方は、これからあす午前6時までに200ミリの大雨となるおそれがあり、気象庁は、注意を呼びかけています。
(亜也)こん…にち…は水野…先生。
(水野)こんにちは亜也ちゃん。
ぱ…たか…ぱた…か…ぱ…たか…ぱ…たか。
る…りも…はりもてら…せば…ひかる。
(水野)じゃあ今度は息を大きく吸って「あー」って続くかぎり声を出してみて。
あ…あ…あー…エホッ。
(水野)構音障害がかなり進行しています。
のどの筋肉や声帯がうまく働かないので嚥下障害も起きやすい。
(潮香)はい。
(水野)食事にも毎回注意が必要ですし何かにつかまらないと歩行も困難です。
転倒の危険も増してます。
現在の症状を考えると亜也さんが養護学校を卒業した後の進学や就職は…。
やはり難しいと思います。
無理に社会に出ないで在宅でご家族に見守られながらリハビリに励むことを考えられてはいかがでしょうか?
(瑞生)確かにそのほうが俺たちも安心です。
ええ。
(亜也)「とうとう卒業の時がきた。
病気になる前に思い描いていたものとは違う卒業だった」おめでとう。
・
(まどか)亜也ちゃん。
(まどか)卒業おめでとう。
(高野)おめでとう。
ありがとうござい…ます。
まどか先生。
高野さん。
お世話になりました。
2年間本当によく頑張ったね。
もしつらくなったり苦しくなったらここでの生活のことを思い出してね。
は…い。
(高野)亜也ちゃんがいなくなっちゃうと寂しくなるよ。
亜也ちゃんの言葉にはいつも元気をもらってたんです。
生徒たちだけじゃなくて僕たち大人もです。
(亜也)「苦しんで苦しみ抜けばその向こうには虹色の幸せが待っている」
(亜也)「焦るな欲張るなあきらめるなみんな一歩ずつ歩いてるんだから」
(亜也)「どんな小さなことでもいいから人の役に立ちたいと思っていた」
(試験官)問題用紙を前から後ろへ回してください。
(試験官)時間です。
(試験官)それでは始めてください。
(亜也)「18歳。
進学や就職みんなそれぞれの道へ進んでいく」
(亜也)「けれどわたしは…」
(瑞生)お待たせ。
(潮香)あっお父さん。
はい。
これで…居場所なくなっちゃった…かな。
(瑞生)よし。
気を付けてな。
ゆっくりゆっくり。
よっしゃ。
おーい帰ったぞ!
(潮香)ただいまー!
(亜湖・弘樹・理加)亜也姉おかえりー!みんなた…だいま。
(亜湖)ここが亜也姉の部屋だよ。
(瑞生)こっちこっち。
ほら。
さあ。
さっいいからゆっくり。
はい気を付けて。
はい。
はいいいか?大丈夫か?はいよいしょ。
(亜湖)このカーテンかわいいでしょ?わたしが選んだの。
うん。
かわいい。
(弘樹)あっこの布団を選んだのは俺。
(理加)この縫いぐるみは理加だよ。
ありがと。
あっはいはい…。
このカレンダーは俺が選んだ。
カレンダーだけ浮いてるよね。
(瑞生)えっどこが?みんな亜也が帰ってくるのをすごく楽しみにしてたのよ。
気に入った?これからは家族のみんながそばにいるし亜也は何にも心配しなくていいのよ。
そうだね。
(亜也)「みんなの気持ちは素直に心にしみる。
でもねお母さん。
過ごしやすい居場所が欲しいわけじゃないの。
これから先どう生きていくかそのことを考えていたの」・
(テーマソング)
(瑞生)卒業おめでとう!カンパイ!
(一同)カンパーイ!さあジャンジャン食ってくれ。
ジャンジャン。
なあジャンジャン。
(耕平)いただきまーす。
(早希・まり)いただきまーす。
麻生君。
医学部合格おめでとう。
(早希・まり)おめでとう。
(遥斗)ありがとうございます。
おめで…と。
(遥斗)ありがとう。
ヘッ。
んなのまぐれだ。
まぐれまぐれそんなもん。
まりちゃんたちは?
