雨上がり食楽部【藤田紀子を迎えて、関西の絶品アサリ料理を一挙ご紹介!】 2014.06.05

(ナレーション)
実はいろんな食べ方があるんです。

今が旬!アサリ料理の名店をご紹介。

さらにアサリの旨味を堪能できるアイデアレシピ。

家庭で美味しく頂くコツが満載です。

(宮迫)うわぁ〜ははっ…
そして藤田紀子が相撲部屋のおかみさん時代からの得意料理を披露!
安いお肉が驚きの味に!
まずは本日のパーティーゲスト藤田紀子のおねだりメニュー。

今が旬栄養満点…。

…をご紹介します。

まずは神戸元町。

和風な建物の2階にある…
(成瀬)とりあえず…自分がまああの〜食べるのが好き。
で貝を食べながらお酒飲むのが好きっていうとこから始まって和食だけじゃなくてまあ洋風の味付けとかスパイスとかを使ったりして。
ほんならワインですよね。
ものすごくあうと思います。
洋風を取り入れたアサリ料理はいちごの酸味を生かしてさっぱりと頂けるマリネや…。

相性抜群アサリとトマトを和風だしで煮込んだ小鍋などご主人考案の絶品ばかり。

そしてアサリ料理の鉄板酒蒸しも。

素材の味を生かしシンプルに日本酒だけで蒸し上げたこちらも美味しいですが…。
…というのもはい一応やっております。
なんと…
…酒蒸しもあるんです。

たっぷりの白ワインで作った酒蒸しは少し酸味があってさっぱりとさせつつも仕上げに加えたバターでコクをプラス。

日本酒のものとはひと味違った深い味わい。

量もたっぷりお値段もお手ごろです。

続いては八尾市に店を構える人気のうどん店…
こしがありつつも硬すぎない讃岐うどんと大阪うどんのいいとこ取りとご主人が言う自家製うどんを使用。

さっぱりとしつつも具だくさんでボリューム満点の…
イベリコ豚をたっぷりと使った…
…などさまざまなメニューを頂くことができるんです。

なかでも今の時季のおすすめは…
新鮮な…
…をかつおにこだわっただしにたっぷりと入れてさっと煮立てる。

アサリをうどんに載せてアサリの旨味エキスがたっぷり出ただしをかける。
ウマいなぁ。
アサリの酒蒸しがうどんにあうんじゃないかというアイデアから生まれたあさりうどん。

予感的中飲み干したくなっちゃうだしがうどんによくからみます。

(荒木)
(荒木)…がよくあります。
大人気メニューの…
濃厚に仕上げたアサリの具もエキスもたっぷりのつけだれにお店自慢のうどんをからませて頂く。

絶品です。

ランチも大人気の名店です。

続いては…
遠方から訪れるお客さんも多いという貝料理専門の人気店ではアサリをさまざまな創作料理で頂けるんです。

アサリ料理の定番酒蒸しは和風だしを効かせつつガーリックオイルを加えて和風ペペロンチーノのような味わい。

…はぴり辛でコクがありご飯でもお酒でもどちらも進むお味に。

さまざまなアサリ料理がある中で…。

(寺田)そうですね……がおすすめです。
イカ焼きやのにアサリて何のこっちゃいなんてやぼなこと言わないでご覧ください。

かつおのだしを効かせた生地にアサリをたっぷりと載せて後は…
アサリのだしが染み込んだ生地も美味しく頂ける…
お客様に喜んでいただいてるかなとは思っております。
ちなみにシメにはこれまたアサリの旨味たっぷりの雑炊も大人気なんだとか。

いろんなアサリの創作料理を堪能してください。

(蛍原)本日のパーティーゲストは藤田紀子さんで〜す。
(藤田紀子)よろしくお願いいたします。
お願いします〜。
お願いしま〜す。
VTR美味しそうなアサリ料理。
美味しそうですね。
私…あっそうですか。
大好きです。
あんなに貝専門店があるって知らなかったですね。
専門店がありますね。
大阪だといいですね。
行けますね。
いや〜行きたいです。
ゑぽっくさん行きます僕。
(宇都宮)私も行きたい。
最後の気に入りましたね。
やっぱりいいですね。
いやいやその前のあの…そう!あれね珍しいですね。
アサリうどんの付け麺とか。
付け麺ですよ。
アサリのこんな幅があるとは思ってなかった。
あるんですね〜。
本日の…
アサリの旨味を堪能できるメニューを教えていただきます。
さあ村田さんよろしくお願いします。
(村田)よろしくお願いしま〜す。
どんなアサリ料理を?もう……します今日。
(村田)あん…あん大好き。
はははっ。
しかもねあんにするのはアサリの蒸し汁を使うのでもう旨味がもう満載。
濃厚。
(村田)もうね…
CMのあといろんなメニューに使えるアサリの調理法を大公開。

