Entries
オンリーファンと悪質オンリーファン
ちょっと以前から整理していたものがあるのでいまアップします。
悪性個人ファンというもの・・
日本にはないものなので韓国からの言葉をかりてその省略語でアッケといってますが
日本でいったらなんでしょうね。
同じグループにいるメンバーのアンチになったオンリーファン?
長い。。
だからもうアッケというふうに呼んでますけれども・・
その存在については以前から私も言及していたような気がしますが
こちら2012年の6月です。前のブロクですね。もう二年も前です。
このアッケというものが今日本でこんなふうに暴れだすとは思ってもみなかったです。
こちら
こんなふうに書いています。ちょっと省略します。
ファンダムについてのことを私なりに・・
今ちょっといろいろ問題があってだんだん日本のほうにもメンバーのいうことだけを信じましょうというツィが回ってきてますよね。。そのことでなんですけれど。ちょっと内容的には違う部分もあるんですけれど日ごろからファンダムに感じてること。。を含めて。。
もともと東方の時代から韓国ではグループのファンサイトと個人ファンサイトとあって個人ファンがとても強いコミュニティを形成してるのが特徴だったと思います。
現在もJYJを応援するグループファンそしてそれぞれのメンバーを応援するオンリーファンといますよね。個人ファンと韓国ではいうみたいですけれど日本でもそうですね。
まず今問題になっているアッケというのは悪質な個人ファンという意味の略でこれは個人ファンとは違います。
個人ファンサイトというのはそれぞれのメンバーで様々に存在していてそのメンバーのことだけを応援するサイトであると同時にJYJのこともそのメンバーが所属するグループなのでともに応援していく立場にあります。
しかしアッケというのは、ちょっと違うんですね。自分のメンバーを愛するのはもちろん問題がないのですけれど他のメンバーの活動のことをとやかく言ったり酷い場合は悪質な噂も広げるのです。JYJの存在、他のメンバーの存在がそのメンバーにとって荷物になってるとかそんな考えです。
韓国ではこのアッケファンのことはファンという認識ではないです。そんなファンが自分のファンだったらそのメンバーがかわいそうじゃないんですか・・
このような人たちは以前もあったのは(東方時代)後存知だとは思いますけれど今も残念ながらあります。
私もいろいろ自分の目で見ていて本当に驚いていますし。。
ジュンスがとても大切にしてるメンバーであり、ジェジュン、ユチョンがいたからこそ今こうしてともに支えあいながら二度と歌えないだろうと覚悟までして出てきたそんな立場から今こうして一緒にいて歌手として出発でき支えあうことができることがとても幸せでとても大切にしてるということは手に取るようにわかりますよね。
3人が戻って安心できる場所としてJYJがいつもファンが暖かく見守ることができて愛が溢れる場所であることがまた彼らにとっても安心して個人活動にまい進できる力となるんだろうと思います。
今もしJYJの中で分裂したりすることがあったとしたらそれこそSMの思う壺ですね。もともとファンダムを分裂させることが目的でいろいろと仕組んできたことが結局は韓国ではほとんどがJYJの側に来たわけですから失敗したといえるのですが(日本ではちょっと違うのかな?でも活動がずっとできないのにこの人気を思うと妨害策と封じ込め策は失敗してるといえるんじゃないかな?)今またこのようにファンの中で分裂が起きて混乱が起きるとするならあちらがきっと喜んでいることでしょう。。ファンダムを分裂させてしまうことになによりも躍起になってJYJの滅亡をたくらんでいるわけですから・・本当にそんなことで右往左往してる場合ではないのですね。
それから。。
今日本でもよく見られますがシージェスはあるメンバーを優遇してるとかあるメンバーには冷たい。。などというものがありますね。
シージェスについてはいろいろ本当に不満もあるとは思います。
でも仕事の決定権はジェジュン、ユチョン、ジュンスにあるのです。彼らがたくさんくるオファーの中から選んでそれを決定してそれを進めていくのです。
進めていく中で困難があったり成就しないものもあるかもしれません。。でもそれでももう彼らは自分で複数の仕事から選ぶことができる立場にあるのです。
彼らはあの時今度はどんな所属会社を選ぶのだろうと噂されたこともありましたけれどこんな弱小で経験のないエージェンシーで出発したのは自分たちが自分たちで選んで自分たちで作って行きたかったからなんですね。
