えっ!
淳は大先輩ヒロミと緊張の2ショット
「俺辞めてもいいよ」っつったら
大久保はまた欲望を抑えられずジュニア嫉妬?
有吉は因縁のあの人とピリピリの対面
だからそういうのがね…。
さあ前回大好評につき2度目の開催となりました。
今回なんと『ロンドンハーツ』初登場ヒロミさんにお越しいただきました。
お前なめてんのか?めちゃめちゃ見てたんで僕。
(ヒロミ)お前今絶対バカにしたな?荒れそうですよ。
そんなヒロミさんは淳とカップリング
有吉の相手はあとでのお楽しみ
いやなんでマル秘にしたのかな?後ほどね明らかになる…。
言ってもいいんじゃないですか?別に。
俺的にはああそうなん…2人で飲みいったの?ってちょっと驚いたからね。
(一同)えー!
そんなこんなでまずは後藤と大久保さんのVを見るのだが…
ねえやっぱりジュニアさんが狙ってる女ですから。
(有吉)そうだよね。
(後藤)やっぱその辺もやっぱり気を使いますよ。
(亮)そうか。
だから心配になって呼んでないのに今日来てるから…。
バレたわボケ。
「俺の大久保が」みたいな。
だからまあそれは飲み方によっては…。
(大久保)ごめんねなんか。
心配でしょうけども。
5月のとある夜
まだ飲む相手を知らない大久保さんにスタッフが報告
(スタッフ)本当ですか?その前の仕事一緒やったんですよ。
(スタッフ)そうなんですか?うん。
その頃こちらのお店には…
同じく誰が来るかわからず先に1人で待つ後藤が
今お互い売れっ子なだけに共演する事も多いが…
事務所も年も違うためプライベートは接点なし
カーッ…。
(後藤)絶妙な関係性というか…。
そう。
よくここを持ってきたな。
こんな微妙な2人の初飲みはどんな展開に?
そうか。
後藤さん気使っちゃうだろうなと思って。
ねえ…。
いやホンマ飲んだ事ないですね。
飲んだ事ないし…。
はい飲みましょう。
飲みましょう。
そして大久保さんはビール後藤は白ワインをオーダー
僕は全然大丈夫です。
(大久保)本当ですか?いやそんな事ないですよ。
後藤さんはだからそうか…。
ここで後藤が…
このなんか会話を詰めなきゃいけない感じが…。
壁あるねまだ。
大久保さんリードでしたね。
大久保はな初めこんな感じやねん。
どうでもいいんだお前の恋愛観。
また興味なさそうにしてるんだよ。
全く聞く事ないんですよ。
そして入店から30分
ワインに切り替えた大久保さんがえー!爬虫類みたいな顔をこう結び付けた時に私この人は無理だと思って。
えー!ジュニアさん気が気じゃないよそんな事言い始めたら。
(大久保)言いだしちゃったよなこれ。
一方ちょっとこう腫れ物に触るみたいなところ正直あるんですよ。
(大久保)わかる。
それ…。
…って言ってくれる人って減ってきてる。
小木さんかまあ有吉さんがたまに「うっせえなクソババア」って言う。
後藤さんも言わないかあんまり。
確かに「うるせえババア」は言わないですね。
言ってくれてるよねそうだよね。
明らかにこっちサイドが仕事の話をこんなにしてた…。
すごい仕事の話。
まだ酔ってないですね。
酔ってない。
なんかいやホンマそうですよ。
これ言ってちゃんと返してくれるかどうか…。
すると…
入ってきてる。
やばいやばい…。
宣言どおり大久保さんのピッチが上がり…
早くも2本目のワインに突入
そして話題は前回サシで飲みキスまでしちゃったジュニアについて
単純にタイプ?とらねえんだ。
ジュニアさんって結局
(有吉)そうね。
ちょっとこれは…。
それを聞いた大久保さんはやけ酒のごとく更にピッチが上がりなんと…
(ジュニア)「うわもうきてる。
だいぶきてる」
(大久保)じゃあ言ってくね。
友近。
友近か…。
もう性格知っちゃってるとあれだからもう。
友近僕無理かもしれないですね。
ハリセンボン。
「友近無理だったら無理だろ」
(後藤)俺でもね…。
え?俺春菜は僕あるんですよ。
(misono)意外!何言ってもバッシーン返してくるじゃないですか。
すげえ見てる!うわあってなるんですよ。
へえ…。
ああ…。
例えないで。
(misono)何!このやり取り!
