2014年6月24日火曜日

【音声あり】密室での話し合いを執拗に迫る法人Jの総務部長Z

12日の内部調査結果の口頭説明は、Jから届いた手紙に「会場  ⚪︎⚪︎ホテル」とのみの表記だったため、夫は1階のロビーか喫茶室で説明が行われると考えていたそうです
約束の時刻に到着しロビーで待っていたそうですが、20時07分に「約束の時間を過ぎたが誰もあらわれない。喫茶室も閉店してる。不安になってきた。」と私に電話をしてきたため、病院に連絡するよう言いました。
その頃から夫は不安を感じ始めていたそうです。


20時15分頃、ロビーにXがあらわれ、3階の個室に行くよう言いました。

夫は過去に職場の上司からトイレや給湯室で二人きりの時にパワハラを受けたことから密室での話し合いを非常に怖がります。
H山は夫のこの症状についてよく知っているはずです。

夫は「密室で話し合うのは怖い」と拒否しましたが、既に室内に入っていたZは、症状を確認することもなく威圧的な態度で執拗に入室を促します。

夫に持たせたボイスレコーダーにその様子が録音されていました。

19秒あたりのガタッという音は、夫が具合を悪くしうずくまったためです。




これ以降さらに、総務部長Zは医療従事者としてあるまじき言動をとり続けます。
その様子はすべて録音されておりました。
次回に続きます。

2014年6月19日木曜日

夫が倒れてから一週間経ちました

夫が倒れてから一週間経ちました。

いまだに法人Jからは一切連絡がありません。
夫の体調を気遣う言葉はもちろん、あの日口頭で説明されるはずだった内部調査の結果についても、何一つ連絡がありません。

一体何をしているのでしょうか。

以前よりも夫の体調が悪化し、仕事に行くことも誰かと話すことさえも出来なくなれば、H山の件を追求されることもなく誰にもばれずに責任から逃れられる…
まさかそのように考えているのでは…

医療団体としてあまりに無責任な行動ではないでしょうか。

2014年6月12日木曜日

一人で協議に向かった夫が倒れた状態で戻ってきました

一人で協議に向かった夫が倒れた状態で戻ってきました。

6月12日、Jの指定するホテルに一人で出向いた夫が倒れ、意識が朦朧とした状態でタクシーに乗せられて自宅に戻ってきました。
Xと法人Jの総務部長であるZが付き添って来ました。
私も夫もZとはこの日が初対面です。

一体何があったのか。
私もまだ事態が飲み込めません。

夫は今まで勤務中に、ストレスや緊張から恐怖感や息苦しさに襲われることはありましたが(今までの社内面談では主にそのことを臨床心理士H山に相談していました)身体的な症状が出たことは一度もありませんでした。

これはあくまで私の予想に過ぎませんが…
暴行薬物の投与があったのではないかと疑っております。

そうは考えたくないですが、状況から察するにもしや…と考えてしまいます。
医療職の彼らにとっては、薬物の入手も容易でしょう。

まずは主治医に連絡相談しなければなりません。

警察に被害届なども出したほうがよいのでしょうか…
このような事例に詳しい方がいたら、どなたかお知恵を貸してください。

2014年5月22日木曜日

常識では考えられないJの対応

5月10日(土曜日)にX課長、H山と対応を協議し、その際

1 H山は夫の勤務先の保健師Yの承諾の上で主治医に手紙を送った
2 この件に関し、J内で内部調査をし報告をする


この2点で同意しました。

その後音沙汰が無いため5月20日(火曜日)、X課長の元へ経過を聞きに行きました

X課長の話では「上司に報告しJ内で調査中」とのことでした。
あまりに対応が遅いため、Jでこの問題を対応している方のお名前を尋ねしましたが、教えていただけませんでした。


さらには私に対し「もうこちらには来ないでください」とのこと。
いやいや、私だって暇ではないですから、わざわざ足を運びたくないです。
主治医に再度詳しく話を聞きに行ったり、法の専門家に相談したり、さらに夫のケアもあり忙しいのです。
そちらがしっかり常識的な対応をして下さって、私が行かずに済むならどんなに良いことか。

現状では、X氏が「法人本部に報告し調査している」という言葉のみで、実際に着手しているかどうかもはっきりしません。
X氏の肩書は課長ですが、この人が法人の責任者とは思えません。

せめて誰がこの問題の窓口になっているかだけでも知りたいです。
民間企業ではこのような場合、管理職が窓口になることが多いと思われますが、「その名前は明かせない」という対応はありえないと思います。

責任者の名前が言えない社会人がどこにいるでしょうか。

名前を明かせないのなら、その理由をはっきりさせて欲しいです。

自らの保身しか考えず、患者に厳しく身内に甘い法人Jの体質がにじみ出ています。

2014年5月16日金曜日

梨の礫

相談者の個人情報を漏洩させる手紙はその日のうちに書くくせに、相談者からお願いの手紙を受け取っても梨のつぶてですか…
法人の体質や医療者としての姿勢がよくあらわれてますね。


13日に書留を送り、14日午前には到着した模様です。
念のため13日16時頃にJに足を運び、全く同じ内容の手紙を2枚X氏に直接手渡しています。
その際に
「あなた宛に送ってはあるが、それはあなたが『上の人』の氏名をあかさないからだ。あなたも読んだ上で『上の人』にも必ず渡すように。」
と言付け、X氏も了承しました。

しかし……
手渡してから丸2日経ったにもかかわらず、いまだ返答も、上に渡したというXからの報告もありません

15日に電話で確認を取ろうとしたのですが、X、H山両人とも席をはずしており、戻るのは受付時間終了後とのことでした。
14日に電話した時もH山は席をはずしているとのことでした。
お忙しそうでなによりです。
また相談者の情報を漏洩させて、今以上に被害者を増やしてなければいいのですが…

相談者の個人情報を漏洩させる手紙はその日のうちに書くくせに、その件で相談者から手紙を受け取った場合の対応は、ずいぶん時間がかかるのですね。

法人Jさん、迅速で常識的な対応をお願いします。
どうか、夫の命が繋がっているうちに…

2014年5月15日木曜日

内部調査に関するお願い

5月13日、以下の文書を簡易書留で郵送しました。


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2014年5月13日

□□法人J□□(H山所属部署)御中



内部調査に関するお願い

 2014年5月10日(土曜日)に□、ホテル□□階□に於きまして□□法人JのX氏、H山氏と、□(夫)、□(妻)とでお話した内容についてです。
 この時、H山氏は
一、「□社内(夫の勤務先)での□(夫)との面談内容に関する手紙を□(主治医)に送る際、□社□であり保健師のYの了解を取っている」
二、「□(夫)の相談内容に関する手紙以外にも、他の相談者に関する手紙も複数医療機関に送っている」
との発言がありました。この発言はX氏、□(夫)、□(妻)の三者同席時に複数回されています。H山氏がこの発言を撤回する意思がなく、間違いない事実であると私はH山氏に何度も確認し、同席者も同意・納得しています。
 X氏によりますと、□□法人J内にて内部調査を進めるとのことでした。上記二点の発言を踏まえた上で内部調査を行うことをお願い申し上げます。「証拠が残っていないので、H山がYの同意の元で手紙を送った事実は無い」というような調査結果は導かれる余地がありません。また、「H山と□(夫)との問題」と、事実が矮小化されることがあってはなりません。
 公正・中立な内部調査が行われることを心よりお願い申し上げます。


以上
簡易書留で発送
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