ゴルフクラブの試打評価

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ご訪問いただきありがとうございます♪管理人のリョウジと申します。当ブログは私が勝手気ままにゴルフクラブの試打評価をしています。少しでも参考になれば幸いです。
また、私のおすすめゴルフ教材である「7日間ゴルフプログラム」の購入実践レビューもしていますので是非ご覧下さい!


ミズノ JPX 800 ドライバーの試打評価

今回試打したのはミズノ JPX 800 ドライバーです。ミズノのJPXと言えばE500や前作のE600などはゴツいヘッドで飛距離がとにかく稼げるイメージですよね。

しかし、今回のJPX 800は前作のゴツいイメージを払拭してすごくシンプルにスマートなソールになります。フェースはややディープでバックシャローになっています。重心が浅くて、球のつかまりやすくミート率も向上しそうなタイプです。

 

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ブリヂストン ツアーステージ PHYZ ドライバーの試打評価

今回試打したのはブリヂストンのツアーステージ PHYZ ドライバーです。ブリヂストンから新しいブランドが登場すると聞いて期待していたのですが、名前はツアーステージ PHYZなんですね(笑)ツアーステージとは全く別のニューブランドではなく、あくまでツアーステージシリーズのPHYZということだそうです。

ツアーステージにはXシリーズ、GRシリーズ、ViQシリーズとありますが、どうもこの辺の線引きがよく分かりませんね。私が神経質すぎるのでしょうか(笑)

例えばダンロップみたいにゼクシオとスリクソンだったり、ミズノのJPXとMPのようにブランドを分けると、ユーザーも分かり易いのではないかと私は思います。

 

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テーラーメイド R11 ドライバーの試打評価

今回の試打評価はテーラーメイド R11 ドライバーです。見てすぐ目に飛び込んでくるのがマットホワイト!光が反射しないように艶消ししてあるんですが、それにしても派手ですよね(笑)

そして、機能性もかなり充実しており、従来のネックにおけるロフトとライ角調整にプラスして、R11はフェースのアングル調整も出来るようになってます。斬新で革新的要素が多くて、まさに未来系ドライバーですよね(笑)

 

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ダンロップ ゼクシオ セブン ドライバーの試打評価

今回試打評価したのはダンロップ ゼクシオ セブン ドライバーです。ゼクシオといえばその支持率は圧倒的で国内シェアでいったらナンバー1のブランドではないでしょうか?

私はどちらかというとスリクソンの方が好みだったりしますが、今回のゼクシオ セブン ドライバーは長尺に頼らず飛距離を伸ばすというのがテーマらしいので、個人的にちょっと期待していました。

 

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キャロウェイ RAZR FIT ドライバーの試打評価

今回試打評価したのはキャロウェイ RAZR FIT ドライバーです。先代モデルはRAZR HAWK ドライバーで、今回のRAZR FIT ドライバーはキャロウェイ初の弾道チューニング機能が搭載されています。ただ、私はノーマルポジションのみで試打しました(笑)

チューニング機能付きドライバーを最近良くみかけるようになりましたが、実際は使わないことが多いんですよね。機能を活用するのも悪くないんですが、自分のスイング技術を向上させた上で自分に合ったドライバーを選んだほうが私は良いかと思っています。

 

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キャロウェイ RAZR X BLACK ドライバーの試打評価

今回試打評価したのはキャロウェイ RAZR X BLACK ドライバーです。先日試打したキャロウェイ RAZR FIT ドライバーとは兄弟ドライバーになります。名前の通り見た目はブラック色で統一されていてカッコいいドライバーですね♪

先代モデルはキャロウェイ DIABLO Octaneになるのでしょうか?見た目が結構似ています。RAZR FIT ドライバーがかなり好感触だったのでRAZR X BLACK ドライバーもかなり期待して試打しました!

 

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ブリヂストン ツアーステージ X-DRIVE 707の試打評価

今回試打したのはブリヂストン ツアーステージ X-DRIVE 707です。先代モデルは705 TYPE455になります。本格志向のイメージが強いツアーステージ X-DRIVEシリーズですが、今回はフェースアングルを調整できる機能が搭載しています。

デザインがツアーステージらしく、かなりカッコいいですよね♪フェースアングルのみのチューニング機能搭載ということですが、機能面よりもドライバー自体のポテンシャルに期待して試打してみました。

 

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ブリヂストン ツアーステージ X-DRIVE GR ドライバー 2012年モデルの試打評価

今回試打評価したのはブリヂストン ツアーステージ X-DRIVE GRの2012年モデルになります。X-DRIVE GR ドライバーは約1年半ぶりぐらいのモデルチェンジになります。X-DRIVEと名前がついていますがツアーステージは「X-DRIVE」、「VIQ」そしてこの「GR」と3つに分けられるんじゃないかと個人的には思っています。

その中で「GR」シリーズはツアーステージの中でもターゲットはかなりアマチュア向けですが、モデルチェンジしてどう変わったのか?期待を持って試打しました♪

 

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テーラーメイド r11s ドライバーの試打評価

今回試打評価したのはテーラーメイド r11s ドライバーです。去年、旋風を巻き起こした「テーラーメイド r11」の後継ドライバーになります。今回は新たに5パターンのフェースアングルが調整できる機能が搭載されており、従来の機能も加えると、何と80通りの弾道調整が可能になります!
私の場合、基本的にチューニング機能は使わないのであまり魅力は感じないのですが、普段から機能性にこだわっている方にとってはより恩恵を受けそうなドライバーですね♪先代モデルの「r11」とどう変わったのか、比較しながら試打してみました。

 

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テーラーメイド ロケットボールズ ドライバーの試打評価

今回、試打評価したのは「テーラーメイド ロケットボールズ ドライバー」になります。先日、r11s ドライバーを試打したばかりですが、今回はテーラーメイドの新しいブランドになります。名前からして、いかにも飛びそうなドライバーですよね♪
テーラーメイド r11s ドライバーの試打評価はコチラ

新ブランドと銘打っていますが、どうやら「バーナー スーパーファスト ドライバー」の後継モデルという位置づけのようです。前回試打した「テーラーメイド r11s ドライバー」と比較して試打してみました♪

 

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