(丸高)「例えないで」。
笑っちゃったな。
後藤がありだと言ったばかりにメスのスイッチが入った大久保さん
え?私と以外はね。
何がや。
ベロベロや。
(藤本)今のは全然笑われへんわ。
絶対ないです。
絶対ないですもん。
そういう事をまずオバハンやん。
オバハンやホンマあんな…。
じゃあ後藤さんは急にね。
急にきたね。
好きな人があのドアみたいな色…。
ねえ大久保さん…。
そうよ。
私は茶ダンスって。
例え方…。
大久保さんの酔いもかなり回りはあ?いやジュニアさんいるでしょジュニアさんが。
ああごめんなさい。
もう本当に。
え?
そういえば前回も同じ流れでジュニアと…
でその後…
かなりいい関係なのに大丈夫?
なんか後藤さん今日飲んでそうやって思っていただけた…。
いやそりゃありがたいですよ。
(藤本)チュウしたいだけやん。
いやいや違う違う違う…。
しない?
(後藤)はい。
(有吉)「先輩の彼女だからな」ジュニアさんだいぶイラついてきてるパターンですけどね。
(丸高)イライラしてきちゃった。
私ゴッチンみたいなツンデレが本当は好きなんだよね。
「ゴッチンって言ってる」
(有吉)「何があったんだよその間」いやまあ…ありがたいですよ。
それはもうすごいありがたいです。
(後藤)いやしないです。
しないです。
ちょっと股あんまり開くのやめてください。
(後藤)いやもういいです。
え?
(misono)どういう…。
(藤本)なんやねん。
それはもうやめときましょう。
もうそんなん…。
ごめんなさい!思ってる以上になんぼやわらかいねん。
(misono)えーこれやばくないっすか?というね飲んだらこういう風になるっていう。
奥さん許してくれるの?いやだから言いましたよちゃんと。
帰って?
(後藤)家にいて次の日嫁本読んでる時に「ちょっと仕事でキスしてもうて」「え!?」って言って。
まあそりゃそうなるよ。
「誰と?」っつって。
「いや大久保さんと」「ああ…」。
本読んだ。
おい。
それだったらいいわって?ジュニアさん今のVTRどう見てたんですか?あのガチで言うとちょっとだけ腹立つ。
(misono)えー!ジュニアさんが?不思議な感情ですね。
誰にでもああそうなんやっていう。
ごめん。
(ジュニア)これはもうマジで…。
俺もう金輪際ないです。
大久保さんとはもうない。
あーあー…。
もう絶対しないから。
ごめんなさい。
大久保も悪いで。
どっちつかずでさ。
(有吉)ハッキリしないと後藤さんかジュニアさんか…。
気持ち的には私はブレてないんだけどやっぱりすごい不安にさせるからこうなっちゃう…。
不安だとね。
こうなっちゃう。
寂しいんだよ結局。
そうだよね。
結果ね。
どっか行っちゃうよ。
いやショックですよ。
俺の尊敬するジュニアさんがこんな事のために呼ばれてるのが。
こんなんじゃなかったよジュニアさん。
キス要員で呼ばれてるわけじゃないんだよ。
(藤本)キスで呼ばれてんねやろそんなもん。
メンツ見るやんメンツ見るやん。
ああ今日キスか…。
(後藤)ねえ。
わかったうえで家出てる…。
続いては有吉
その相手とは?
