2014-06-28 15:38:54

動物本 サンプルその3

テーマ:森泉裁判
ノート段階の漫画のアイデアのひとつです。

動物病院で飼われていた後ろ足の不自由な犬、モーグリが森泉に引き取られていったストーリーです。
最後のコマは泉にもらった「ジザベル・ユキ・モーグリがベッドで寝ている写真」を元にしています。
後にブログにも掲載されています。
http://ameblo.jp/izumi-mori2011/entry-11424171711.html

こういった情報をもらうことによって、そこからアイデアが生まれるのです。

動物達と共に暮らしている人間からの情報提供、それが本作りにどれだけ重要か。
泉は最後まできちんと理解しませんでした。


この作品の著作権は全て私に属します。一切の無断使用を禁じます。
森泉に対しても著作権を譲り渡した覚えはありませんので、無断使用を禁じます。

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コメント

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1 ■無題

こんなの誰も無断使用しないよ笑
これに関してストーリーは悪くないけどね

2 ■無題

ラブさんはこの本がぽしゃったことによって
自分の未来が閉ざされ、人生が終わったかのように訴えてるわけだけど

もしかりに
本がちゃんと出てた場合、
自分にはどういう展開が待ってると思ってたのですか?

たちまち数十万部突破のベストセラー!
あのマンガの作者は誰?と取材殺到!
マンガ誌連載や絵本の出版依頼が続々と!

…みたいなことになっちゃうと?w

とにかく、この1冊をきっかけに
自分はプロになれていたはずだと思ってるから
「人生オワタ」なんですよね?w

ふむ、この作品でねぇ…

3 ■Re:無題

>Kさん

裁判上、主張していることは「泉人脈で出版社にも売り込めたし、
自費出版でも泉の友人達の店舗・通販サイトでの販売、泉が趣味にしているフリマ的な直接販売、
泉のブログなどでの宣伝で大きな利益が期待出来た」それだけです。

裁判では主張していませんが、泉の動物は増え続けていて、2冊目3冊目を作ることも期待できました。

その後の私の漫画家活動は自分の力が中心でしょうが、
動物本で大きな利益を得られれば、画力のあるアシスタントを雇ったりも出来たでしょう。
泉には「放送作家にも向いている」と言われましたから、泉と友好な関係が保たれていれば色んな道があったかもしれません。

「自力で普通の山道を登っていたのに、泉に近道に誘われて、そっちに行ったら落とし穴が掘ってあった。
泉を叱ろうとしたらオスカーという熊が目の前にいた。」それだけです。

4 ■無題

ひたすら他力本願なんですね?
貴方の書いてるないように一緒に出そうよみたいな事柄はあるんですが
全て泉さんが負担するように言っていたんですか?
貴方が自分勝手に負担割合判断してるんでよね?
出版社呼びかけ、経費負担、販売まで・・・。
ほとんど泉さん負担ですか?
貴方は負担割合書いてないですがどうなっていたんですか?
財力がある人脈があるからといって森さんがやるってきまってないですよ。

5 ■Re:無題

>Dさん

私の役割は「作品を生み出すこと」です。
それがどれだけ大変なことか。
泉のやった情報提供なんて全部合わせても1~2時間程度の労力です。

友人達に「店に本を置いて」と頼むことが大きな負担になるとは思えません。
印刷費を出すことも泉にとっては屁でもないことです。

6 ■無題

>森泉ラブさん

現在の地位を作るのに、努力されているのではありませんか
じっと待っている貴方とは異なり、自ら行動されていますよ
貴方の言葉は常識を逸しています

7 ■Re:無題

>とおりすがりさん

泉は何もしません。楽しそうな部分だけ自分でやって、面倒なことは全て人にさせているだけです。
「森英恵の孫」という生まれついての地位のおかげで、それを許すバカが周りに沢山いますから。

泉がほんのちょっとの情報提供すら怠け続けたから、こんな事態になっているのです。

8 ■原告がアホだからこんな事態になっているのです。

原告「泉がほんのちょっとの情報提供すら怠け続けたから、こんな事態になっているのです。」

迅速な連絡求めるなら電話。メールで迅速性って馬鹿かよ。

9 ■無題

ラブさんは、腐っても森泉ファンなんだな~と思いました。
そんな手段で大きな利益が出ると思っちゃうくらい、森さんの芸能界での力を過信してるのだもん。森さんの血筋とか人脈とか、そういう力でなくて、森さんそのものの力です。

今の森さんがブログで本を紹介して、話題沸騰、注文殺到みたいな状況になるとは思えません。
この本の、通常のタレント本とは違う特殊性、

森泉のペットの生態を描いたマンガ!
しかも描いたのは、ファンの素人!(しかもドヘタ!)

こんな特殊な本をばんばん売るだけの、森さんの芸能人としての魅力は薄れていると言わざるをえない。もうファッション誌からはほとんど消えている人で、同性の憧れのアイコンではないという点が致命的ですよ。

これがAKBの人気メンバーのペットマンガだったとしても、メンバー本人か人気漫画家の筆ではないキワモノ本なんて、秋元康も売るのに手こずるんじゃないですかね…。

うーん、つくづく誰が買うんだこの本…。

10 ■Re:原告がアホだからこんな事態になっているのです。

>NEGO氏さん

写真や漫画のサンプルを送りあうのにメールは必須です。
それはちゃんと泉に説明して同意を得ています。

泉はマネージャーに自分の話を録音させて文字起こしさせるぐらい甘やかされ続けてきたことが問題です。

そもそも携帯放置でメールもろくに見ない人間に電話しても同じことです。

11 ■Re:無題

>Kさん

動物本を売ってもらう友人の店はドッグカフェだったり、動物グッズ専門通販サイトだったり、動物好きが集まる場所です。
彼女の動物人脈を最大限に生かす予定でした。

泉は仕事で色んな動物イベントにも呼ばれています。
トークショーをやるときに、その人の本を物販で売ったりすることもよくあることです。

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