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山中 夢の甲子園始球式「最高の経験させてもらった」
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<神・楽>始球式を行った山中慎介
Photo By スポニチ |
WBC世界バンタム級王者の山中慎介(帝拳)が、阪神―楽天戦(甲子園)の始球式を務めた。
4月に6度目の防衛を果たした最強王者は「ナンバーワンの意味を込めて」と背番号1のユニホーム姿。「神の左」はグラブで封印し「小、中と野球をやっていた」時と同じ右投げでワンバウンド投球を披露した。「小学校からタイガースファンで甲子園に応援に来ていた。最高の経験をさせてもらいました」と笑顔。次戦については「10月に東京でやる予定。防衛戦が濃厚」と話した。
[ 2014年6月23日 05:30 ]
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