両極端すぎる2組によるある意味夢の対決
果たして両者かみ合うのか?
レボリューション!
(蛍原)本日はですね「テンション高い芸人VSテンション低い芸人」と。
どうぞ!『WEARETHECHAMP』はい座ってください。
わかりました。
違う違う違う…。
(藤本)ちょっと!誰も引いてませんよ。
誰も引いてません。
自分でずらしました。
自分でずらしましたよ。
テンション低い芸人の皆さんは6人と。
1つ言わせていただきたいのが別にテンション低いわけじゃないんですよ。
…わけじゃないと?はいはい。
あの方たちが異常なだけなんです。
異常と通常やと思います。
こちらが異常すぎると。
我々は別に普通ですよ。
岩尾さんが異常にちょっとね頭髪に問題があるだけで。
それじゃないよ。
テンションの問題です。
テンションね。
又吉君なんてこっちだと思うけどな。
やりたいんじゃないの?本当はこれ。
やりたくないです。
『WEARETHECHAMP』それイヤです。
(藤本)やりたくなっちゃう。
又吉やりたくなっちゃう。
(藤本)きたきたきた…さあいきましょう。
『WEARETHECHAMP』イェーイイェーイ…。
イェーイじゃないですよ。
あまりにも両極端な2組でトークは成立するのか?
まずはお互いの疑問から聞いていこう
今みたいな状態もねそうなんですけどなぜすぐ「イェーイ!」と大きな声を出しているのか?そんな事ないわ!「イェーイ!」って出てきてるもん。
言うた事ないわ!バカたれがアホ!言ってないわ!言うた事ないわ君ホンマ!言うてないわ!
(宮迫)誰やねん。
輪をかけてひどいわ。
盛り上げるためにね一番手っ取り早い言葉じゃないですか。
ちょっとならわかるんですけどMCの人が「何々のコーナー」っつっても…。
しゃべり始めですよ。
コーナーの趣旨を。
「今回はですね…」。
でもザキヤマさんずっと「イェーイイェーイイェーイイェーイ!」。
「イェーイイェーイ…!」ってずっと言ってるじゃないですか。
言うてる言うてる。
で前ザキヤマさんがおなかを押さえてうずくまってるんですよ。
どうしたんですかっつったらこの「イェーイ!」のひじが下っ腹に当たった…。
みぞおちに当たって…。
ガーンって当たったんだ。
しゃがんでて涙目になってて。
自分で自分の車幅をわかってないから。
ガーン!ここに当たっちゃった…。
そうそう…。
でも司会者の人がしゃべり始めたら黙ろうっていうのは思わないんですか?エンジンかけてんのと一緒なのよだから。
「イェーイイェーイイェーイ!」みたいな。
ブルンブルンブルンと一緒なのよだから。
温めてんのよ。
1回言えば大体かかるじゃないですか。
空ぶかしずっとしてるようなもんですよね。
逆に言ってないんだ?「イェーイ!」とか。
いや言ってるんですよ。
我々も一生懸命言ってる。
言ってますけど僕らが言った直後からねさっきみたいなカズダンスが始まったりとか…。
違いますマイケルですから。
マイケル・ジャクソンですあれ。
あのブカレストのライブのねマイケル・ジャクソンが唯一ライブにしてるブカレストの…。
(若林)だってそれでクイズのルールとか「イェーイイェーイ!」で全然聞いてないからクイズ始まったら「どういう事?」とか言ったりしてるじゃない…。
アカンやんそれは。
だってわかんないもん。
自分の声が大きすぎて入ってこないもん。
百歩譲って「イェーイ!」はいいですよ。
でもマイケル・ジャクソンに始まりMJで最後溝端淳平って言うてたで。
全然関係ないのに。
すばらしいですね。
司会進行耳に入ってない。
『BOSS』の刑事役じゃないよ。
そこまでいらないんですよ。
又吉どうですか?
(藤本)きました。
ある?ちょっとまだある?
(又吉)はい。
これなんですけど「1人の時はおとなしくできますか?」。
何それちょっと…。
(又吉)例えば1人でご飯食べる時もあるわけじゃないですか。
その時おとなしくしてるところが想像つかないんです3人とも。
(山崎)普通ですよね。
「食べるぞ食べるぞ」なんて言いながら食べて…。
(吉村)歌歌いますよね。
(藤本)歌は歌うかな。
エレベーターに1人でいたらちょっと歌っちゃう。
「ありのままの」「少しも寒くないわ」何何何…?目パシッ…!
