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子川とハルさんは仕事中。

のねむです。
ども。

今週はオイラだけか?
オイラからから発信でくる情報はねーです、とだけ、書いておこう。
仕事はやってるけどねー。
なかなか発表出来なくてすまんです。

いつもの話。
PS4の発売日が来年の2/22になったようで。
ちょっとガッカリしたような、ほっとしたようなって感じです。
これでゆっくり貯金して、『ナック』同梱版と『BF4』と
『ウォッチドックス』と『龍が如く-維新-』が買えそう。
『BF4』は、しばらくPS3版でやるかもだけど。
『BF4』も海外みたくDL版安価購入出来るようにしてくんないかなー
絶対買うのに。

『龍が如く-維新-』は楽しみにしてます。
実は、最初にこのシリーズで遊んだのは『見参』からで、
武器集めとかスゲー好きだった。
『3』やったときに、(やることは多いけど)見参で面白いと
思ってた要素がなくなってて、ちっとガッカリしてたので、
『維新』では復活してほしいなーと思ったり。
あと、『3』の『島袋力也』復活してくんねーかなーとか思ったり。
近藤長次郎あたりで。

とは言え、武市半平太に高橋克典、近藤勇に船越英一郎と新キャストをおいたり、
PVの感じからすると、亀山社中、海援隊あたりの話はバッサリな感じかな?
マップも、土佐、江戸、祇園、京都あたりだろうなー。
(見参みたいに、ラストステージマップはありそうだ。)

藤原竜也のスケジュール的とか予算的に無理なんだろうなー。

ってか、海援隊のキャストがいないとなると、グラバーとか陸奥宗光とか出なさそうだ。
高杉晋作も出てないし、基本は『斉藤一』視点なんだろうな。

あ、なら、芹沢鴨出てないな。
入隊時期も違うみたいだし、この辺はでねーかな。

見参も史実とかどーでも良いって感じでぶっ飛んでたんで、
考えてもしょうがないんですけどねー

ってか、見参ぐらいぶっ飛んだ話になってるよいいなー
今のところ、if程度なので、個人的には、もう1パンチほしいかも。
何はともあれ、楽しみな一本です。

ただ、ちょっとだけ感じたことは、日本のメーカーは元気ねーんだなーってこと。
海外のローカライズに頼んないと、ロンチが揃えられなかったんだなーってこと。
いくつかタイトル発表はあったけど、ロンチにバンナムや日本一ソフトウェアやスパイク・チュンソフトの名前がなかった。

パッケージがコーエーとSEGAだけなのは寂しかったなー。
スクエニはローカライズだし、残りは海外だもんなー

新ハード作ってたときは、不景気の真っ最中だったもんなー。
あと、2、3年はちょろちょろとしかでないのかなー
このまま沈んでほしくないなー

なんか、悲しくなってきたので今日はここまで。
のねむでした。

今、リニューアル中だったり。

のねむです。
子川くんがアップしてるけど、金曜担当だったので、ま、いいかって感じでアップします。

業務連絡以外では久々の更新ですが、ま、今、Axisページ更新のため、
いろいろ勉強中。
今更html5覚えたり、cms導入して少しでも楽出来ればとかやってます。

blogももう少し使い勝手の良いものにはなるかも。
あと、blogでちょこちょこ姿を見せてる謎タイトルの件とか。
この辺まとめてドドンと公開出来れば良いと思います。

まーなんというか、まだ死んでないです。
今後ともよろしくお願いします。


結局業務連絡みたいな感じなので、いつものこと。

最近、ゲームはSKYRIMをやり直してます。
DLC含めて大きなキャンペーンはほとんど解いたのですが、
最弱と言われる魔術師をdefaultの条件でどこまで
強く出来るかって感じで遊んでます。
MAXの攻撃力は決まってるので、MP総量の底上げと
MPの回復速度の速度アップくらいしか強くする方法
ないんですけどね。

