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後味の悪い勝利・結末のスレスレ画はウルトラセブンの、ノンマルトの使者より
クウガのダグバ戦。人間体同士で殴り殺し合う凄惨さが後味悪すぎ。主人公が暴力否定なのもさらに後味悪化を促進。
ウルトラ後味悪い怪獣ベスト3チョイスは俺の独断と偏見なので異論は認める。
本文無し
牙狼 MAKAISENKIの絶狼回3本「手紙」「妖刀」「果実」まあ「妖刀」は戦士の誇り、美学そして執念を描いた作品だから、そこまで後味の悪い結末とは言えないけど。
ウルトラマンの「まぼろしの雪山」なんか切ない
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アギト劇場版のG4の結末でも翔一達のほうはとりあえず平和そうだったし不思議と観ていて爽やかなエンディングなんだよな
ラストの語りとかフジ隊員の邪悪な笑みとか、かなりわだかまりのあるオチ。人間が利害の合わない生物を除去しようとするのは自然なことなんだけどなんだか煮え切らない
後味悪い勝利と言ったら個人的には初代ゴジラ
定番
ヤプールが救いの無い悪だから悪いイメージこそ無いものの、試合に勝って勝負に負けた感
ラストの五郎の泣き声が忘れられない
メタルダー最終回。ゴッドネロスを倒して地球は救ったけど、その代償でメタルダーが流星の姿を失ってしまった。
この手の話題はライダーや戦隊にもあるけど、やはりウルトラの独壇場って感じ。切なさややりきれなさの演出が上手いんだろうな、やっぱ。画像は、ウルトラマン80のバル。猛を親のように慕って、80の正体にも一発で気付くけど天敵のザキラに噛み殺される悲惨な最期を遂げる。何がかわいそうって、初期案では生き残って宇宙へ旅立つ明るい展開で終わるはずだったってのが……。
>画像は、ウルトラマン80のバル。>猛を親のように慕って、80の正体にも一発で気付くけど>天敵のザキラに噛み殺される悲惨な最期を遂げる。>何がかわいそうって、初期案では生き残って宇宙へ旅立つ明るい展>開で終わるはずだったってのが……。80がへばってる内に殺されてしまうってのが見てて萎えた(個人的にこういう演出は好きじゃない)初期案のまま通せば良かったのに・・・。
ウルトラセブンの「第四惑星の悪夢」夢じゃなかったら、残された人々の行く末が気になる当時は世田谷区に住んでいたので、ラストシーンを真似て同じ陸橋で天気予報した(運動靴で)
AのブラックピジョンAを後一歩まで追い詰めるも少年との記憶ゆえ負ける。ブラックピジョンに芸をさせる時の少年の苦渋に満ちた顔は切ない脳みを失った鳩が体だけでも少年の所に戻ろうとするのも泣ける
ネビュラの手により時間が戻され東京大地震は無かった事にだが地震の恐怖まで無かったことにしてよかったのだろうか蒲生「そうでなくても喉元過ぎれば、が人間なのに」ゴリ「それが天災は忘れた頃にやってくるという事じゃよ」
ウルトラマンの「恐怖のルート87」どちらかというとウルトラQ的な内容に、ウルトラマンが絡む分だけ野暮に思えた
帰ってきたウルトラマンの「怪獣使いと少年」いろいろと凄かったなあ子供の頃は画面を正視できなかった
M1号は結構後味悪い気もする
殆ど後味系
ちょっと切なめないい話だなーとか思ってたら最期で…
本当に勝ったほうが人類最大の敵になってしまった例
>本当に勝ったほうが人類最大の敵になってしまった例ゴジラシリーズじゃ完全のバッドエンドだよなこれ・・・他のゴジラ映画はこういうのは無かったというのに
>ちょっと切なめないい話だなーとか思ってたら最期で…有名な話だが脚本段階では健一少年も逆に同稿では確か記述がなかった筈のこのおっちゃんもいろいろ想像できて趣深い
>本当に勝ったほうが人類最大の敵になってしまった例作品全体だとアレな要素多すぎたが このラストはゴジラ新世紀を感じる名シーンだと思う
「あの装置を作るよう私に依頼したのは、人間だ!」人間が人間を利用してエイリアンに兵器を作らせていたという恐るべき真相そしてリスクを負ってでも報酬のため協力する者が後を絶たなかった現実更には知らず知らずのうちにセブンが人類による抵抗の芽を摘み、グラキエスの地球支配に加担してしまったのかもしれないという可能性も…
オイオイオイ
マタンゴやゴケミドロは、未見なのに後味の悪い結末が有名で耳に入ってしまいいまだに見る踏ん切りがつかない
ゴケはスゲーよアレはもう二度と見ないと決めた全く救いのないオチ精神的な負担が多き過ぎる
>オイオイオイ もういちどーー できるならーーー♪
