水クレンジングって流行ってはいるけど、水でメイクが落ちるなんて本当なの? 水クレンジングの正体がよく分からない!という人は多いのではないでしょうか。正体がわからないまま使用するのは、どうしても不安や不信感を抱きますよね。
これを読めば水クレンジングについての全てがわかります。
今日は、水クレンジングとはどういうもので、他のクレンジングとは何が違うのか、なぜ水でメイクが落ちるのか、水クレンジングの正体を明かします。また、実際の商品にはどのようなものがあるのか、成分や特徴からおすすめ商品をご紹介します。
1.水クレンジングの正体
1-1.水クレンジングとは
水クレンジングとは、ローションタイプのクレンジング剤をコットンにたっぷり染み込ませて、メイクをふき取って落とすタイプのクレンジングのことをいいます。
水クレンジングでメイクを落とした後は、水で洗い流す必要もW洗顔の必要もないものが多く、さらには化粧水の役割も果たしてくれるものとして売られています。
成分には「水分」が多いことから、“水”クレンジングというのですね。クレンジングのタイプとしては、リキッドタイプに分類されています。
ちなみに、オイルタイプの成分は「油分」が最も多く、ミルクタイプは「油分」と「水分」が半分半分。クリームタイプは「水分」より「油分」が多く、ジェルタイプは「油分」が多いものと「水分」が多いものの2種類があります。
1-2.水クレンジングの成り立ち
水クレンジングとはズバリ、ヨーロッパのクレンジング方式を一つで行えるものです!
ヨーロッパでは、ミルクタイプもしくはローションタイプのふき取とりクレンジングが主流です。それは、ヨーロッパの水道水が硬水であることに関係しています。硬水はミネラルを多く含むために石鹸が泡立ちにくく、肌や髪も痛めてしまいます。そのため、ヨーロッパではなるべく水道水を使わないようなスキンケアが主流となっているのです。
これらのクレンジング剤を使って、ふき取ってメイクを落とした後は、洗い流しやW洗顔は不要となります。その後は、さらにふき取り化粧水などを使って、クレンジング剤の油分やメイク汚れをふき取って終わり。
ヨーロッパの化粧水は、保湿するためのものというより、汚れをふき取るためのものなのです。日本でいう「W洗顔」のような役割ですね。
このようなクレンジング方式は、全土が硬水であるフランスをはじめとするヨーロッパ、硬水がでる一部地域のアメリカなどでも行われているようです。
実際に、フランスでは保湿用の化粧水があまり売られていません。またスペインでは、たかが洗顔料を探すのにも一苦労をします。ヨーロッパに旅行に行くときには、気を付けましょう。
2.水クレンジングの仕組み
2-1.なぜ水でメイクが落ちるのか
「水」でメイクが落ちるわけではありません。水クレンジングに含まれる「界面活性剤」の洗浄力によってメイクを落とすことができるのです。
一般的なクレンジング剤が「油分」と「界面活性剤」の2つの力でメイクを落とすのに対し、水クレンジングには、オイルフリーなど「油分」の少ないものが多く、「界面活性剤」の力に頼ってメイクを落としているのです。よく言われる「保湿性洗浄成分」というのも、「界面活性剤」のうちの一つです。
水クレンジングの商品説明の中には、あたかも水や化粧水でメイクを落とすことができると書かれていることがあります。これは半分正解ですが、半分は間違えています。ここでいう化粧水とは、ヨーロッパで一般的に売られているふき取り化粧水のことであり、日本で一般的に売られている保湿用化粧水とは全く違うものを指しているからです。
日本の化粧水は、保湿をするためのものであるのに対して、ヨーロッパの化粧水は、汚れを落とすことを目的としているのです。
2-2.水クレンジングの成分
水クレンジングには、メイクを落とすために「界面活性剤」が多く含まれています。界面活性剤が多いと刺激も強くなってしまいますが、それを補うために、保湿・消炎・抗炎・刺激緩和性のある成分も多く含まれているのが特徴です。保湿性成分が多いことから、クレンジング後に保湿用化粧水はつける必要がないと言われているのですね。