アサリの旨味を堪能できるあんかけ調理開始。
はいアサリはできるだけ模様のハッキリしたぼやけてないもの選んでください。
そうなんですか。
(村田)はい。
きっちり柄があるっていう感じ。
柄があるほうがいいんや。
(村田)美味しいんです。
で口をしっかりと閉じているものを選んでくださいねはい。
時にあの〜砂を出してるときに水管みたいノズルがぴゅ〜っと出てるあれも活発なのであれもOKです。
はい。
じゃあアサリを入れますね。
はい。
(村田)でここにお水とお酒。
お酒を2お水を1入れます。
はい。
(村田)2:1の割合で入れてください。
でそこにちょっとこのお塩をぱらぱらっと。
あのあんにしますのであんまり薄いとちょっと物足りないので。
はいこれでフタをしていただいてこれでしばらく待ってください。
待ちましょうか。
(村田)口が開くまで。
分かりました。
じゃあ一旦…いやいやいや…。
いやいやいやそこまでそこまで待たんでいいでしょ。
この間に意外と知らないアサリの砂抜き法をレクチャー。
こういうものを。
中にザルを用意しましてねそして下にちょっと隙間を開けてやるんです。
ザルとボウルの間に。
で大体1リットルに小さじ1ぐらいのお塩です。
1リットルに小さじ1。
はい。
えぇ〜お水をひたひたにして。
そしてほんとはここに新聞紙を上にかけてやって暗くしてやるんです。
夜や思て。
(村田)海の底かな。
あぁ〜なるほど。
ぴゅぴゅっとこう…。
砂出しよるんすか?はい。
吐いてくれるんです。
でぴゅっぴゅっと吐いた砂をまた吸うときがあるのでこの間を開けてほしいんですよ。
なるほど。
(村田)よくあの売ってるので砂抜きしてありますっていうの書いてありますけどもやっぱりおうちでもう1回したほうがより美味しく召し上がれますので。
なるほどね。
藤田さんは今は1人暮らしですか?そうです。
ほんだら料理もまあ自分のもんだけこう…。
そう私の分だけで。
だから最近こんな…ははっそう。
そこまで凝ったことしてないですね。
もう簡単料理です。
割と簡単にすっと出来るようなもんが多いですか。
そろそろ中身を見ましょうか。
カタカタ…あっカタカタいってる。
暴れとる暴れとる。
(村田)暴れてますね。
開いたかな?開いてきた開いてきた…。
うわぁ〜きたきたきた。
めっちゃ開いてきた。
もう無理〜いうて…。
はははっ!きたきたきた。
考えようによっちゃ…あはははっ!酔わして熱湯につけてってね。
(村田)あはははっ。
アサリ側からしたら何ちゅうことすんねんいう話ですけどね。
(村田)でもあんまり…はい。
開いてしばらくちょっと待つっていう感じで。
はい。
じゃあこれぐらいにしておきましょうか。
はい。
(村田)身を取り出しま〜す。
こらいい。
いや〜もうすぐ食べたいな。
ねぇ美味しそう。
(村田)じゃあこの中にお野菜ですね。
これがだし吸うわけですね。
(村田)そうです。
あぁ〜。
(村田)で香りづけに淡口しょう油です。
淡口しょう油を。
(村田)じゃあここであんを作りま〜す。
あんかけいきますか。
(村田)今日は私くずを使います。
あの〜片栗でも大丈夫です。
とろみ大好きだな〜。
(村田)じゃあそのあんをさっきのアサリにかけましょう。
簡単っすね。
(村田)はい。
あぁ〜とろみや。
うわぁ〜美味しそ〜う。
う〜わ〜。
(村田)でここにこのすだちを。
これを搾って召し上がってください。
出来あがりです。
完成で〜す!うわぁ〜!美味しそう。
ウマそう!それではいただきま〜す!
(宇都宮・宮迫・藤田)いただきま〜す!どうぞ〜藤田さん。
(藤田)ねぇ〜色もきれいだし。
そうですね。
(藤田)もう目だけでも美味しい。
はい。
うわ…えぇ〜。
あぁ〜なかなか。
磯の香りがする感じですね。
美味しい美味しい。
すだちのいい香りがね。
いや〜。
どうですか?うわ〜ははっ…
(藤田)ねぇ美味しいですね。
ウマいですね。
すごい…うん…こんな旨味の溶け込んだとろみ初めてやわ。
やっぱりこのあんがねアサリのそのままこうおだしが効いてるじゃないですか。
だからアサリの深み香りとか私今アサリ頂いてる〜って感じしますよね。
(笑い)
20年以上にわたって務めた相撲部屋のおかみさん時代には人知れぬ苦労があったそうで。
やっぱりその〜相撲部屋のおかみさん時代のこのやっぱり料理っていうことに関してはそのときはやっぱり一番大変やったですか?あのね自宅の料理と若い衆の料理の2つありましたから大変でした。
大変〜。
両方ですか?はいあの1階2階がお相撲さんの宿舎だったんですね。
で2階がちゃんこ場…えっとちゅう房だったんです。
で自宅が3階4階だったもんですから……行ったり来たりして。
その一番多いときで何人ぐらい…。
えっとですねお部屋が合併したときがあるんですね。
そのときは60名。
60!?
(宇都宮・宮迫)えぇ〜!?それを毎日?60人…しかもその一般の60人じゃなくて。
大きいでしょう?食べさせないとだめなんです。