(山崎)自信つけるから。
氷の扉が閉まる瞬間やらんでええねん。
ああ階段階段!すごいお城が。
結晶を出すな。
氷の結晶を出すな。
上げてからの…。
(山崎)出た出た。
MayJ.。
MayJ.バージョン。
プロアクティブ。
プロアクティブ。
ニキビが治りました言うてる場合ちゃうで…。
MayJ.さんはどうでもええねん。
見てみい!ほらこっち低い芸人!入られへんよねもうこんなもん。
今日向こうとこっち別スタジオにしてくれません?寂しい事言わないで。
ヒゲは濃くないよ。
でも女の人といる時とかどうしてるんですか?2人きりで。
藤本さんとか吉村君とかはキスとかもするんですよね?なんでオレだけしてないの?ちょっと!
(吉村)ザキヤマさん…。
おい!止めてない…。
誰も止めてない。
そのテンションじゃいられないじゃないですか。
ガラッとね…。
(藤本)ガラッと変えますよって。
女性の時は静かですか?
(山崎)ユッキーナとかねそういう時になったら…。
どんなキスするの?藤本さんやっちゃってくださいよ!じゃあ誰かユッキーナの役やってほしいな。
(吉村)誰にしますか?ユッキーナ。
若林…。
いくよいくよヤング林。
ヤング林。
誰がヤング林だよ。
若林。
ヤング林。
ヤング林。
ヤング・ツリーツリーちょっとやろう。
え?「林」で「木」に「木」で?ヤング・ツリーツリー。
わかんないよそれ。
チョリースっつったらすしざんまい。
ここに飛び込んでくるのよ。
(山崎)そしたら来るんですね。
(藤本)そうここ。
「ただいま」から。
いくよ。
ただいま。
(若林)チョリース。
すしざんまい!そして手を取ってここに回してからのでここにちょっと割ってからの…。
(観客の悲鳴)
(吉村)ナイスです。
これはユッキーナ喜ぶよ。
どんな感じ?もう!本当にもう横四方固め!背負い投げでしょ?背負い投げ違います。
横四方固め!疑問に思ってる事大吉先生どうですか?僕もフリップに書きましたけど。
いやもう24時間「ふとした時に虚無感は生まれませんか?」。
今日はねテンション高い芸人っていう事で3人そろってどんどんいってますけどなんか違う番組で例えばお一人で出られてて結構テンション上げてまあ言葉は悪いんですけどツルッといってる時あるじゃないですか。
ツルッとねいく時あるでしょ?ああいう時にどのような心境で…。
ホンマや。
今日はまだいいけども。
よく見てるな。
さすがですね。
(藤本)怖いもう。
そういう時はどういう気持ちになるんですか?これを『アメトーーク』のスタジオに持っていこうみたいな。
これまでもああちょっとスベっちゃったなっていうエネルギー『アメトーーク』『ロンハー』竹山さんにぶつけて…。
竹山さんに?はい。
番組番組個人?はいはい…。
結局シュッシュッシュッ…ってね。
あの時の…あの時のスベった感じシュッシュッシュッ…。
その気持ちを竹山さんにシュッシュした時竹山さんどうなんの?「なんで…何してんだよ!」。
「何してんだよ!うるさいよもう!」。
「先輩だよ!なんだよ!」。
たばこたばこ。
たばこたばこたばこ…。
ああもう…!吸うてる?「吸ってるよ!」。
ふかして…。
(山崎)「ふかしてねえよ!」ふかしでしょふかし。
竹山ふかしやろ?全然…全然吸ってへん。
全然吸ってへん。
徳井どうした?いやあの…天才だと思いますね。
天才?
(徳井)1回…。
(徳井)ザキヤマさんと藤本さんも。
(山崎)行ったよね!あと竹山さんもいて。
で今の感じをマジで1時間本当にずっと続けるんですよ。
飲み屋さんで?
