満天☆青空レストラン/埼玉編 2014.06.21

本日の舞台は…
水田が一面に広がるのどかなこの町に…
(宮川)さぁ武井君!
(武井)○△□×☆※…。
えっ?はい。
今何ておっしゃいました?あっおはようございます。
よろしくお願いします。
よろしくお願いいたします。
最近何か考えてるもんとかないんですか?こいつ来たらこうやって倒したるぞみたいな。
この間上海ガニを倒すっていうのはありました。
いや上海ガニは踏んだらしまいでしょ。
ただそれだとかわいそうなんでガッと持って。
ハハハ…。
(水田に落ちた音)軽いよあれ。
あっ名人おられました。
どうもこんにちは。
おはようございます!よろしくお願いいたします。
こちらが…
果たして…
えっ!畑じゃない!えっ?俺てっきり畑のもんや思ってましたね。
(宇野さん)…なんですけど。
え〜!何だろう?
実はここ…
…として有名
お見せしますこれなんです。
お魚じゃないっすか?白身魚?めっちゃおいしそうこれ何か…。
てっさみたいなねぇ。
行ってみてくださいよ。
ゴソっと行きますよ俺ゴソっドカ〜ン!っつって。
野性的ですねぇ。
ほらフグてっさこれ。
いやまだ決まってませんから。
高級なてっさを。
…で食す刺し身とは?
めちゃめちゃ甘いっすこれ。
トラフグですわこれもう。
ほらほらほら!あ〜うまい!これうまいでしょ?これうまい!これはうまいよ。
じゃ声合わせて言いましょうか今日の食材は…。
せ〜の!え〜!違うの!?えっナマズ?いや…。
でも…。
もっとね臭みがあったりとか…。
そんな気がするんですけど。
ホントにフグとかタイとかの薄切りのお刺し身みたいな味しますよね。
早っ!トークを楽しまないんですね。
そうこの刺し身実は…
ほのかな甘みを感じるもっちりとした身は驚くうまさ
2つの川に挟まれ稲作の盛んな吉川では古くからウナギやナマズなどの川魚が多く取れ人々に愛されて来た
町にはナマズ料理を振る舞う店が立ち並びいつしか吉川は「ナマズの里」と呼ばれるまでになった
今や1キロ2000円という高級食材
今日は刺し身だけではないうま過ぎる吉川のナマズの魅力をお届け
ナマズのイメージが覆ること間違いなし
あっ!
さらにはここ吉川に住むあのファミリーも参戦
…として知られ
あぜ道を歩いて行くと現れたのは…
あ〜!すごい!もうホンマ…。
わっすごい!へぇ〜!広い!広いホンマ。
ここにナマズがいるんですね?日本ナマズ。
全部でどれぐらいの数…?今いるのは…。
あっここに1000匹いるんですねへぇ〜!
いけすに引いているのは川の水ではなく…
それ故名人の育てるナマズは臭みがなく極上の味わいと評判
網ですくったりとか?この下にある…。
あ〜。
あっ地引き網で?ゴッソ〜取っちゃうわけですかへぇ〜。
それではいざ人生初のナマズ収穫へ
あ〜!これ1000匹もいたらもう踏んでるんちゃいます?足にコツンと来たわ!そうでしょ?あ〜!踏んだ今踏んだ踏んだ!ビクビクビクってなった足の裏。
いけすをぐるっと一周し徐々に網を狭めて行けば中にはたくさんのナマズが
あ〜すごい!ホンマにすごい!ほら!ほら!今股のとこパパパってやられた。
パ〜ンって来るんすよ…。
岸に上がり網を引き上げてみると…
いるいるいる…!いるいるいる…!わ〜!わ〜!ナマズやぁ!ナマズやぁ!すごい!これで…。
2年!?わ〜ニュルニュルやあ〜ニュルニュルしてる。
丸々と太ったこれが吉川名物日本ナマズ
うわ〜ナマズ!はい来た!日本ナマズちゃんでございます。
ありがとうございます。
すごい。
かわいい!かわいらしいですね顔。
「おはよう」。
それでは吉川で愛され続けて来たナマズ料理の…
腕を振るってくれるのは創業177年の日本料理店…
まず食べてほしいのは…
(小林さん)ナマズの蒲焼きを…。
蒲焼き!?うれしい!でも確かにウナギみたいにヌルヌルっとしてるから合うのかもしれないですね蒲焼き。
(小林さん)最初に割いてからそれを三枚にいたします。
わ〜すごい!
