セーフティプログラム for Twitter (tSP)とは
※ガイアックス調べ
セーフティプログラム for Twitter (tSP)は、ツイッターの有人目視サービスです。
ツイッターやFacebookを始めとするソーシャルメディアの流行とスマートフォンの普及に伴い、学校や企業が「炎上」にまきこまれるケースが後を絶ちません。国内で発生する炎上件数は2010年に100件程度でしたが、12年に急増、13年には毎日1件以上のペースで発生している状況です。
中でもツイッターによる炎上の件数は年々増加傾向にあり、ツイッターで身分を明らかにしているユーザーが不適切な投稿をすることによって、所属元の学校や企業が公式に謝罪を行っているケースも増えてきています。こういった背景からツイッターを毎日見守りたいという需要も高まってきました。
そこで、セーフティプログラム for Twitter (tSP)では、ツイッターを365日体制で見守り、炎上の「火種」を早期に発見いたします。
セーフティプログラム for Twitter (tSP)の特徴
日々の投稿を全て目視
専門の監視スタッフが日々の投稿(ツイート)を、全て目視で毎日確認します。
アカウントを指定して目視
特に見守りが必要なアカウントを指定して目視を行うことで、不適切な投稿を効率的に早期発見することが可能です。
1アカウントあたり月4,000円
1アカウント4,000円/月という低価格で毎日目視をいたします。
このようなシーンでお役立ていただけます
- 生徒の投稿を見守りたい
- 社員がどのような投稿をしているのかを知りたい
- アルバイトが不適切な投稿をしていないか確認したい
- 投稿を毎日見守る時間がない
ご提供価格
1アカウント 月4,000円~
詳しいサービスのご案内についてはお気軽にお問い合わせください。
お問い合わせ
セーフティプログラム for Twitterの詳しいサービスのご案内について、お気軽にお問い合わせください。