支援を重視している政党だ。ただ、現在の日本では「女性」も一枚岩ではなく、生活スタイルも多様化している。すでに政権与党は第3号被保険者制度や配偶者の所得控除廃止の検討などによって、旧来の男性片働きモデルの解体に着手しようとしている。介護や育児など、今なお女性に重いケア負担をどのように解消するのかも課題だ。その中で、公明党の掲げる「安定」は、現実的にどのように担保されるのか。政権与党の座にしがみつくためにのみ、なし崩しで従来の理念を覆すようであれば「安定とは、単に連立基盤の安定だったのか」と国民に受け取られても仕方ないだろう。

http://mainichi.jp/shimen/news/20140618dde012010003000c.html

 

オーイ、アホタン(笑)。

 投稿者:黒川和雄@創価の仏敵  投稿日:2014年 6月27日(金)02時59分25秒
返信・引用
  まだ出せまへんか~?
池田タサクが個人折伏した人物を(笑)。
誰もいないようだね(笑)。
アハハアハハ

お前らはあのペテン師池田タサクにマンマと騙されているんだよ。(笑)(笑)
 

オーイ、口パク・ノ~足りんの創価学会の坊やよ~(笑)。

 投稿者:黒川和雄@予言者  投稿日:2014年 6月26日(木)22時37分57秒
返信・引用
  チミは集団的自衛権に反対デッカ、賛成デッカ~(笑)。
「神のお告げ」がコロ~ン・コロン変わるから大変でんな(笑)。

だいたいおめーらは魂の解放らしいが、「神のお告げ」に関しては魚の頭も信心か~い(笑)。

てめーの頭で考えたことあるんか?(笑)。それとも「神のお告げ」でコロンコロン変えられるロボットか~い(笑)。

アハハアハハ
アハハアハハ
アハハアハハ
 

あは、公明党が集団的自衛権を容認するゾ(笑)(笑)

 投稿者:黒川和雄@切り込み隊長  投稿日:2014年 6月26日(木)19時22分41秒
返信・引用
  当にオレの予言通りの的中!

公明党などインチキ・ペテン教団、創価学会の傀儡であり、学会内部の反対派に対する「ヤラセ反対」ということが分かったであろう(笑)(笑)。

「政権から離れたくな~い(笑)、甘い汁をこれからも吸いた~い(笑)、俺たち創価学会の貴族だ~い(笑)、大いに学会員利用して贅沢三昧しよ~ぜ!」

それだけだよ(笑)。

さぁ「神のお告げ」発表まであと数日だ!
わっハハハハハ
 

天安門事件

 投稿者:黒川和雄@創価の仏敵(笑)(笑)  投稿日:2014年 6月26日(木)14時08分39秒
返信・引用
  http://youtu.be/xzqVAU4Wm8E

10分22秒から見よ、創価も大川隆法ぐらいのことを言ったらどうだい?(笑)(笑)
言えぬの~(笑)(笑)
なんせお前らは支那の支配下であるからの~ww
 

聖教珍聞without池田(笑)(笑)(笑)

 投稿者:黒川和雄@創価の仏敵  投稿日:2014年 6月26日(木)12時31分14秒
返信・引用
  我らが師匠、池田センセ~~~~!!
ドウチテ イチュモ メッセージ だけでちゅか~!
ゲラゲラゲラゲラゲラ
オモロ
 

アホクサッ

 投稿者:黒川和雄@創価の仏敵  投稿日:2014年 6月25日(水)23時31分40秒
返信・引用
  ゲラゲラ  

ふむ、ふむ

 投稿者:やっと帰ってきた中華グルメ  投稿日:2014年 6月24日(火)22時45分45秒
返信・引用
  週刊新潮最新号

「親中派池田大作は なぜ集団的自衛権に賛成したのか」

ふむ、ふむ。
http://www.shinchosha.co.jp/magazines/nakaduri/index_shukan.html
 

何が与党協議? 自民の代弁者と化す公明執行部の“詭弁”

 投稿者:ウォッチャー  投稿日:2014年 6月24日(火)13時20分51秒
返信・引用
  2014年6月22日


 集団的自衛権をめぐる与党協議は公明党の抵抗で難航……と、大マスコミは書いているが、呆れ返った大誤報だ。

 確かに、ここにきて「機雷掃海もやる」「国連が決めれば集団安全保障でもやる」とハードルを上げている安倍官邸・自民党に公明党議員が翻弄され、党内の部会が荒れているのは事実だ。

 しかし、肝心の公明党執行部はどうかというと、「まとめ役の北側一雄副代表を筆頭に自民党の代弁者と化している。部会で意見を言わせるだけ言わせて、ガス抜きし、熟議を演出したら、執行部一任を取り付ける。うしろの日程も決まっているのが真相です」(ジャーナリスト・横田一氏)