(まり)あのわたしは恵心女子大の教育学部に。
学校の先生になりたいんです。
(瑞生)あっそう。
(早希)わたしは一人暮らししたかったんで東京の大学に行くことにしました。
(瑞生)ふ〜ん。
(慶太)僕は獣医になりたいんで北海道の大学に。
(瑞生)あ〜北海道かぁ。
いいとこじゃないか。
ああ。
…で?
(耕平)8校受けましたがどこにも引っ掛かりませんでした。
ううっプッ…。
頑張った頑張ったな。
うん。
笑い…笑うんじゃねえもう。
あっ中原君。
北海道遊びに行ってもいい?
(慶太)あっもちろん。
皆さんで来てくださいよ。
(早希)ねえ亜也も一緒に行こうね北海道。
でも…。
(まり)大丈夫。
わたしたちがちゃんとフォローするから。
いいですよね?ありがとう。
連れてってやって。
(早希)じゃあ決まり!ねっいつ行く?
(耕平)やっぱ夏休みじゃん。
(まり)あんたは受験勉強でしょ。
しっかりしてよね。
(早希)だったら耕平君以外はわたしんち遊びに来てもいいよ。
(まり)あっ行きたい。
(耕平)何で何で…。
俺も俺も…。
(遥斗)ここが教養学部。
一般教養とか生物の実習とかはここで受けてんだ。
(亜也)へえ。
(遥斗)で…あれが図書館。
何か借りたいのあったら言えよ。
お前の分も借りてきてやるから。
ありがと。
・
(学生)よう麻生。
・
(学生)おう。
(学生)よう。
(遥斗)おう。
(学生)じゃあな。
(学生)じゃあ。
どうして…人間は…歩くのかな?えっ?人が…人らしく…ものを…考えられるのはもしかしたら…歩いてるときなのかも。
そうかな?だって…恋人同士も…歩きながら将来のこと…語り合うでしょ?
(潮香)ただいま。
(瑞生)おうおかえり。
亜也は?これから迎えに行くの。
(亜也)「でもねお母さん。
過ごしやすい居場所が欲しいわけじゃないの。
これから先どう生きていくかそのことを考えていたの」どうした?わたし何にも分かってなかったのかもしれない。
えっ?亜也。
さあ帰ろうか。
お母…さん。
(潮香)うん?わたし…入院したい。
えっ?先生…入院させてください。
どうしたの?急に。
(亜也)リハビリ…したいんです。
週に2度通うだけじゃなくって。
このままじゃ…歩けなくなっちゃうかもしれない。
(亜也)自分の足で歩くこと…まだあきらめたくないんです。
(看護師)今回はこちらのお部屋になります。
(亜湖)はい。
(看護師)ベッドは奥のほうでお願いします。
(亜湖)お世話になります。
(亜也)「過ごしやすい居場所が欲しいわけじゃないの。
これから先どう生きていくかそのことを考えていたの」・
(高野)池内さん。
(潮香)高野さん。
(潮香)あら。
ご結婚おめでとうございます。
ご家族で一緒にいらしてくださいね。
あっそれとお友達の麻生君もよかったら。
ええ是非。
あっそれでわざわざ?アハッいいえ。
実は僕こういうところで働いてまして。
(潮香)「文芸総合出版」?