強くならないから。
ですよね大きくしないとね。
ほんでやっぱりちゃんこが多いですか?はい。
ちゃんこ鍋があって他のおかずがいっぱいありますね。
それもお相撲さんのお食事は全部ちゃんこというんですけどね。
若い衆ばっかり…若い衆というのは十両以下の場合はそんなにごちそう出さなくてもいい時代があるんですけど強い人が増える度にやっぱり品数が増えてきて。
あっそうなんすか。
鍋以外に一品料理をたくさん作らなきゃいけないんです。
全部ちゃんこやねん知ってた?知らなかったです。
鍋か…。
そやねお鍋あのちゃんこ鍋…。
鍋ですけどべつに…そうなんです…じゃあもう食事のこともちゃんこって…。
そうそうそう。
その食べる量っていったら…一度あのちゃんこ当番の長に聞いたんですね。
そしたら…えっ!?お相撲さん1日2食ですからね。
(宮迫・蛍原)「30キロ」!?30キロ。
1日半でなくなっちゃうんです。
大変でしょ?えぇ〜。
うわ〜しんど。
あはははっ…。
いやそれ…もう本当に大変でね。
強い人が出て優勝するようになるとね何がうれしかったかというと…あっ。
お米お野菜とか頂くでしょ。
あぁ〜助かった〜ってね。
そういうのがなかったら食費だけですごい値段ですよね。
私ね家計簿つけるの怖かったからつけませんでした。
えぇ〜。
いやもうねぇ…それだけじゃないですからね…あぁ〜そうですよね。
(宮迫・蛍原)あぁ〜。
えぇ〜。
うわぁ〜。
で業者さん呼んで出張費かかるので私自分で付け方習ってまとめて買って倉庫に置いてました。
ははははっ!便座…。
便座の予備。
ははははっ。
私は普通のことだったと思ったんですけどあるとき講演で話したらねみんな大笑いするんですけど。
便座なんて一生に一回も替えませんなんて笑われたんです。
替えないですよ。
替えたことない。
そうですってね。
はい替えたことないです。
もういつもいつもお尻が挟まるんですって言ったらひびが入っててどんどんどんどん広がっていくんです。
うわ〜痛いあれ。
あれ痛いやつですよね。
パキッて割れたあとにくっと挟まるやつ。
そうかそう…うわ〜大変やな〜。
何から何までえぇ〜家庭の何十倍ですねはい。
すごいでそれ。
すごいね。
自宅の往復でしょ。
もうやってることアスリートですもんね。
そうですね。
締まっていくわけですよね。
それがね私……というか本当に1人になって初めて私ちょっと太り過ぎてんだって気付きました。
百何十キロに囲まれてると私は身長体重でちょうどいいんだと思い込んでたんです。
あっ周りがもう…。
でかいからね。
私細いと思ってたら…あはははっ。
えぇ〜。
太ってらっしゃるイメージ…あっそうか。
映像でいつもでかい人が横にいてるから。
そうなんです。
私が小柄に見えるんです。
幅があって。
はい。
あっ以前あの〜お兄ちゃんが…息子さんが。
あっはい。
こちら来たときに…なかなか……みたいなことをあの言うてましたけど。
それは…。
ちょっと違いますね反論します。
あの人…えっ?お兄ちゃん。
テレビ…テレビ向き?うちの部屋はそういうことがないように…おかみさんはそうしてるんですね?私はそうしましたから。
実の息子がそんなことテレビで言われたら…
(宇都宮・宮迫・蛍原)あはははっ!ほんとに〜。
そうですね。
ちゃんとやってたんですもんね。
はい。
そうですか。
あれうそやわ。
お兄ちゃんちょっと…そうか。
いや何せ…ははははっ…。
テレビ的な発言をしてくれたんやね。
我々はありがたいですけどね。
そうそうそうお兄ちゃんテレビのこと分かってらっしゃるから。
実際は違ったという。
はい。
ねぇ。
まあだからそんだけ大人数で生活してたでしょ?はい。
そっからもう今はだからもうお1人で住んでるっていうことなんで…。
えっ?寂しくないですか?寂しくないですかやっぱり。
というのはねもういつも何十人がおかみさんおかみさんってもう次から次来るでしょ。
皆さん1人で寂しいでしょっておっしゃるんですけど私はもうなんて1人って最高なのかしら…。
へぇ〜。
だって…うわうわ〜。
今は何されてるんですか?お稽古はど…どういうことしてるんですか?私はクラシックバレエをずっとやってるんです。
また再開して。
ほなもう体はもうやっぱり…あのやわらかいと思います。
まあまあ日々ちょっと努力して…。
ちょっと…。
今ちょっとどれぐらいやわらかいの?
65歳とは思えない驚異のやわらかさ。
ちょっとねストレッチしてないからできるかどうか心配ですけど。
うわうわうわ〜。
マジで?えぇ〜!えぇえぇ…。
すご〜い。
やわらかい!あの……的なんってできるんですか?カメラ見えないとこでやるわ。
すいません蛍原さん座って。
恥ずかしいから。
どういうこと?僕座んの?見えないように脚が私…。
(宇都宮・宮迫)うわっ!えっ!
(宇都宮・宮迫・蛍原)うわ〜!すごい!すご〜い…うわ〜すごい!きれい!めっちゃきれい!いやねぇ。
すばらしいですよほんとに。