有吉がね一体誰と飲みにいったのかっていうね。
(丸高)誰ですか?ではVTRどうぞ。
5月のとある夜
車中で待つ有吉の飲み相手とは?
(スタッフ)おはようございます。
(青木)おはようございます。
なんと青木さやか
どこ見てんのよ!
…で大ブレイクした青木と有吉には7年前の遺恨が
おはようございます。
(上島)おっ!
人気絶頂の青木が自らの冠番組ロケで竜兵会の飲み会に参加した時…
まだ再ブレイク前の有吉とのやり取りで機嫌を損ねた青木が…
え?
その4年後『ロンハー』の格付けにて…
もう汚えやり方で僕干されそうになりましたから。
2人の遺恨が再燃
あんな汚えやり方されたらもう…。
男ばっかりだったんですね。
でみんなお酒を飲んでてなんかいろいろ毒を吐いてくるんですよ。
竜兵会の皆さんが。
本当にイヤな気持ちになったんですよ。
俺はいいよ。
竜兵さんまで置いていって。
だからごめんって。
(青木)それに関してはいや…。
結局2人はそうなんだ。
うわ…。
うなだれる青木
だいぶ重いね。
その頃待ち合わせの店には…
あの遺恨から7年
この2人を飲みにいかせたらどうなる?
青木の登場に有吉はどんな反応を?
おお…。
青木の登場に有吉はどんな反応を?
おお…。
(misono)「あれ?敬語」「敬語」敬語ですね。
敬語敬語だね。
敬語敬語よ。
一方青木はなんと正座
はい。
(有吉)いえいえ。
そうか。
へえ。
因縁の相手を前に平静を装い笑顔を見せる有吉
一方青木は正座になり過去の一件を謝ろうとしているのだ
はい。
この言葉が逆に青木をビビらせる
なんのお祝いなんだよ。
(藤本)「なんで敬語やねん。
それが怖いわ」
有吉の上っ面トーク
怖っ。
(丸高)チラ見。
(有吉)いえいえ。
こちらこそすいませんいろいろと。
ちっちゃ!
(misono)声ちっちゃ…。
はい。
本当なの?本当に。
有吉に謝るタイミングをうかがう青木だが…
(misono)「なんの話しだすの?」「何先輩の名前出してるんだよ」
(有吉)そうですよね。
うん。
(有吉)はいありがとうございます。
救いの手。
(有吉)ご無沙汰してます。
お疲れさまでしたどうも。
乾杯を機に謝罪を狙う青木だが…
(青木)そうなんですはい。
またきっかけを失う
(ボトルがぶつかる音)いやいやいいですよ。
カンカン。
カンカン。
なんとか切り出したい青木だが…
「スー言うてるな」
(藤本)「言うたらええやん」
(後藤)「先にね」こうして…。
こんなやり取りが20分続いたがついに…
うんいいよ。
私はあの…。
それはえっと…。
(青木)その時に
(青木)理由は…。
えっと…。
はしょった…。
はしょるね随分。
『ロンハー』…この前の格付けの時も言ったし。
うんいいよ。
今考えればおごってたなっていう風にも思うようになりました。
(有吉)はい。
(有吉)いやいやもう…。
(青木)すいませんでした。
時間かかったけど。
それで別に…。
別にいいですよ。
有吉に謝る事ができ少しは緊張が和らいだような青木
一方謝罪を受け入れたかに見えた有吉だが…
いくのか?チクチク。
やはりまだ青木に対して思う事があるようだ
(青木)なるほど。
(有吉)青木さんとか…。
言わんでええやん。
でもね…。
やりたいなっていう風にも思ったりも…。
やりたいなって…。
情緒不安定になりたいなってわけでもないんですけど。
そのなんか戦ってるなみんなっていうのが私は薄いなって。
たまには。
「関わり合いになりたくない」…。
なんか随分前の『美しき青木ド・ナウ』でしたっけ?品川と青木さんがケンカしてるの嫌われ者2人がもめてるやつとか。
ひと言多い。
(丸高)怖いよ…。
僕そうですか。
だがそれこそが青木の面白さだと女芸人としての実力は認めていた有吉
青木も
現状について本音を打ち明けた
(大久保・丸高)「え?」手島の時と一緒やな。
すぐ帰ろう帰ろうと…。
(misono)怒ってるよ。
いや「しっかりツッコんでくれますね」とかやめてくださいよもう。
有吉は青木のよさを引き出そうとしているのか?
