(光一)今夜のゲストはこちらの方々です。
(光一)氣志團の皆さん。
そして三浦翔平さんです。
(光一)三浦翔平さんは『堂本兄弟』初登場…。
(三浦)はい。
初めてです。
お願いします。
お願いします。
(光一)『堂本兄弟』のメンバーとは全員初対面になります?
(剛)何か片言ですけど…。
(三浦)ああそうです。
外国から。
ちゃうちゃう…。
何かしゃべるイケメンって聞いてんねんけど。
何ですか?しゃべるイケメンって。
(剛)しゃべメンって聞いてる。
(三浦)しゃべメンって新しいですねまた。
出身は大阪とかそういうわけではないんですか?
(剛)東京のどこですか?
(剛)ああ調布ね。
有名なとこですよね。
(三浦)何で調布バカに…。
(高橋)いやいや違います。
調布なんだなって。
(三浦)調布ディスってます。
(高橋)ちょっと荒れてたり…。
荒れてませんよ。
荒れてませんわ。
氣志團みたいなのがいっぱいいるって感じ?
(高橋)いや。
まあ。
まだいらっしゃいますよね。
(綾小路)石投げたらだいたい当たりますよね。
今夜は現在放送中の月9ドラマ『極悪がんぼ』にて並み居る大物俳優に負けず劣らずの存在感を放っている人気イケメン俳優三浦翔平さんが初登場
そしてこのドラマの主題歌としても話題の新曲『喧嘩上等』が絶好調。
氣志團の皆さん
団長の綾小路翔さんは俳優として…
三浦さんと初共演も果たしました
「初めまして。
セニョリータ」
現役ヤンキーとイケメン俳優のライブやドラマでは見られない本当の素顔に迫ります
というわけでドラマで主題歌の方を氣志團の皆さん。
はい。
もう。
ありがとうございます。
ホントに。
翔さんは出ても…。
(綾小路)まさかの…。
(西川)言い方。
どうでした?三浦さんの印象は。
(綾小路)正直ですね両親からは人をねたんだりそねんだりうらやんだりっていうのは非常に醜い考え方だと教えられてきたんですけども…。
ホンマやで。
何でそんなイケメンで…。
背ですか?どうしたんですか?
(剛)あれ?どうしました?天は二物三物を与えちゃってさ。
(綾小路)ホントですね。
(高橋)与えちゃってますね。
逆に三浦さんは翔さんの第一印象というか。
やっぱすごいオーラがあって。
ものすごい怖い方だと思ってたんですよ最初。
何か近寄り難いなと思ってたんですけど…。
何かほっとする空気あるんですよね。
(西川)だまされちゃ駄目よ。
(綾小路)そんな…。
そんなことはないですよ。
「堂本一問一答」
(アナウンサー)それでは氣志團の皆さん。
三浦翔平さんに質問です。
ドラマ『極悪がんぼ』にちなみ…。
(アナウンサー)まずは三浦さん。
僕はちっちゃいとき…。
小学生ぐらいですかね。
調布っぽいね。
いやぁ。
分かる。
(剛・高橋)調布ロード。
だいたい調布ロードは手放しで歩いてます。
そういう無茶するときあるよな。
(三浦)ありましたね。
無意味に。
(アナウンサー)では綾小路さんはいかがですか?よくライブハウスで一緒にライブをするバンドの方たちにプレッシャーを与えようと思って…。
(高見沢)ガン飛ばすってこと?
(綾小路)ええ。
この格好で?
(綾小路)はい。
わーわー。
それは嫌やわ。
(高橋)やだー。
やりづらいわ。
(アナウンサー)それでは…。
(アナウンサー)三浦さん。
(三浦)僕は…。
さっきおったで。
(三浦)はい。
さっきスタジオで会って。
あとは…。
(三浦)仲良くてしょっちゅうご飯とか行きますね。
呼んだら来てくれるんですか?
(高橋)行かないでしょ。
お前さ…。
そんなとこ呼ばれたんなって逆に。
木君が…。
あらそう?うん。
木君緊張してたら2人とも緊張してお前だけ。
「ヒャッヒャッヒャッ…」訳の分からんご飯なるからやめときそれは。
たち悪い先輩やな。
(三浦)でも木雄也は…。
あっそうなの?ホント?じゃあがちがちになっちゃう。
(高橋)一気に好感度が。
いいやつだな。
どんな話すんの?いやもうホントにくだらない話ですよ。
そんなもんだよね。
(三浦)はい。
だいたい取材とかこういうメディアで言える範囲では限られちゃいますからね。
限られちゃうね。
言えないこともあるもんな。
(三浦)だいたい…。
あっそう?まあまあ…。
僕は…。
ホントかよ?
