(ナレーション)「明石家電視台」このあとすぐ!
(歓声)
(拍手)パンパンパンパン!
(手拍子)
(観客たち)きゃあ〜!
(さんま)お元気そうで何よりです。
パンパンパンパン!
(歓声)やっぱりW杯も近づいて。
日本代表のユニホームを着てるわけか。
作ってきました。
えっ?あっそこを足してきたの?
(一同)あははっ!自分らで。
偉いなぁ。
今回もね行こうと…行ってくれないかって放送局に言われたんですけどもなんせ
(一同)あはははっ。
だからタバコ吸う人間にとってはもう…。
26時間帰り27時間で
(一同)ええ〜!もう…さすがにスタジオでしゃべらしていただくということになって。
ものすごい…決勝戦なんですけども僕が行く予定だったのが日本テレビさんからね。
ただ決勝がブラジルとアルゼンチンになってもしアルゼンチンが勝った場合俺ほんまに
(一同)あははっ!これは巻き込まれる。
だってブラジル代表がアルゼンチンに試合しに行くと石ぶわ〜投げよるんですねアルゼンチンの応援団が。
ほんで石が当たるんですよ。
(一同)ええ〜!でも選手たちはそれが普通やから石が飛んできてんのを「いつもですよ」とか言うて。
(一同)あはははっ!そういう国。
このあとうそ!音信不通になって…。
歌舞伎役者ならではの切ない恋愛事情やずっと憧れていた超大物との共演秘話。
そして…。
(一同)おお〜!客席からはしかしサービス精神全開の愛之助さんに会場大歓声!更に後半にはさんまお気に入り愛之助さんの強烈な愛弟子が登場!さあ今日のゲストの方はさんまさんよくご存じですか?私はちょこちょこ会わしていただいておりますけど。
どんな印象をお持ちですか?俺はねず〜っとこっちの人やと思ってたんですけども。
おおっ。
(一同)あははっ!そうじゃないっていうことが最近になってわかってきたんです。
そうなんですか。
そうですよ。
早速お呼びしましょう。
今日のゲストはこの方です!
(歓声)よろしくお願いします。
よろしくお願いします。
(歓声)ラブリン。
(片岡)ありがとうございます。
(歓声)
(片岡)すごいですね活気が。
もうまあ日本でいちばん活気のある客席だと思いますよ。
(一同)あははっ!私もいろんな番組やらしていただいてますけどこの番組の客だけは元気です。
(片岡)すごいですね。
ビックリしました。
たまに飲まれるときがありますから気をつけてくださいね。
さあ…。
タイトルコールをお願いします。
(片岡)はい。
片岡愛之助に…。
なにを聞いてもエエねんで!
(歓声)どうぞどうぞ。
(拍手)
(片岡)すごい…すごいですね。
あははっ!
(拍手)なんなの?
(一同)あははっ!お前ら今日
(一同)あはははっ!さあここからは「こんなことを聞いてもいいの?」というような質問やこれを一緒にしてほしいというリクエストなどを関西のお客さんからぶつけていただきます。
はい山瀬まみちゃんお願いします。
はい。
旅行でえっそれそう回ったん?いやいや…。
(一同)あははっ!バラバラでね。
(観客)別々で。
君しかしあれやね行きたい国バラバラやね。
(一同)あははっ!そこで前歯のないおじさんに口説かれたんです。
(一同)あははっ!それイタリアか?
(一同)ええ〜!いや「ええ〜」ちゃうねん。
日本の女の子すごいモテんねん。
日本にいてる手応えと全然ちゃうやろ?ふふっ。
(一同)あははっ!だってバービーがモテるためにあいつ海外行きよんねんから。
(一同)へえ〜。
あっそうなんですか?それで早く結婚したいなっていう願望があるんですけど愛之助さんはもう運命の人に出会われましたか?運命の人ですか。
お前「ミヤネ屋」みたいな質問すんねんな。
(一同)あはははっ!こんな爽やかなバラエティー番組でやないきなり「ミヤネ屋」みたいな質問するからやなぁ。
運命の人と出会いましたか…今はまあ答えづらいでしょうし。
いやいや…。
ほんで前も注意したし。
(2人)あははっ!