(小林さん)卵です。
卵?え〜!うわっ緑色。
ブルーキャビアですね。
ブルーキャビアうん。
食べれますよね?後で。
(宇野さん)煮ればね。
なるほどありがとうございます。
生じゃ無理だけど。
お願いいたします!でもこうやるともうホンマウナギとか…。
ホントだもう…。
買うと一匹どれぐらいなんですか?ねっ。
落とした頭や中骨は捨てずに丸ごといただくのが吉川流
(小林さん)後ほどまた召し上がっていただきます。
楽しみに待っときます。
(小林さん)昔は皮もそのまま蒲焼きで行ってたんですけど今はどなたでも召し上がっていただけるように…。
皮あってもいいですけどね。
(小林さん)皮ありで行ってみますか?行ってみたいですね。
肉厚の身に串を打ち…
ここから。
あっええ匂いするもう。
炭火で白焼きに
これはうまそうだな。
これ…。
(小林さん)はいこれ170年続いております。
(小林さん)はい。
継ぎ足し続けているというあの。
8代目。
これはうまいな。
あ〜なるほど。
蒲焼き感出て来ましたね。
出て来た。
うまそう…。
うまそう。
やったぞおい。
やったこれは。
ヤバいって!これ。
アツアツの蒲焼きにタレをかければ…
(小林さん)吉川のナマズの蒲焼きの完成です。
よっしゃ〜!ヤッホ〜!お見事〜!
(拍手)来た〜!うまそう。
(拍手)うわっこれ絶対うまいぞ。
いただきます。
まずは皮なし
いかがですか?うま過ぎる!ナマズってこんなおいしいんすか?ありがとうございます。
うま過ぎる!ちょっといただきますうわ〜どうしようかな?ドンガンじゃないですか?ドンガンやな。
いただきます。
あ〜うまい!あっうわ〜うまい!めっちゃうまいでしょ?ナマズこんな…ホンマうまいんですね。
これうまいよ!ウナギとかよりももうちょっと淡泊は淡泊なんですよ。
ただやっぱりこの蒲焼きにするとおいしいですねぇ。
うわっ!皮のほうもうまい。
皮付きうまっ!どっちかというと皮あったほうがうまいです僕は。
ヤバいなこれ。
どうしたんや?まさかこの人泳ぐんちゃうやろ?叫んだごめんなさいねちょっと野性児といいますか。
続いては小林さん何ですか?
(小林さん)この卵を甘辛煮にして召し上がってもらいます。
おっ?おっ?ハハハ…。
まずは卵をサッと湯に通す
わっ入った。
うわ〜花が咲いた。
うわ〜。
一度湯を切ったら酒水砂糖生姜を加え再び火にかける
めっちゃ生姜のいい香りがする。
さらに醤油を加え味が染み込むまでじっくり煮込めば…
うわ〜炊けてる!うぃ〜!うわっうまそう。
おいしそう。
最後に山椒をのせて…
(小林さん)完成です。
よいしょ〜!素晴らしい。
(拍手)素晴らしい!
