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爆発的な普及を見せるスマートフォン。ユーザーのweb行動もPCからスマートフォンへの移行が急激に進んでいます。
従来のPCに比べるとメディア回遊性も高く、特定メディアへ出稿しているだけでターゲットしているユーザーへのリーチが難しいという時代の変化も引き起こしました。 そんな変化が起きる中で、AdInteはユーザーの興味・関心をリアルタイムで解析、最適なタイミングで配信することを可能にしました。京都大学との技術連携によるコンテンツマッチ、さらに常にユーザーの身の回りに存在するスマートフォンだからこそ、位置情報や、クーポン利用などのオフラインデータ(O2O)を利用した広告配信も可能となりました。
ユーザーへのプライバシー配慮はもちろん、広告主様のブランドセーフも十分に考慮した設計となっておりますので、全ての広告主様にご安心してご利用を頂ける広告配信サービスとなります。
DSPとは、ユーザーのネット上の検索行動から抽出した「検索キーワード」を元に、映像やバナー広告を適切に展開する新しい広告配信です。映像やバナーを閲覧し、興味関心をひかれ、クリックしたターゲットユーザーをWEBサイトへ誘引するなど、不特定多数をターゲットにした動画バナー広告よりも、より関心のあるユーザー(ターゲティングして配信する)に対してリーチすることが期待できます。
クライアント様サイトに来訪しているユーザーの行動をAdInteで解析。 スマートフォンweb閲覧行動、広告クリック行動が類似しているサイト未来訪ユーザーに対して広告が配信できる機能となります。
AdInteリターゲティングタグを設置済みの広告主サイトに訪れたユーザーに対し、再度広告を配信することが出来る機能となり、既に商品に対して興味のあるユーザーに対する配信が可能となります。
キャンペーン登録の際に設定されたカテゴリーに対するユーザーの過去の広告クリック、接続先SSPからのメディア情報に応じたカテゴリーマッチ配信に加えて、京都大学の自然言語処理の技術を利用したコンテンツマッチでの広告掲載が可能となります。
スマホならではの機能となります。Cookieの収集の日時指定機能を利用することにより、テレビ番組やリアルの短期間・大規模なスマホサイトへの誘導イベント、他メディアでの大量出稿によるユーザーの更なる囲い込みを行い、後日、AdInteからの配信が可能となります。(Androidユーザー限定となります)
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