2014年6月30日月曜日

ひ・み・つ

しばらく、このまま光に包まれていたい…。


昨年の夏から始めたヴィーナス問題は、御法話「神秘学要論」によって終止符が打たれるでしょう。

キツかったなあ…。

本当にキツかった…。

何だか、「ダークサイド」とか言って、如何にも私が迫害したかのように書いている方がいますが、これは従軍慰安婦の捏造と同じ構造ですよ。

最初は私一人だったんですから。

ヴィーナスがトスの霊言を書くまでは、「一対多」だったんですから。

「迫害していた」のはそちらさんなんですよ。

でもね。

もう、いいんです。

もう、許しているんです。

答えは、すでに出されているから。


みなさんは、ヴィーナスの霊言に、霊的バイブレーションを感じますか?

感じないでしょう?

それが答えです。


みなさん、それぞれ、意見をお持ちでしょう。

でも、これ以上の横槍は要りません。

「我こそは」などと、意気込まないでください。

もともと、私が始めたことですし、私がケジメを付けましょう。


私は、ヴィーナスを擁護した信者を許しました。

もう、いいんです。


前に、正心館で瞑想しているとき、あることを思った瞬間に光が流れてきました。

それはどんな思いだったと思いますか?

それはね。

ひ・み・つ(笑)。