ただイジっているだけなのか?
因縁の2人が3年ぶりに対峙して50分
「まだ50分なの?」
(青木)そうなの!職人さんが多いじゃないですか。
更に有吉は青木の『ロンハー』での役回りについて語った
国生さんとか青田さんとかそのひとくくり。
女芸人の超面白いやついるでしょ。
友近とか春菜とか。
そことは全然違うもんね青木さやかっていう人はね。
そことは違うのはわかるけど国生さんと一緒なのはイヤ。
自分も同じ境遇だという有吉
ある程度…。
じゃあさ有吉さん。
(青木)えー!
(有吉)しかないね。
…って思わすしかないよね。
竹山さんのパターンになっちゃうよ。
…思うけどやっぱりそっちじゃない?だから不動産屋さんになろうかなとも思っちゃったりも…。
竹山さんもともと不動産屋さんでしたし。
やってたけど。
久々の対面から1時間20分
突然青木を見つめる有吉
青木さんもう…。
え?
(有吉)青木さんは。
「あのせりふね」
ようやく気付いた青木
僕はやっぱり青木さんに性的な興奮を覚えてないでしょ!その時も今日も…。
ハハハハハ…!
(有吉)もう見れない。
俺恥ずかしい…。
すごいVTR。
有吉の相手は青木さやか。
青木でした。
すごいね。
最初の沈黙具合とか。
(有吉)そうですね。
僕は正直許してないところありましたからね。
本当に。
VTRのラストに有吉からスタジオで和解しようみたいな事があったので青木に来てもらっております。
青木さやかです。
どうぞ!髪形どうした?
(有吉)どうしたの?どうしたの?それ。
青木さんはどうだったんですか?有吉と飲み始めて。
何しろ緊張しました。
今日VTRを見てすごく女っぽいんでなんだこれはと思って。
もう恥ずかしいです。
青木さやかっていうよりも女だったよね。
女芸人ではなかった。
お酒飲んでもさ緩まないの?青木は。
だいぶ緩みましたよ。
あれで?そうなの?はい。
やばいやばい。
やばいよ。
(藤本)青木。
あの…。
どうした?でもどうだったの?有吉とさ実際飲めてさ。
一方的に謝った…。
謝るってこっちの気持ちだったりしますし。
あの…すいません。
微妙だな。
微妙だな。
確かに難しい。
確かに難しい。
この状態だと有吉が言うはめになるよ。
私が悪いんですか?いや見すぎだから。
立ち合いが立ち合いが…。
どっちも悪くないどっちも悪くない。
どこを見たらいいんですか?正確にはどっちを…。
一番どこを見たら言いやすいのかっていう。
胸元です。
ここら辺です。
じゃあ合ってるんだ。
合ってるんだよ有吉。
ちょっと長めに…。
長めにっていうとあれですけど。
1回目線外してもいいんですよ。
またすぐに戻すっていう感じに。
グッと据え置いた方がいいって事ですね?1回チラッと見てあれ?って気付くんでそしたらグッと…。
もうウケへんでここまで説明したら。
こんだけ説明したらアカンでギャグを。
自然な会話の中で…。
本当は何か持ってて。
ちょっと…。
そんなんあった?淳さん私の方見ててください。
淳さんだとしたら…。
こうやって物を落とすんですね。
それで…。
(有吉)あっ。
えっ?えっ?えー!ちょっと淳さんどこ見てんのよ!俺でやるなよ!あっちは?淳さんで…。
いやいやとっとけよ有吉に。
あとどこ見てんのよ!いやよかった。
これでね。
しました和解。
(misono)急にまとめ始めた。