(片岡)教えていただいたんです。
もうね記者会見になったり記者が来たら全部正直に答えてしまうんですよ。
(一同)へえ〜。
ほんで俺それ見てて「もう愛之助さん何をしてんねん」と。
とりあえず「愛之助さんもうちゃんと答えなくてええから芸能界はファンが喜ぶ答え…面白い答えを言うのがいちばんええ」と。
真面目に答えるから「注意しなはれや」って言ったら次の記者会見で「いや僕ね…」
(一同)あはははっ!それがだだスベりして。
(一同)あははっ!俺が巻き添え事故食らったという。
(片岡)すみません巻き込みまして。
あははっ。
なんでしょうね運命の人…。
運命いうてもいろいろありますからね。
そうなんですよ。
わからないんですけどでもね出会ったのかどうか…運命の人なのかなと思いかかったときにふっといなくなったんですよ。
それはなぜかといいますとですね僕昔…今は愛之助っていう名前でその前は子供の名前でと申しまして。
千代丸だったんですね。
その千代丸から愛之助という名前に変わるとき襲名というのが決まってて襲名するちょっと前ぐらいですねうそ!歌舞伎界のことをすごく難しいと思われたんでしょうね。
梨園を…。
そうですねぇ。
想像されたんでしょうね。
怖いと思ったんですかね結婚するのが。
(片岡)そうですね。
でもう音信不通になってどこ行ったかわかんなくて消えちゃった。
なんかいい思い出なのかなんなのか悲しいんですけど…。
嫌いにもならずにケンカもなしに別れてしまったんだ。
そうですね。
はあ〜。
いやわからんではないぞ。
お前梨園に嫁ぐっていうたらどうする?覚悟というか…。
ほんとはそんな覚悟いらないんでしょ?いらないんですけどねなぜか皆さんそう思われるみたいで。
でも男の子生まなきゃというプレッシャーも…。
跡継ぎということですか?跡継ぎとかいうのも多少あるでしょやっぱり。
あるでしょうねやっぱり。
それがプレッシャーになったんですよその人は。
いいなぁ。
そんな
(一同)あははっ!大変ですか?いつも。
大変ですか?あははっ。
モメずに別れる方法教えてほしい。
(一同)あははっ!ほんまに。
なんやねん女はっていう…。
あっそう。
今回噂になってる人は運命…。
結果として運命になんのかなっていう感じですよね。
運命ってそうじゃないですかね結局。
でしょうね。
なんか後付けみたいな部分も…。
後付けですよ。
俺なんか完全に
(片岡)あっそうですか。
そうですか。
何かが違った…。
何かが違う…。
ほんで別れることも運命かと思って全部運命で片づけましたけども。
やっぱり人生修業ですよね。
修業ですね常にね。
だから夫婦仲よく過ごしてるかと思ったらそれもまた大変ですし。
なるほど。
こないだ「ホンマでっか!?TV」で22倍…すごいですね。
22倍やで?
(一同)あははっ!お前ら
(一同)あははっ!なあ。
(拍手)女性は精神的にも肉体的にも強くできてるじゃない子供を育てないけないという神様が与えた強さを持ってんねんな。
男それ持ってないねん。
ええ〜!
(一同)あははっ!平均やで平均。
(一同)へえ〜。
君らが旦那大変やなと思ってる私も大変やわっていう
(一同)あははっ!それだけはわかっといてくれ。
22倍やで。
(片岡)すごい数字ですね。
すごいですよ。
だからこれ飲みに行ったら怒られんちゃうかとかそんなんも…遅くなったとか嘘ついたとかそれのストレスらしいんですよ。
(豊崎)
(観客たち)うん。
嘘を…いやいや。
(片岡)大きくうなずかれました。
嘘って必要やないか。
えっ?嘘って必要やろ?「キレイやな」って言うてほしいやろ?はい…。
(一同)あははっ!いやいやこんなの嘘やんか。
(一同)ええ〜!だって昨日もおとついも暮らしてて今日改まって「キレイやね」って言うのは…。
思わないんですか?えっ思わないんですか?自分のタイプの人と結婚したらそりゃ思うよかわいいなって。
それ口にするのおかしいやろ。
えっ!どうしてですか?口にします?愛之助さんは。
口にしますかね…。
「キレイやね」っててれくさいですよね。
「君今日もキレイやね」って…。
(片岡)なかなかちょっと…。
言えない言えない。
愛之助さんなんかまだ恋愛中やからまだ頑張ったら言えるでしょうけども。
会う機会があんまりないですね。
ねえ全然会うてない。
そうなんですか。
いやいや
(一同)あははっ!そんなこと言わんといてください。
月1回ぐらいしか会ってらっしゃらないんじゃない?そうですねほんと少ないですね。
むちゃくちゃ仕事好きなの。
仕事好きですね。
歌舞伎とドラマなんかやったらまあ会えないですよね。
そうですねぇ。
ほんとに舞台はずっとありますんでその舞台が始まる前と終わってからにテレビを撮るということとか…。
ドラマをね。
映画を撮るとしちゃうと…。
今月でも
(一同)ええ〜!それにプラスこういうふうな番組とか撮っていくのでほんとに人と会わないですよねあんまり。
(一同)へえ〜。
(片岡)意外と会ってる。
(一同)あははっ!ああ〜そうか。
恋人より今俺の方が会ってる。
めっちゃ会ってますよ。
(一同)あはははっ!これは運命の人ってまだまだこれから出会っていくんかもわかりませんし。
わからないですね。
わからないですよね。
こちら准看護師2年目柳原可奈子ちゃん。
どうぞどうぞ。
こないだ友達から天ぷら?
(観客)揚がったって言って…。
(一同)あはははっ!どういうきっかけで渡しよったん?
(一同)あはははっ!なんなの?その手作りの天ぷらをもらうって。
新婚の子で家が近いんですけど。
ああ〜「お裾分け頂いたんですけど」やな。
ほんで?で…ふふふっ。
天ぷらお裾分けしてもらったんだ。
ファ〜ッ!
(一同)あはははっ!
(一同)あはははっ!ほいで?愛之助さんはファンからの差し入れでビックリしたものはありますか?
(片岡)差し入れですか。
差し入れ…そうですねいろいろ頂きますよね。
ほんとに頂きますねありがたい。
困ったものってないんですけど差し入れとともに付いてるお手紙ってあるじゃないですか。
はいはいはい。
(片岡)お手紙がですねほんとに長い方だと
(一同)ええ〜!
(片岡)10枚とか15枚に書いてきはってその人は挙句の果てに「愛之助さんのことを思うとレポート用紙1冊ぐらいになります」って書いてきはってさすがにそれは嘘やろと思って思ってたら
(一同)ええ〜!
