二次元裏@ふたば[ホーム]
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こんばんわ部長ー>新人sの戦場がなかなかに楽しみですステエキの四人の初出動はレリック詰んだ暴走特急(ガジェット入り)だったなぁフリード初変身?とかそれまで出番が殆どなかったエリオの必殺技とか見どころは多かった
>半ば手の出しようのない所で事故った事態を駆けずり回って対処する 他の人動けない…orz何故かリヴァイさんのしでかした事の事後処理に追われる部下達なんて光景が浮かんだ…
ふと思ったがエリルとユキハは相性的にどうなんだろうかエリオとシュリキオ以外の男だから抹殺対象なのか弟だからとりあえず生かしておく程度なのか
>ふと思ったがエリルとユキハは相性的にどうなんだろうか>エリオとシュリキオ以外の男だから抹殺対象なのか>弟だからとりあえず生かしておく程度なのか基本的にエリオを奪い取ろうとする者は抹殺対象、だから他の姉妹(特にディーオは超警戒)だからエリオにべったりとかしなければ大丈夫だよ!
「えぇ!?出動!?」 「そうだ、君達に出動命令が出た、すぐ準備してくれ」新人達3人は部隊長室で驚愕しているつい今しがた部隊長に呼び出されたと思ったら現場への出動を言い渡されたからだ 「で、でもアツェレイ隊長がいないこの状況でですか?」 「そのアツェレイ空曹からの命令なのだ」既に部隊長にはアツェレイから直接の通達がされているそして現在街にスレイヤーという名のロボ達が向かっている事も 「俺達3人だけで……そのロボを撃破しろという事ですよね?」 「あぁ、以前アツェレイ空曹が破壊した46体のロボと同型のロボが街に現れた しかもその数は多い上に今度は民間人も平気で襲う だがアツェレイ空曹はお前達3人なら出来ると判断して出動命令を出したのだ」戸惑いがある、それでも命令であれば出撃しなければならないエリオと現場と出動と〜新人達の初陣戦〜
「――――いきなりぶっつけ本番での出動、緊張するわね」移動中のヘリの中でフォワードリーダーのアリスが呟いたヘリの移動速度を考えれば現場まではあと数分だろうそうすれば自分達は前線に出る事になる緊張するのは当然だ、これまで訓練しかした事がない3人なのだから 「だだだだ大丈夫です!わたわたわた私は大丈夫です!(ガクガクガクガク)」クーゲルはめっちゃ震えていて全然大丈夫に見えない一方のバーリは意外にもただ静かに座っているだけだ腕を組んで何かを考えているのか目を閉じている 「……アツェレイ隊長は俺達ならやれると信じて出動を命じたんだよな」そして口を開いたバーリからはそんな言葉が出てきたその言葉を聞くと不安なのは分かる 「そうね、あの人は厳しいし怖い人だけど…… でも絶対に無理な事を強要したりはしない人だから」アツェレイと訓練を行った少ない日数で3人はそれを嫌という程分かっていた
> 「そうね、あの人は厳しいし怖い人だけど……> でも絶対に無理な事を強要したりはしない人だから」00「普段身内からいろいろ強要されてるからな…(遠い目)」
>00「普段身内からいろいろ強要されてるからな…(遠い目)」普段から強要され自分から太陽に突っ込んだりするからな(遠い目
