2014/6/22 22:40
オマンコを触っていた左手で姉の浴衣を左右にめくる
蒸し暑い夜だったが、姉の体はそれ以上にじっとりと汗ばんでいた。
浴衣を広げられ、全裸になった姉は何も抵抗はしなかった。
俺もジーンズ脱ぐのに姉から手を離し、立ち上がって
あわてて脱ぐ俺は足がもつれて、バカなコントみたくなっていた
俺はいきり立ったチンポを姉の口元へ近づけた。
姉はチンポの根本を握ってジュボジュボと音を立てて
しゃぶり始めた…
姉「んぉぃいひぃ〜 もとろぅらぃ」
俺「ん?」
姉は俺のチンポを咥えたまま何かをしゃべった
俺「何?」
姉「オイシイ… もっとちょうだい」
姉は俺のチンポを夢中でしゃぶり続けながら、
時々喉の奥まで咥え込む
俺は襲い掛かるとてつもない快感に息が止まり目を閉じる
一畳ほどのシートに俺は仰向けに寝て、今度はシックスナインに…
姉の大きなお尻が目の前に…
学生の頃、スケートをしていた姉の下半身は今でもしっかりとしていた。
肉厚でやわらかくて、まん丸お尻…
どれだけさわっていても飽きることはない。
俺は指でもしたように、今度は舌先で下から上へ、上から下へと
濡れてぱっくりと開いた姉の割れ目を舌でゆっくりとなぞったんだ。
刺激が強すぎるときは背中を丸めてオマンコが逃げてしまう・・
気持ちイイ時はオマンコを俺の口に押し付けてくる…
どのくらいが丁度いいんだろう…
俺は舌先の力加減を確かめながら姉のオマンコから出てくる汁も…
涙を薄めてトロミをつけたような味がした。
自由になった姉のほうは俺のチンポを激しく責めてくる…
俺も時折強い快感に両膝が上がり、のけぞった。
楽しい…
姉だけど、女遊びってこんなにも楽しいものなんだ…
7年ほど前に、食事の好き嫌いがもつれてしまい、
些細な事で…と思っていたが前カノに振られた。
前カノとのセックスは幼稚で淡泊で、
決まって前カノはただ寝てるだけのマグロだった。
それは一般的な事で、女性が積極的なシックスナインなんて
AVだけの話だと思っていたんだ。
このまま今日が終わらないでほしい…
明日になれば、またいつもの会社と家の往復…
俺は姉との関係を望み始めていたんだ…
いけない関係って色々あるけど
姉と弟とか親子とか色々ありますよね
先生と生徒とか不倫もそうだし
自分が当事者になりたくは無いけど
すごく興味津々になっちゃって
話を聞きたいのはなんでだろう?www

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