また、「界面活性剤」といっても、その種類は数千にもおよびます。そして、すべての界面活性剤が肌への刺激が強いわけではありません。界面活性剤を端から懸念するのではなく、種類・配合量・配合数などから、総合的に検討する必要があるでしょう。
2-2-1.界面活性剤の種類
- 陽イオン界面活性剤:リンスや殺虫剤などに使われる
- 陰イオン界面活性剤:洗剤や石鹸などに使われる
- 両面界面活性剤 :シャンプーや化粧品に使われる
- 非イオン界面活性剤:化粧品や食品添加物に使われる
また、4つの中でも原料によって、植物など自然由来のアミノ酸系・脂肪酸系・ベタイン系と、石油など化学物質由来の硫酸系・高級アルコール系に分けられます。
陽イオン界面活性剤や石油由来の界面活性剤は刺激が強いものが多く、非イオン界面活性剤や自然由来の界面活性剤は、比較的低刺激なものが多いです。
界面活性剤の種類や見分け方については、こちらでも詳しく書かれています。
非接触皮膚科学「化粧品によく使用される界面活性剤・シリコーン」
2-2-2.成分表示の見方
商品に必ず表示されている「成分表示」は、配合量の多い成分から順に表示するように決められています。
下図の成分表示を例にみてみましょう。この場合、一番最初に「水」とあり、その次に「PEG-6(カプリル/カプリン酸)グリセリル」とあります。これは、全成分の中で、一番配合量の多い成分が「水」であり、二番目に多い成分が「PEG-6(カプリル/カプリン酸)グリセリル」の非イオン界面活性剤ということになります。
【成分表示例】
このように、成分表示をみるときには、その成分が何番目に表示されているのかも重要であるといえるでしょう。ただし、配合量が1%以下になると、順不同となります。
化粧品の表示については、こちらもご覧になってみてください。
美肌マニア「知っておきたい化粧品表示の見方まとめ」
3.水クレンジングの特徴
3-1.水クレンジングの3つのメリット
①簡単にすぐ落ちる ②これ一つで済む ③マツエクにも使える
① 簡単にすぐ落ちる
水クレンジングは、界面活性剤の洗浄力によって、メイクを簡単にすぐ落とすことができます。使い方もシンプルで、コットンに含ませてふき取るだけ。疲れて帰ってきたときや旅行のとき、面倒くさがりの人には、嬉しいですよね。また、ヨーロッパなどに旅行に行くときには、硬水の水道水を使わないクレンジング・洗顔方法として使うのも良いでしょう。
しかし、日本の商品には、ふき取った後に洗い流し不要のものと、洗い流した方が良いものがあるので、使い方は商品ごとに確認するとよいですね。
② これ一つで済む
日本の水クレンジングは、すすぎ洗いも、W洗顔も、化粧水も付ける必要がないといわれるものが多くあります。それは、メイク汚れや界面活性剤はコットンでふき取ることができ、水クレンジングには、多くの保湿成分が含まれていることから、そのあとは保湿成分だけが肌に残るという仕組みなのです。
他のクレンジング剤には油分が含まれているので、落としきれなかった油分や皮脂汚れはW洗顔※によって落とす必要があります。(※W洗顔とは、クレンジング剤でメイクの汚れを落とした後に、洗顔料を使ってもう一度顔を洗うことです。)
本来、クレンジングの目的はメイクを落とすことであり、W洗顔の目的は落としきれなかった汚れや皮脂汚れなどを落とすことであるので、役割をそれぞれ分担して行っています。それを同時にできてしまうのが、水クレンジングなのです。
③ マツエクにも使える
主成分が油分ではなく水であることから、マツエク(まつ毛エクステ)を付けている人にも向いています。
マツエクを付けている接着剤は「油分」に弱く、マツエクが取れやすくなってしまうため、マツエクを長持ちさせるためには、「油分」が少ないオイルフリーなどのクレンジング剤を選ぶ必要があります。
「オイルフリー」の落とし穴!