だから私は、いろいろあるけれど改善して行って欲しいという願いでメールを送ったりして伝える努力はしながらも彼らの意見がそのままあらわれることができる形態として本当に良かったな~と思ってます。なによりもメンバーが自らの意思で一緒に仕事をしてる人たちでメンバーが雇い主になるわけですから問題があればメンバーがどうにかできるわけですよね。
グループファンについてですが。。
人間っていうのはロボットではないですから本当に平等というのはなかなかできないでしょう。。
だからJYJのグループを応援すると名乗るからには3人それぞれのファンが必ずいて平等に応援しなければならないとも思います。
グループのファンサイトはそれぞれのファンがいろいろとどんどんとあげていく形をとっていたりしますよね。
そして個人ファンに関しては人というのはその人の考えもあるし好みもあるし。。
だから誰を一番好きで応援するのかは自由です。
それをどうのこうのとはいえないですよね。
自分が魅力を感じているメンバーを応援する。
そして他のメンバーの活動は尊重する。これがオンリーファンだと思います。この自由は尊重されますよね。
アンチの心理、アッケの心理
そして昨年です。
これは私が書いたものではなくて今はちょっとおかしいことになってしまった
テルジョンのJYJ掲示板にあったムルビョンジャリ様の文章ですがとても共感できたので折に触れて紹介させていただいています。
昨年の4月です。
こちら
アッケの心理、アンチの心理
①錯覚と優越感
'批判'と'アンチ'は少し違った概念です。
批判は特定対象に対して常識と原則に基づいて正しいか正しくないかを判断することでしょう。 反面アンチはそのまま噛み付いて喜んでいるだけです。 アンチは対象に噛み付く行為を通じて自分がすごくなるような錯覚に陥ります。 それだけでなくそのような過程で自身の自我や優越感が満足されると感じます。 批判は健康な社会のために推奨してはばからないことだが、アンチは錯覚と妄想を土台にするという点。
アンチの心理②心理的な弱点
アンチの共通点は自身(自己集団)が不利益を受けたようだと感じるということです。 自身の要求や欲求がみたされなかった時、補償心理的な面で無条件攻撃的指向を表わすという点。
一つさらに、これと類似の様相を見せる集団があります。悪性個人ファンも類似の指向を見せるという点です。 彼らは絶えず私のメンバーが違うメンバーに比べて不利益を受けるのでないか疑います。 悪性個人ファンが節度を失う時アンチと類似の指向を見せる理由がここにあると考えます。
アンチの心理③嫉妬心
私たちのことわざにいとこが土地を買えば腹が痛いといいます。他の人々がうまくいけば人々は嫉妬を感じるという普遍的な属性を示した例ということができるでしょう。(そうではない関係図あります。)
ある相手に嫉妬心を感じる本質には相対的な喪失感が位置しています。 私より人がうまくいくのを心で許容したくない属性で'私がすればロマンスで他人がすれば不倫'ということとも同じです。
そして私の意見としてはこんな感じです。
(省略)
・・・そういう人たちは自分たちのメンバーがそのせいで被害を受けてる。
例をあげるとSMに残ったメンバーに関しては3人のせいで活動もできないというふうに言っていました。
東方神起はこういう状況になったのでファンの形態?もとても複雑になってしまいました。
オールファン:5人を応援してる人たち
2幕ファン(これはJYJファンからの言い方です。私は彼らが東方神起を名乗るのが不思議なのでこちらで)
:SMに残ったメンバーのファン
グループファン、JYJファン:JYJ3人を応援するファン
オンリーファン:メンバー誰かひとりのファン
こんな感じに分かれるのでしょうか?
私としては自分が理解できるかどうかを離れてその人がどういう応援の仕方をしても
人を好きになったり応援することは尊いことですよね。
誰もなにも問題視することはできないことです。
ただ問題はアンチ行為があるかどうかということですよね。
アンチ行為は当然非難されなければならないことです。
そして今回の問題は・・
その後でJYJが個人活動が主になってきてからドラマでできた熱烈な個人ファンがそのメンバーを大切にするあまりにいろいろ問題になる行動や発言などをしてメンバーもそれで3人でいるときは3人で応援して欲しいとたしなめるようなこともあり(かっこよかったですよね?)