(高野)ええ。
僕が担当してるのは主に難病の患者さんやそのご家族を対象にした会報なんですが。
各地の保健センターに置いてもらおうってこうして回ってるんです。
この会報は患者さん同士が少しでも情報の交換ができるようにと始めたものなんです。
病気の悩みを自分たちだけで抱え込んでしまうご家族は多いですからね。
(潮香)そうですね。
それで亜也さんにお願いが。
(潮香)亜也に?もしよろしかったら亜也さんが養護学校で書いてらした詩をこの会報に掲載させていただきたいんです。
ええ。
それはきっと亜也も喜ぶと思います。
・
(潮香)麻生先生。
(芳文)亜也さんのご様子はいかがですか?ええ。
以前より歩くことが難しくなってきたみたいです。
リハビリも一生懸命頑張ってるんですが特にそれも。
(芳文)そうですか。
人の役に立つ仕事がしたいと言っていたのに日を追うごとに人の助けが必要になって思い悩んでるようです。
(遥斗)差し入れ。
(亜也)きれい。
でも…病人に…鉢植え?うん。
これかわいかったから。
(潮香)それでも麻生君と過ごす時間は唯一あの子の心の支えになっているようで。
いやあこちらこそ。
亜也さんのお陰であいつは変わりました。
目標を見つけて前よりずっと楽しそうで。
しかしあいつはまだ子供です。
まだ18歳です。
挫折を味わったこともなければ自分の限界も知りません。
池内さん。
わたしは医者としてではなく父親として遥斗がお嬢さんとかかわることには反対なんです。
いつか現実の壁に当たったとき息子はお嬢さんに背中を向けてしまうのではないかと。
そのときいちばん苦しむのはいちばん傷つくのはお嬢さんではないでしょうか。
今のこの関係を続けることはあの二人にとっていいことだとはわたしにはどうしても思えないんです。
(亜也)植物って…すごいね。
雨が降っても…踏みつけられてもその場で…じっと耐えて…花…咲かすんだよね。
わたしも…そんなふうに…強くなれたらな。
・
(引き戸の開く音)
(遥斗)こんにちは。
(潮香)こんにちは。
いつもありがとね。
亜也。
まどか先生の…結婚式?
(潮香)そう。
頑張ってみんなに元気な姿見せようね。
(潮香)ああ。
麻生君もよかったら一緒にって。
俺も行っていいんですか?
(潮香)でも忙しかったら無理しなくても。
いえ是非。
タキシードでも着ていこうかな。
よっ。
(遥斗)どうした?
(亜也)来ないで。
大丈夫か?
(亜也)来ないで。
来ないで…。
亜也。
どうしたの?
(亜湖)亜也姉。
麻生君。
ちょっと出てて。
(遥斗)いやでも俺…。
いいから今は…出てって。
お願い。
大丈夫大丈夫。
あっねえ亜湖。
バケツ持ってきて。
うん。
あっ…。
亜也。
着替えよう。
(亜也)嫌だ…。
ねえ亜也。
これからは方法を考えればいいだけよ。
トイレに行きたくなってからだと間に合わない。
だったら時間を決めて行けばいいんじゃない?ねっそうしよう。
例えば3時間置きに行くとか。
ほら。
着替えないと風邪ひくわよ。
ねっいい?起きて。
ゆっくり。
せーの。
(講師)悲劇以前の文字形式としては叙事詩と叙情詩があり題材は基本的に神話で前に述べたギリシャ悲劇と同様です。
(時計の音)どうした?
(潮香)ちょっと病院に行ってくる。
ええっ?今からか?
(潮香)何だか亜也が心配で。
じゃあ俺も行くわ。
(亜湖)やめときなよ。
こんな時間に二人で行ったら何か大事みたいで亜也姉逆に気遣うじゃん。
(瑞生)そうか?そうそう。
お父さんとわたしはお留守番。
顔見たらすぐ帰ってくるから。
(瑞生)ああ。
あっ気を付けてな。
(潮香)うん。
いってらっしゃい。
(弘樹)いってらっしゃい。
亜也。
(潮香)亜也…。
亜也。
(潮香)亜也!?