若いねんからまきちゃん負けてられへんでいこう。
えっやって…。
まきちゃん。
もういこいこ。
まきちゃんまだ31〜32でしょ?私そうです31です。
半分ですよもう。
いきます。
何してん何してんの。
何してんねん。
ははははっ…。
危ない危ない危ない危ない。
なな…何なん。
ははははっ…。
痛い。
寛平師匠のがんばっとるか〜やん。
がんばっとるか〜や。
絶対無理やってうわ怖い怖い怖い。
急にやらないでよ。
急にやったらびきっ!いくよ。
そう危ないよ急には。
全然やでまきちゃん。
ねえねえこれって…それは25年近くやってる俺らも…ならんと思う。
ならんな。
ここで藤田紀子さんがおかみさん時代からの得意料理を披露!
ステーキが驚きのやわらかさになるんです。
そうですか。
覚えよう。
安いお肉でもやわらかく美味しく頂けるということで。
はいお願いします。
じゃあ早速作りますね。
お肉をね叩くんです。
先に叩きます。
叩いてねちょっと薄くするんです。
はい。
包丁だけじゃちょっと延びないんですね。
ちょっとこれで…ちょっとかわいそうなんですけどお肉が。
これはどういった効果が現れるんですか?もちろん薄くなるからやわらかいから食べやすいでしょ。
それとあのタマネギに漬け込みますので味が染み込みやすいんです。
ふ〜ん。
それで塩・コショウいたします。
塩いきます。
それでこのお肉をですねタマネギに漬け込みますので。
うわ〜めっちゃ多い。
タマネギのみじん切りですね。
超大量のタマネギ。
へぇ〜。
ほぉ〜こんなに?はい。
後でねこのタマネギを炒めるのでちょっと多めにしておきます。
なるほどなるほど。
これでですねラップをかけて30分ほど冷蔵庫に入れておきます。
なるほど30分ぐらい。
はい。
分かりましたじゃあ…はい30分たちました。
は〜い。
これをはい。
漬け込んだお肉ですねはい。
よさげよさげだ。
軽く取ってあげて。
それでですねタマネギを炒めます。
タマネギを炒めます。
いいですね漬け込むもできるし後食べれるって…。
タマネギって甘みがあるじゃないですか。
だからけっこうね…ていうんですか。
うれしい。
ご飯が進む。
はい。
好きですね〜。
ワオ。
タマネギ…もうねぎタマネギ大好きや〜。
あっそうですか良かった。
確かに美味しい。
おしょう油です。
おしょう油。
大さじ何杯じゃなくて目分量なんです。
もうそらそうですよね。
それでみりんで〜す。
みりんと。
旨みがもっと引き立ちますのでね。
それでですねちょっとぴりっとさせるのに塩・コショウもいたします。
はい。
これをですねしんなりしてこうアメ色っていうかきつね色になるほど炒めるんです。
分かりましたアメ色にしてみましょう…はい。
なりましたか?なりましたと。
うわっこんな少ななんねや。
はい少なくなりましたね。
同じ量?こんな…縮んじゃったんですね。
なるんですね〜。
じゃあそろそろ…。
お肉いきます?こちらもバターで。
バターでいきますか。
お肉を焼きますね。
さあお肉。
入ったはい〜。
すごいなぁ〜。
おぉ〜!いい匂〜い!あまり焼き過ぎないほうがいいですね。
若い子はもう…こんなもんぺろっといきますよ。
はいあっちょっと焦げ目が付いてきました。
いやいいですいいですよ〜。
わぁ〜美味しそう!あぁ〜美味しそう!くっついてるタマネギがいい感じですね。
ちょうどねいい焦げ目が付いて。
あぁ〜これは。
ははははっ。
これはいい!ばっちりじゃないですか。
あぁ〜たまりませんたまりません!あぁ〜!たまりません!さあじゃあ盛りつけいたしますよ。
(宮迫・宇都宮・蛍原)はい。
は〜い。
ワァ〜オ。
うわ〜うわ〜。
これで。
あっなるほど。
わぁ〜いいですね。
う〜わ!これは美味しい。
これウマいな。
これは全部食べよう。
はい完成いたしました〜。
完成で〜す。
完成しました〜。
美味しそう〜!ウマそう!
(宮迫・宇都宮)ウマそう!
…のお味は?
それではいただきま〜す!いただきま〜す。
いただきま〜す。
ありがとうございます。
絶対美味しいよ。
タマネギ…。
タマネギもたっぷりいきましょうよ。
ねぇおねぎが好きで良かったわ。
大好きです。
どうですか?どんな感じですか?どうでしょうか?あははっ…。
ウマぁ〜。
タマネギの甘みと肉のやわらかさとこれ最高ですよ。
う〜ん!美味しい!やわらかい!ほんとにあのこう叩いて薄くするし漬け込んでるからそんなに高級な霜降り買わない…ほうが逆に美味しい。
なるほど!これはちょっとごはんいっちゃうねこのタマネギがまた。
しょう油とみりんですよね。
そうです。
ちょっと和風っぽくなってしまうんですけどでもバターも使ってますしね。
ちょっとまきちゃん。
はぁ〜い。
改めてちょっと感想聞かしてよ。
ありがとうございます。
う〜ん美味しい!はぁ…あはっ…。
(笑い)
タマネギをたっぷり使う藤田紀子さん流のステーキは安いお肉でもやわらかくなって美味しく頂けます。