 そんなフザけた一端が垣間見えたのが、19日と20日の議論だ。安全保障に詳しい議員らを中心に「他国が攻撃されているのに、国民の生命、自由、幸福の権利が根底から覆るのか」「そもそも、自民党の高村正彦副総裁が出してきた1972年の政府見解は集団的自衛権を禁じる結論ではないか」などの意見が出たが、北側氏は「まだ勉強が不十分な方がいらっしゃる」などと言い、「(部会での議論は)この機会にみなさんもよく勉強してください、ということです」なんて上から目線で言っているのだ。

■反対議員に「勉強して欲しい」

 その際、北側氏は部会で配った一枚紙の文書に言及、「これよく見て。いいペーパーですよ」とも言った。何かと思えば、自民党の高村私案(たたき台)を正当化する政府のペーパーだ。北側氏は高村氏の代弁者なのである。

 そのペーパーには1972年の政府見解が整理されている。日本は憲法9条で戦争を放棄しているが前文や13条で生命、自由及び幸福追求に対する国民の権利の最大の尊重を定めているので、自衛の措置は取れる。ただし、自衛の措置は無制限に認められない。外国の武力攻撃によって、国民の権利が根底から覆されるという急迫、不正の事態を排除するために必要最低限度の範囲にとどまるべきだ、というアレだ。

 72年の政府見解は「だから集団的自衛権は認められない」と結論づけているが、高村私案はそこから、他国に対する武力攻撃であっても「憲法9条において認められる武力の行使」という逆の結論を強引に導き出している。国民の権利が根底から覆されるおそれがあり、それを守る手段が他にない場合、必要最低限の実力行使は認められると拡大解釈しているのだ。

 呆れた屁理屈、詭弁なのに、北側氏は「いいペーパーだ」「これで勉強して欲しい」というのだから、唖然である。記者が突っ込むと「あなたも勉強してください」ときた。まず、北側氏こそが「常識を勉強しろよ」である。

http://www.nikkan-gendai.com/articles/view/news/151229

 

こんな国から顕彰牌もらってニ~コニコか、創価は?(笑)(笑)(笑)

 投稿者:黒川和雄@創価の仏敵  投稿日:2014年 6月24日(火)11時45分44秒
返信・引用
  【W杯】韓国戦でアルジェリア選手にレーザーポインター ネットで批判殺到
産経新聞6月23日(月)12時18分配信


 サッカーのワールドカップ(W杯)ブラジル大会で、韓国は6月22日(日本時間23日)のアルジェリア戦で2-4と惨敗したが、後半31分にアルジェリアのブラヒミの顔に青色のレーザーポインターが当てられているのがテレビ画像からも明確に分かった。誰が照射したか判明していないが、プレーの妨げになるだけでなく、失明の恐れがあると指摘されるレーザーポインターの使用に日本のネットユーザーからも批判が殺到している。

 前戦のベルギー戦から先発選手を5人変更し、積極的なサッカーを展開するアルジェリアに対し、まるで守備が機能しない韓国。最終ラインからのロングフィードに守備が対応しきれない。前半26分にはロングフィードに反応したスリマニが韓国DFに両脇を挟まれながらも先制弾。その2分後には右CKからのセットプレーにフリーとなったハリシュが頭で押し込むなど、ボールウオッチャーとなって組織的な守備がおろそかになった韓国はアルジェリアの攻撃を止めきれなかった。

 韓国は前半だけで3失点。しかも前半のシュート数はゼロに終わり、躍動感がまるで感じられなかった。後半こそ2点を奪い返したが、もともと得点力のないチームの反撃はここまでだった。

 この体たらくぶりに韓国サポーターが怒ったのか。明確なことは分からないが、後半31分に交代でピッチを離れるアルジェリアのブラヒミに青色のレーザーポインターが当てられていたのがテレビの画面からはっきりと確認された。さらに黄緑色のレーザーポインターも見られた。

 日本のネットユーザーが早速反応し、「アルジェリアの選手にレーザーポインターがめちゃめちゃ当たっていますね。もし特定の韓国サポーターが犯人なら極めて残念です」「個人的には『犯人=韓国』という思想はないですけど、プレーの邪魔をする危険な行為は許せません」「いやマジで何でこんな事するの」「後で問題になるだろ」「うわ、これは最低だな」などと批判の声が殺到していた。
http://brazil2014.headlines.yahoo.co.jp/wc2014/hl?a=20140623-00000524-san-socc

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豚曰く、

「仏法は勝負だ~(笑)(笑) ウソをついても、殺人をやっても勝てば官軍なんです。」

で、負けマチタ!!! ギャハハハハハ オモロすぎる~~(笑)(笑)(笑)(笑)
 