そのころ出てきたのが悪性の個人ファン
つまりアッケと呼ばれる人たちです。
悪性個人ファン:自分の応援するメンバーひとりのファンであるが他のメンバーに対する関心が大きく他のメンバーと比べたり批判をする。
アッケとオンリーは違います。
今オンリーの人がアッケというふうに言われている方もいてそれでブログを閉じる方もおられるとか。。
またアッケ狩りみたいになってるとかっていう話もありますが
オンリーというのは他のメンバーの個人活動に関してはある程度把握してるかちょっとわからないくらいであまり追いかけないで自分の好きなメンバーで時間がいっぱいいっぱいになってしまう感じです。自分の好きな人が大切にしてるメンバーなのでその人たちのことも尊重するし応援していますしJYJの活動のときは応援してるという感じですね。自分の応援してる人はJYJですから当たり前ですね。
とまぁ同じ感じなことを書いていますが
このときはすでにドームの前でかなりジュンスに対して明らかなアンチ行為が見られたときで
私たちは心を痛めていました。
そしてその後オンリーとアッケに対してあいまいに解釈がひろまっていたので
こんな風に整理された内容がDCジュンスゲルから出ました。
個人ファンと悪性個人ファンの違い
こちら

いまからJYJの活動が始まるような気配がありますね。
私は今回ジュンスのサランハナバの内容のときにそのジュンスアンチのオンリーファンたちのいってることを見かけてここまでもうきたのかと本当にびっくりしました。
どんなアーティストでもその歌をリリースした人が埋められていくことはよくないことです。
それがすきなアーティストでもそうではなくても
これはもうなんというか・・
そしてその人の歌を大切に思っているファンの気持ちは自分が誰かを大切に思っている気持ちと一緒であって
その状況で心痛み、そしてなんとか自分の大切なアーティストがこの世にリリースを最初にした人だということを知らせる努力をせずにはいられないその心くらいは理解できると思うのですが
それまでも批判できるようなところまでいってしまった人たちなんだなぁと
本当に愕然としたんです。
本当にいまジュンスファンは幸せでいっぱいでジュンスさえみていたらそんなのどうでもいいって思えるくらいまで幸せな方がほとんどだとは思いますが
でもジュンスはJYJのことも大切に思っていることもとても伝わってくるんですから
このような人たちがいるということが本当にJYJにとってマイナスになっていることには間違いないですね。
悪質な個人ファンたちはJYJファンの中でなくさなければならない存在です。
悪質な個人ファンたちによってJYJファンの分裂をもたらしかねずほかにメンバーについての悪意的なルーマーや誹謗をする癌のような存在でありファンではなくアンチです。
と書かれていますが・・
癌は結局広がっていくことによりそのすべてを破壊して自分も滅亡していきますね。
悪性個人ファンというもの・・
日本にはないものなので韓国からの言葉をかりてその省略語でアッケといってますが
日本でいったらなんでしょうね。
同じグループにいるメンバーのアンチになったオンリーファン?
長い。。
だからもうアッケというふうに呼んでますけれども・・
その存在については以前から私も言及していたような気がしますが
こちら2012年の6月です。前のブロクですね。もう二年も前です。
このアッケというものが今日本でこんなふうに暴れだすとは思ってもみなかったです。
こちら
こんなふうに書いています。ちょっと省略します。
ファンダムについてのことを私なりに・・
今ちょっといろいろ問題があってだんだん日本のほうにもメンバーのいうことだけを信じましょうというツィが回ってきてますよね。。そのことでなんですけれど。ちょっと内容的には違う部分もあるんですけれど日ごろからファンダムに感じてること。。を含めて。。
もともと東方の時代から韓国ではグループのファンサイトと個人ファンサイトとあって個人ファンがとても強いコミュニティを形成してるのが特徴だったと思います。
現在もJYJを応援するグループファンそしてそれぞれのメンバーを応援するオンリーファンといますよね。個人ファンと韓国ではいうみたいですけれど日本でもそうですね。
まず今問題になっているアッケというのは悪質な個人ファンという意味の略でこれは個人ファンとは違います。
個人ファンサイトというのはそれぞれのメンバーで様々に存在していてそのメンバーのことだけを応援するサイトであると同時にJYJのこともそのメンバーが所属するグループなのでともに応援していく立場にあります。
しかしアッケというのは、ちょっと違うんですね。自分のメンバーを愛するのはもちろん問題がないのですけれど他のメンバーの活動のことをとやかく言ったり酷い場合は悪質な噂も広げるのです。JYJの存在、他のメンバーの存在がそのメンバーにとって荷物になってるとかそんな考えです。
韓国ではこのアッケファンのことはファンという認識ではないです。そんなファンが自分のファンだったらそのメンバーがかわいそうじゃないんですか・・
このような人たちは以前もあったのは(東方時代)後存知だとは思いますけれど今も残念ながらあります。
私もいろいろ自分の目で見ていて本当に驚いていますし。。
ジュンスがとても大切にしてるメンバーであり、ジェジュン、ユチョンがいたからこそ今こうしてともに支えあいながら二度と歌えないだろうと覚悟までして出てきたそんな立場から今こうして一緒にいて歌手として出発でき支えあうことができることがとても幸せでとても大切にしてるということは手に取るようにわかりますよね。