(徳井)本当に1時間続けるの。
そのあとにザキヤマさんが「竹山さん一緒にドンキ行きましょう」って言うんですよ。
それ1時間また言うんですよ。
「イヤだ」って…。
「行かねえよ!」ってずっと言ってる。
本当に今のやつをマジでずっと1時間続けるんですよ。
俺凡人と天才の差をありありと感じました。
俺あんなに面白い人いるんだと思って。
カズさんのカズダンスも本当に大事な試合でやっと点とってようやく感情が爆発してカズダンスするんですよ。
日常でやってるのはやっぱ異常なんですよ。
登場してまだなんの点もとってないのになんで始めるの?バンバン点数入ってましたよねあそこで。
ワールドカップイヤーだしね。
ブラジルでやるんでワールドカップイヤー。
ぶじゃじる…ブラジルの人も見てるかもしれないんでね。
「ぶじゃじる」て…。
「ぶじゃじる」て…。
ぶじゃじるブシャー!
(吉村)うわー!
(吉村)ざきっしー!
(山崎)ざきっしー!ぶじゃじるブシャー!
(吉村・藤本)うわー!「ハハハハ…!堺マチャアキですわ」。
ええかげんにせえよホンマ。
今度は逆いきましょう。
なるほど。
テンション高い芸人から低い芸人に対する疑問なんかあれば…。
じゃあザキヤマさん。
こちらでございます。
「仕事をしていて…」。
違う違う…!回せや。
傑作やな!傑作じゃないよ。
「仕事をしていて楽しいですか?」。
(藤本)聞きたい!テンション低くて?
(山崎)いやなんかこう…。
今日とかねなんかちょっとあまり…。
楽しいのかな?みたいな。
土屋君とかもね腕がどこまでネジれるか試して…。
今どれだけ腕ネジれるか試してるの?すでに2回転してます。
2回転したあとです。
もしそれが事実やったらやめていただきたい。
いろいろあると思いますけどまさかここイジられると思わなかったんで。
ネジってないから。
(山崎)楽しいのかなって。
仕事楽しいですよ。
収録も楽しいし漫才もやっぱり…。
比較的塙さんも落ち着いてるんで。
楽しいんですけど僕ら演芸場とか出ると師匠も結構テンション高い人が多いんですよ。
だから何十年後浅草の師匠みたいな感じになってるんじゃないかなって。
いや何十年…。
(土屋)師匠と通じるものがあって。
10年後は死んでるんじゃないかな?出し切って?
(吉村)出し切っちゃってますよね。
天国の方でね。
天国の方でやってますよ。
コラー!みたいな。
天国でテンション上げて。
神様ー!なんつって。
痛い痛い…!って言いながら。
「神トーーク」ね。
「神トーーク」出て「神トーーク」。
「神トーーク」?「バインバインバイン…」「オウ!タタタタタッタッタッタッタタタ…」テンション高い死んだやつです。
「神トーーク」やれへんから。
(吉村・山崎)「神トーーク」。
(藤本)「神トーーク」ポセイドン。
三つ股の杖持ってるポセイドンがおる。
もうええわもう…。
さあフジモンは?あっ逆に今まで一番テンション高かった時どんな時?って思う。
一番高かった時。
これが一番高かったって。
のんちゃんどう?今までで一番テンション高かったなって…。
一番?なんですかね。
なんか番組とかでクイズとかゲームでなんかリアルな5万ぐらいもらえた時が一番なんか…。
のんちゃん別に今どうでもええ話やねんけど多分ズボン新品なんかな?
(吉村)それがテンション低いじゃないですか。
何それ!
(岩尾)始まってからずっとこうしてる状態やからですよ今日は。
みんな納まってんねや低い方は。
一切こうしてないですからこっちは。
それもヒゲなんですか?ヒゲなの?手から?あれヒゲなの?ついに手のひらからもじゃないの!
(山崎)そんなにこうなんかねよーし!みたいな雰囲気も岩尾さんとかのイメージはないですよね。
又吉は?例えばおいしいものをいただいた時とかお店に行って焼きタケノコがまだあるんですか!みたいな…。
まだ…。
(藤本)旬が春やのに?「まだございますよ」っつったら「あるんですか」っていうのありますけど…。
それはすごい上がってるんだテンションは。
(藤本)上がってんの?それ。
ほとんど変わってないやん。
テンションみんな上がってるんですけど表情とかに出ないんですよ。
楽しいは楽しい。
なるほど。
楽しいは楽しい。
テンションもちゃんと上がってるけども…。
そうなんですよ。
だから打ち上げとかでもなんかつまんないの?ってよく聞かれちゃう。
楽しいのに。
まえけんさんに「お前つまんないんだったら帰れ」ってすげえ楽しいのに言われた事あります。
へえ広島の。
いやだからわかんないのよ。
結構だから積極的に…。
広島の前健さん?広島の前健の話なの?広島の前健じゃないよ。
なんで俺が野球選手と飲んでるんですか。
わからへんわ。
大吉先生はどうですか?テンション上がったなっていう…。
いい事があって皆さんテンション上がるじゃないですか。
でも多分僕ら基本的にいい事があってもいい事があったから次悪い事があるなっていう。
すぐそっちに?もったいない。
例えばこんなものが当たった。
恐らくじゃあそこまで考える?そこまで考えんねんこっちは!繊細やから繊細やから。
それは生きてて損じゃない?これがだから根本的に違うと思うんですよ皆さんと我々は。
じゃあ逆になんでですか?家が燃えている。
何かある!みたいな。
それはないんですか?痛い時に。
まず消防署に電話ですよ。
何かある…。
何かあるじゃないですよ。
質問吉村は?