(拍手)魚卵大好き大輔さんが…。
いただきます。
あっ!あっ。
あっうまい!ハハハ…。
うまい!ありがとうございます。
普通のやつってもっとぎっしりしてるんですけどこれはホンマフワっとしてますよね。
卵感がめちゃめちゃですよこれすごいですよ!ファンタジーや!ファンタジー!これうまいよ。
ホンマうまい。
ねぇ?うん。
続いてのナマズ料理は地元の料理上手なお母さんが作ってくれるそうだが…
・はいこんにちは〜!・え〜!ウソ〜!・どうも〜こんにちは〜!・
(北斗)どうも〜こんにちはどうもどうもいつも。
いやちょっと待ってください。
何?どうもはじめまして。
どうもこんにちは。
やって来たのは言わずと知れた鬼嫁…
あんた達ね言っとくけどねリサーチ不足なんだよ!えっどういうことですか?私は…。
え〜!え〜!あんた達が何かやってるとこ見えたもん。
え〜!マジっすか?そうだよ!克己さんなんか私が生まれた頃から知ってるんじゃない?え〜!ホントですか?小さい頃は各家庭でさばく所がねみんなどこの家でもあるぐらいナマズ料理っていうのはすごかったのよ。
庭先とかにそういうのがあったんですね。
家の外の土間みたいな所があったんですよ。
あっそうですか!吉川はやっぱりナマズっていうのは根付いてるもんなんですね。
そうそうそう。
とここで…
今日は…。
あ〜!あ〜健介さん!うわっ大きなった!
(健介)こんにちは。
おはようございます。
(健介)おはようございます。
健介さんも結婚されてこっち引っ越されて…。
そうですね。
なるほどそうですか。
大きなりましたね。
ごあいさつ!お願いいたします誠之介君そして健之介君。
北斗さん次は何ですか?次はナマズの天ぷらを。
お願いいたします。
ナマズは食べやすいようひと口大に切る
北斗さんうまいな。
料理はねしてますからね。
やっぱ…。
すいません。
じゃあ天ぷら揚げちゃうね。
お願いします。
そこで。
あれ?「まぁ…」から言葉出ねえじゃねぇか。
衣は大きくサクサクフワフワの食感に仕上げる
花咲かす感じなんですね。
おいしそうやなこれ。
おいしそう。
うわっおいしそうだなこれ。
はい完成です。
ありがとうございま〜す!イヤッホ〜!
揚げたてを早速いただこう
それは驚きの食感
いただきますいただきます。
どうぞ召し上がれ。
あっあっ!うわ〜うまい!身が甘いおいしい!フワフワでしょ?フワフワ!今まで食べたどの天ぷらよりもフワフワ。
フワフワ。
何だ?これ。
食べ食べすごいおいしいよ。
食べて。
健之介君と誠之介君も挑戦
大きなったなホンマ。
大きくなったでしょ?大きなった〜。
(健之介君)ヤバい。
これヤバいな。
笑ってしまったもう。
初めて食べたから。
初めてなんだ。
あっナマズ。
(健介)ナマズの里でいつも食べてた感じするけど…。
怖がっちゃって。
私料理は好きなんだけど…。
それができない。
かわいいんですよ。
あんだけ流血戦があったのに。
ボッコボコにやってたじゃない。
あ〜。
(笑い)おいしかった?誠ちゃんうんそうか。
誠ちゃんどうでした?
(誠之介君)まぁ…。
おいしいよね。
これはすごいよ。
いや素晴らしい!ありがとうございました!北斗さんありがとうございます。
最高においしいこれ。
腕を振るう
吉川の郷土料理でもありますナマズのたたきを…。
ナマズのたたき。
へぇ〜。
ホントに…。
まずこちらが先ほど…。
(小林さん)…が出たと思うんですけど。
え〜食べちゃうんですか?
(小林さん)はい。
味付けは味噌と醤油
つなぎに片栗粉と卵の黄身を加えよく混ぜる
粘りがほら出て来た。
あ〜ホントに粘って来た。
(小林さん)このぐらいで…。
すっごい粘りが。
ホントだ。
すごい粘りでしょ?これをしゃもじですくいまして。
あ〜いいな。
郷土料理って感じする。
しゃもじにそうするんですね。
(小林さん)これをこう切りながら。
すごい。
なるほどこうやって作るんだ。
うわっだいぶ膨れて来ましたね。
うわっもう何か色がおいしそう!いやこれおいしいよ!きつね色なってる。
うわっおいしそう!
