HOME > 梅本正行とは?
梅本正行学長(NPO 法人 日本防犯学校学長/犯罪アナリスト)
1964 年からセキュリティ事業に参入し、警察署での署員特別教養講師や犯人逮捕への協力など、警察からの感謝状は 400 枚を越える。侵入犯罪の現場には極力足を運び、犯罪現場の環境や犯行手口など、事件の内容を検証。その数は 8000 件を越え、今もなお増え続ける。
現在、犯罪者心理を知り尽くしたプロの目で、犯罪アナリストとして活躍。テレビ・ラジオ・新聞・雑誌等で予知防犯対策を提唱している。また、行政・自治体・民間企業等でのセミナーや講演も多く、人情味あふれる独特のキャラクターで予知防犯対策の重要性と人の命の尊さを呼びかけている。
防犯対策責任者の育成にも力を入れ、養成講座を開講する傍ら、犯罪抑止に力を注ぐと共に経済産業省の「省エネ・防犯情報提供事業研究会」の委員として参画していた。
現在は地域の防犯ボランティアの育成や「予知防犯住宅」を造る工務店の育成を全国で行っている。
梅本正行学長が出演したテレビやラジオは多岐にわたります。
200本以上の出演実績を持つ中から抜粋してご紹介させていただきます。