しかも、鎧禁止で、服と変性魔法のみと言う、これまた
紙装甲なもんだから、24レベルにして、1撃死の可能性あり。

錬金術もあんま育ててないので、符呪アップの薬もたいしたこと
なくて、
さらに、ローブや靴、手袋といった装備には一切符呪なし。
拾った指輪とサークレットとペンダントで回復やMP量などを
若干ブーストしている程度。

今、家への投資が終わって、丁度、お金があまりない次期で、
極大魂石か黒魂石買えない。

空の特大魂石埋まるような敵もいないし、空の黒魂石もないし、
とは言え、比較的集めやすい、中魂石で符呪をしたところで、
能力的には雀の涙。

アズラの星やエセリウムの冠など、
公式アイテムでのブーストもかけるつもりだが、うーん厳しい。

回復と幻影系の底上げのため、吸血鬼の王になる予定。
(セラーナルートで)
さらに進行度MAXの制限プレイを思案中。

あ、ちなみに、馬車や船以外のファストトラベル禁止中。

えっと、解る人にしか解らない事柄が多くてゴメンナサイ。
しかし、ベセスダゲーは制限かけると際限なくなるのが怖いところだなー


以上のねむでした。

カトレアさんの立ち絵ラフです!

ファイル 384-1.jpg

こんにちわ、子川です!
さて、今回は前回の陽光のSSに出てきたカトレアの立ち絵となります。

色々と、こう……ありますよね!
詳しいキャラクター詳細は後日に。こうご期待!

富士宮朝日の受難 ―カトレアとの一幕―

おはようございます、陽光です。
前回、気ままにSSを書き散らしたところ今後はキャラクター紹介も兼ねてそういったSSを公開して欲しいと言われました。
思いつきで書いただけに毎回ネタが出てくるか自信が無いのですが、続けていきたいと思います。

今回は「カトレア」と呼ばれる女の子? の話です。
相も変わらず思いつきで勢いまま書いております。誤字脱字、雑文ではありますがお楽しみ頂ければ幸いです。

――――――――――――――――――――――――――――

「それでは現状を可能な限り正確にお教え下さい」
 無感情な声に朝日は頭を振る。軽い頭痛がしたような気もするが、それは気のせいだろう。
 もっとも、頭を抱えたい状況だという事実は何一つ変わらない訳だけど。
「可能な限りにって……それ、やらないとダメなのか、カトレア?」
「可能であれば。拒否される場合はこちらから自主的に観察させていただきます」
 恐らく、大真面目に言ってるのだろう……いや、そもそもカトレアが冗談やジョークを言うのだろうか?
 『言葉』としてそういう事を言うのは知っている。ただ、それが本当に『冗談』なのかどうかは朝日には判断出来ない。
 ……どちらにせよ、今の朝日にカトレアをどうこうする事は出来ない。現在、差し迫った状況だから動くに動けない。
「えーと……ハラが痛くてトイレに入ってる訳だけど……満足したらいい加減、扉の前から退いてくれない?」
 トイレの中で朝日はため息をはきながら答える。自分がなんでこんな問答をしているのか、しなくてはいけないのか?
 判るはずもないが、ともあれカトレアの『好奇心』を刺激してしまった自分がうかつだったとしか言いようが無い。
「却下です。博士は食事がサプリメントや携帯糧食に頼っていますので、こういった状況があまりありません」
「……まぁ、あいつは食事に楽しみとか全く見いだしてないもんな」
 何度か食事を見た事があるが、形容するなら本当に『栄養摂取』でしかない。
 もちろん、食べ物による腹痛とも無縁だろう。腹痛でトイレにこもる時間があるなら、研究に熱を傾けたい。そんな奴だ。
「そもそも、どうしてトイレの前に居るのが不都合なのでしょうか? 扉で隔てられてるので、実際に富士宮さんの姿が見えている訳ではありません」
「確かに姿は見られてねえな……てか、見られてこの状況ならトラウマ物だろう」
 想像してみると、笑えないとかいうレベルを通り越している。変な性癖に目覚めてもおかしくない、そんな状況だ。
「ただ、姿は見えなくても……えっと、ほら。音とか、匂いとか……なんだ、この新手の羞恥プレイは……」
「問題ありません。確かに音、匂いといった物も記録しますがその情報を公開するつもりはありません。あくまでも情報の一環として」
「情報として記録されるだけでも嫌なんだよ! 察せよ、馬鹿野郎!」
 言いながら気分が落ち込んでくるのを自覚する……なんで自分はこんなに大真面目にこんな事を言ってるのだろうか?
 相手がカトレアだから、としか言いようが無いのだろう。ともあれ、この状況はどうしようもない。
 かと言って、腹の中はこちらの都合なんて気にせず差し込みがさっきから結構来ている……このままだと、本当にシャレにならなくなりそうだ。
「あーと、後で! 後で教えるから、とりあえず今は勘弁してくれないか……てか、勘弁して下さい、ホント」
「富士宮さん「がどうしてそこまで必死なのかは判りませんが……判りました。それではまた後ほど、詳細を聞かせて頂きます」
 扉の向こうでギシ、ギシと床が軋む音がしてそれが徐々に遠ざかっていく……納得はしてくれたみたいだ。
「はぁ……トイレ1つでこれとか……俺が何したってんだよ……」
 ともあれ、これで人間の尊厳的に大切な物は守れそうだ……となれば、ゆっくりしている訳にもいかない。
 あまり遅いと向こうからまたやってきて「詳細な情報を」とか言われそうである……不本意だが、急いで事を済ませる必要があるだろう。
「……てか、出たくねえ」
 トイレから出てからの事を想像するとため息しか出てこない。
 事が済んでからも数分、出るべきか出ざるべきか。朝日は1人悶々とトイレの中で悩み続けた。

