しばらく、このまま光に包まれていたい…。
昨年の夏から始めたヴィーナス問題は、御法話「神秘学要論」によって終止符が打たれるでしょう。
キツかったなあ…。
本当にキツかった…。
何だか、「ダークサイド」とか言って、如何にも私が迫害したかのように書いている方がいますが、これは従軍慰安婦の捏造と同じ構造ですよ。
最初は私一人だったんですから。
ヴィーナスがトスの霊言を書くまでは、「一対多」だったんですから。
「迫害していた」のはそちらさんなんですよ。
でもね。
もう、いいんです。
もう、許しているんです。
答えは、すでに出されているから。
みなさんは、ヴィーナスの霊言に、霊的バイブレーションを感じますか?
感じないでしょう?
それが答えです。
みなさん、それぞれ、意見をお持ちでしょう。
でも、これ以上の横槍は要りません。
「我こそは」などと、意気込まないでください。
もともと、私が始めたことですし、私がケジメを付けましょう。
私は、ヴィーナスを擁護した信者を許しました。
もう、いいんです。
前に、正心館で瞑想しているとき、あることを思った瞬間に光が流れてきました。
それはどんな思いだったと思いますか?
それはね。
ひ・み・つ(笑)。