(アナウンサー)それでは綾小路さん。
思い付くのは…。
(綾小路)たまにふらっと会ってたまに飲んで。
そんときはやっぱりこれからの日本のことは…。
(綾小路)はい。
これからの日本のことを話したいんですけどね。
結果…。
(高橋)全部。
全部じゃない。
全部やない。
(綾小路)いやいや。
そんなことないですけど…。
話し合ったりすることが多いですね。
大事ですよね。
(アナウンサー)それではここで…。
(アナウンサー)綾小路さん。
僕はホントに心からもし生まれ変われるなら三浦翔平さんになりたいと思ってるんですけれども…。
(三浦)ありがとうございます。
(綾小路)三浦さんはもし生まれ変われるならこんな顔に生まれたいとか…。
こんな顔に生まれたい?あの人に生まれたかったとかって。
僕結構顔薄い方なので…。
(三浦)何か彫りが深い…。
(高橋)光一さん?俺も濃い顔になりたいと思った。
ひげが似合うとか。
(一同)ああー。
何かワイルド系になりたかったですね。
まあイタリアの方ね。
(西川)そんなんやろ?
(綾小路)じゅうぶん彫り深いですけどね。
僕なんてホントに影できないですもん全然。
(アナウンサー)それでは西園寺さん質問をどうぞ。
(西園寺)はい。
ドラマではお料理が上手だという設定になってますけども…。
(西川)OL?
(西園寺)ちょっと真面目に考えてみました。
何かすごいライター感。
それ聞きたいですか?
(綾小路)気になるよね?
(西園寺)はい。
じゃあ聞きましょう。
(西園寺)お忙しいでしょうし。
(高見沢)似てる!
(綾小路)松浦亜弥。
何を思ってキャッキャしてんだって…。
三浦翔平最高。
(綾小路)気になるよね?
(西園寺)はい。
この役の前にやってた役がちょうど料理がうまい役だったので続いたんでせっかくだから始めようかなっていうので始めました。
ああ始めた?得意料理あるんすか?何か。
ホント男飯っていうか…。
(三浦)そんなんですけど。
(綾小路)へえー。
(西園寺)もしよろしかったら。
何が目的なの?
(三浦)作ります。
(アナウンサー)それでは白鳥さん質問をどうぞ。
(白鳥)かなりのマヨネーズ好きと聞いたんですけどもどんなものにかけると…。
お薦めとかありますか?
(三浦)ホントに聞きたいんですか?
(高橋)言わされてますそれ。
(三浦)ねえ?おかしい…。
(綾小路)違うんですよ。
うちホントにいい子たちで。
ホントですか?何を聞けばいいか?で出た答えがマヨネーズに何を合わせるか…。
「どうも僕が調べてきたところかなりのマヨラーだって聞いたけどそれ聞いてみてもいいかな?」「いいよ」って言って。
そういう感じだよねホント。
何てカワイイんだ。
はい。
えっと。
マヨネーズ好きですけど。
やっぱり僕が一番好きなマヨネーズの食べ方…。
何でこんなこと言わなきゃいけないんだ…。
空揚げね。
(高橋)おいしいですね。
(三浦)マヨネーズずしっとつけて。
がっつりご飯いきたいですね。
(三浦)他には?
(西川)おいおい。
欲張りだな。
何か違うんやと。
(三浦)他にはしょうが焼きとか普通ですよね?それはちょっと普通。
何かもうちょっと…。
(三浦)特殊なやつ?あっ。
あのう…。
(高橋)ああ。
おいしいです。
これは分からへん。
(高橋)めっちゃおいしい…。
(槇原)やったことあるの?クリーミーになるんですよね。
(三浦)まろやかになりますね。
(高橋)めちゃめちゃうまい。
(三浦)ぜひ。
(三浦)ぜひ試してください。
(白鳥)ありがとうございます。
(アナウンサー)では早乙女さん質問をどうぞ。
(西川)何語なんだろうな?