熱かったり寒かったり

ファイル 382-1.jpg

こんにちわ、アクシスの子川です!
ちょこちょこと画像更新していこうと思っている自分の回。
今回は前回の陽光が書いていたSS内に登場した丸子ちゃんの画像をアップ!

詳細は近日公開予定、こうご期待!

度々申し訳ございません。ブログについて

のねむです。
お久しぶりです。

土曜のサーバ移行に伴い、旧サーバと新サーバとのデータに誤差が生じてしまいました。

ネームサーバが反映されるまでに少し時間がかかる場合があるのですが、
それによる弊害だと考えられます。

旧サーバにアクセスを試みておりますが、なにぶんレンタルサーバなため、アクセスが上手くいっておりません。

何らかの対応が出来れば、再度、このブログにてお知らせしますが、
最悪、このままの運用となります。
今後は、バックアップを定期的に取るなどで対応していきたいと思います。

金曜の夜から日曜にかけて、commentをつけてくださいました方には、
本当に申し訳ありませんでした。

お久しぶりです。

お久しぶりです。子川さんに何か書け、といきなり無茶ぶりされました。
 
ですので、ちょっと書いてみました。ゲームではないのでいつもと文体が違いますし、即興なので普段以上に誤字脱字もあるかもしれませんが、お楽しみ頂ければ幸いです。

(追記)
なんかコメント機能は付けっぱなしで良いんじゃ無い? と言われたのでコメント可能にしておきます。
返信が出来るかは判りませんが、何かありましたらコメントでお願いいたします。
 