(片岡)で開けたら全部書いてある文字が。
(一同)ええ〜!ビックリしましたね。
(観客たち)怖い。
「怖い」ってファンってそういうもんやねんで。
いろいろ書いてきてくれますよね。
ありがたいんですけどね最初の方からずっと読んで何かなと思ったらその人は趣味で占いをやってて僕の占いのどうのこうのって書いてあるんです生年月日から。
前世はなんやらだったとか。
(片岡)そうなんです。
であなたの性格はこうこうこうでっていうことが人間関係やら仕事関係のことをどうしたらいいかすごく丁寧に書いてくださってて…。
(一同)あはははっ!僕のファンだって言ってくれるのうれしいんですけど僕のことをなんにもわかってくれてないからちょっと悲しくなってきて。
俺の説明のしかたがふだんのインタビューとかで悪いんかなと思って思ったんですよ僕は。
と思って次にバンと出たおっきいインタビューがありましてまたそれについて「先日は失礼しました。
私は間違えてました」とまた長々書いてくださったんです。
ああ〜。
そういうのはありがたいですけどね。
わかりますね。
ファンの人っていろいろな方がいらっしゃいますから。
こないだすごい当たるっていうボールペンで名前を書かはるんですよ俺の本名を。
それをねぐるぐるぐるってボールペンでなんか杉本の「杉」をぐるぐるぐる…。
(一同)あははっ!「わかりましたわかりました」とかいう占いなんですよ。
ちょっと待てと。
(一同)あはははっ!もしパイロットとか言うてくれんねやったらちょっと転職考えようかって…。
そんなもんこんなん関係ないやんか。
「芸能界に向いてらっしゃいますやはりね」とか。
(一同)あははっ!前世とか占ってもらったことありますか?
(片岡)占ってもらったことありますけどね
(一同)へえ〜。
海外の…。
そしてやり残して若くで亡くなったんですって。
その人は。
やり残したことがあるから今世にまた出てきたって…。
(一同)へえ〜。
女の子は好きやからな占い。
そうですね。
ほんで女の子って強いから悪いことは受け入れないねやろ?はい。
いいことだけ受け入れんねんてな。
俺ら男は気がちっちゃいから悪いことの方が入ってしまうねん。
そうですね。
ねえ。
(一同)あははっ!えっ何が?あっお前ら発想がそれなの?はい。
そうですよね?ええこと言ってもらうために行くの?いや占ってもらいに行くのちゃうのか。
「ほめてもらいたい」。
お前女ちゃうやないか!
(一同)あはははっ!
(拍手)なんやねんお前…。
こちら加藤あいちゃん。
(観客)はい。
どうぞどうぞ。
去年の秋に愛之助さんの歌舞伎を観に行かせていただいたんです。
ありがとうございます。
であの…出待ちをさせてもらってちょっとお会いしたんですよ。
でそのときにすごいがたいがよくて胸板もすごい厚くて…。
そらそうや鍛えてはるもん。
私すごい筋肉が大好きで…。
おお。
でもしよければ私をお姫様だっこしてください。
(一同)おお〜!ああ〜。
(拍手)どうぞこちらへ下りてきていだいて。
(拍手)きれいな人や。
どういうお姫さまだっこがええの?君が首持って…。
(観客)そう首持って…。
こうしたらええねんな。
ちゃんと持ちや首。
何してんねんお前。
(一同)あははっ!男がリードすんねんこういうのは。
(片岡)じゃあいいですか?
(一同)わあ〜!
(片岡)軽い。
(拍手)やった〜!いいなぁ。
ああ〜。
(片岡)軽いですね。
軽いですか?
(片岡)軽いです。
ありがとうございました。
ありがとうございます。
どう?今の気持ちは。
大好きですもう。
恋に落ちました。
(一同)あははっ!憧れの人にお姫さまだっこしてもうてんからね。
ドキドキです。
これはまた一生の記念やな。
はい。
どうもありがとうございました。
(拍手)ああいうファンの方がいっぱいいらっしゃるわけやもんね。
こちら鈴木蘭々。
はいどうぞ。
私は上戸彩さんがすごい素敵だなと思うんですけど…。
ええ子やで。
ラブリンは今まで共演された中で男性でも女性でも素敵やなと思った人は誰ですか?
(片岡)ああ〜共演させていただいた人で。
いっぱいいらっしゃるでしょう。
(片岡)そうですね。
ずっとファンだったんですよ。
ず〜っと20何年…24〜25年ファンでいて初めて共演させていただいて。
誰ですか?
(一同)ああ〜。
(片岡)B’zの。
松本さんとドラマで共演?ドラマじゃないですね残念ながら。
共演というか新聞で対談をさせていただいて。
ああ〜愛之助さんからオファーして。
いえいえうそ!ほんまですよ。
これ夢の夢ですね。
(片岡)夢の夢ですよ。
しかも新聞の一面なんですよ。
1枚ですよ。
(一同)へえ〜。
はあ〜知ってらっしゃったの?愛之助さんがB’zのファンっていうのは知ってらっしゃったのかな?
(片岡)そうですね。
それで…僕ずっと大好き大好き言って楽屋でもしょっちゅう掛けてるんですよ。
CDを買うときはいつも3枚買うんですよ。
それぐらい大好きで僕はずっと楽屋でも掛けててふだん車の中でも掛けててそれを知ってた歌舞伎の先輩の橋之助にいさん中村橋之助にいさんが突然電話掛けてきてくださって「あれ?おにいさん久しぶり。
どうしたんだろ?もしもし?」。
「愛ちゃん元気?」。
「はい」。
「今愛ちゃんの好きな人に代わるね」って言って代わられて「もしもし?」って出たらおじさんで。
誰だろ?好きなおじさんってと思ったら「はい」って言ったら「B’zの松本ですけど」って「えっ!?」ってビックリしまして。
お友達だったんですね橋之助にいさんと松本さんが。
(一同)へえ〜。
(片岡)なぜかといいますと
(一同)へえ〜!