あさりは模様がはっきりしていて口をしっかり閉じているものを選びましょう。

砂抜きもお忘れなく。
藤田紀子さんでした〜!ありがとうございました。
ありがとうございましたどうも。
2014/06/05(木) 04:54〜05:25
関西テレビ1
雨上がり食楽部[再][字]【藤田紀子を迎えて、関西の絶品アサリ料理を一挙ご紹介!】

雨上がり決死隊がホームパーティーを開催!豪華ゲストを招いて絶品グルメでもてなします!今回はゲストに、藤田紀子を迎えて、絶品アサリ料理を大特集!

詳細情報
番組内容
今回は、藤田紀子をゲストに迎えて、絶品料理と爆笑トークをお届け!

まずは、おねだりメニュー!
今回、藤田紀子がリクエストするのは、「アサリ」!
食べ方色々!アイデア満載!関西のアサリ料理を一挙ご紹介!

そしてスタジオでは、「アサリのあんかけ」の作り方をプロの料理人が伝授!
アサリの旨味を余すところなく凝縮した絶品メニューに藤田紀子も大満足!
番組内容2
元おかみの藤田紀子!毎日力士の料理を作っていた苦労話から知られざる相撲部屋の裏話を大暴露!さらに、現在満喫中の1人暮らしについて語る!
趣味のクラシックバレエを披露!しなやかさに一同仰天!

そして藤田紀子が得意料理の「やわらかステーキ」を披露!
藤田紀子流の裏技で安いお肉でも驚きの柔らかさに!
果たしてそのマル秘テクニックとは!?

見逃せない30分!お楽しみに!
出演者
雨上がり決死隊 
宇都宮まき
【ゲスト】
藤田紀子

ジャンル :
情報/ワイドショー – グルメ・料理

映像 : 1080i(1125i)、アスペクト比16:9 パンベクトルなし
音声 : 1/0モード(シングルモノ)
サンプリングレート : 48kHz

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