(綾小路)えっと彼は…。
(綾小路)なので三浦さんのボウリングのアベレージ教えていただけますでしょうか?
(三浦)それ気になります?
(綾小路)僕ちょっと分かってきたんですけど。
このルックスにこの高身長。
しかも才能がまだまだ持ってる三浦さんに対して…。
(三浦)僕アベレージ分かんないですけど…。
でもすごい。
(高橋)勝った勝った。
(西川)じゃあ幾つ?
(高橋)幾つですか?
(高見沢)そんなに?
(三浦)すごっ。
(高橋)すごい。
(高見沢)相当うまいんだ。
(高橋)うれしいうれしい。
(西川)よかったね。
(高橋)カワイイ。
(西川)よかったよかった。
何なんですか?この無言のチーム感。
(アナウンサー)それでは星さん質問をお願いします。
(星)はい。
(高見沢)あまりにも普通過ぎるよ!
(西川)あのさ何度も言うけどこのシチュエーションでもっとピーキーなこと聞こうよ。
(三浦)でも一日集まったんですもんね?
(綾小路)そうなんです。
(三浦)ええと。
最近やっと変わったっていうか分かってきたのが…。
(三浦)っていうのはちょっと勉強させていただきました。
最初のデビューだいたい何歳ぐらいでした?『ごくせん』ね。
三浦翔平さん19歳のときのデビュー作がこちら!
「おい!フランシス女学院との合コンゲットしたぞ!」「誘い続けて1カ月。
やっと俺にも春が来た!」
(三浦)まだ19なんで調布残ってますね。
残ってる。
(高橋)名残が。
でもデビューの作品があれってすごいね。
全然恥ずかしくないやん。
見ても。
(西川)ついでにキンキとかも出す?ここにこう2人。
ちょっと出してもいいけどたぶん皆さんのテレビひび入りますよ。
(高橋)どんななんですか?でも一番最初のドラマとか何?剛君は。
一番最初?ドラマ。
不意打ちで…。
知らん。
NHKの。
めっちゃ七三のやつある。
へえー。
ということで剛さん20年前のドラマデビュー作をご覧ください
「それじゃ失礼します」「カズちゃん。
お父さんとお母さん大丈夫だから」「分かってます。
もう慣れてますから」俺が一番最初は…。
子供やからさもう…。
続いて光一さんのデビュー作。
お風呂でのワンシーンがこちら
・「あなたの腕をすりぬけてみたの」ずるいわー。
(アナウンサー)では…。
(アナウンサー)三浦さん。
(三浦)おお。
俺か。
ああ。
何だろう。
物まね?
ということで三浦さんの物まねレパートリーがこちら
イケメン俳優らしからぬクオリティーの高い物まねを披露していただきます
すごく分かりやすいとこ。
出川さんいこうよ。
出川さん。
「ヤバいよヤバいよ。
リアル…」「いやホントちょっと勘弁してくださいホントに」
(一同)似てる。
すげえ。
(三浦)ありがとうございます。
ヤバい。
志村さん。
しむけん。
「あたしかい?」「あたしかい?あんだよ。
あんだよ!」
(一同)すげえ!似てる!
(高見沢)武田鉄矢。
「はい。
武田鉄矢と申します」すごい!
(高見沢)似てる!似てる。
じゃあえなり君。
「そんなこと言ったってしょうがないだろう」
(高橋)すごい!すごい!似てる似てる。
まあでも似てるけど俺らはえなりかずき君がえなりかずき君をまねしてるの聞いたことある。
(えなり)「先にシャワー浴びてこいよ」
(西川)すごくいいよね。
あれ斬新やったよね。
それ絶対勝てないです。
絶対勝てないです。
あのデーモン閣下。
(綾小路)気になりますよね。
デーモン閣下は瞬間芸なんですけど。
「ブハハハハ…」あーっ。
そうそう。
槇原さん何か見たいものあります?
(槇原)五木ひろしさん。
ああ。
五木さん。
五木さんはもう顔だけですね。
五木さんか半沢直樹かって微妙なとこなんですけど。
ホントだ!半沢直樹ですね。
ああ。
五木さん。
で下がると半沢直樹。
物まねどうやって練習してんの?最近はずっとYouTubeで…。
止まらへんよね。
五木ロボットとか見るとさ。
いろんな五木ロボット見たくなるもんね。
(三浦)そうなんです。
あそこまでいっちゃいけないなと思ってます。
あっ。
ホント。
翔やんは?ないの?