(片岡)そういうつながりで紹介してくださって。
それで僕は「今も聴いてました」みたいな話して「今度ご飯一緒に食べに行こう」って誘われましてでそれで東京で橋之助にいさんと松本さんのご夫婦がご飯を食べるから愛ちゃんも来ない?って誘われたんですけど僕
(一同)ああ〜。
でも僕はうそ!
(一同)ええ〜!もちろんじゃないですか。
行って次の日朝早く帰って来たんだ。
そうですよ。
行きましたね。
うわ〜。
すごい!
(片岡)大好きだったんで。
やっぱり素敵な方でしてそれからすごく仲よくさせていただくようになってコンサートなんかもほんとに行ったり二人とも観にきてくださったりするんですよ。
B’zの二人稲葉さんと…。
(片岡)そうですそうです。
(観客)えっ…。
(2人)えっ?
(一同)あははっ。
僕もファンなんで。
お前誰やねん!
(一同)あははっ!
(拍手)お前ゲストか!お前は。
・ウルトラソウル多いですよねぇファンねB’z。
ただB’zの稲葉さんと勝新太郎さんが仲がいいんですよ。
よくご存じですねぇ。
これは中村玉緒さんから。
(片岡)そうそう…。
こないだそれお話伺って玉緒さんとご飯食べたときにそんなお話になって。
そうそう。
いつも「うちの人があの…ほれヒューズちゃいますわ。
あれ…。
なんかありまっしゃろ?あれのあの人がファンでんねん」。
「誰やそれは!」言うて。
(一同)あははっ!コンサートも勝さんからプレゼントされた帽子をかぶってコンサートやったり。
稲葉さんがね。
やっぱりB’z世代なんですか。
そうですね。
僕大好きですね。
それで松本さんがインストルメンタルでギターだけの曲を出されたんで今回日本でそのプロモーションをするときにぜひインタビューをしてくれって言われまして。
それで喜んでということで初めて二人紙面に載りまして。
宝ですね。
僕楽屋に貼ってましたもんずっとその原稿というか…。
はあ〜。
(片岡)うれしかったのがこないだ観にきてくださったんですよお芝居を松本さんが。
そのときに「僕これ貼ってるんですよ」って言ったら「スタジオに」…。
(片岡)すごいうれしかったですね。
うわっそれはうれしいですねぇ。
女性では会いたい人とか…。
女性意外といないんですね。
はあ〜。
皆さんおキレイじゃないですか。
キレイキレイ。
確かに。
でもね最近思うのが
(拍手)
(片岡)街の人。
街の人っていうかわかんないけど。
(拍手)
(片岡)あははっ。
僕間違ったこと言うてます?間違うたこと言うてませんけど男として正しいことをおっしゃってるらしいです今の拍手から。
「そうそうそう!」って。
俺女の子やったら今の勇気はないわ。
「うそばっかり!」言うよ。
「そうそうそう!」。
(一同)あははっ!俺にはその勇気はない。
こちら安藤美姫ちゃんお願いします。
顔を近づけてオネエ言葉で「あらかわいいわね」って言ってほしいです。
(一同)あはははっ!お前ら…お前ら愛之助を乱用してるやろ。
(一同)あはははっ!おもちゃじゃないねんから。
お姫さまだっこせぇとか挙句の果てには顔を近づけてオネエ言葉で…。
「あらかわいいわね」。
「あらかわいいわね」。
「半沢直樹」まだ引きずってんのかお前。
(一同)あははっ!まだ「半沢」…。
すみませんねぇ。
いいですよ。
ここまで来たら別にねやります。
すみませんねぇ。
はい。
(拍手)はいサムライジャパンに。
うわっがに股で歩いて…。
(一同)あははっ!女の子らしく。
(観客)すみません。
さあすみませんが「半沢直樹」がもうかなり…。
(片岡)そうですね。
たってますけども。
ああいう感じでやってほしいの?半沢さんのときみたいな感じで。
あれなんという役名でしたっけ?黒崎です。
黒崎。
あっできれば
(一同)あはははっ!えっいやいい…。
(一同)あははっ!ごめんなさい。
(片岡)「ゆきみ」。
「ゆきみ」。
(観客)はいこの辺まで来て。
「この辺まで来て」。
(一同)フゥ〜!すみません。
あははっ。
(一同)あははっ!すみませんがちょっと今日は…。
はい。
はいいこう。
用意…はい!ゆきみきゃあ〜!
(一同)わあ〜!うわっ!宝物や!
(観客)ヤバい!宝物や!ありがとうございます。
うわ〜。
(観客)ありがとうございます。
家宝にします。
これはこれは…。
やっぱこれアンケート無茶書いとくもんやな。
そうですね。
みんなは遠慮してなぁ。
お姫さまだっことこれが選ばれたっちゅうのは…すみませんねぇ。
とんでもないです。
このあと
(宮迫)個性がえぐい。
さんまお気に入りの一番わかりあってるのはどこだ!?明石家ペンペンペアマッチ!今回は3組のペアが登場します。
(松尾)はいはい!どの組が一番わかりあえているかを様々な質問を基に検証していきます。
(松尾)なるほど!やかましいわ!
