ツアーステージ X-DRIVE GR ドライバーの試打感想とネット激安情報

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ツアーステージ X-DRIVE GR ドライバーの試打感想とネット激安情報

ツアーステージ X-DRIVEといえばツアープロの中でも
愛用者が結構多いことで知られていますが
2012年に発売されたツアーステージ X-DRIVE GR ドライバー
イージードライバーという位置づけだと思います。

試打してみて感じたのは純正シャフト「Tour AD B12-03w」が
とても柔らかくしなりやすいということです。

シャフトにしっかり感を求める方には
ちょっと合わないと思いますが
スイング軌道が安定しない方にはオススメです。

もし、購入を考えているのであれば
私やゴルフ仲間もよく利用する↓のお店が良いと思いますよ。
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ご覧になった方は分かると思いますが
結構お手ごろな価格ですよね?

また、品揃えも良くてシャフトやスペックも充実してますし
レフティーや中古なんかもあります。

気になった方は是非のぞいて見て下さい。
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ツアーステージ X-DRIVE GR ドライバーの試打感想 その3

ツアーステージ X-DRIVE GR ドライバー
試打感想 その3になります。

最近発売された兄弟分のX-DRIVE 707と同様に
ロースピン弾道が打てて、飛距離も稼げる点は
試打していてとても魅力的に感じました。


ただ、球の捕まりはそんなによくないので
スライサーの方よりはフッカーの方向けだと思います。


全体的に敷居が高いドライバーではないので
楽にドライバーを使いたい方にもオススメです。

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ツアーステージ X-DRIVE GR ドライバーの試打感想 その2

2012年発売されたツアーステージ X-DRIVE GR ドライバー
アスリートよりはアマチュアタイプと言われていますが
純正シャフトの「Tour AD B12-03w」も
フレックスSでもかなり柔らかい気がしました。

多分、シャフトもアマチュア向けに設計されていて
ソフトスペックにあえて仕上げてあるのだと思います。

実際に試打してみるとスイートエリアが広いので
ミスに対する許容範囲は結構大きく
直進性のある球が飛ばせるのが良かったです。


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ツアーステージ X-DRIVE GR ドライバーの試打感想 その1

2012年発売されたツアーステージ X-DRIVE GR ドライバー
試打しました。

操作性能に関してはやはり右方向に打ちやすい
ドライバーという感じがしましたが
フェード気味の球も結構打てました。

ただ、このドライバーに関しては
あまり操作性能を求めるタイプではないと思います。


弾道はかなり高い球を飛ばせますし
飛距離性能も悪くないので
素直に打った方が良い球が飛ばせそうです。


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ツアーステージ X-DRIVE GR ドライバーの特徴

2012年発売された新しいツアーステージ X-DRIVE GR ドライバー
従来のツアーステージ Xシリーズを継承した
丸型の本格的なヘッド形状になっています。

アドレスしたときにより球のつかまりが良いイメージを
持たせるために、ヒール側には厚みを加えてあります。


460ccの大型ヘッドも特徴的です。

シャフトはTour AD B12-03w シャフトと
FUBUKI K60 シャフトの2種類となっており
レフティードライバーもあります。

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