(吉村)はいはい。
僕が感じるのは我々テンション高い芸人をちょっとなめてるというかバカにしてるんではないかなと。
(藤本)してるでしょ正直。
俺も思うわでも。
そうでしょ?どうなんですか?その辺は。
だから難しいんですよ。
ここで褒めたら「じゃやれ」って言うんでしょどうせ。
ねえ?もう巻き込まれるのはイヤなんです。
さっきからあなたたちがやってる事新しい暴力ですよ。
ニューバイオレンスかい。
ホンマやな。
みんな傷ついて帰ってくるから。
怖いんですよ。
本当にバカにはしてないです本当。
すごいなと思います。
だからやっぱり徳井がさっき言うたようにやっぱりすごいなと。
吉村以外は本当圧倒的に…。
(吉村)おい!厳しいんだよ相方に。
コンビやからここはね。
逆に尊敬というかなんか自分にないから例えばどういうものを食べてるのかなとか。
どういう栄養素から生まれてくるのかなとかそういう事を逆に聞きたいというか。
ザキヤマさん何が好きなん?え?じゃあ逆に何食べてそう?何何?面倒くさい面倒くさい。
頑張れ頑張れ。
負けるな負けるな…。
何食べてそう?土屋君。
あれですよやっぱ精が出るうなぎとか。
うなぎ。
ザキヤマさんうなぎやって。
正解。
早っ!正解なん?すごい。
昨日食ってますよ。
(土屋)当てちゃった。
でもフジモンがいるからねこっちには。
フジモンは何好きなの?
(山崎)難しいんじゃない?顔に出しちゃダメよ藤本さん。
同じやっぱその…精が出るからすっぽんとかですかね?正解!生で食べます。
引きはがして…。
このクイズのくだりいる?いりません?
(山崎)最後残ってますから。
吉村も吉村も。
(吉村)俺は難しいですよ若いですからまだ。
吉村は何が好きなの?血の気が多いからなんかレバーとか…。
(山崎)あら?
(山崎)なかなか言わないね。
ためてるね。
正解!これどうしたの?なんだ…。
なんだこれは!なんだこれは!なんだこれは!
(吉村)なんだこれは!同じ事やっただけなのになんだこれは!ちょっと!ちょっとあるの?出てきた時からずっとイライラしてますからね。
本当に申し訳ないんですけどすごく皆さんのガヤは本当に面白いですしもう本番中もね腹抱えて笑ったりする事もありますけども。
邪魔な時があるというか。
こっちも一生懸命頑張ってしゃべろうとしてるんですけど皆さんが不意に障害物となって現れるというか。
ちょっと待ってくださいよ大吉さん!皆さんの本当にどうでもいいひと言によって数々の若い芽が摘まれてきているという…。
それはそうやな。
そんな事ないですよ。
ちょっとちゃんとあるよ。
Vあるよ。
これほんの一部ですからね。
(吉村)聞いてないですよそれ!いいから!約束と違うじゃないの!約束と違うじゃないの!Vの…あれだけはやめてください。
『プラトーン』やってる場合…。
あっ…!がまちょがまちょ。
なんでそうなんの?急になんでが〜まるちょばやんねや。
アタッシェケースの周りずっと回っとる場合ちゃう…。
やってる場合ちゃうねん。
どっちでもええ。
座れボケ。
VいくよV。
テンション高い芸人に邪魔された瞬間
年末恒例「アメトーークアワード」で…
第2回が大吉先生焼却炉の魔術師と。
これもね。
言い回しがオシャレ。
(藤本)言い回しがね。
(大吉)ああ言い回しが。
いきなり話を遮られ戸惑う大吉先生
「立ちトーーク」にザキヤマと若林が出演
木のバットもらってグラウンドにみんなに見せようと思って…。
若林のエピソードトーク中に…
(若林)振らせてくれっつって渡した瞬間横でスイングバーンってしたら俺ののどにドーンって当たって。