「オイルフリー」ということばは、「化粧品の表示に関する公正競争規約(P.16参照)」によって、植物性油、動物性油及び鉱物油を配合していない化粧品に表示することが許されています。しかし逆を言えば、それ以外のオイルであれば、配合していても「オイルフリー」と表示することができてしまいます。成分表示は自分でチェックをすることも必要ですね。
マツエクとクレンジングについて、さらに詳しく知りたい方はこちらをご覧ください。
「驚きの長持ち!マツエクおすすめクレンジングと選び方」
3-2.水クレンジングの3つの注意点
① 界面活性剤が多い ②摩擦が大きい ③W洗顔不要
① 界面活性剤が多い
水クレンジングは、界面活性剤の力によってメイクを落としているため、界面活性剤を多く配合しなければなりません。中には、何種類もの界面活性剤が含まれているものもあります。
洗浄力の強い界面活性剤は、肌への刺激が強く、皮脂膜を破壊することが知られています。皮膚膜が破壊されると、肌荒れや乾燥を引き起こしてしまうので、もともと乾燥肌や敏感肌の人は注意が必要かもしれません。
皮脂膜とは、肌から分泌される皮脂(油分)と汗(水分)で構成された膜のことであり、この皮脂膜が、外界の刺激に対するバリア機能が最も大きい角質層を保護してくれています。しかし、外的刺激によって皮脂膜や角質層が破られることで、肌の水分を保持できなくなり、肌が乾燥してしまうのです。
実際に口コミなどでは、赤く腫れてしまったり、痒みやかさつきを感じた人も多くみられます。使う前に、必ずパッチテストを行うようにするといいですね。
パッチテストの方法
パッチテストは自分でもできますし、敏感肌で心配な人は、皮膚科できちんと行ってもらうこともできます。自分で行う場合は、こちらをご参考にしてみてください。
美肌マニア「敏感肌さん必見!パッチテストの正しいやり方」
スキンケア用語集「もう化粧品にかぶれない!正しいパッチテストのやり方」
② 摩擦が大きい
メイクをふき取って落とすため、どうしてもふき取りによる摩擦が生じてしまいます。肌にかかる摩擦が大きいと、肌の皮脂膜や角質層に影響を与え、乾燥や敏感肌などの原因となります。それだけでなく、摩擦による刺激はメラニン色素を生成し、色素沈着を起こすことで、シミやくすみの原因にもなります。
また、ふき取り用のコットンの使い回しは、皮膚を傷付けてしまうことがあります。ふき取った後のコットンには、マスカラの汚れやアイシャドウのラメ、ファンデーションや皮脂汚れに加えて、大気汚染物質なども付いています。それらの汚れが肌に擦られることで、皮膚に小さな傷ができてしまうのです。
摩擦をできるだけ小さくするためには、コットンにたっぷりクレンジング剤を染み込ませてあげることが大切です。そして、コットンはケチらず、目元、口元、頬、Tゾーン(額・鼻・小鼻)などに分けて、3~4枚は使うようにしましょう。目元や唇は特に皮膚が薄いので注意が必要です。
③ W洗顔不要
W洗顔は不要ではなく、W洗顔は禁止です!その理由は、保湿成分を洗い流してしまうからではありません。肌の皮脂を必要以上に落としすぎてしまうからです。
水クレンジングはW洗顔の必要がないので、W洗顔不要といわれているのですが、みなさんの中には、W洗顔をしたい人もいるのではないでしょうか。
しかし、水クレンジングには、洗浄力の強い界面活性剤が含まれています。また、洗顔料にも洗浄力のある界面活性剤が含まれているので、W洗顔をすると、洗顔を2回しているのと同じことになるのです。使用後にどうしても気になる場合は、水ですすぐだけにするといいですね。その後は、しっかり保湿をすることも忘れずに。
4.タイプで選ぶおすすめ水クレンジング