(綾小路)僕できないです。
この人それこそYouTubeでずっと…。
(綾小路)ええと。
萩原流行。
「何だよ」
(一同)おおー!似てる!
(綾小路)森進一。
(綾小路)違いがどこまで分かるか分かんないですけど。
(綾小路)新庄。
分かる分かる…。
(高見沢)目元が似てる。
(綾小路)最近どうだ?松浦亜弥。
(高見沢)似てる!
(三浦)いやもう…。
これには勝てないですよ。
(高橋)ヤバい!ちょっとすいません。
アンコールってありですか?すいません。
ちょっとホント不意を突かれました。
松浦亜弥。
(高橋)ヤバい!めっちゃ面白い!いやぁ。
おもろいな。
ヤバいヤバい。
(西川)あんなんないもんな。
(三浦)ずるいですねこれは。
(アナウンサー)それでは面白過ぎるので次の質問です。
(アナウンサー)三浦さん。
もうがんがんいく?はい。
じゃあまず最初は連絡先も知らないよね?断られたら?「いやちょっと私…」引かない?
(西川)いいよ。
いいと思う。
3回目はたぶん心折れます。
(綾小路)断られることあるんですか?ありますよ。
(綾小路)えーっ!信じらんない。
どんな人?連絡先聞いて。
連絡取り合って。
(三浦)ご飯行きましょうと。
ご飯食べに行けたら行けたで。
行けなかったら頑張って…。
ああー。
そうやって相手に気持ちを伝えちゃうんだね。
(高見沢)すごいね。
アクティブだね。
(アナウンサー)では綾小路さんは…。
僕はあんまり正直得意じゃないんですよ。
がんがんいけないタイプで。
(剛・高見沢)リサーチ?
(綾小路)何にも話し掛けないですけど…。
(綾小路)例えば歯医者に行ってるって情報を聞いたらしょせん田舎のだいたいこの学区の中の歯医者だったら4軒ぐらいだろうと思って4軒回って名前を捜すんですよね。
で何軒目かで見つけたらその30分後に予約を入れて何にも話し掛けないですけど普通に本読みながら会釈ぐらいみたいなことを毎週繰り返したりとか。
なるほど。
(綾小路)いつかのタイミングを。
例えば文化祭だとかそういうときまでにすごく練って練って。
そのためにバンド組んだようなところがあります。
(アナウンサー)それでは…。
(アナウンサー)三浦さん。
おいしそうにがつがつがつって食べてる人が何かついつい見ちゃいますね。
でもすごいふくよかな人がはーって食ってたら…。
(高見沢)また言ってる。
(高橋)また出ましたね。
人によるってことやんな?
(三浦)人によりますけれども。
(高橋)出た。
光一さんのそれ。
(西川)黒光一が出た。
あら。
(三浦)まあでも食べてるとこがカワイイなと思います。
まあまあそれはそうよね。
(アナウンサー)では星さん。
(綾小路)星です。
(星)はい。
(高橋)そんなときあります?
(星)ボウリングとかで。
あっ。
ボウリングか。
確かにあれで喜んでる女子はちょっとカワイイかも…。
私カワイイと思って喜んでたらちょっと腹立ちますけどね。
(西川)また?
(高橋)そんな計算してないですから女子は。
でもだいたい男はねそういうの分かっちゃうのよ。
絶対あれやろ?女友達がいてさ例えばばーんってストライク出たら「わぁー!」ってやってるけど「何あいつ」みたいな感じで座ってるやつは思ってるわけでしょ?まあ。
うん…。
確かにそういう計算高い女は女子から嫌われますけどね。
キャッキャしながら「こっち見て」みたいになってるやん何か。
(三浦)キャッキャしてる私カワイイでしょみたいなやつ。
そうそう…。
(高橋)ひどい!ホントに。
(光一・槇原)いいね。
(西川)あかん。
光一に近づいてきた。
(アナウンサー)では…。
(アナウンサー)三浦さん。
(三浦)僕あのう…。
『カノジョは嘘を愛しすぎてる』って映画をやってたんですけどあれでこの出会い方いいなと思ってしまったのが女性が果物とかを落とすんですよ。
でそれが足元に転がってきてこう拾うんですよね。
でそこで「一目ぼれって信じますか?」って言うんですけれどもそういう出会いがあるのかな…。
ああー。
(三浦)ないんですかね?それないよ。
ごめん。
これないね。
(三浦)ないかな。
(アナウンサー)ではせっかくですので…。
じゃあちょっとシミュレーションしようよ。
ということで三浦翔平さんが憧れる理想の出会いがどんなものか実際に見せていただきます
設定に沿って細かな指示を入れる剛監督
ポイントは…
大量に抱えるグレープフルーツのうち…
ということでいざ本番です
じゃあいきます。
出会いのシーン。
用意はい。
(西川)いいよ。
はいカット!OK!OK!