マタンゴのがまだ救いはあるしねぇゴケは全滅確定だし
>殆ど後味系
>マタンゴのがまだ救いはあるしねぇいや、無いだろう…帰り着いた東京もあの島と大差ない事に主人公は絶望する訳だし、彼の「キノコを食べてない」って言葉を信じるなら接触ないしは空気感染でマタンゴに侵されるって事でいずれ東京にもマタンゴ菌が広がるって事だし…
>ゴケはスゲーよ>アレはもう二度と見ないと決めた>全く救いのないオチ>精神的な負担が多き過ぎる大丈夫だいじょぶ本来の予定どおり憑依可能な善玉宇宙人が危機一髪でなんとかしてくれるよー(棒
昆虫大戦争も後味悪かったな。
原作からして不条理なのだけれど少なくとも廃人が1人出来た
脚本を見て原作者が激怒、完成した作品を見て再度激怒
ほとんど勝利とは言えないがアクマイザー3の最終回も…あれはトラウマだわ。
>彼の「キノコを食べてない」って言葉を信じるならでもやはりマタンゴの怖さは主人公の口談という形式なので食べなかったと言ってる当の本人がマタンゴ化してる時点でコイツの話の内容が一切信用できない所だと思うつまり本人が美化して話してるだけで実際に島であった事はもっとひどかったんんじゃないかと・・・
カイト隊員「奴はこの星に見切りをつけて、故郷の星に帰っていったんだ・・・」ミズキ隊員「でも・・」 デデーン!→終了
ウィザードのリザードマン戦。絶望させないために嘘をつかなければならなかったのだから。
ガイアの38・39話。この2週でガイアはワシにとって特別な存在になった。
マタンゴが冬虫夏草みたいなもんなら本人に自覚がないだけで、実はマタンゴが思考に作用してわざとあの島から脱出させて粘菌を東京に運ばせたのかもねあと美女と液体人間のラストと同じで放射能汚染という人類が自ら招いた災厄によっていずれジワジワと人類は滅びゆくだろうということを暗示してるのだと思う人類が滅んだあと、放射能汚染に覆われた大地に第三の生物マタンゴが地上の王者になっていると
これ
マタンゴ見たことないけど東京SOSには細胞が保存されてたような人類はマタンゴさえ研究対象にしたのかあるいはマタンゴは怪獣たちに捕食されるか
>これ先に犬怪獣で運命をしっかり見せ付ける点も光るスペクトルマンは本人の能力だけじゃまず助けられないからハッピーエンドに終わる話でも暗い印象の回がやたらと多い
何度も書くがノベライズのマタンゴは結末が逆本人は生えたキノコは抜いたと言っているが医者は掻き毟った痕だけで生えてないだろと…
「マタンゴのキノコなんて存在しなかった説」か…主人公が語った体験談と「現実に島で起きた出来事」はまったく違ったのかもしれない…とすると主人公がマタンゴ集団にライフルで抵抗したくだりは…
マタンゴの続編小説があるが、主人公達の視点では描かれなかった物語の裏側…某国の暗躍が語られていて、無駄にスケールがでかくなってるww
DVDの特典にあった小説ではマタンゴと格闘した際に口に入っちゃったって事になってたな
マタンゴと聞くと、こち亀のバーバーの恐怖の巻を思い出して困る
>Aのブラックピジョン既に人間が超獣化させられるも、元に戻ってめでたしめでたしって結末を辿ったカウラ回があった事を踏まえると、なおさらブラックピジョンにされたハトが……
>既に人間が超獣化させられるも、元に戻ってめでたしめでたしって結末ユニタングってどうだったんだろうな…
>ブラックピジョンにされたハト脳髄だけを超獣に移植されたのでは?
>ユニタングってどうだったんだろうな…ユニタングは超獣をバラバラにして人間に姿を変えたもの
>これ蒲生の言動が最初から諦めてるように聞こえてなおさら来る
>>これ 準備稿のタイトルが「涙の前にフラッシュを〜悲劇の天才怪人ノーマン〜」なの。 放送予定も「ボビーよ怪獣になるな」の次じゃなくて数話置いてから。 スペクトルマンの無力感が一番よく出た話だとおもう。
タイガーセブンのネズミ原人の回あの勝ち方は何と言うかモニョると言うか
>>これ>蒲生の言動が最初から諦めてるように聞こえてなおさら来る「やっぱり駄目だったか!」
>夢じゃなかったら、残された人々の行く末が気になる更に元ネタ通りなら太陽系第三惑星もその内ああなるって超いやがらせEND
フラッシュマン最終回。メスを倒して地球を守ったのに、その直後、反フラッシュ現象で故郷を去らねばならなかった。
>人類が滅んだあと、放射能汚染に覆われた大地に第三の生物マタンゴが地上の王者になっていると後のヘルヘイムの森である
これかなぁ
>マタンゴと聞くと、こち亀のバーバーの恐怖の巻を思い出して困るおかげでおいらは、マタンゴと小柳トムをセットで覚えてしまったよ