では、日本で販売されている「水クレンジング」にはどのようなものがあるのでしょうか。全成分をもとに選んだタイプ別おすすめ水クレンジングをご紹介していきます。
※記事の終わりに商品に含まれる全成分と一部用途を記載しています。
4-1.敏感肌の人におすすめ商品
界面活性剤の配合量や数が少ない
【シスレー】オーエフィカス 300ml / 10,800円(税込)
・界面活性剤は全成分中4番目に表示
・非イオン界面活性剤2種使用
【クラランス】オードコンフォート エクスプレス 200ml / 4,536円(税込)
・界面活性剤は全成分中5番目 に表示
・非イオン界面活性剤1種使用
【ビオデルマ】サンシビオエイチツーオーD 100ml / 1,296円 250ml / 3,024円(税込)
・非イオン界面活性剤1種使用
・陽イオン界面活性剤1種使用
・オイルフリー表示
【ピュアイオン】ピュアイオンクレンジング 200ml / 3,240円(税込)
・非イオン界面活性剤2種使用
4-2.乾燥肌の人におすすめ商品
保湿成分が多く配合されている
【ピュアヴィヴィ】クレンジングローション 500ml / 1,080円(税込)
・14保湿成分配合
・オイルフリー表示
【ジーヴァ】美しさを 発酵美容クレンジン 300ml / 3,024円(税込)
・14保湿成分配合
【ドクターシーラボ】ナチュラルクレンジングウォーター 150ml / 1,728円(税込)
・9保湿成分配合
・オイルフリー表示
4-3.マツエクを付けている人におすすめ商品
オイルフリー表示有
【ビフェスタ】うる落ち水クレンジング ローション ブライトアップ 300ml / 1,080円(税込)
・オイルフリー表示
【ピュアヴィヴィ】クレンジングローション 500ml / 1,080円(税込)
【ドクターシーラボ】ナチュラルクレンジングウォーター 150ml / 1,728円(税込)
【ビオデルマ】サンシビオエイチツーオーD 100ml / 1,296円 250ml / 3,024円(税込)
5.まとめ
水クレンジングの正体がわかったでしょうか。日本では、最近話題に上がった水クレンジングですが、ヨーロッパでは以前から使用されてきたクレンジング方法なのですね。日本の水道水は軟水であるため、ふき取りクレンジングの必要性はそれほどありませんが、水クレンジングならではのメリットもあることから、一度は使ってみたいと思った人もいるのではないでしょうか。水クレンジングの注意点や成分の特徴をしっかり理解した上で、使うようにしましょう。
紹介商品情報
成分用途(陽イオン界面活性剤・陰イオン界面活性剤・両面界面活性剤・非イオン界面活性剤・保湿成分)については、色分け表示をしています。
4-1.敏感肌の人におすすめ商品
商品:シスレー オーエフィカス
価格:300ml / 10,800円(税込)
成分: 水、BG、ナツボダイジュ花水、ヤシ油脂肪酸PEG-7グリセリル、パンテノール、アカシアコンシナ果実エキス、バラニテスアエギプチアカ果実エキス、ビサボロール、シュッコンカスミソウ根エキス、ビターオレンジ花油、PEG-40水添ヒマシ油、クエン酸Na、クエン酸、EDTA-2Na、フェノキシエタノール、ソルビン酸K、安息香酸Na、ソルビン酸
出典:シスレージャパン株式会社
商品:クラランス オードコンフォート エクスプレス
価格:200ml / 4,536円(税込)
成分:水、DPG、グリセリン、メチルグルセス-20、PPG-5セテス-20、塩化Na、パンテノール、EDTA-2Na、エチルヘキシルグリセリン、ハチミツエキス、PG、香料、EDTA-4Na、プランタゴオバタ種子エキス、ワサビノ種子エキス、モモ果実エキス、リン酸2Na、クエン酸、フェノキシエタノール、メチルパラベン、黄5、赤227