(潮香)どうしたの?こんな時間に。
風邪ひいちゃうでしょ。
早く戻ろう。
(亜也)お母さん。
(潮香)どうしたの?眠れなくって。
目…閉じるのが…怖くって。
家に…電話…かけたの。
何度もしたの。
お母さんの声が…聞きたかったから。
でも…うまく押せなくって。
助けて…お母さん…。
なくなっちゃうよ…。
わたしにできること…一つも…なくなっちゃうよ…。
行こう。
確かに亜也は病気になって一つ一つできないこと増えたよね。
歩くことも話すのも難しい。
お友達みたいに大学も行けないし就職もできない。
でもできること一つもなくなっちゃう。
ホントにそう思うの?亜也。
これ見て。
これもこれもこれも。
亜也が毎日毎日つづってきた日記。
全部亜也が一生懸命ペン持って一生懸命書いた言葉。
同級生のお友達にも健康な人にもできないこと亜也はずっとしてるじゃない。
亜也には…。
亜也には書くことがあるじゃない。
違う?亜也。
そうでしょう?
(亜也)「わたしには書くことがある」
(招待客たち)おめでとう!おめでとう!
(招待客)喜一さん。
まどかさん幸せにしてくださいよ!
(招待客)先生幸せになってね!
(招待客)おめでとう!
(拍手)先生。
かわ…いい。
亜也ちゃんよく来てくれたね。
(高野)ありがとね。
幸せに…なってくださいね。
ありがとう。
(瑞生)よかったのか?あいつに連絡しなくて。
きっと…授業あるし…いいの。
(瑞生)そうか。
・
(遥斗)よくねえよ。
置いてきぼりにすんなよ。
行くって言っただろ。
本当に…着てきたんだ…タキシード。
兄貴の借りたんだよ。
似合ってない…よ。
うるせえよ。
ありがとね麻生君。
おい何なんだよその格好は。
いいとこのボンボンぶりやがってよ。
俺と差つけるつもりか?焼きもちやかないのお父さん。
(遥斗)すいません。
(係員)はいそれでは新婦さまにブーケトスを行っていただきます。
(招待客たちの歓声)
(招待客)早く!早く!
(高野)せーの。
(招待客たち)おおーっ!
(瑞生)おっ!あっやった。
おっラッキー!ハハッ。
(拍手)
(瑞生)いただきます!アハハ。
(拍手)
(瑞生)あ〜いい結婚式だったな。
ハハッ…。
(瑞生のせきばらい)じゃあ俺らは車を回してくるから。
あっなっ?潮香。
なっ?じゃ少しの間亜也を頼むぞ。
なっ?よろしくね。
すてきだったなぁ…花が…いっぱいで。
そうだな。
麻生君…これ。
何?うん?ラブレター。
アッハ…そう。
(教会の鐘)
(瑞生)いや〜でもいい結婚式だったなあ。
まどか先生もきれいだったし。
(潮香)そうねすてきだったわね。
(瑞生)でも俺らのころはさ…。
(亜也)うっうっ…。
うっ…。
(潮香)亜也!?
(瑞生)亜也!
(潮香)亜也!すいません看護師さん!
(瑞生)すいません!おい大丈夫か?亜也!亜也!