――――――――――――――――――――――――――――――

  吐息がかかる程の距離で見つめられる。それだけで、気を抜けば頬が赤くなりそうだった。
「……おい、こら。どうして顔が近いんだよ?」
 朝日は腰が完全に引けてる調子で尋ねる。言葉は普段通りだが、普段よりも弱々しい。
「何でって……そりゃ、せっかくこれだけ整った顔立ちになったんだし、見てみたいじゃん?」
 朝日の言葉にくすくす笑いながら丸子が答える。見た目だけで言えばかわいらしい笑みとしか言いようが無い。
 ただ、朝日からすれば仰向けになった自分に丸子が覆い被さるようにしている。
 つまり、完全に上を取られているのだ。総合格闘技でもこうなった場合、下からの反撃は難しいし、そもそもただの『確認』でこんな体勢になる必要なんて、全く無いはずである。
 それにこの丸子、言っている事が『事実』でもそれが『真実』ではないという事は朝日は重々承知している。
 長い付き合い……それこそ、幼稚園からの付き合いであれば、それくらいを察するのは訳も無い。
「本当、可愛い女の子になっちゃって……あの朝日がこーんなに可愛くなるなんて、予想外も良いところ?」
「い、いや、別にそれは俺のせいでもなんでもないし……」
 言葉が尻すぼみになっていく。らしくない、と自分でも思いながら朝日はそうなる理由をすぐに察する。
 要するに丸子が言っていることは何一つ間違ってないのだ。
 元々、朝日なんていう男だか女だか判らない名前だったが朝日は歴とした男……しかも遠目で見れば女に見えるとか、寝起きは可愛く見えるとか、そんな要素が一切無い男だったのだ。
 その朝日が、今はパッチリとした瞳をして、身長は女子平均よりはやや高い物の身体付きも同年代の中では恵まれた体型となってしまっている。
 もちろん、性転換手術をした訳ではない。かといって『魔法』でこうなった訳でも無い。
 ……いや、魔法の方が良かったかもしれない。それならおおかた、夢の中の出来事で済ませる事が出来るだろう。
 こうなったのは魔法染みてるが現実に存在する『装置』が原因であり、彼(彼女?)は一時的に男から女になってしまったのだ。
「んふ……まぁまぁ、良いじゃん。せっかく女の子になったんだし、ボクにも確認させてよ。減るもんじゃないしさ」
「い、いや、俺にとっては何か重要な物が減る……ふぁ……」
 朝日が小さな声を漏らす。目の前にある顔にだけ集中していて、丸子の手が自分の胸に襲いかかるのに気づかなかったのだ。
「あは、柔らかい……すっごい張りがあって、ふわふわって感じじゃないけど……指を押し返してくるのは、凄い興奮するね」
「ば、ばか、やめろ……ひぁ、ぁ……ん、はぁ……あ、んぁ……」
 丸子の指が動くと朝日の口から小さな声が漏れる。声が漏れている事には気づいているし、それこそ耳まで赤くなるほどに恥ずかしい。
 だが、朝日の身体は……女の身体は刺激に敏感で、我慢しようと思っても男の時とは全く違う快感のせいで言うことを聞いてくれない。
 そんな朝日の様子に丸子がくすくすと笑う……丸子は性悪で、朝日が困っている姿を見るのは何よりも嬉しいらしい。
「あんまり声出すと、聞かれちゃうよ? それとも、聞かせたい?」
「ば、ばかぁ……そんなこと、あるわけ……ひぁ、ん、んぅぅぅ……っ」
 胸の先端からこれまでとは違う鋭い刺激が全身に流れ込んでくる。本当に大きな声が出そうになり、慌てて唇を噛んで朝日は耐える。