御本尊の相貌だけが大切ならこれ拝んどけヤ(笑)(笑)

 投稿者:黒川和雄@創価の仏敵  投稿日:2014年 6月24日(火)06時04分31秒
返信・引用
  https://vimeo.com/86953708  

FB 法論クラブ

 投稿者:黒川和雄@創価の仏敵  投稿日:2014年 6月24日(火)01時32分13秒
返信・引用
  https://www.facebook.com/groups/nichirendaishonin/

【祝・FB Debate Club1周年記念】

こちらも順調に成長しており、現在160名の参加者となりました。

構成員は日蓮正宗、日蓮宗、顕本法華宗、ヒンズー教、イスラム教、上座仏教(小乗教)、キリスト教、その他、日蓮大聖人に興味のある人たちで構成されております。

管理員は公正をきするため日蓮正宗側から3名、顕本法華宗側から1名、日蓮宗側から1名の構成です。

日本国内でよくある罵倒合戦は海外で一切通用致しません。

教学に興味のある方は宗派を問いませんので、是非、御参加をお待ちしております。

尚、英語が共通語となっておりますゆえ、英語のできない方のご参加はご遠慮申し上げます。

荒らし行為は2度のイエロー・カード、3回目でレッド・カードになり登録を削除いたします。現在レッド・カードを発された方はブラジルの創価員、1名のみです。(笑)
ま、カルト教団ですから致し方がないと思いますが…。

いずれにせよ、世界中から馬鹿にされているのが、他でもない創価学会員という証明であり、恥を天下にさらしておられます。

以上



 
 

FB立正安国論750年サークル

 投稿者:黒川和雄@創価の仏敵  投稿日:2014年 6月24日(火)01時07分44秒
返信・引用 編集済
  https://www.facebook.com/groups/risshoankokuron/
祝・立正安国論750年サークル1周年記念

現在185名の参加者となりました。昔のサークルと
比べましても、その質に大きな変化が見られます。

有名女性タレントさん、有名大学の先生方、元公明党国会議員さん、元公明党市会議員さん、世界で活躍する法華講員さん、
また海外在住(韓国、インドネシア、タイ国、マレーシア、イタリア、アメリカ、シンガポール等々)の皆さんで構成されております。

またタイ国の法華講員さん(5000余名)とリンクしており、まさしく世界最大の法華講員のグループと成長致しました。

法華講員の皆さん、是非ご参加してください。

規則
実名、所属寺院名、御住職名を明記の上参加してください。
尚、創価員の「成りすまし」が多々参加希望しておりますゆえ、共通の「友達」の無い方はご遠慮申し上げております。
所属寺院に確認致しますので予めご了承くださいませ。



 

集団的自衛権に反対する支那人

 投稿者:黒川和雄@創価の仏敵  投稿日:2014年 6月21日(土)17時00分46秒
返信・引用
  そりゃー、そうだろう(笑)(笑)(笑)  

従軍慰安婦

 投稿者:黒川和雄@創価の仏敵  投稿日:2014年 6月21日(土)16時51分20秒
返信・引用
  http://youtu.be/I-2k7P85WiI  

内閣法制局の見解を変えるゾ! 公明の政教一致

 投稿者:黒川和雄@創価の仏敵  投稿日:2014年 6月21日(土)14時55分0秒
返信・引用
  http://youtu.be/p98BvHU-RN4  

また、メッセージだけかい<オモロすぎる~~~(笑)(笑)(笑)

 投稿者:黒川和雄@創価の仏敵  投稿日:2014年 6月21日(土)12時41分20秒
返信・引用
  ギャハハハハハッハッハハハハッハ
もう死んでマッセ
 

Re: いまや「意思表示もできない」創価学会・池田名誉会長!公明党「集団的自衛権」容認にストップかけられず

 投稿者:黒川和雄@切り込み隊長  投稿日:2014年 6月20日(金)20時35分46秒
返信・引用
  > No.2197[元記事へ]

ウォッチャーさんへのお返事です。

>支持母体・創価学会がなぜ安倍首相の集団的自衛権容認に賛成したのか。

当方は一貫して「公明党は集団的自衛権を最終的に認める。学会員に対するヤラセに過ぎない」と言ってきたが、またもやピンポ~ンである(笑)。

当たり前であろう。公明党とは池田創価学会の傀儡であり、政権にへばり付き、甘い汁を吸いたいだけのカス野郎の集まりに過ぎないからである。

誰一人として個人折伏などしたことのない池田タサクは金で会長職を得て、得意のペテン師技で会員を巧みに煽動し会員を増やし私腹を肥やしたかっただけだ。
アホは騙され「チバラチ~」と叫び、今や「日蓮非本仏論」を唱え、池田タサクをも裏切り、日々、タサクに屁を食らわせているのが現状だ。

