反抗期。
ウザい!
死ね!
黙れ!
どの言葉も傷つく言葉だ。
死ね!は言われれば言われるほど、
もういっか〜死んでもって気持ちにさせる。
でも現在も生きてるんですけどね、私
こんな時、男親が居てくれたら、また違うのかな、
なんて思ったりもするけど、それは思っても仕方が無い事。
元旦那自体も反抗期のままのような人だったし。
明日は朝6時に起こしてくれという息子。
ヽ(~〜~ )ノ ハテ?
でも理由は聞かないことにした。
なるべく干渉しないようにしようと思っている。
何かあれば自分から言ってくるだろうと思うようにした。
死ね!
この言葉にも何か対策をしなければと思う。
それは息子に言わせないように指導することじゃなく、
私自身の心を守る対策。
死ねって言われたら…
じゃあ母は今死んだものだと思い、自分で生きて行ってください。
母は今死んだ。お前のことは今後一切なにもできないから。
心配しなくても死ぬから〜いつかね。
どう返答しようかシュミレーションしてみるw
何が正しいのかわからないし、
何が当たるかもわからない。
でもやるしかない。
どんなに嘆いても親は私しかいないのだから。
息子が話しかけてくるまでは話すのを止めよう。
おはよ〜とか有難うとかそういうのは別ね。
息子が無視しようと挨拶はする!
後は、息子の人生だから…
ハラハラしながらも、見守ることに徹しようと思う。