「あは、乳首ちょっと弄っただけなのにそんな反応しちゃうなんて……本当、可愛い……食べちゃいたいかも」
「はぁ、はぁ……じょ、冗談はやめ……」
「冗談だと思う? ねぇ、ボクがちょっと気まぐれ起こしたら……キス、出来ちゃうんだよ?」
 目の前にある丸子の顔がにっこりと笑みの形になる。それはこんな状況で、丸子がどんな人間か知らなければとてもとても魅力的な笑顔だ。
 だが、朝日は違う。丸子という人間を嫌という程理解している……受け答え、反応、何かを間違えれば本当にキスされかねない。
 いや、そこで止まれば良い。丸子はこういった事に関しては百戦錬磨の手練れだ。その輝かしい戦歴の一部は聞きたくはないが聞かされている。
 唇をふさがれ、舌が口に入ってくる。そのまま手は服の中へと入り、直接胸を触ってくるだろう。そして力が抜けきってしまえばこれ 幸いと未だ誰にも許してない……自分で詳しく見たのも1回だけの……『女』の部分を攻めてくる。
 そして屈服させられるだろう……こういった事に慣れた丸子の手腕に、今の敏感な身体の自分は抵抗しきれる自信が無い。
「……あは、色々想像しちゃった? 朝日、顔真っ赤でちょっと涙目になってるよ……ふふ、可愛いね」
 たった一言から自分がどこまで想像していたのかを悟られた気がして、朝日は更に赤面する。
「ま、大丈夫大丈夫。あんまり酷いことしないし? 朝日が大人しく『確認』させてくれるなら、良いからさ」
 丸子はそういうと微笑みながらまた手を動かし、朝日の顔を間近で観察し始める。
「ん……あ、んぁ……はぁ、はぁ……ふぅ、はぁ……ん、はぁ……ん、くぅ……はぁ、ふぁ……」
 手の動きに朝日の身体は相も変わらず、素直すぎるほどに反応してしまう……それを間近で丸子が観察しているのを意識すると、頭の中が沸騰しそうな程に恥ずかしい。
 それでも下手な抵抗をすれば胸だけでは済まないかもしれない。
 悔しいのに、恥ずかしいのに朝日は抵抗出来ない……したら本当にこれ以上の『確認』をされそうで……そんな事をされれば嫌でも 自分が『女』であると教え込まされそうで……だから、抵抗出来ない。
「……涙、ちょっと流れちゃったね……ん、ちゅぅ……ふふ、本当に可愛い反応してくれるよね、朝日は」
 くすくす笑う丸子の声。頬に熱い感触は……溢れ出た一筋の涙を丸子が舐め取ったのだと教えてくれる。
 意を決して丸子を見てみると、丸子は楽しそうに笑っている。ただ、その笑顔は……普段よりも邪気が無いと感じるのは気のせいだろうか?
 心臓が強く脈打つ、腰の奥……身体の中が熱くなる……朝日は慌てて目を閉じる。
 そうして丸子を見ないようにしないと、自分の中の何か……とても大切な何かが変わってしまう。そんな恐ろしい予感がした。
「……ま、時間も無いしそんなに激しくしないからさ。大人しくボクの言うこと、聞いてくれるよね?」
「……言っても止めないんだから、好きにすれば良いだろ、馬鹿野郎……あ、んぁ……はぁ、はぁ……ん、はぁ……」
 丸子は返事に満足したのか、それとも不満だったのか。目をつぶっている朝日には丸子の表情が見えないから判らない。
 ただ、手はまた動き出して自分の胸を優しく弄る始めた。それで声を漏らさない、それこそが朝日には重要だった。
 ……もし、気まぐれにでも丸子がキスをしようとしても朝日は絶対に気づかない。なぜなら見てないのだから。
 その事実に気づいていないのは、朝日だけだった。