(剛・高見沢)すごくよかった。
(槇原)いいよ。
(西川)忘れてるかもしれへんけどこれ三浦君がすてきな出会いを求める…。
(高橋)三浦さんが笑ってましたもんだって。
(三浦)監督。
1個僕分かりました。
どうした?
(三浦)あのう…。
あかんかったかー。
(西川・槇原)「新!」
(高見沢)「ベストヒットたかみー」
(高見沢)さて今夜はKinKiKidsのヒット曲…。
(高見沢)今回はこの曲どうして選んだんですか?
(綾小路)ホントにKinKiKidsの名曲数あれど僕ホントにこの曲大好きで。
ありがとうございます。
(綾小路)何しろ好きな…。
あとこのビデオクリップがものすごい好きなんです。
お二人がただ走って海まで行くだけの…。
行くだけのって失礼ですけどホントに走るだけの物語なんですけど僕あれ…。
分からん!
(綾小路)ホントに走ってきてシャツをばーって投げるんですけど投げたそのシャツまで奇麗で。
で2人の裸がまた奇麗で。
海にがーっと入ってく瞬間とか。
もうがーですよ。
いや分からへん。
(高見沢)相当見てますね。
どういうとこ?走ってるシーン?
(綾小路)もちろん今もホントにカッコイイしお美しいお二人ですけど男の子も人生でホントに奇麗なときって瞬間があると思うんですよ。
どんな男の子たちにもあると思うんですけどまさにその瞬間を完璧に切り取ってる映像だと思うんです。
(光一・剛)へえー。
(高見沢)ということは…。
(綾小路)いや。
「だった」ってことはないっすよ。
「だった」じゃないですけど。
(高見沢)どうですか?いや。
僕らはもう今となったらちょっとネタにしちゃうぐらいの。
でもそう言われるとちょっとうれしいですね。
(西川)報われた気がする。
何かね。
本日のゲスト氣志團の主催する氣志團万博2014がことしも開催決定!皆さん。
ぜひチェックしてください!
2014/06/01(日) 23:15〜23:45
関西テレビ1
新堂本兄弟[字]
三浦翔平!氣志團×KinKi Kids「ジェットコースター・ロマンス」AKB高橋みなみ×ALFEE高見沢×DAIGO×槇原敬之×TMR西川貴教×浅倉大介
詳細情報
番組内容
生演奏音楽バラエティ番組「新堂本兄弟」。「堂本ブラザーズバンド」が盛り上げます!音楽というジャンルを基本としながらも、その枠に留まることなく、今まで見せることがなかったKinKi Kidsの表情や多彩なゲストとのトークなど、お茶の間を魅了し続けた彼らのエネルギーをまた新しい形で表現していく番組なのです。
進化する「堂本ブラザーズバンド」「堂本兄弟」にご期待ください!!
出演者
KinKi Kids(堂本光一 堂本剛)
〈DOMOTO BROS.BAND〉
高見沢俊彦(THE ALFEE)
西川貴教
高橋みなみ(AKB48)
浅倉大介
シシド・カフカ
TOKIE
yukarie(THRILL)
宮本笑里
樽美酒研二(ゴールデンボンバー)
【ゲスト】
氣志團
三浦翔平
スタッフ
【チーフプロデューサー】
きくち伸
【プロデューサー】
宇賀神裕子
【演出】
浜崎綾
【ディレクター】
正木友美子
松本絵理
【音楽】
吉田建
【制作】
フジテレビバラエティ制作部音組
ジャンル :
バラエティ – 音楽バラエティ
バラエティ – トークバラエティ
映像 : 1080i(1125i)、アスペクト比16:9 パンベクトルなし
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