アツェレイは口を開けば厳しい言葉ばかりを吐くしかしアリスの言う通り無理な事を強要したりはしない思えば訓練初期の無茶な体力作りも全て自分達の力量を把握した上での命令だった新人達がどれだけ無理だもう出来ないと言っても結局は最後まで出来てしまうつまり『限界ギリギリの一歩手前』という絶妙なラインを心得ているのだその上で訓練を行うアツェレイは教導官としては有能なのかもしれない 「信じましょう、私達なら出来る」そんなアツェレイが自分達を信じて出撃させたのなら絶対に失敗は出来ない、期待に応える為にも 「3人共!あと30秒で現場到着!準備して!」ヘリパイロットからの声で一気に空気が張り詰める 「よし、俺は地上に降りてロボの撃破、アリスは俺のフォローと一般人の救助」 「わ、私はこのヘリで上空からの支援狙撃をします!」 「やっている事はいつもの訓練の延長戦、出来るはずよ」3人の顔が決意の色に満ちていた
「現着!ハッチ開けるよ!」そしてヘリは現場上空へ到着した、ヘリの側面ハッチが開くと機内に風が入り込む同時に『現場の空気』というものが流れ込んできた 「行きます!(バッ!)」 「行くぜ!(バッ!)」アリスとバーリがヘリから飛び降りた同時に新たに自分達の相棒となったデバイスを起動その身体をバリアジャケットに包み込む 「大丈夫……私はやれる……自分を信じて……」クーゲルも同様にバリアジャケットを展開し解放されたハッチ側にしゃがみ込むスナイパーとしてのベストなポジションを得る為に地上を見下ろしていく 「うん、よく見える……これなら狙える すみません!これから支援狙撃しますが……私の撃つ姿は決して見ないで下さい!」 「大丈夫!というか後ろを見ながら操縦は出来ないから安心して!」ヘリパイにそう告げるクーゲルはまだ皆に打ち明ける勇気が持てていない様だ
>つまり『限界ギリギリの一歩手前』という絶妙なラインを心得ているのだ普段自分が死ぬ一歩手前に頻繁になってるから加減が分かってるのか
> 「3人共!30秒で支度しな!」>ヘリパイロット?からの声で一気に空気が張り詰める
>ふと思ったがエリルとユキハは相性的にどうなんだろうか>エリオとシュリキオ以外の男だから抹殺対象なのか>弟だからとりあえず生かしておく程度なのかそもそもあまり接点ないからなぁそもそもユキハはエリオとシュリキオ以外の男が嫌いってわけじゃ興味がないだけだエリルもあまり会わない姉だし興味ないんじゃ
>そもそもあまり接点ないからなぁそれを言ったらレイツァもカリオンもあまり接点ないなあるのはリクとヒカヤくらい?
「これが……現場……」地上に無事降り立ったアリスとバーリはその惨状を目の当たりにしたこれが本当に自分達が暮らすミッドチルダの街なのか建物は至る所に亀裂や破壊の跡が見られ地上は自動車が破壊され黒い煙を上げているのもあるここにはいないみたいだが恐らくどこかに逃げ遅れた一般人もいるはずだ 「バーリ、来たわよ」 「あぁ……」そして数体のスレイヤーが2人を視認した様だそれまで無差別に破壊活動をしていたのが2人に向かって近付いてくる 「行くぜ!」バーリが駆け出した、同時に自身の肉体を魔法で強化全身にかけられた魔法はバーリの身を守る盾であると同時に攻撃の為の矛両腕に装着された手甲型のデバイスを振り上げるとそのまま突っ込む 「おらぁ!!!(ズゴォォォォォ!)」
>エリルもあまり会わない姉だし興味ないんじゃユキハはそうだけどシュリキオは唯一の兄だから会うと飛びついて一緒に遊ぼうとかお願いしてきそう
昨日はぞろ目なしラスレス>無題 Name としあき 14/06/20(金)01:30:30 No.10594662 del>ラスレスならユキカゼ第二子をユキハが溺愛
>ユキハはそうだけどシュリキオは唯一の兄だから>会うと飛びついて一緒に遊ぼうとかお願いしてきそうカリオンとシュリキオってカリオンが年上だっけシュリキオが最年少のはずだからでもそこまで年上ではないだろうから兄って感じではないか
>それを言ったらレイツァもカリオンもあまり接点ないな>あるのはリクとヒカヤくらい?そういやユキハはヒカヤのことどう思ってるんだろう一応友人であり妹のレオナの彼氏だ