(亜也)うっうっ…。
(水野)どいて。
亜也ちゃん大丈夫だから。
吸引の準備。
(水野)亜也ちゃん口を大きく開けて。
点滴とネブライザー用意して。
(看護師)はい。
(亜也)「麻生君へ。
面と向かっては素直に言えなそうだから手紙を書きます。
いつもそばにいてくれてありがとう。
励ましてくれてありがとう」
(亜也)「自分の夢を見つけて生き生きと輝いている麻生君を見るとわたしもうれしくなります」亜也。
(瑞生)亜也。
(亜也)お母さん。
先生…わたし…。
軽い肺炎を起こしかけたんだ。
でももう大丈夫。
呼吸も落ち着いてきたしこのまま横になってればいいから。
心配しなくていいのよ。
(瑞生)大したことねえからな。
(亜也)「いろんなことを学んでいろんな人と出会ってあなたはこれからもずっとずっと生きていく。
あなたの未来は無限に広がっている。
でもわたしは違います。
わたしに残された未来は『何とかして生きる』それだけ。
たったそのことだけ。
この差はどうしようもありません。
毎日自分と闘っています。
悩んで苦しんでその気持ちを抑え込むので精一杯です」麻生君に…手紙…書いたの。
(亜也)「正直に言います。
麻生君といるとつらいです。
あんなこともしたいこんなこともしたいもしも健康だったらできるのにと思ってしまうんです。
麻生君といるとかなわない大きな夢を描いてしまうんです。
もちろん麻生君のせいじゃありません。
でもうらやましくて情けなくてどうしても今の自分が惨めになってしまうんです。
そんなんじゃ前を向いて生きていけないから。
いろいろしてくれてありがとう。
こんなわたしのこと好きって言ってくれてありがとう。
何も返せないでごめんなさい。
もう会えません」どうして亜也…。
(潮香)大事なもの自分からあきらめるのは…。
お母さん。
お父さん。
先…生。
わたし…結婚できる?そう…だよね。
亜也。
でも…。
それでも…いつか…。
「いつか」が…きたらお花…いっぱいに囲まれて…眠り続けたい。
遥斗。
どうした?あなたの言うことはいつも…正しいです。
(潮香)亜也…亜也…。
(潮香)亜也。
(亜也)「過去を思い出すと涙が出てきて困る」・『OnlyHuman』
(今泉)左手首は高岡賢一45歳のものと判明した。
2014/06/04(水) 14:57〜15:53
関西テレビ1
1リットルの涙 #10[再][字]【難病に侵された少女を描いた感動ドラマ 沢尻エリカ】
「ラブレター」
詳細情報
番組内容
18歳になった亜也(沢尻エリカ)は、養護学校を卒業したが歩行が困難になっただけでなく、滑らかな発音が難しくなる構音障害も進行していたため、卒業後の進学や就職が難しい状態だった。担当医の水野(藤木直人)は、亜也の病状を潮香(薬師丸ひろ子)と瑞生(陣内孝則)に伝え、在宅でのリハビリを提案する。
亜也に自分の気持ちを伝えた遥斗(錦戸亮)は、亜也の姿に影響され常南大学医学部を目指し合格する。
番組内容2
ある日、遥斗はリハビリに病院を訪れた亜也を連れてキャンパスを案内する。久しぶりに楽しいひと時を過ごす2人だが、亜也は遥斗の新しい環境にまぶしさと寂しさを覚える。遥斗は、父・芳文(勝野洋)の心配をよそに亜也のそばにいて支え続ける。そんな2人を心配する芳文と潮香。
亜也は歩けなくなってきた自分の将来に不安を感じ、もっとリハビリをしたいと潮香と水野に入院を願い出る。
番組内容3
そんな折、潮香は、養護学校の担任だったまどか(浜丘麻矢)と結婚することになった高野(東根作寿英)から、亜也が書いた詩をぜひ会報誌に掲載したいと相談される・・・。
出演者
沢尻エリカ
薬師丸ひろ子
錦戸亮
成海璃子
真田佑馬
三好杏依
小出早織
水谷百輔
松本華奈
橋爪遼
勝野洋
浜丘麻矢
東根作寿英
*
藤木直人(特別出演)
陣内孝則
原作・脚本
【原作】
「1リットルの涙」木藤亜也著(幻冬舎文庫)
【脚本】
江頭美智留
大島里美
監督・演出
【演出】
木下高男
【企画】
関谷正征
中村百合子
【プロデュース】
貸川聡子
江森浩子
【アソシエイトプロデュース】
小椋久雄
音楽
上田益
【主題歌】
「Only Human」K
【挿入歌】
「粉雪」レミオロメン
ジャンル :
ドラマ – 国内ドラマ
映像 : 1080i(1125i)、アスペクト比16:9 パンベクトルなし
音声 : 2/0モード(ステレオ)
サンプリングレート : 48kHz
OriginalNetworkID:32724(0x7FD4)
TransportStreamID:32724(0x7FD4)
ServiceID:2080(0×0820)
EventID:11434(0x2CAA)