(松尾)あ痛っ!いい意味での相づちをね。
ありがとうございます。
編集しにくい。
3組の中から最も絆が強いペアを決めようという企画です。
(松尾)ふんふん。
それではよろしいでしょうか?よろしいですよ。
(松尾)お願いしますよ。
衣装さわったってくれこれ。
私ですか?お前や。
俺もう飽きたこいつの。
(一同)あははっ!衣装さわんのに。
いつものとおりやって。
(松尾)向こう向いてますんで。
伴内さん。
(松尾)は…はい?なんですか?この胸の胸元それなんですか?
(松尾)これ
(松尾)チュンチュンチュルリラです。
「チュンチュン」2つ付く…。
(松尾)細か〜いんです。
これは女物やわ。
(一同)あははっ!
(松尾)すごいわ。
今日反応すごいですね。
すごくないすごくない。
(歓声)
(松尾)時代が追いついた!こんな時代が来るかぁ!
(一同)あははっ!さあ…。
それでは3組のペアに登場していただきます。
(歓声)公私ともに仲のいい
(歓声)その絆はいかほどか?そして…。
愛之助さんのすべてを知っているといっても過言ではないお弟子さんとともに登場です。
片岡愛之助さん・愛一郎さんペア。
(拍手)よろしくお願いします。
いつまで立ってねんそこに。
こら愛一郎!愛一郎こっちや!愛一郎走り方が変や!
(一同)あははっ!愛一郎男らしく。
(愛一郎)はい。
なんなの?これ。
(一同)あははっ!はい。
愛一郎〜。
しっかりしてよほんとに。
愛一郎さんは「半沢直樹」の黒崎を演じられるときに役作りのモデルになられたんですよね?はい彼をモデルとして黒崎を作ったんです僕実は。
いつもやっぱり仕事上でしょうけどもオネエ言葉っぽい…。
(片岡)女形なのでしぐさが柔らかかったりとかするのでそういうことをちょっと誇張して作っていった役なんで。
だからもちろんそのままではないですよね?でも私車乗せてもうたことあるんですけど
(一同)あはははっ!「怖い怖〜い!」。
こっちの方が怖いわアホ!
(一同)あははっ!
(蛍原)そういう感じなんですか?こいつの車だけは…。
自分でアクセル踏んどいてびっくりしますからね「わあ〜びっくりした!」言うて。
(一同)あははっ!
(村上)かぶってるわ松ちゃん。
(さんま)いやいや…何をおっしゃいますやら。
果たして二人の答えはピッタンコなるのか?さあこっからはどういうことをするわけですか?皆さんにはこれから様々な質問に答えていただきます。
その答えがペアで一致すれば1ポイント。
古いアシスタントはええねん。
(一同)あははっ!すべての質問が終わった時点で最もポイントの多かったペアが優勝です。
(一同)あははっ!
(松尾)えっ!いや…びっくりするじゃないですか。
知ってるやろ!
(松尾)一番ポイントが多い人が優勝ですか?うわっ斬新斬新。
斬新じゃないわ。
(一同)あははっ!
(村上)打ち合わせしてたやないか。
(宮迫)それ何の役なんですか?
(宮迫)
(一同)あははっ!
(宮迫)その格好して。
そして今日会場のお客さんにはどのペアが優勝するかを予想していただいています。
見事的中した方にはMBS番組グッズセットをお持ち帰りいただきます。
(松尾)おっ!メンメンメモ帳ですね。
パチパチ…
(拍手)グッズねいろいろ。
(松尾)メンメンメモ帳。
一番不利なのはここやな。
(蛍原)いやでもほんまの意味でコンビっていうのはここだけ…。
(宮迫)そうですね。
でもお前漫才コンビはあんまり普通のとき知らんやんけお互い。
でももう25年一緒ですから
(一同)ええ〜!日曜出勤してですよ。
日曜出勤して。
(宮迫)上がった?
(蛍原)15に上がったわ15に。
(村上)なんの仕事してはんの?15に上がったことも知らんやろ?宮迫。
それは知りませんでした。
12で止まってました。
俺は意外と「雨上がり」が一番不利やと思うわ。
ちなみにお客さんの優勝予想を頂いておりまして愛之助さんペアが31人。
雨上がり決死隊が19人。
寛平さん・ショージさんペアが0人です。
(一同)あははっ!
(松尾)0!?
(宮迫)そんなことある?
(一同)あははっ!覚えとけよお前ら!えらい目に遭わしたるからな!どんなえらい目に遭わすねんお前。
お前がえらい目に遭うてるやないか毎日アホ。
(一同)あははっ!芸能界のこういう組み合わせで投票してそうですね。
(蛍原)0はすごいなぁ。
普通1人か2人は絶対いますからね。
それでは早速まいりましょう。
最初の質問はこちらです。
要するに愛之助さん宮迫寛平さんが答えんねん先にね。
ご自身の悩みを書いていただきます。
それを当てにいくねん三人は。
愛一郎さん蛍原さんショージさんはそれぞれ相手の方がなんと答えるかを予想して…。
(村上)寛平さんが悩んでること。
悩んでること。
(蛍原)僕は宮迫が悩んでること。
そうそうそう。
なあ難しいやろ?ホトちゃん。
ちゃうちゃうちゃう。
にいさんがや。
(村上)それが一致したらいいんですよ。
にいさんやなこっちは。
寛平にいさんが悩んでること…。
僕が当てにいくんです。
ほんで本人たち悩みを書くねん自分の悩みを。
(寛平)当てんでもいいの?こっちの悩み。
(村上)俺わかるやん。
俺の悩み言わんでもわかるやん。
わかるよ。
「わかるよ」じゃないの。
わかれへんと思うし。
はよ岐阜県に住め!