>ラスレスならユキカゼ第二子をユキハが溺愛妹だった場合ユキハはそれでいいのか将来自分の敵になるかもしれない存在なのに
>ラスレスならユキカゼ第二子をユキハが溺愛>妹だった場合ユキハはそれでいいのか>将来自分の敵になるかもしれない存在なのに逆に今のうちから仲良くなっておくのが得策ではないか弟ならそういう思惑なしで仲良くしそうだが
>カリオンとシュリキオってカリオンが年上だっけカリオンはレイツァと同じくらいらしいからそんなにお兄ちゃんっぽくないんじゃないかなフッケバイン内で年下扱いしかされてないし
スレイヤーが反応するよりも早くその拳が機械のボディを貫いたバーリがかけた魔法は全身への身体強化両腕はまるで鋼鉄の様に『硬化』し打撃の威力を底上げしている両足は『加速』に比重を置いた強化が施され僅かな時間だが移動速度が増したアツェレイの様な速さは出せないが攻撃の瞬間だけ加速出来れば相手の予測を乱す事が出来るバーリの攻撃がそのままスレイヤーを貫いたのはそれが理由だ 「っしゃぁ!!!」初めての実戦で初めての敵撃破に少なからず浮かれているだがここは現場、しかも相手は平気で人間の命を奪おうとする機械そんな油断を見逃す程甘くはない (ブワァァァァ!)撃破された機体の周囲にいた2体のスレイヤーがバーリに迫る、が (バシュゥン!バシュゥン!.....)上空から放たれた二発の魔力弾がスレイヤーに直撃数秒の硬直の後、煙を噴き上げて倒れてしまった
>弟ならそういう思惑なしで仲良くしそうだがシュリキオも嬉しそうにお世話しそうだ
『サンキュークーゲル!』上空からの支援狙撃、それはクーゲルの担当だハッチが開いたへりの側面からスナイパーライフル型のデバイスを構えているしかも今まで被っていた紙袋は外した姿でだ 「行ける……訓練の時よりも……何だか狙いやすい(チャキッ!)」再びスコープを覗き込み地上のスレイヤーに狙いを定めるあくまでクーゲルの仕事は支援狙撃フロントアタッカーのバーリを邪魔しようとする敵を狙い撃つ同時に上空からの状況を地上の2人に伝えるのも大事な役割だった 「ッ!アリスさん!5時の方向よりロボが接近!(ズギャァン!) そちらに一般人がいます!(ズギャァン!)」空の上という他の者とは違う視点から現場を見て支援するそれはクーゲルにしか出来ない仕事である〜NEXT:『パラサイト』〜
>そういやユキハはヒカヤのことどう思ってるんだろう>一応友人であり妹のレオナの彼氏だユキハ・あのレオナが惚れた男ねぇ…どんな奴かしらヒカヤ・マジすげぇおっぱい、シオンやレイン以上とかヤバすぎだろ…
ジュエル 「後は…」メディア 「来ているわよ」宗一郎 「状況が状況だ。 冬木の結界内には、我々以外は居ないのか?」ジュエル 「今の所は。 常時チェックして、確認した場合即転移させます」ライダー 「ですが、最悪この結界の組成が変わったり解除された場合はどうするのですか?」ジュエル 「現状ないと思います。 この結界は、私達を閉じ込めるためのものです。 組成を変えたり、解除したりすれば…」ネロ 「我々が逃げる…か。 まるで害虫か病原菌扱いだな」ジュエル 「しかも噛みつかれてますからね。 ひたすら結界を分厚くして閉じ込めることに終始しています。 そして自分の手を噛んだ者達を、自分の手で叩きのめそうとしている」メディア 「敵、なんというか精神的に幼いのね」ジュエル 「それもありますが、何と言うか…余裕を感じません。 封鎖した本拠を調べればもっと色々判りそうですが…」宗一郎 「今は現状を打破することに専念するべきだ」
>ヒカヤ・マジすげぇおっぱい、シオンやレイン以上とかヤバすぎだろ…デカイ事はいい事だ!
