Jellyの~日本のタブー~

映画、音楽、政治の気になる記事の紹介、まとまりのないブログです。
タブーがあるから利権になる。
タブーを作らない社会に。

NEW !
テーマ:
生駒市市民投票条例という名の外国人参政権が24日の議会において可決されてしまいました。わずか10%にも満たない8%の在日朝鮮人のために、このような定住外国人へ投票権を与えるなど正気の沙汰ではありません。関西では、大阪の岸和田市でも成立されています。



議案第46号 生駒市市民投票条例の制定について

賛成(15)
上原しのぶ、浜田佳資、竹内ひろみ(以上、日本共産党)、
山田弘己、角田晃一、樋口稔(以上、市民派クラブ)、
下村晴意、惠比須幹夫、成田智樹(以上、生駒市議会公明党)、
吉波伸治、有村京子、沢田かおる(以上、生活・市民ネット)、
伊木まり子、塩見牧子、西山洋竜(以上、無会派)

反対(8)
山田耕三(結いの党)、
桑原義隆、白本和久、吉村善明(以上、凛翔 絆)、
山田正弘、井上充生、樋口清士、中浦新悟(以上、仁政の会)

※中谷尚敬・議長は採決に加わっておりません。

しかも、この件については、2011年からチーム関西のみんなが啓蒙街宣、ポスティング、周知を定期的に行い、いったんは中止され、山下市長側は一時雨宿り、その後、関西の行動する保守側の重鎮が続々と逮捕され、内部分裂などのいさかいを繰り返している間に、完全にこの問題はスルーされ、このような結果になってしまいました。

山下市長は元革マル派、弁護士上がりで、神戸児童殺傷事件の容疑者である酒鬼薔薇聖斗の無罪を主張したり、市民病院の廃止や誘致、臓器売買などなどの黒歴史の噂が絶えない人物です。

自身の至らなさを悔やみます。もっと早く気付いて何らかの行動を起こしておけば・・・この事案については、生駒市、奈良市から地方自治の決定に国が分割される事態に陥る恐れ、そして帝政ロシアのような共産主義を生み出し、全国に波及し兼ねない脅威などが予測されますので、生駒市民に本条例、山下市長の実態の周知をしていきたいと思っております。

生駒市から日本をクリミア半島やウクライナ東部の二の舞にさせてはならない。

ヨーロッパをご覧いただければ、お分かりのように、移民政策というものはその国の財政を破綻させることに繋がり、移民同士のコミュニティを作り、その国に溶け込むことなく文化的摩擦が凶悪犯罪に繋がり、社会保障費が莫大なものになっていく負の連鎖でしかありません。

純粋な日本人が日本の未来を良きものに変えることができるのです。その権限を朝鮮人や支那人に与えるということは断固として許してはならないのです。

早速、生駒市役所に抗議に行ってまいりました(動画は撮っておりません)

抗議街宣中、私の勘違いで結いの党の山田耕三さんという議員さんが賛成に回ったと失言してしまいましたが、山田議員ご本人が街宣場所に駆けつけてくださり、「僕は反対しましたよ。ビデオも出ていますので見てください」と、仰いましたので、こちらも訂正をさせていただくお約束をし、謝罪いたしました。



残念なことに川崎市でも常設型住民投票条例という名の外国人参政権が制定され、なんと既に自治基本条例だけで全国に300以上(2011年の時点で200くらいであったのに)!!

自治体で、生駒市のような外国人に投票権が認められており、市民投票条例は、永住外国人、特別永住者が3年居住している外国人も可能であるにもかかわらず、このような難しい問題を市民に目くらまし的に水面下で着々と画策されていることに危機感を覚えない、無警戒な日本人の姿が浮き彫りにされております。

今後、山下市長は生駒市に起こるであろう恐ろしい現実を体感しなければならない。そして機能しなくなる警察組織に代わり、山下市長自身が防犯パトロールを行い、生駒市民を守るために支那人移民と対峙しなければならないし、この責任は自己保身では済まされるわけもなく、現実を受け止める日が必ず訪れるでしょう。

これは生駒市だけの問題ではありません。全国で今、自治基本条例(市民投票条例の下地)、市民投票条例という名の外国人参政権が水面下で地域住民に実態を知らせることなく成立させようとする動きがあると思われますので、ここをご覧の皆様も是非、ご自身のお住まいの地域行政に目を光らせてくださり、何か変な動きを察知したら以下のサイトに是非ご報告くださいね。

自治基本条例に反対する市民の会
http://hanjichikihon.kesagiri.net/index.html

そしてこのような姑息な醜悪な真似をする山下、自治労を絶対に許してはならない!生駒市にも、まだまだ抗議の電話、メール、FAXをお願いいたします。

私達の活動は、単に朝鮮人、支那人を叩くだけでは日本は変わりませんし、地域密着型の活動にも目を向け、如何に地道な活動を積み重ねるか。地道な継続した動きが世の中を変えていくのだと思います。

今、保守に求められているのは“ずる賢さ”です。これは自身にも言えることですが、愚直に感情を表し、行動することが如何にリスクを伴うかということを自覚して(その犠牲が現段階において本当に価値あるものなのか)、冷静に臨機応変に対応して目標を達成する力量を学んでいきましょう。

敵を喜ばせる、有利にさせる活動に終止符を打たなければなりません。

山下真
http://ja.m.wikipedia.org/wiki/
生駒市
http://www.city.ikoma.lg.jp
生駒市議会 所属会派別一覧
http://www.ikoma-shigikai.jp/profile/documents/kaiha_h2605_03.pdf



日本乗っ取りはまず地方から! 恐るべき自治基本条例!/青林堂ビジュアル

¥価格不明
Amazon.co.jp

↓【夏目漱石『模範と独立』より】↓

★真の成功★

同じことを同じようにやっても、結果に行って好ければ成功だというが、同じことをしても結果に行って悪いと、直にあの人のやり口は悪いという。

そのやり方の実際を見ないで、結果ばかりを見ていうのである。

そのやり方の善し悪しなどは見ないで、ただ結果ばかり見て批評する。

それであの人は成功したとか失敗したとかいうけれども、私の成功というのはそういう単純な意味ではない。

たといその結果は失敗に終わっても、そのやることが善いことを行い、それが同情に値いし、敬服に値する観念を起こさせれば、それは成功である。

そういう意味の成功を私は成功といいたい。

十字架の上に磔(はりつけ)にされても成功である。

いいね!した人
PR

[PR]気になるキーワード