(寛平)もうちょっと待ってください。
(一同)あははっ!
(蛍原)何してるんですか?
(一同)あははっ!
(蛍原)何してるんですか?どうしたんですか?どうしたんですか?何してんの?愛一郎。
(一同)あははっ!どうすんの?これは。
ギュッと…男っぽくギュッと。
直った直った。
(松尾)セルフになってますんですみませんね。
皆さん一斉にお書きください。
お願いします。
見る方が…当てる方から見ます。
一斉に書いてください。
(松尾)見ないでくださいよ。
まずは…。
愛一郎さんから。
愛一郎さんどうぞ。
(愛一郎)若旦那の今一番の悩みは…。
(一同)あははっ!あなたの。
かさましてるの?かさましてますね。
ちょっと最近ヤバいんですね。
妊婦のようになってきたので。
(一同)あははっ!何をおっしゃいますやら。
(一同)あははっ!夢やろ?妊婦は。
いやいや…。
違う違う。
そんなことないです。
昨日もあれやろ?朝まで飲んでたんでしょ?連れていかれて楽日やったから。
そうですね。
ほんなら朝気が付いたら路上で寝ててんやろ?
(一同)ええ〜!ねえ愛之助さん。
(片岡)そうですね飲み過ぎたみたいですね。
朝何時頃路上で起きたん?7時ぐらいですかね。
なんか足跡ちゃうわ。
(一同)あははっ!足跡が付いてたん?
(蛍原)踏まれてんねや。
足音で目が覚めまして。
はあ〜会社に行く人たちの足音で。
(愛一郎)怖かったですね。
襲われそうやった危なかった。
喜んでる。
いやいや怖いです。
自分の食費がかさむことを今悩んでらっしゃる。
さあ愛之助さんどうでしょう?どうぞ。
すごい!
(一同)おお〜!「愛一郎」。
パチパチ…・ピンポンピンポン!
(正解音)
(拍手)いろいろ悩んでるんだ愛一郎さんのことに関しては。
食費も。
食費ですね。
すごい食べるんですよ。
ほんとにびっくりするぐらい。
出されたものは食べないといけないという教えのもと…。
さみしいんちゃう?さみしい女は食べるっていうからね。
女?
(一同)あはははっ!どっちかいうたら汚い方の男や。
ああ〜。
どっちかっていうたらやで。
(一同)あははっ!
(宮迫)個性がエグい。
(寛平)すごいなぁ。
見事当たりました。
(蛍原)そうかぁ。
付き人と漫才コンビとは違うからな。
これは絶対全然違うと思うで。
(蛍原)頑張りますよ。
ホトちゃん。
(蛍原)深刻な悩みやと思う…。
宮迫の一番の悩みは…。
(一同)へえ〜。
宮迫そうなの?
(蛍原)これはねほんと最近年齢もあるかもわかんないですけどこれ深刻な悩みでほんと番組とかで司会とかするんでゲストの人の名前が…。
うそやん!
(宮迫)とんでもない人が出てこなかったりするんですよ。
こないだ「行列」の司会をやってるときに高橋英樹さんが…番組始まってるんですよ。
絶対知ってるじゃないですか。
あれ?と思って。
(一同)あははっ。
出てこないんです。
ただ高橋さんに振らないとダメなんですよ。
そばに行ってって言いました。
(一同)あははっ!
(蛍原)なんで高橋英樹さんは…。
ポンと飛ぶんですよ。
うわ〜。
(宮迫)ありえへん。
(蛍原)これはほんとに当てにいきましたんで。
これは…。
さあ宮迫どうでしょう?
(宮迫)ええとこ突きますね。
愛犬がしんじられないぐらいほえてくる。
なんやねんそれ!おい!こんなんどうでもええやろお前。
悩み!つらい。
しんじられないぐらいほえてくんねんでヨークシャー・テリア。
「ただいま」って帰って来るじゃないですか。
で嫁が…「ただいま」って機嫌悪いとき無視されるんで。
「ただいまただいま」ってヨークシャー・テリアが走ってくるんですよ。
「ただいま」言うたら「ワン!」。
(一同)あははっ!
(宮迫)あっ…。
いっぺん映像見せたいですよ。
どえらいほえ方ですから。
「ワンワン」言うんちゃいます。
「ハァ〜ハァ〜!」。
怖い怖い。
ああ〜これは…。
漫才コンビは絶対あかんって。
さあ村上さんどうぞ。
(村上)寛平さんの一番の悩みはこれです。
(村上)これはねもうず〜っと今も…。
こないだも月に2回ボーリング大会やってるんですよ。
あっほんまに?あっやってないですか。
やってない…。
(一同)あははっ!
(宮迫)やってないんですか?そんなしょうもないうそつくなよお前。
あははっ!
(村上)大きなうそようつかない怖いから。
ボーリングしてたら…。
親指入れるやつがほんとに見当たらなかったり…。
これ親指はほんま気にしてますもんね。
(寛平)確かに親指は…。
こんな丸いの。
我々はこれ板東英二と呼んでるんですけど。
(宮迫)そっくり。
「
(板東英二のモノマネ)ほんまにもう」いうやつやねこれ。
(一同)あははっ!にいさん…にいさんどうでしょう?僕の一番の悩みは…。
はい今の悩み。
ああ〜トーク番組の?
