※2015年にはサラリーマンの最高税率が45%に引き上げられます、
給料から税金を自動的に没収されてる会社務めの方こそ、この手紙を読んで下さい…。
平です、
先日有名な起業家が終焉を迎えました。
彼はフェラーリ、ロールスロイス、ベントレーを乗り回し、
都内に複数の住宅を借り、派手な生活でメディアを賑わしていました。
最近のことなので記憶に新しいのではないかと思います。
彼については賛否両論があると思いますが
ここでその議論をするのはやめておきます。
テレビのワイドショーのように他人の行動をあれこれと詮索をしても
1円の得もならないからです。
商売人である以上1円でも稼ぐことに自分の全ての時間を注ぐべきです。
お金にならない時間は1秒でも排除することに全精力を尽くしています。
それに、彼とは共に食事をしたりする仲でもありますし、
またいつか必ず復活すると信じています。
それよりも、彼から学ぶことがあります。
それは、「税務署を舐めてはいけない」ということに尽きると思います。
もちろん、派手な生活をしていたのも彼の破綻の要因だとは思います、
しかし、約2億5千305万円もの税金を「分割に応じてくれる」と
思い込んでいたのが彼の甘さだと思います。
ここで一呼吸おいて冷静に考えて下さい、
国税庁の税務職員は「エリート」なのです。
青春時代を犠牲にして参考書を読み漁り、
分厚いメガネを掛けてイスの上に鎮座して、
友達とも遊ばす、女子を追い回すこともなく、
一心不乱に勉強をして一流大学を経て国税庁の税務職員へとなるのです。
晴れて国税庁の税務職員になれたとしても
毎日7時から23時まで缶詰で労働基準法を完全無視のハードワーク。
しかも、彼らはただ命じられた仕事をしているだけなのに
「天敵」扱いされ、さげすまれる日々…。
そんなストレスと厳しいノルマに日々さらされている彼らが
一般庶民の言うことなど聞いてくれません。
彼らから見れば、欲望の限りを尽くした「若造」が税金を滞納しており、
それを取り立てる「正当行為」に対して、
何を反論されても聞く耳など持ちません。
分割に応じるかどうかなど、こちらが決めることでなく彼ら次第であり、
例え相手が破産しても税を取り立てます。
納税は国民の義務であり逃れられません。
ごまかしてもいつかはバレることですし、
そんなことに時間と知恵を使うのならば、
きちんと納税して1円でも稼ぐことに心血を注ぐべきです。
ちなみに私は起業して15年になりますが、
税務署が会社に来たのが、わずか「3回」だけなのです。
都市伝説では3年に1度と言われますよね?
しかも、8社の会社を経営しているので
いかに少ない数かが分かるかと思います。
そして、追加で収めた税金が、わずか「40万円」だけ。
創業時は自分自身が経理もしていたので
つい「甘え」が出て、ごまかした分です。
請求書を破って捨てたり、領収書のお金に線を一本だけ追加をしたり…、
当時そんな細かいことバレないと「思い込んで」ました。
しかし「エリート集団」は、いとも簡単に見破りました。
私は建築関係で40年近く経験があるので
図面を見れば欠陥があるかどうかなど2秒で見破れます。
それと同じように、彼らも帳簿を見れば
不正があるかどうか2秒で看破します。
彼らも「プロ」なので、決して舐めてはいけないのです。
それ以降は私が経理に携わらないことで
税金を追加で収めることはなくなりました。
ちなみに自慢する訳ではないのですが、
私は友人の1人と共に、複数の会社を経営しています。
その売上総額が約100億円になります。
冒頭の若者の数倍の規模にもなります。
そして、冒頭の若者と同じかそれ以上に
高級車を乗り回し、高級レストランに行き欲望の限りを尽くしてました。
いまではそんな生活に意義を感じられず、
都会と田舎を往復しながらビジネスと畑仕事に楽しみを見出してますが、
当時は夜の街にも夜な夜な繰り出して、
メディアもかなり取り上げられてました。
「年収5億円の確定申告書」を全世界に向けていまでも公開しています。
にも関わらず、税務署が寄り付きません。
むしろ、「ぜひ調べに来て下さい!」
と毎年調査をお願いしているのですが不思議と足を運んでくれないのです。
※後で難癖を付けられるのが嫌なので。
冒頭の若者と私の違いはなんなのか?