(小林さん)たたき揚げの完成です。
よいしょ!よいしょ〜!ありがとうございます。
おいしそう!
(拍手)健介さん出来ましたよ〜。
はい。
おいで〜。
ハハハ…。
一緒にいただきましょう。
(健介)あ〜軟らかいですね。
昔は吉川の家庭で愛されたという名物たたき揚げ
うま〜い!うれしいありがとうございます。
それを今やっていただける…ホントありがとうございます。
熱っ。
あっうまい!なるほど!来た〜!骨とか砕いてるからパリパリパリっとして。
でもその骨とかが香ばしくて。
そう!お味噌とか混ぜてんのもむちゃくちゃいいですね。
さらにここ埼玉県にはもう1つ知る人ぞ知る極上食材が存在する
紹介してくれるのは…
その特産品とは?
(本木さん)こちらです。
あっ!あっ!
(本木さん)そうですね。
へぇ〜!
(本木さん)こちらが普通のうずらの卵なんですけど。
大体それぐらいですよね。
そうですそうです大体おそばの上とかにあるやつこれです。
大きい!これに比べるとこれくらい。
で大きなものだとこんなのも。
ポケットに入ってましたね。
いろんなポケットに入ってる。
へぇ〜!エル・フランス!エル・フランス!いいですね来ましたね。
その名の由来は…
なるほどなるほど。
そうエル・フランスを産むのは…
この10年うずら市場が縮小の一途をたどる中本木さんは自らフランスまで行き見つけた…
その味は濃厚で香り豊かなまさに一級品
(人見さん)今日はですね…。
なるほど!よろしくお願いいたします。
お願いします。
うずらを食べるならうまいのは絶対に半熟
でもこれが意外と難しい
今日は…
まずは…
ニワトリとかやったらね割れちゃうとかありますけども。
殻が硬いからですかね。
そして最も大事なのはここから
冷やすんですか?
(人見さん)はい。
(人見さん)冷やさないとどんどん中に熱が伝わって…。
あっあっあっプニョプニョ。
(人見さん)プニョプニョですよね。
でこれちょっとこう…。
(人見さん)リンゴの皮のようにちょっとこう…。
うわ〜ホントだつながってむける。
(人見さん)宮川さんうまいですね。
その出来やいかに!
うわ〜。
うわ〜来た来た来た…!半熟のこういい感じの半熟の。
ねっお見事です。
うまい!これはねひと言で表していいですかこの味の感じ。
いただきます。
うわっうわ〜うま〜い!ありがとうございます。
フランスどっちですか?フランスは…。
うま〜い!ハハハ…。
フランスさんありがとうってことですね。
甘みといいますかもっとキレがいいというかおいしい!
そして名人はこのフランス生まれのうずらの卵に和食の技法を取り入れ極上の一品を作っている
半熟…。
こだわりの西京味噌に合わせるのは砂糖みりんそして…
えっこれ何ですか?
(人見さん)緑茶です。
香りの調整のためにちょっと入れております。
何でこの西京漬を作ろうと思いはったんですか?挑戦しはりましたね。
へぇ〜楽しみ!
試作を重ねた黄金の組み合わせ
こだわりの西京味噌で半熟卵をひと晩漬け込む
ちょっといいですか?普通キャッチボールって息子とお父さんがやるものじゃないですか。
見てください。
北斗さんがやってます。
お父さんはあそこで…ケータイ見てはります。
ハハハ…。
佐々木家の実情。
(人見さん)完成です。
よいしょありがとうございます!
(拍手)エル・フランス西京漬の完成でございます。
(本木さん)先ほどと違くなっているのがはっきり分かります。
感触が全然違う…詰まった感じになってますね。
ぎっしりしてる。
あっホンマやあ〜すごい!
