2014/6/20 0:15
グチョ って音がした 簡単に入っちゃったんだ。
それからはバックから激しく突きまくった
姉のお尻と俺の腰が当たってパンパン鳴り響いてた(笑)
最初は小さかった姉の声もだんだん大きくなって・・・
夏の暑い日でエアコン入れずに窓開けていたからお隣さんとかに聞こえてしまうんじゃないかって
ハラハラ。
いきなり挿入から始まったけど、つぎに69
姉のエッチな液でヌラヌラになったチンポを姉はむさぼるように舐め、
根元までくわえてきた・・・
俺・・もうたまらず・・いっていい?って言ったら、
姉・・まだだめ・・・
姉がまだイッたら駄目って・・。
俺は姉のオマンコから流れてくるエッチな汁を顔中に濡らされて
気がおかしくなりそうなくらい興奮してたね
姉・・今度はこっち・・
姉が仰向けに寝て、俺のチンポをつかんで誘導してきたんだ・・
ア・ナ・ル
一度も経験したことのない未知の領域へ・・
姉のオマンコの汁がお尻まで垂れて丁度ローションがわり?みたくなっていた。
不思議な感覚…
チンポがきつく締め付けられ、俺が逝きそうになると緩めてくる。
俺「もう出してもいい?」
姉「うん、でももうちょっと気持ちよくさせて…」
これ以上どうやって…俺も限界なんだよーー
そうだ! 変な事を俺そのとき思いつたんだ。
姉を立たせて、窓際へ…
姉「ちょ、ちょっとあんたっ」
俺「いいから、いいから」
こんなやり取りで姉を外が見える窓のところへ連れていった。
俺「もっと気持ち良くなりたいんでしょ?」
築30年くらいかな、姉のマンション
マンションっていうよりアパートですね
木造二階建て 3DK 出窓付 で、姉のところは二階です。
この辺りは古い住宅が密集して、道幅も狭い。
そのなかで道路向かいには数年前に建った7階建ての某高級?マンションが見える。
時々某マンションの通路には人の出入りがある。
俺「なんかこんなスリルもいいんじゃね?」
姉「変な人に見られたら…」
俺「おそわれたりしてね」
姉「それちょっと願望あるわー」
姉の言葉に、ますます興奮してきた…
いやぁ〜〜〜
どんどん先が読みたくなっちゃう。でしょ?www

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