(寛平)はいはい。
どういう具合に?
(寛平)「高い」?高さとか…。
(村上)高所恐怖症。
(一同)あははっ!上からやからな。
よう行かないんですよひな壇にいてるときみんなドンドン…。
トークするけども…。
僕はそれが一番怖いんですよ。
トークができないっていうことですか?これはちゃんと…。
(一同)あははっ。
ということですね?違うわ!
(一同)あははっ!
(蛍原)全然違います。
(宮迫)トークと親指。
というわけで1問目正解したのは愛之助さん愛一郎さんペアでした!パチパチ…
(松尾)1ポイント獲得で。
(村上)なんや〜。
さあ続いて…。
2つ目の質問はこちらです。
これはわかるやろ?愛一郎君わかるやろなぁこれ。
友達少ないしな愛之助さん。
そうなんです。
めっちゃ少ないんです僕。
ほいでね歌舞伎とか芝居とか終わった人はどんどん帰っていかはんねんて。
最後一人やったら楽屋で一人なんですよね?カーテンコールとかないので出演者が残らないんですよね。
終わった者順に帰っていく。
みんな俺らみたいな舞台で終わったら「お疲れさまでした」ってないねんて。
みんな帰っていってはんねんて。
見得切って終わって独りぼっちやねん真っ暗な所を。
(松尾)さみしいですね最後。
そうですね。
そういうことらしいのよ。
さあ書いてください。
用意スタート!
(蛍原)親友ですもんね。
難しいなぁ。
(手拍子)ホトちゃん…。
(蛍原)これはわかりますね。
さあこれは知ってらっしゃるでしょうね。
さあ愛一郎さんどうぞ。
(愛一郎)若旦那の芸能界の親友は…。
(一同)ええ〜!彼も…。
さあこれは知ってらっしゃるでしょうね。
さあ愛一郎さんどうぞ。
(愛一郎)若旦那の芸能界の親友は…。
(一同)ええ〜!はあ〜そんな親しいんだ東山君と。
(片岡)映画を一緒に撮らせていただいてそれからすごく仲よくさせていただいてますね。
はあ〜。
彼もええ男やしね。
にいさんもよく飲みに行ったり昔してましたよね?えっ?
(宮迫)逆でしょ?普通連れて行くんでしょ?連れて行ってもうてたん?ずーっと連れて行ってもうてました。
昔近所に住んでたんよね?にいさん。
そうですそうです。
ずーっと連れて行ってもらってずっと世話になってました。
さあ愛之助さんはどうでしょう?ジャン!
(一同)ああ〜!こないだも言うてたやんか番組でモモコしかいないって。
「あ〜ん」じゃないの。
(一同)あははっ!これ舞台違うから女形はいらないの。
(愛一郎)はい。
かっこよく。
あれでしょ?夜中でも来てくれるんでしょ?モモコは。
そうですね僕も行きますしモモコさんも来てくれますし。
「今ここで飲んでんねん」って言うたら飛んできてくれるんだ。
お互い飛んでいくんだ。
はい。
東山君とも友達という…。
すごくかわいがっていただいてます。
これ当たらへんやろうなぁ。
そしてホトちゃん。
宮迫の親友は誰?
(蛍原)宮迫の芸能界の一番の親友は…。
(蛍原)これは昔からずっと…ずっと一緒にいてます。
だから先輩後輩関係なく親友の感じですね。
俺宮迫たむけんのイメージまったくなかったわ。
そうですか?まあ相当長いですね。
さあ宮迫は誰書いた?どうぞ!こちら。
(一同)へえ〜。
たむけんとか宮川大輔とかもう後輩の弟分なんであんまり親友という感覚では…。
ああ〜そうかそうか。
北村君とはどういう…。
(宮迫)もともと学生時代からつながってるんですよ。
(一同)へえ〜。
あっそうなの?高校のときの僕のサッカー部の女のマネージャーと友達やったんですよ。
おおおお。
(宮迫)そのころからつながってて「大河ドラマ」で一緒になってそっから結構10何年ずっとですね。
はあ〜。
飲みに行ったり…。
そうですね。
(一同)あははっ!
(蛍原)ほんま…これはやっぱりさんまさんの言うとおりですねコンビって。
コンビって知らへんぞ皆。
知らない…。
言わないですもんね「俺北村と親友やねん」。
(一同)あははっ!
(宮迫)おかしいですもんねその会話。
親友って簡単やねんつくるの。
これねお互い。
そうしたらな切れないねん。
ロケでずーっと時間あったから二人でいろんな話しててこれは墓場まで持っていく話しよいうてお互いしたのよ。
それがもう
(一同)あはははっ!北村…。
(宮迫)これはちょっと難しかった。
さあショージ。
悩んで悩んで…。
(村上)寛平さんの芸能界一番の親友は…。
寛平にいさんもたむけん。
(村上)はい。
もうこれはこないだでわかりましたし。
寛平さんがちょっと言いにくいことをたむけんに「たむけん会社の何々に言うて」言うて「わかりました。
にいさん僕が言うてあげましょう」って「ありがとう」言うて。
ああ〜そんな仲いいんだ。
にいさんどうぞ!僕の芸能界の親友は…。
あっ!やった〜!パチパチ…・ピンポンピンポン!親友いうたらさんまちゃんとかショージとかもいっぱいいてんねんけどまあたむけんが今はすごい話を聞いてくれるしサイパンマラソンのことも全部話聞いてくれるし。
坂田師匠とか親友じゃないですか。
室谷さん…。
ものすごく親友ですよ。
親友やねんけど
(一同)あははっ!