でもそれはジュニアさんそうですよね。
和解したって事であれば…。
和解したんやろ?俺もいろいろゴチャゴチャしたよ。
ゴチャゴチャしたけど和解したから…。
うわ自然。
それは本当の和解はね。
そうです。
これが和解や。
ちょっと…。
そんな顔されたら…。
やりましょう。
(有吉)「やりましょう」じゃない。
「やりましょう」そういうもんじゃない…。
青木そういう事じゃない。
とりあえずもうそれしかないです!そんな感じじゃないんだよ。
誰かな…いいお手本出来たらいいんだけどそういう自然なキス出来る人がいないでしょこのスタジオの中には。
いたよ。
付き合えって。
これ俺出たくねえよ…。
わかんないけど。
本当申し訳ないんだけど。
俺全然やり口わかんねえ。
キスも出来ねえしなんかみんなとも仲よく入れねえし。
(ヒロミ)なんなんだよこれ。
誰でもいいですよ。
誰でもいいですよキス。
いろいろあったがラストの検証は淳と大先輩ヒロミ
1986年に結成されたB‐21スペシャルはダウンタウンウッチャンナンチャンとともに大人気
先輩に対するタメ口や呼び捨て大物にも容赦ない強烈なツッコミで注目を集めたが…
2004年最後のレギュラー番組が終わるとともにテレビ界から姿を消した
それから
どことなく似たにおいがする淳との飲みで
お互い誰と飲むか知らぬまま待ち合わせ
先に待つ淳のもとへ…
(ヒロミ)こんにちは。
えっ!
(有吉)そりゃそうだ。
(後藤)いやそらそうでしょ。
おはようございます。
オッス。
うわ全然想像してなかった。
うわー。
まさかのいや…俺もわかんない。
全然わかんないよ。
うわー。
よろしくお願いします。
お願いします。
なんだろう…。
なんか緊張するな。
(ヒロミ)えっ『ロンドン』…?『ロンドンハーツ』。
(ヒロミ)『ロンドンハーツ』とか…。
初めてだよ。
いやいや…俺はもう全然あれなんだけど。
でもほらなんか出たらこいつにすげえって思われるかなと思ったから「ああいいよいいよ…」っつって言って。
うちの息子なんか俺の事三流芸能人だと思ってるからさ。
そんな思ってないでしょ。
大先輩ヒロミに対し淳が思わず最初に質問したのが…
どうですか?今の…。
そうですよね?だと思うけど…。
そうですね。
めちゃくちゃっていうか…。
…って感じだったんじゃないの?昔は。
どうですか?またヒロミさんをまたテレビ壊してくれねえかなって俺はひそかに思ってる。
そんな事しようと思ったら…。
早くも会話がはずむ2人の前に赤ワインが
よろしくお願いします。
うわーこれは…。
ココリコの遠藤さんが多いです。
同世代っていうか…。
まるで一緒。
年は。
年齢も一緒。
でも結構…。
そうなんですか?え!イメージない。
全然ないよ全然ない。
へえ。
そうなんですか。
僕たちが描いてた西麻布で遊んでる芸能人グループ。
そうそうそうそう…。
似合う。
いや思う…。
だから可哀想だなと。
俺らはほらちょっと…。
僕お前はこういうとこで飲んだ方がいいって…。
なんとなく俺らが若い頃っぽい飲み方とかしてるのは淳ぐらいかなっつって。
この間ちょうどそんな話になったの。
「そうなんだ。
あの子そうやってやってるの」なんて。
バブル飲み。
いやバブル飲みなんかしてないんだけどね。
好かれてない事ないと思いますよ。
ほらさまぁ〜ずとかさ来るじゃんちょろちょろ。