3人が戻って安心できる場所としてJYJがいつもファンが暖かく見守ることができて愛が溢れる場所であることがまた彼らにとっても安心して個人活動にまい進できる力となるんだろうと思います。
今もしJYJの中で分裂したりすることがあったとしたらそれこそSMの思う壺ですね。もともとファンダムを分裂させることが目的でいろいろと仕組んできたことが結局は韓国ではほとんどがJYJの側に来たわけですから失敗したといえるのですが(日本ではちょっと違うのかな?でも活動がずっとできないのにこの人気を思うと妨害策と封じ込め策は失敗してるといえるんじゃないかな?)今またこのようにファンの中で分裂が起きて混乱が起きるとするならあちらがきっと喜んでいることでしょう。。ファンダムを分裂させてしまうことになによりも躍起になってJYJの滅亡をたくらんでいるわけですから・・本当にそんなことで右往左往してる場合ではないのですね。
それから。。
今日本でもよく見られますがシージェスはあるメンバーを優遇してるとかあるメンバーには冷たい。。などというものがありますね。
シージェスについてはいろいろ本当に不満もあるとは思います。
でも仕事の決定権はジェジュン、ユチョン、ジュンスにあるのです。彼らがたくさんくるオファーの中から選んでそれを決定してそれを進めていくのです。
進めていく中で困難があったり成就しないものもあるかもしれません。。でもそれでももう彼らは自分で複数の仕事から選ぶことができる立場にあるのです。
彼らはあの時今度はどんな所属会社を選ぶのだろうと噂されたこともありましたけれどこんな弱小で経験のないエージェンシーで出発したのは自分たちが自分たちで選んで自分たちで作って行きたかったからなんですね。
だから私は、いろいろあるけれど改善して行って欲しいという願いでメールを送ったりして伝える努力はしながらも彼らの意見がそのままあらわれることができる形態として本当に良かったな~と思ってます。なによりもメンバーが自らの意思で一緒に仕事をしてる人たちでメンバーが雇い主になるわけですから問題があればメンバーがどうにかできるわけですよね。
グループファンについてですが。。
人間っていうのはロボットではないですから本当に平等というのはなかなかできないでしょう。。
だからJYJのグループを応援すると名乗るからには3人それぞれのファンが必ずいて平等に応援しなければならないとも思います。
グループのファンサイトはそれぞれのファンがいろいろとどんどんとあげていく形をとっていたりしますよね。
そして個人ファンに関しては人というのはその人の考えもあるし好みもあるし。。
だから誰を一番好きで応援するのかは自由です。
それをどうのこうのとはいえないですよね。
自分が魅力を感じているメンバーを応援する。
そして他のメンバーの活動は尊重する。これがオンリーファンだと思います。この自由は尊重されますよね。
アンチの心理、アッケの心理
そして昨年です。
これは私が書いたものではなくて今はちょっとおかしいことになってしまった
テルジョンのJYJ掲示板にあったムルビョンジャリ様の文章ですがとても共感できたので折に触れて紹介させていただいています。
昨年の4月です。
こちら
アッケの心理、アンチの心理
①錯覚と優越感
'批判'と'アンチ'は少し違った概念です。
批判は特定対象に対して常識と原則に基づいて正しいか正しくないかを判断することでしょう。 反面アンチはそのまま噛み付いて喜んでいるだけです。 アンチは対象に噛み付く行為を通じて自分がすごくなるような錯覚に陥ります。 それだけでなくそのような過程で自身の自我や優越感が満足されると感じます。 批判は健康な社会のために推奨してはばからないことだが、アンチは錯覚と妄想を土台にするという点。
アンチの心理②心理的な弱点
アンチの共通点は自身(自己集団)が不利益を受けたようだと感じるということです。 自身の要求や欲求がみたされなかった時、補償心理的な面で無条件攻撃的指向を表わすという点。
一つさらに、これと類似の様相を見せる集団があります。悪性個人ファンも類似の指向を見せるという点です。 彼らは絶えず私のメンバーが違うメンバーに比べて不利益を受けるのでないか疑います。 悪性個人ファンが節度を失う時アンチと類似の指向を見せる理由がここにあると考えます。
アンチの心理③嫉妬心
私たちのことわざにいとこが土地を買えば腹が痛いといいます。他の人々がうまくいけば人々は嫉妬を感じるという普遍的な属性を示した例ということができるでしょう。(そうではない関係図あります。)
ある相手に嫉妬心を感じる本質には相対的な喪失感が位置しています。 私より人がうまくいくのを心で許容したくない属性で'私がすればロマンスで他人がすれば不倫'ということとも同じです。
そして私の意見としてはこんな感じです。
(省略)
・・・そういう人たちは自分たちのメンバーがそのせいで被害を受けてる。
例をあげるとSMに残ったメンバーに関しては3人のせいで活動もできないというふうに言っていました。
東方神起はこういう状況になったのでファンの形態?もとても複雑になってしまいました。
オールファン:5人を応援してる人たち
2幕ファン(これはJYJファンからの言い方です。私は彼らが東方神起を名乗るのが不思議なのでこちらで)
:SMに残ったメンバーのファン
グループファン、JYJファン:JYJ3人を応援するファン
オンリーファン:メンバー誰かひとりのファン
こんな感じに分かれるのでしょうか?