(蛍原)坂田師匠。
というわけで…。
はい2問目を正解したのは寛平さん・ショージさんペアです。
やったね。
やったぞ〜!いよいよ最終問題!やってる?やってるやってる。
まだまだ愛一郎さんは止まらない!!片岡愛之助さんと弟子の愛一郎さんを迎えて3組のペアがその絆を競う「明石家ペンペンペアマッチ」。
いよいよ最終問題!さあ最後の最後。
こちらです。
これはわかるよねぇ愛一郎君。
頑張ります。
ハマッてること。
(松尾)ハマッてること…。
(手拍子)ああ〜書けましたか?
(村上)はい。
さあこれはこれは…。
ハマッてることどうぞ。
(愛一郎)若旦那の今ハマッてることはゲームです。
ゲーム「ドラゴンクエスト」。
ゲームやるんだ。
(愛一郎)はい大好きですね。
大好き…。
携帯の俺ずっと
(一同)あははっ!
(宮迫)なんすか?それ。
そうです。
「LINEツムツム」。
「ツムツム」やってるの?
(一同)あはははっ!
(愛一郎)今どうしようと思って。
ジミーちゃんやってる?
(一同)あははっ!
(蛍原)ジミーちゃん。
(片岡)そこですかやっぱり。
ゲーム「ドラゴンクエスト」。
さあ愛之助さんどうぞ。
(片岡)丁寧じゃなかったですけど。
ああ〜。
・ピンポンピンポン!
(片岡)「ドラクエ」ずっとやってるんですよ。
やりながら寝るので…こうやって寝てるけどバンって落として目が覚めることがよくある…。
(宮迫)そんなに?意識もうろうとしながら…。
もうろうとしながら頑張るんですけどバンって顔面に落ちてきたりしますね。
それぐらいやります。
うわ〜そんな好きなんだ。
(一同)あはははっ!そしてホトちゃん。
(蛍原)宮迫の今ハマッてることは…。
こいつずっとやもんな。
(蛍原)はい。
時計なんか好きでいろいろ買ってますね。
最初僕時計一切しなかったんですよ。
あるとき人に時計を頂いて一回ぐらい着けようかなと思って番組で着けたら…。
なんかええな。
(一同)あははっ!「なんかええな」。
「なんかええな」からやったんすよ。
ほいで入院したときに…胃の大病患ったときに嫁に「もし大丈夫やったらどえらい時計買っていいか?」って言うて嫁が「全然いいよ」って言ってくれたんで退院したその足で時計屋さん行ったんですよ。
欲しくて欲しくてたまらんやつ…。
まだ報道で死ぬかもみたいなとき早くに退院したんでだから店員さんがって言ったんですよ。
(一同)あははっ!
(宮迫)「えっ?お死にに…お死ににじゃない」みたいな。
(一同)あははっ!
(宮迫)びっくりされて買ってからもうハマッてしまいました。
宝物なのか。
さあ宮迫…宮迫は何?私がハマッてるのは…。
おお〜!・ピンポンピンポン!やっと当たった。
すごい。
ほぼ無趣味なので。
そうなんです。
趣味がずっとなかったんでわかりやすいですねこれは。
はあ〜。
さあ村上ショージさん寛平にいさんがハマッてるものは…どうぞ!
(村上)寛平さんが今ハマッてることはこれです。
そやな。
(村上)ほいで砲丸投げね特に。
あれ持ち歩いてますからね砲丸の球を。
自分の睾丸取ってるから。
なあにいさんあれ代わりに持ってんねんな?こないなりますねん。
持たないと。
一個取ってるから。
(一同)あははっ!
(蛍原)「これ」。
(宮迫)ノリつっこみ。
ノリつっこみ。
(一同)あははっ。
にいさんの答えも…どうぞ!僕が今ハマッてるもんは…。
いつもの調子で書いてくれよ。
(一同)あははっ!さんまなぜか寛平に大説教!そのワケとは?にいさんの答えも…どうぞ!僕が今ハマッてるもんは…。
・ピンポンピンポン!
(拍手)はい。
(一同)あははっ!どうせぇ言うねん。
ちょっと面白いこと書こう思ったらちゃらけるなって言われるやん。
(一同)あははっ!
(村上)「ああ〜もう変なこと…当てよったよこいつ」みたいな。
同点の場合どうすんの?はい優勝は2ポイント獲得の愛之助さん・愛一郎さんペアと寛平さん・ショージさんペアになります。
というわけでですね愛之助さん・愛一郎さんを予想したお客さんにはMBS番組グッズを差し上げます!
(村上)悔し〜い!お前んとこ0やねんからこんなもんにハマるかって
(一同)あはははっ!
(宮迫)最後…当てに行きよった。
愛之助さん空気読んでくださいよ〜。
(片岡)僕ですか?何年歌舞伎やってるんですか?
(一同)あははっ!
(蛍原)関係ないですよ歌舞伎は。
(一同)あはははっ!次回ゲストに織田信成とソチ五輪5位入賞町田樹が登場。
バラエティ初出演の町田がスタジオでまさかの…。
ジャンプ披露!更に織田渾身のフィギュア選手モノマネも!2014/06/02(月) 23:53〜00:59
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