でもさまぁ〜ず三村
(misono)えー!番組も一緒だったから。
ほんで飲んでこうやって…。
そしたらそれがね残ってるんですね。
残ってて。
今は三村とも和解したようだが…
ここで話題は…
俺別に…出がもともと街の兄ちゃんがテレビに出してもらったとかそんなレベルだったからこんなの絶対に長続きしねえって思ってたわけ。
本当に。
なんか終わってなんかそんな時に…。
言葉をもっとやわらかく出来ないか…。
「えー俺そんなの出来ねえし。
なんで?」とかっていうのを…。
「それだったら俺辞めてもいいよ」っつったら「うわーそうか。
そうなっちゃうんだな」
(ヒロミ)「なくなってあれした時に…」それを何年ぐらいかな?「遊びに?」
(ヒロミ)「遊びに飽きてきたわけ」でもなんかいつか…いつか俺みたいのをまた使ってくれる人が出てくるのかなっていう思いもあったのね。
絶対に…。
そうですね。
(ヒロミ)「そういう意味では」
続いて話題は芸能界の大御所に対してもタメ口や呼び捨てをしたヒロミの芸風について
あれだけ見ると…。
ひどいよね。
なんかそれが…。
みんなが「タモさんタモさん」って言ってるのとか。
勝手にっていうのを「おお…どうした?」なんていうのを普通にふざけて言い合いをしてて。
だからもう和田アキ子なんていったら「アッコちゃん」っつったんですか?「その極意はでも…」…っていう距離感でしかないから変な化学反応生まれづらい。
そうなの。
だから自分たちの中のさ…。
実は。
実はあるじゃん。
そんな事言ったかな?俺。
これもうなくなっちゃったです。
あっあっ…。
はいいいですか。
いいよもらうよ。
思ってねえよこの時は。
あのコメントのあとだったから…。
全然なんでもいい…。
いいよなんでも。
全然いい。
全然いい。
オジさんだもんね本当に。
話題は変な話今までテレビ作ってきてた人たちってどっちかっていうとまともな人じゃないじゃんか。
バラエティーの人なんか特にね。
みんなそうじゃん。
こじ開けたのがやっぱ有吉と忍だと思うのね。
でその間をなんか様子見ながらすげえ頑張ってたのが…。
そうですね。
そうじゃん。
だからさもっとさ俺風変わりな人とやった方がいいと思うんだよね。
『アメトーーク』とかさ。
『アメトーーク』のくだらないのあるじゃん。
そうなんですよ。
くだらねえって言いたいんですよ。
別にどうでもいいよ興味ねえよそんなのって俺はすげえ…。
でもそれはそれでいいんだろうななんて思いながら俺は見てるわけなんかね。
本当どうでもいい番組を…。
どうでもいいんだから。
もっとくだらない番組をたくさん作るべきだと言うヒロミに淳も共感
ヒロミさんはいろんな番組に出て悪い番組の「ここがダメだ」って言ってもらいたい人って思ってます。
いやいやもう俺は言わないよ…。
と言いつつも…
仲よしでやってるじゃん。
はい。
なんか面白がっちゃってるところあるじゃんか。
ここの中だけがですか?そう。
なんか出てる。
なんで例えが赤ちゃんコント…。
うちらB‐21とかっていったらさ「おいウンナンのとこでしゃべるなよ」みたいなさ。
「仲よくするなよ」みたいな事を言いながら俺は仲よかったんだけど。
多いですね。
だから…。
みんなのすごくダメになっちゃってるところでもあるかなと思って。
なるほど。
この話一番聞いてもらいたいのはこの2人?