ジャック 「(フッ…)おとうさん、私達は偵察にいかなくていいの?」宗一郎 「ああ。 今の所敵は洋上のみ…ここの結界の外は今は考える必要はない」ハサン 「結界が分厚い…ここまでしなければ、防げないのですか?」ジュエル 「予想の範囲なら、これで余裕で防げるはずです。 予想以上なら、防げますがタイムリミットがつきます」セイバー 「どれくらい持つと考える?」ジュエル 「魔力炉の限界を超えたら、強制停止しなければいけません。 最悪大学は放棄することになりますが…」アーチャー 「その前に、敵を倒すべきだな。 拠点を失うのは非常に不利だ」ジュエル 「敵の状況を見極め、短期間で敵を殲滅…これしかありません。 その後、結界を破壊…外部へ脱出します」メディア 「今回は緊急だから、多少は力を貸してあげる。 今回は、ね」ジュエル 「心強いです。 宜敷御願いします」
>ヒカヤ・マジすげぇおっぱい、シオンやレイン以上とかヤバすぎだろ…そこでレオナを出さず年下を比較対象に出すことについて
>ヒカヤ・マジすげぇおっぱい、シオンやレイン以上とかヤバすぎだろ…>そこでレオナを出さず年下を比較対象に出すことについてユキハ>レイン=シオン>レオナだからかレオナも十分巨乳なはずだが…いかんせん相手が悪い
>ユキハ>レイン=シオン>レオナだからかレインもそこまで大きいんだっけ?何か今までのイメージだとシオンより小さくて平均より上のモデル体型だと思ってた
時臣 「貴方は、魔術士ではないのですか?」宗一郎 「はい、少々訳ありでメディアとあの子達の保護者となっています」ケイネス 「しかし恐るべき強さを感じる。 …触れぬが華、と言う事なのだな」宗一郎 「そうして頂けると幸いです」時臣 「我々としても、協力してくれるなら些事は問わないから安心してほしい。 力を貸してくれると、とても有り難い」宗一郎 「一介の教師風情ですが、お力になれるなら」凛 「初めまして、ジャック…とハサンでいいのかしら?」ジャック 「問題ない。 ジャックでいい」ハサン 「真逆、貴方たちと共闘することになるとは思いませんでした」凛 「聖杯戦争もなくなったんだし、私らが戦う理由はない…あんたたちは?」ハサン 「…マスターから、仲良くするよう言われています」ジャック 「くえすちょん、貴方たちは友達?」凛 「貴方が望み、そうあり続ける努力をするならね。 よろしく、遠坂凛よ」
ジュエル 「後は、モードレットと月影様ですが…」セイバー 「あれは大丈夫だ。 自分の事は自分で出来る」ジュエル 「そうですか…」セイバー 「薄情だと思いますか?」ジュエル 「いいえ。 言われるまで想像すら」セイバー 「そうですか。 ありがとう」デススティンガー 「(こちらデススティンガー。 敵に動き有り」ジュエル 「…状況知らせ」デススティンガー 「(スーパーセルは海上にて停止…消滅しました。 海底より巨大物体浮上を確認」ジュエル 「モニターに出して(キュイィ…)……やっぱり」桜 「あれ…船?」時臣 「馬鹿な…何故あれが…」ケイネス 「あれは何だ?」凛 「あれってもしかして大和…ううん、何か形が違う?」ジュエル 「あれは…長門です…! 真逆ビキニ環礁から?!!」
ミルヒ「3分勇者様レイプ!」
>ミルヒ「3分勇者様レイプ!」リコ「ご馳走様でしたであります♪」
>>ミルヒ「3分勇者様レイプ!」>リコ「ご馳走様でしたであります♪」フィオよりリエッタの方が誕生日が先なのはこれが理由でした
ジル 「ンフフフフフ…素晴らしい、鋼の船…正に神をむち打つ力に相応しい!!」ブルーアイ 「その通りです。 貴方の悲願、今こそ叶えましょう」ジル 「お任せ下さい! 貴方を辱め貶めたる者達を、この私が討ち滅ぼして見せましょう!!」ブルーアイ 「期待していますよ、ジル」ジル 「お任せ下さい、ジャンヌよ!!!」ジュエル 「長門だけじゃ無い…ネバダ、プリンツ・オイゲン…実験で沈んだ船ばかり?!」デススティンガー 「全艦側面を向けました。 砲塔旋回を確認」ジュエル 「ちっ!! …射線予測は?!」デススティンガー 「…ハイアットホテル…遠坂邸…間桐邸…そして冬木大学!!」アーチャー 「防げるのか?!」ジュエル 「こっちが聞きたいくらいです!! 通常の弾頭なら防げますが…」凛 「敵の切り札なんだもの…ただの攻撃である可能性は低いわ」デススティンガー 「敵一斉射確認!」ジュエル 「全員衝撃に備えて!!(ズドォォォォォォォン!!!!!!)」
ぞろ目ならエリルがフロニャルドへ遊びに行く
ぞろ目だったらユーノとエリオとトーマをトリプルギロチンコ!
ゾロ目ならアツェレイをノーパンミニスカメイドの衣装で拘束してシラユキの家に放置する
ゾロ目エリオとユキカゼの子作りする所を間近で見学するリコ
ぞろ目なら明日のエリオのおっぱい枕はプレシアさん&リニスっぱい
ラスレスならアツェレイ対リゼルさん
ラスレスならエクレの衣装がセーラー服になる
と