2014年4月19日土曜日

2014年4月18日金曜日

一生お金に困らない「華僑」の思考法則 [単行本(ソフトカバー)]

一生お金に困らない「華僑」の思考法則 [単行本(ソフトカバー)]
http://www.amazon.co.jp/%E4%B8%80%E7%94%9F%E3%81%8A%E9%87%91%E3%81%AB%E5%9B%B0%E3%82%89%E3%81%AA%E3%81%84%E3%80%8C%E8%8F%AF%E5%83%91%E3%80%8D%E3%81%AE%E6%80%9D%E8%80%83%E6%B3%95%E5%89%87-%E5%A4%A7%E5%9F%8E-%E5%A4%AA/dp/4534051271


  1. 〇〇になれると思うのではなく、〇〇になれると思っているが大事。
  2. 師匠のA氏。
  3. 合理主義の華僑は意味のないことをしない。
  4. 頑張れないことはやるな、頑張れると思うこと、できないわけがないと思うことをやれ。
  5. 華僑は自分のことにはお金を使いません。仲間に回して大きく成長する。
  6. 自分のスピードを上げろ。
  7. ひとりでやるな。
  8. なんでもできる人になる必要はない。
  9. 常にスケジュールを空けておけ、いつも暇にしておけ
  10. 誰よりも早くやる。
  11. 勇気を失わない限り敗者ではない。
  12. 致命傷を負うな
  13. 出来ない人が他の人を伸ばす
  14. 完全無欠な商品を買ってもらうよりも、アフターフォローの機会を得るほうが賢い。
  15. クレームが出ても、対応の質が良ければ喜んでもらえる。
  16. 競合各社が自発的に早くしてくれる状況をつくりだす。
  17. 場所で需要を読む
  18. 仕事の評価は利益のみ。
  19. 買う目的、動機を探す。
  20. 大声は雑音化し、小声は関心を引きつける。
  21. 目は作れるから、目で嘘をつくことができる。だから目を見なければ騙されることもない
  22. 口を見ろ、口は作ることができない。
  23. 三大欲求で唯一共有できるのは、食欲。
  24. 絶対に相手を責めない、マクロ的な勢力を悪者にする。
  25. なぜではなく、どのようにと問う
  26. ペットは会話の糸口としては最適
  27. 他人から得るべきは良い所だけ
  28. 良い所を見いだせる相手は興味のない人だけ
  29. 相手に先に得をさせる
  30. 嫌いな人と距離を取ると考えが偏る
  31. 華僑は知り合いの店で買うときめている
  32. 天下に入れるかどうかは、お金を出せるかどうか。
  33. メールを使わないのは相手を許すため
  34. 家族との会話は最低週一
  35. 近くの人を幸せにできない人間には遠くの人間を幸せにはできない

2014年4月8日火曜日

5点 リチャードコシミズさんの信者さんが中核派の機関紙に掲載される。 #さゆふらっとまんど

懐かしい。

でも重要度は高くないため5点とさせていただきます!

デモ関係は全部ヤラセなのかも。


■中核派のサイトをみると、コシミズ信者の「さゆふらっとまうんど Sayu Flatmound 」と名乗る青年が中核派の機関紙
「前進」に載っている。 これにはびっくり。

『前進』 第 2618号
http://www.zenshin.org/f_zenshin/f_back_no14/f2618sm.htm#a3_2
魚拓
http://megalodon.jp/2014-0204-0855-08/www.zenshin.org/f_zenshin/f_back_no14/f2618sm.htm
同サイト画像
http://www.zenshin.org/f_zenshin/f_back_no14/p_2618/f2618_3_3.jpg
魚拓
http://megalodon.jp/2014-0204-0855-44/www.zenshin.org/f_zenshin/f_back_no14/p_2618/f2618_3_3.jpg

1/4
http://yy31.kakiko.com/test/read.cgi/x51pace/1382002913/l50
(注…一応、貼っておきますけど、↑からのリンクではなぜか飛べません。あしからず)

http://www.zenshin.org/f_zenshin/f_back_no14/f2618.htm

週刊『前進』(2618号3面2)(2014/02/03 )
 “鈴木さんしかいない”
 1・27北千住 青年が飛び入り発言
 
「1千万人の怒りでアベ倒そう!」という鈴木候補の訴えが熱烈な支持を生み出している。
 鈴木候補の演説を動画で見て感動した青年労働者が、1月27日の北千住駅での街宣に飛び入り参加し、応援の発言をした(写真)。日頃、動画共有サイト「ユーチューブ」に動画を投稿しているというこの青年は、鈴木候補の主張とともに、自分が支持するに至った経過と北千住駅での応援アピールを収めた2本の動画まで作ってくれた。(「鈴木たつおとともに歩む会」のホームページに掲載)
 北千住駅での彼の応援アピールを紹介します。    
     ◇
 いろいろ候補者の人たちを見ていったら、鈴木たつおさんしかいないじゃないですか。
 安倍政権は日本を戦争ができる国に変える政策をとり続けている。あからさまですよね。尖閣衝突だって、日本と中国の関係を悪くするためにやっていることであって、中国人だって僕たちと同じ人間ですよ。安倍が靖国神社に行くのだって、韓国と日本の関係を悪くしたいから。軍備を日本の税金から割けば割くほど、戦争をしたがっている人間が潤うんですよ。
 僕たちの生活の格差を広げていく。僕たち労働者をより貧困にしていく。それも戦争への第一歩じゃないですか。誰が戦争に行きたいですか。でも、お金がなくて、どんどん貧困になっていったら、戦争してもしょうがないって思う人も増えてくるんじゃないですか。僕たちを不景気にすること、これも戦争への一歩なんですよ。
 安倍政権がしてること、全部戦争に向かってる。全然、隠そうともしていない。特定秘密保護法案だってそうでしょう。「何を秘密にするかは秘密」ってことは、何をやってもいいってことじゃないですか。戦争をできる国にすること、その目的のために秘密保護法案を通した。
 「安倍政権が戦争に向かっているのを阻止する。安倍政権をぶっ飛ばす」。はっきりとそう言っている人は鈴木たつおさん、ただ一人ですよ。私は鈴木たつおさんを支持します。
 戦争をしない世の中に変えたいと思った先人の恩恵にあずかって、今、僕たち、生きているんじゃないですか。これから生まれてくる子どもたちのために、この国を戦争をする国に変えない。