料理するかなと思って鍋やお玉などを揃えたが、結局活用していなかったので知人に譲っていた。知人宅の応接間にずっと置かれていたそれらの調理器具が意外な使われ方をしていた。
事実経過
筆者は不要になったものをわりとすぐに断捨離する。捨てるのみならず知人に譲ることもある。現在の事故物件に来てからも生活用品を幾つか購入したが、使用頻度が低いものを次々断捨離している。
今回は断捨離されたお玉について述べる。
お玉
下図は筆者が以前所有していたお玉。大きなスプーン代わりにも使えないかと思いこの形状を選択したが、大きすぎてスプーン代わりにはならなかった。
お玉の第二の人生
孫の手として活用されていた。筆者も試したがなかなかのパフォーマンスだった。なお、下からでも背中をかきかきできる。
まとめ
お玉を孫の手に使う発想はなかった。背中がいつでも痒くなってもいいように、お玉を再度購入しようかな。