出典:クラランス株式会社
商品:ビオデルマ サンシビオエイチツーオーD
価格:100ml / 1,296円 250ml / 3,024円(税込)
成分:水、PEG-6(カプリル/カプリン酸)グリセル、EDTA-2Na、セトリモニウムプロミド、PG、キュウリ果実エキス、フルクトオリゴ糖、マントニトール、キシリトール、ラムノース
出典: ビオデルマジャポン株式会社
商品:ピュアイオン ピュアイオンクレンジング
価格:200ml / 3,240円(税込)
成分: 水、DPG、ラウリン酸ポリグリセル-5、ラウリン酸ポリグリセル-10、スクワラン、BG、カニナバラ果実エキス、ローズマリーエキス、カミツレエキス、グリチルリチン酸2K、クエン酸Na、キサンタンガム、フェノキシエタノール
出典:株式会社ラクピュア
4-2.乾燥肌の人におすすめ商品
商品:ピュアヴィヴィ クレンジングローション
価格:500ml / 1,080円(税込)
成分:水、(カプリル酸/カプリン酸)PEG-6グリセリズ、BG、キダチアロエ葉エキス、グリコシルトレハロース、加水分解水添デンプン、ヒアルロン酸Na、グレープフルーツ果実エキス、サンザシエキス、ナツメ果実エキス、リンゴエキス、ライム果汁、オレンジ果汁、レモン果汁、ハトムギ種子エキス、エチルヘキシルグリセリン、グルタミン酸ジ酢酸4Na、乳酸、クエン酸Na、クエン酸、キシリトール、グリコール酸Na、フェノキシエタノール
出典:株式会社イヴ
商品:ジーヴァ 美しさを 発酵美容クレンジング
価格:300ml / 3,024円(税込)
成分: 温泉水、DPG、トリイソステアリン酸PEG-30グリセリル、コメ発酵液、ダイズ発酵エキス、豆乳発酵液、サッカロミセス/コメヌカ発酵エキス、ビフィズス菌発酵エキス、乳酸桿菌/乳発酵液、ヨーグルト液(牛乳)、(アスペルギルス/乳酸桿菌)/チャ葉発酵エキス、アスペルギルス/コメ発酵エキス、乳酸桿菌/ブドウ果汁発酵液、乳酸桿菌/セイヨウナシ果汁発酵液、サッカロミセス/ムレスズメ根発酵エキス、ココイルグルタミン酸TEA、ラウロイルメチルアラニンNa、PPG-6デシルテトラデセス-30、1.2-ヘキサンジオール、カラメル、BG、水、水酸化K、クエン酸、フェノキシエタノール
出典:株式会社シーヴァ
商品:ドクターシーラボ ナチュラルクレンジングウォーター
価格:150ml / 1,728円(税込)
成分: 水、(カプリル酸/カプリン酸)PEG-6グリセリズ、温泉水、加水分解ヒアルロン酸、加水分解コラーゲン、加水分解エラスチン、フラーレン、ポリクオタニウム-51、グリコシルトレハロース、加水分解水添デンプン、シラカバ樹液、アロエベラ液汁、ローズマリー葉水、(カルボマー/パパイン)クロスポリマー、フェニルエチルレゾルシノール、ラフィノース、キシリトール、1.2-ヘキサンジオール、カプリリルグリコール、ペンチレングリコール、BG、ココイルアルギニンエチルPCA、シリカ、PVP、アルギン酸Na、クエン酸Na、クエン酸、ペンテト酸5Na、フェノキシエタノール
出典:株式会社ドクターシーラボ
4-3.マツエクを付けている人におすすめ商品
商品:ビフェスタ うる落ち水クレンジング ローション ブライトアップ
価格:300ml / 1,080円(税込)
成分:水、PEG-6(カプリル/カプリン酸)グリセル、ヤシ油脂肪酸PEG-7グリセリル、ユキノシタエキス、乳酸、ヒアルロン酸ヒドロキシプロピルトリモニウム、グリセリン、BG、水酸化レシチン、ココイルアルギニンエチルPCA、エン酸Na、酢酸トコフェロール、EDTA-2Na、クエン酸、カプリリルグリコール、フェノキシエタノール
出典:株式会社マンダム