(笑)(笑)(笑)(笑)
 

いまや「意思表示もできない」創価学会・池田名誉会長!公明党「集団的自衛権」容認にストップかけられず

 投稿者:ウォッチャー  投稿日:2014年 6月20日(金)10時46分41秒
返信・引用
     日中友好を重視し平和路線を旗印にしてきた公明党の支持母体・創価学会がなぜ安倍首相の集団的自衛権容認に賛成したのか。『週刊新潮』で宗教学者の島田裕巳氏はこの判断は学会にとって最悪だとこう解説している。

<「(病床の)名誉会長(池田大作氏=筆者注)の意思伝達が不可能になっていることが改めて示されたということだと思います。きちんと意思を示していたらこういうことにはならなかった。一番悪いのは、山口那津男代表が『連立政権から降りるつもりはない』といきなり最高のカードを切ってしまったこと。本来ならカードをちらつかせながら、ああでもないこうでもない、とやれたはず。今はそんな戦略すらない」>

   自民党に「どこまでもついて行きます下駄の雪」と陰で揶揄され、常に権力側にすり寄る公明党が、安倍首相が推し進める集団的自衛権容認に反対できないことははじめからわかっていたことだ。

   『週刊文春』は公明党と朝日新聞が「集団的自衛権NO」で共闘するのは中国を利する「売国オウンゴール」だという特集を組んでいるが、朝日新聞はともかく、公明党には与党から離脱するという覚悟などなかったのであろう。安倍首相と山口代表が19日(2014年6月)に話し合った結果、今国会会期中の閣議決定はなくなったようだが、安倍首相が豪州を訪問する7月初めまでには閣議決定を行うという姿勢は崩していない。要は公明党のメンツを丸つぶれにせず、少し花を持たせたということだろう。

純粋右翼言論人「安倍首相に『人を殺せ』命じる覚悟あるか。そのうえで集団的自衛権いえ」

   日本が曲がりなりにも守ってきた平和主義をかなぐり捨てて、アメリカと組んで戦争をしようという大転換をするというのに、メディアはもちろんだが、作家や映画監督たちからの反対の声がほとんど聞こえてこないのはどうしてなのか。自分が知る限り、集団的自衛権が容認された日本の近未来を小説にしたり、ドラマやドキュメンタリー、演劇にして意見表明するのはいない。自分の持ち場持ち場で反対を表明することをなぜしないのか。

   そんなことを思っているとき、6月16日付の朝日新聞で旧知の『月刊日本』主幹・南丘喜八郎氏の発言を読んだ。彼は純粋右翼といっていい思想の持ち主である。私とは考え方が異なることが多いが、これは「正論」である。

<「今日、集団的自衛権の議論で気になるのは『人を殺す』という認識の欠如だ。『戦争に巻き込まれる』『日本人が殺される』と受け身の発想ばかり。いざ戦闘になったら敵、人を殺すことが第一の任務になることを忘れてはならない。(中略)
   殺された側にも恨みが残る。恨みは連鎖する。それが戦争だ。指導者はその重みに耐え、決断し、背負っていく。最高指揮官たる安倍(晋三)首相に、その覚悟はあるのか。あると言うのなら、起こりうる現実を率直に伝え、『それでも日本には役割がある、耐えてくれ』と国民に訴えるべきだ」>

   朝日新聞の「朝日川柳」にこういうのがあったとわざわざ週刊新潮が紹介している。<『安倍総理バンザイ』と散る自衛隊>

   集団的自衛権について自衛隊員の本音を聞きたいものだ。

   安全性が担保されていない原発を世界に売り込み、武器輸出三原則を見直して兵器に転用されることが明白なものまで輸出できるようにし、憲法9条を蔑ろにして戦争のできる国にしようと形振り構わず突き進む安倍首相の姿は、戦前の戦争を指導した人間たちの亡霊が乗り移っているのではないかと、夏も近いというのに寒気がするほどである。

http://www.j-cast.com/tv/2014/06/19208123.html?p=1

 

イタリア創価崩壊序曲!!

 投稿者:黒川和雄@創価の仏敵  投稿日:2014年 6月20日(金)06時24分17秒
返信・引用
  続々と勧誡を受ける元創価員  

中々目立つ旗でんな(笑)

 投稿者:黒川和雄@創価の仏敵  投稿日:2014年 6月19日(木)21時35分25秒
返信・引用
  よう、映ってまんがな。(笑)(笑)(笑)  

忘れてた。

 投稿者:中華グルメ  投稿日:2014年 6月19日(木)21時01分33秒
返信・引用
  明日から3,4日留守。  

かりんとう君、その看板の

 投稿者:中華グルメ  投稿日:2014年 6月19日(木)20時59分0秒
返信・引用
  裏側は、これだ!
 

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