それは私は「PT」のマインドセットを完全にマスターしているからです。
PTと言うと聞きなれない人もいるかと思いますが、
日本では「パーマネントトラベラー(永遠の旅行者)」の略称だと言えば、
ピンとくる人もいるかもしれませんね。
PTというのは勘違いされやすいですが
節税のテクニックでもなく、世界中を移動し続ける訳でもありません。
PTという「ライフスタイル」なのです。
このライフスタイルをマスターすると
結果的に「ほぼ無税」となるのです。
もちろん、違法なことなど1%もなく、
完全に合法なので税務署にお願いしても調査に来てくれないほどです。
※税務職員もノルマがあるので取り立てられないところは行きません。
そして、世界を移動し続ける必要もなく
私のように日本にいても実践可能です。
この「PTライフスタイル」ですが、
実は、弟子や仲間も実践できるように、
平易な文章で206ページのレポートにまとめたものが手元にあります。
この概念が広まりすぎて税金のルールが
ねじ曲げられるのも嫌なので身内にしか配布をしていませんでしたが、
PTライフスタイルを知らずに税務署に対して無駄なあがきを繰り返し、
生活が破滅に追いやられてしまう友人を
これ以上増やしたくないという思いが日に日に強くなり、
レポートを少人数の信頼できる人にお譲りしようと思いつきました。
ちなみに、「無税生活を合法的に送る方法」2014年版
~PT-パーマネントトラベラー-~の生き方、ですが、
30万円で先着100名様にお譲りします。
30万円という数字に意味はないのですが
巷にいる節税コンサルタントの相談料の相場が約30万円らしいので、
このレポートも同じ価格に設定しました。
数回の相談をするだけで関係が終了して、
自らは実践したこともなく机上の空論を
声高に叫ぶ節税コンサルタントとは違い、
何度も読み返すことができ、私自身が自ら実践してきて
試行錯誤を続けることで加筆修正を繰り返したものでは、
どんな角度から見てもこのレポートの方が
価値がありますが、今回は同じ価格でお譲りいたします。
ただ、私は全くお金に困ってはいません。
お金のかかるライフスタイルをやめてますしお金に価値を感じません。
なので例え30万円をいただいたとしても、
そこには1ミリの喜びの感情も動きません。
むしろ、レポートの内容を少しでも実践して
あなたの生活が豊かになり、それを報告してくれることの方こそが、
何よりの喜びであり私の生き甲斐なのです。
とはいえ、長時間かけ心血注いで作成したレポートなので
無料で大量にばら撒くような節操のない行為はしたくはないのです。
様々なことを考慮した結果、今回1つの結論に至りました。
それは、今回のレポートを700円で先着100名さまにお譲りします。
そして、そのレポートの内容を実践し、
あなたの生活が少しでも豊かになったなら、
ぜひ、直接私に話しを聞かせて下さい。
そのときはランチでもしながら、率直な意見を聞かせて欲しいのです。
ミシュラン星付きの高級レストランで、かしこまった話をするのではなく
近所の定食屋などでざっくばらんに、
あなたのお話をぜひ聞かせて下さい。
なので、レポートはランチ代の700円でお譲りいたします。
それでは、レポートの内容をほんの一部だけ公開しますと…、
etc..
など、これらはレポート内容のほんの一部に過ぎません…。
「アッス&アセット」という言葉をあなたはご存知ですか?
常に身体とお金を動かせるようにしておけという意味です。
年金問題や債務超過、為替問題、高齢化問題、地震、津波、原発など…、
日本は色々なリスクを抱え海外に移住する人も増えてます。
反対にそんなリスクを知りながらも日本で頑張る人もいます。
どちらが良い、悪いというのは個人の価値観になりますが、
状況に応じた生活を選べる自由を獲得するのがいいと思います。
ある年は国外で暮らしてみる、別の年は日本に定住する。
また、ある年は税金を無税化して自分自身に投資をする、 もしくは税金に消えていくお金を子供の海外留学費用に充てる。
そうして違う意味で社会に貢献するのもいいと思います。
つまり、自分の望む自由なライフスタイルを送れるのがPTです、 ルールを破るのではなく、ルールを守りながら自由を手に入れる。
あなたのお子さんに最優先で教えるべき
重要なマインドセットだと考えてます。
何度もお伝えしますが、このPTライフスタイルを実現できる
秘蔵レポートを手に入れられるのは先着100名様だけです。
そうして少しでもあなたの生活が豊かになれば嬉しく思います。
1959年長崎県生まれ。一級建築士。
建築専門学校卒業後、長野県の建設会社に20年間勤務。神田昌典氏よりダイレクトレスポンスマーケティングを学ぶ。
2000年、株式会社エルハウスを起こす。ダイレクト・レスポンス・マーケティングを用い、創業から3年で年商10億円の住宅販売会社を作る。当時の社員は10名。独立後6年間で総売上73億円を達成。2人の営業マンで年間62棟受注、5万部配布のチラシで300組の集客を記録するなど、その独自のマーケティング・手法や販売ノウハウは30社以上のマスコミに取り上げられる。
2002年、一部上場会社ナックと提携し「ローコスト研究会」を設立。
2003年、中小企業の支援を本格的に行なうため株式会社インプロビックを設立。
2006年ニューヨーク州マンハッタンにASKAMANHATTAN.CO.
LTDを設立。不動産事業、通販事業を展開。海外を股にかける企業化兼マーケッターとなる。
2011年からは香港に移住し、海外の新たなビジネスチャンスに対して貪欲に挑戦を重ね始める。
2012年、愛する日本に帰国を決意。
田舎と都会を行き来し、オーガニックライフとビジネスライフを融合させる道を模索し始める。
"健康 x 家族 x 仕事 x 愛 = 真の成功" という新しいコンセプトを日本に広める活動を開始する。