(本木さん)…だと思います。
なるほど和風チーズだ。
うま〜い!ありがとうございます。
何じゃ?これ。
うずらが持ってる甘み香りこれが後からパ〜ンと来て軽いチーズみたいな。
香り高く濃厚クリーミーな味わい
これに絶対合わせたいのが…ワイン
あっうまい。
なるほどな。
これうまい!オシャレやわ〜これ。
よう作りはりましたねよう見つけはりましたね。
ありがとうございます。
ホントにおいしい。
最高級うずら…
…に今大人気のデザートうずらのプリンも
試してみたい方は番組ホームページまで
柳川…うわ〜うれしいお願いいたします。
お願いしま〜す。
なるほど。
ナマズはダシのうま味をたっぷり吸い込むよう削ぎ切りに
柳川の代名詞ささがきゴボウはタレと共に温めその香ばしいダシを取って行く
ナマズも火を入れます。
ゴボウのダシ出たやつでねうわっもううまそう。
(小林さん)ちょっとお肉みたいな感じ…。
ホントだホントだ。
先ほどのゴボウと合わせいい具合に煮えて来たら…
(小林さん)卵を溶いて行きます。
うわ〜おいしそう!おいしそ〜!
彩りに三つ葉をのせて
(小林さん)柳川の完成です。
よいしょ!乾杯いたしましょう!乾杯!
(拍手)カンパ〜イ!
(一同)カンパ〜イ!いただきま〜す!うわ〜。
あ〜うまっ!うまい!あ〜フフフ…。
やっぱこれ暑い日にこのキンキンに冷えたビールたまりませんね。
ねっ!いただきま〜す。
う〜ん。
やっぱり…。
なるほど!うわっなるほどうまい!ホンマフワッフワ!フワッフワ!このゴボウとね…いいですね。
ゴボウシャキシャキやし。
これはうまいわ。
うまっ!ハハハ…おいしそう健介さん。
これうまいな〜!うわ〜!めっちゃうまいです。
うまい?誠ちゃんは?うまい。
おいしいですか。
名人ホントに育ててらっしゃるナマズすごいおいしいです。
高級です。
よかったです。
うずらもびっくりしました。
ありがとうございます。
何でしたっけ?あの卵。
ハハハ…!イェ〜イ!
中元ギフト限定アルコール7%の深いコクが際立つ…
うわっええ匂い!
塩漬けされた大量の葉っぱ
実はこれ桜もちに欠かせない桜葉漬
これが料理の常識を覆す
(礼二)最高!
(剛)おいしいよこれうまっ。
さらに宮川も驚愕
こんな桜もち食べたことない!
うわ〜うまい!
今日のゲストはこれまでいろいろな動物と共演して来たこの方
2014/06/21(土) 18:30〜19:00
読売テレビ1
満天☆青空レストラン/埼玉編[字]

埼玉県で隠れた名物、実はおいしい「なまず」!フグのような刺身に、蒲焼き、てんぷら、たたきあげ…なまずの概念がくつがえる30分!更に、絶品うずらの西京漬けも登場!

詳細情報
番組内容
埼玉県吉川市の名産、実は高級な「なまず」をいただく!刺身はフグのような味わいのその身は、一度食べればやみつき!うなぎとは一味違う、なまずの蒲焼きに一同大絶賛!さらに、ふわっととろける天ぷら、卵とじに、揚げ団子も!その旨さに惹かれ、ご近所に住む北斗ファミリーが飛び込み参戦!そして、味も大きさも最高級のうず卵が登場!クリーミーなゆでたまご&チーズのような味わいでおつまみにピッタリの西京漬けで頂く!
出演者
【MC】
宮川大輔
【ゲスト】
武井壮
佐々木健介
北斗晶
佐々木健之介
佐々木誠之介
【お取り寄せ】
うずら卵の西京漬け
うずら卵のプリン

ジャンル :
バラエティ – 料理バラエティ
情報/ワイドショー – グルメ・料理

映像 : 1080i(1125i)、アスペクト比16:9 パンベクトルなし
音声 : 2/0モード(ステレオ)
ステレオ
サンプリングレート : 48kHz

OriginalNetworkID:32725(0x7FD5)
TransportStreamID:32725(0x7FD5)
ServiceID:2088(0×0828)
EventID:34894(0x884E)