なれ合いの代表みたいな…。
今日ヒロミさんが入ってきた時にうわーヒロミさんとどんな話するんだろうってちょっとうわーと思ったんですよ。
俺…だから俺入ってきて狩野ナントカ君とかえーあいつだったら俺どうしようと…。
見てみたいな。
(丸高)気になる。
その後もお笑い論を語り合い2人の飲みはコーナー最長の4時間にも及んだ
なかなか聞けないでしょヒロミさんのこの話は。
本当申し訳ない。
いやいや…。
チュウもなけりゃケンカもない…。
もめ事もないですけどこれが本来のお酒飲んだ時の…。
(丸高)普通普通。
(misono)プライベート感出てました。
俺別にフジモンの事を言ったわけじゃないから。
あんまりでしょ。
なれ合いの代表みたいな感じ…。
あれはスタッフが出したんです。
でもなんかちょっとねえよ!無理やりキスの流れに持っていこうとしてんじゃねえよ。
それや!それを言うてはんねん。
ヒロミさんはそれをなれ合いや言うてんねん。
意外に楽しそうだなっていうのもなんとなくわかった…。
俺だからもうちょっと乗せられたらもしかしたら大久保とチュウしちゃうかもしれない。
(misono)えー見たい。
だって憧れの先輩ですよね。
直属の先輩です。
だって俺人力舎だったから。
そうだ。
(大久保)そうですよ憧れて。
(ヒロミ)面白かったから面白いねでもブサイクだなって思ったんだけど…。
って事は今はちょっとキレイになったっていう…。
(有吉)でもそういう事ですよね。
(大久保)そうですよね。
どうなんやろ?ちょっとトイレ行っていいですか。
すいません。
ちょっと有吉本番中だぞお前どこ行くんだよ有吉おい。
本番中だぞお前。
(後藤)ちょっと司会者がどこ…。
(misono)ウチもオシッコ行きたい。
(丸高)私も。
(藤本)ちょっと…。
俺も行くって。
ジュニアさん…ジュニアさんは…。
(有吉)ジュニアさん…。
ジュニア。
大久保さん戻った方が…。
(misono)どうなるの?
(藤本)なんやねんこれ。
どういう設定でこうなったんだよ。
(misono)すごい…。
なれ合いどうですか?なれ合い。
すっげえ楽しいね。
有吉さん…。
有吉さんやりましょう!今やりましょう!あの大オチのあとにイヤだよ俺。
2014/06/17(火) 21:00〜21:54
ABCテレビ1
ロンドンハーツ[字]
淳が大先輩ヒロミと緊張の2ショット!フット後藤に迫る大久保佳代子の暴走に千原ジュニアが嫉妬!?有吉弘行は因縁のあの人と密室で!果たしてどうなる!?
詳細情報
◇番組内容
『密室検証!もしもこんな2人を飲ませたら?』
仕事では一緒になるがプライベートでは飲みに行った事のない2人を飲ませたらどうなる!?淳の相手は大先輩ヒロミ。やんちゃなイメージがある2人はバラエティー番組や芸人について熱く語る!ヒロミがテレビに出なくなった理由も激白。酔って後藤に迫る大久保の暴走に千原ジュニアが嫉妬!?有吉弘行の相手はなんと因縁のあるアノ人!2人きりで飲む初めてのお酒は様々なドラマを生む!
◇出演者
ロンドンブーツ1号2号、有吉弘行、大久保佳代子、後藤輝基(フットボールアワー)、千原ジュニア、ヒロミ、ほか [50音順]
◇おしらせ
☆公式ホームページ
→http://www.tv-asahi.co.jp/londonhearts/
ジャンル :
バラエティ – トークバラエティ
バラエティ – お笑い・コメディ
情報/ワイドショー – ファッション
映像 : 1080i(1125i)、アスペクト比16:9 パンベクトルなし
映像
音声 : 2/0モード(ステレオ)
日本語
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