お久しぶりです

ファイル 374-1.jpg

子川です、ほんっと、お久しぶりです。
色々とありましたが、ここはあえて多くは語らずに画像を1枚用意しましたのでこちらをご覧下さい。
 
・・・こうご期待!

ヒヤッホォォォウ!最高だぜぇぇぇぇ!!

ちょっと無理にテンション上げてみました。
のねむです。

腰が冷えるとデスクワークは最悪です。
最近、ハルさんが湯たんぽを薦めてくれたのですが、
うん、確かに暖かくて痛みも和らぐけど、ポリタンクのは大きくて
作業場の椅子だと座りにくくなり、スゲー残念。
椅子に座ったときに変形する感じのがほしくていろいろ探してるの
ですが、希望にちかいのはむっちゃ高い。
5000円から10000円くらいします。
しょうがないので、薬局とかにも売ってる『ゆたんぽん』を使って
いるのですが、椅子だと2,3時間しか持ちません。
(布団の中だと7、8時間くらいあったかいです。ってか、布団用だもんなー、これ)
さらに、こいつは電子レンジで暖めるタイプで、時間帯を間違えると会社のブレーカーを落としてしまう……
(ってか、今日、2回落としました。ごめんなさい)

安くて柔らかで電気を食わない腰に優しいアイテムがほしいです。

うーん、いつもの?
エヴァンゲリオン見てきましたよ。
最初は同時上映の奴。
うん、『巨神兵東京に現る』は、ナレーションいらなかったと思う。
特撮シーンは個人的には良かったけど、あのシナリオは興ざめでした。
林原めぐみの無駄遣いです。

『Q』の方は、次見ないとなんとも。
とは言え、『破』の完成度が高かっただけに、ちょっと残念。
動きとか宇多田ヒカルのエンディングは良かった。

そういえば、癖毛君と見に行ったのですが、
彼が『巨神兵東京に現る』の特撮シーンに関して、一言。
「しょぼいですね」
と。

なんというか、ジェネレーションギャップを感じました。
シナリオがやすっちいってのもあったと思うのですが、うーん。
CGは、Effectといくつか修正で使ってたけど、出來はかなり良かったですよ。
質感や重量は、計算ではじき出された映像より、何倍も迫力あった
ように見えたんだけどナー
CGが多用されたことで、迫力の概念が大きく変わっちゃったんでしょうね。
特撮は無くなってしまうのかなー。
寂しいっす。

えーっと、あとは、2012の秋アニメは、あたりが多かった。

原作付だと、
『となりの怪物くん』と『神様はじめました』が安定して面白いです。
『マギ』は、原作が気になるかな。
ここに、『ヨルムンガンド』が入るか入らないか。
中二病とペットは、意外に普通に見れたかな?

オリジナルだと、
『ガールズ&パンツァー』サイコーです。
絵も好みじゃないし、女の子しか出ない作品ってのも、正直好きじゃ無くて、
監督が水島努って以外、見る点は無かったのですが、
第一話の、あの戦争アクションを彷彿させるBGMが流れた瞬間、
ハマりました(^^;
今のところ、個人的に2012年のBest1です。

しかし、ゲームの『GRAVITY DAZE』や『P4G』もそうですが、今年は
音楽でハマる作品が多かったかも。

サントラほしいなー

以上、のねむでした。

体調不良でした。すまんです。

のねむです、約1ヶ月ぶりっす。
腰と内蔵系がちょっとアレで、椅子に座るのもやっとだったり。
椅子を変えるか、座椅子で作業やれる環境を作るか悩み中です。

DLフェアやってます。
税込1050円と、かなりバナナの叩き売り状態。
ま、うちを知ってもらおうと、いろんな方にやってもらえたらなーと
思っております。


ん、いつもの。
ブログ休んでる間、ま、ゲームはやってたわけですが、一番はまったのは
『真・三国無双6 Empires』。
一応、中国統一を目的にした無双なのですが、
統一する際の立場は君主じゃなくても良いのが特徴。
武将にクローズアップしたストーリーはないけど、
シミュレーション要素がちょこっとあったりで、若干、
自由度が高い感じ。

(一番難しいが)一般兵で終わらせることも出来るし、
大将軍に軍師、皇帝になることも可能と言うことで、
シチュエーション考えながらやるとけっこう面白い。

各無双武将の息子や娘で、一般兵ですら出ていないメンツとか探してエディットしたり、
無双武将と一般武将で女性だけを集めてハーレムつくったり、
逆に髭NGの耽美系逆ハーレムとか、髭OnlyとかガチムチOnlyとか、
無双武将を仲間にするの禁止とか、結構おもしろい。

不満点は、他にも役目を演じられるといいかなーとも思ったり。
太閤立志伝ほど複雑にする必要は無いけど、
在野で終わるとゲームオーバーは寂しいかもなーとか、
個人の立ち位置でエンドがもう少し変わるといいなーとか、
兄弟姉妹や親子関係や寿命など、あるといいなーとか、
etc...

ま、システムが複雑化すると、取っつきにくくなる恐れがあるから、
難しいのだろうけど、物足りなさはある。
けど、国内ゲームでrole-play出来るアクションは少ないので、
頑張ってほしいナー(真・三国無双7のempiresに期待)。

戦国無双のempiresも気になるナー。
Bestで出るらしいので、ちょっと遊んでみたいかも。

以上、いつもの話でした。
でわ。

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