私としては自分が理解できるかどうかを離れてその人がどういう応援の仕方をしても
人を好きになったり応援することは尊いことですよね。
誰もなにも問題視することはできないことです。
ただ問題はアンチ行為があるかどうかということですよね。
アンチ行為は当然非難されなければならないことです。
そして今回の問題は・・
その後でJYJが個人活動が主になってきてからドラマでできた熱烈な個人ファンがそのメンバーを大切にするあまりにいろいろ問題になる行動や発言などをしてメンバーもそれで3人でいるときは3人で応援して欲しいとたしなめるようなこともあり(かっこよかったですよね?)
そのころ出てきたのが悪性の個人ファン
つまりアッケと呼ばれる人たちです。
悪性個人ファン:自分の応援するメンバーひとりのファンであるが他のメンバーに対する関心が大きく他のメンバーと比べたり批判をする。
アッケとオンリーは違います。
今オンリーの人がアッケというふうに言われている方もいてそれでブログを閉じる方もおられるとか。。
またアッケ狩りみたいになってるとかっていう話もありますが
オンリーというのは他のメンバーの個人活動に関してはある程度把握してるかちょっとわからないくらいであまり追いかけないで自分の好きなメンバーで時間がいっぱいいっぱいになってしまう感じです。自分の好きな人が大切にしてるメンバーなのでその人たちのことも尊重するし応援していますしJYJの活動のときは応援してるという感じですね。自分の応援してる人はJYJですから当たり前ですね。
とまぁ同じ感じなことを書いていますが
このときはすでにドームの前でかなりジュンスに対して明らかなアンチ行為が見られたときで
私たちは心を痛めていました。
そしてその後オンリーとアッケに対してあいまいに解釈がひろまっていたので
こんな風に整理された内容がDCジュンスゲルから出ました。
個人ファンと悪性個人ファンの違い
こちら
いまからJYJの活動が始まるような気配がありますね。
私は今回ジュンスのサランハナバの内容のときにそのジュンスアンチのオンリーファンたちのいってることを見かけてここまでもうきたのかと本当にびっくりしました。
どんなアーティストでもその歌をリリースした人が埋められていくことはよくないことです。
それがすきなアーティストでもそうではなくても
これはもうなんというか・・
そしてその人の歌を大切に思っているファンの気持ちは自分が誰かを大切に思っている気持ちと一緒であって
その状況で心痛み、そしてなんとか自分の大切なアーティストがこの世にリリースを最初にした人だということを知らせる努力をせずにはいられないその心くらいは理解できると思うのですが
それまでも批判できるようなところまでいってしまった人たちなんだなぁと
本当に愕然としたんです。
本当にいまジュンスファンは幸せでいっぱいでジュンスさえみていたらそんなのどうでもいいって思えるくらいまで幸せな方がほとんどだとは思いますが
でもジュンスはJYJのことも大切に思っていることもとても伝わってくるんですから
このような人たちがいるということが本当にJYJにとってマイナスになっていることには間違いないですね。
悪質な個人ファンたちはJYJファンの中でなくさなければならない存在です。
悪質な個人ファンたちによってJYJファンの分裂をもたらしかねずほかにメンバーについての悪意的なルーマーや誹謗をする癌のような存在でありファンではなくアンチです。
と書かれていますが・・
癌は結局広がっていくことによりそのすべてを破壊して自分も滅亡していきますね。
- [No Tag]
*Comment
Comment_form