で俺号泣しちゃったんですよあまりにも痛くて。
ずっとうわーって泣いてて。
ちょっとなんか力が先に出ちゃうタイプの子で。
ザキヤマさっきから「パワー系ね」とかしか言ってないから。
話を奪われて苦笑い
(山崎)若林君何あれ!さっきも若林のまえけんのくだりがね…。
広島の前健に…。
僕じゃないですよあれは。
…じゃないかなと思ったからね。
素朴な疑問ですよ。
オネエのまえけんとわかってんのに「広島のね」って言うからみんなが「ん?」ってなるんですよ。
(山崎)これはやっちゃってますよ。
なーにー!やっちまったな!お前のやないか。
これお前のやんか。
違う違う…。
今のお前のやないか。
ザキヤマさんの違うでそれは。
だからこんな感じで収録が進んでいくじゃないですか。
「アメトーーク大賞」とかはね大人数のひな壇で一生懸命みんなやるんですけど最終的に皆さんの勢いに押されて変な感じで前に出てくる芸人が出てくるじゃないですか。
本当申し訳ないですけど皆さんって本当腐ったミカンと一緒なんですよ。
1個置いてあるとその横がまたワーワー騒ぎだす。
それがどんどん伝染していって。
今劇場レベルの若手が訳のわからないガヤ飛ばすっていうのがはやってるんですよ。
ホンマやわ。
フジモンのせいちゃうか?違います違います。
(吉村)そうですよ。
あなた方は腐ったミカンなんです。
やばい。
でも腐りかけがおいしかったりね。
(吉村)ドドン!ドドン!決まりました。
が〜まるちょばはやるな。
(藤本)ザキヤマちょば。
ザキヤマちょばやるな。
ほんでなんでアタッシェケースないからやん。
藤本さんとかCM中…生放送のCM中も黙ってられないんですよ。
『オールスター感謝祭』で初めて出て大御所の俳優さんとか女優さんいるじゃないですか。
緊張してて。
初めてだから。
で遠くから藤本さんが「若林鬼瓦」ってずっと言うんですよ。
「若林鬼瓦」って延々言うから。
もうしょうがないから「鬼瓦」ってやったら「それお前のちゃうやろ!」って言われて。
(若林)むちゃくちゃなんですよ。
むちゃくちゃやぞフジモンそれ。
本当に隣のどきどきキャンプ佐藤にシリアスなトーンで「大丈夫?」って聞かれた…。
全然大丈夫じゃないんですよ。
「大丈夫か」って?
(若林)そっちじゃないんですよ。
そっち岸の方ですから。
「若林大丈夫か」って?こういう藤本さんにこっちでリアクションして笑っちゃうとどんどん調子に乗られて本当恐ろしいガヤとヤジ飛ばしだすんですよ。
その時の『オールスター感謝祭』も唐沢寿明さんがいらっしゃったんですけど。
唐沢さんにずっと「ポン酢かけてポン酢かけて!」って…。
怖いんですよ。
ポン酢かけてほしいもん。
唐沢さんといえばポン酢やもん。
持ってやれへんわそんな時に。
冷しゃぶ。
冷しゃぶでしょ?あの人。
違う。
唐沢さんにまで言ってる。
だからそういう意味ではいやいや違う違う…。
選んでないねんもん。
分け隔てない。
そうそう。
土屋はどうですか?イラッとした瞬間は。
トークを邪魔するのももちろん許せないんですけどVTRの最中とかもずっとしゃべってる。
ああしゃべってるね。
関係ない事をずっと。
この間『ロンハー』で「オレの名前出て来い」っていうやつがあって。
女優さんが芸人の名前どんどん言ってって自分が呼ばれるかっていうやつがあったんですけど。
「弁護士か?」みたいなイジリがあって。
もうずっとその弁護士の事をずっと言ってて。
全然…。
なるほど。
それがある?その様子ある?
自分の名前を呼ばれるかのコーナーでナイツの写真が
その後…
終始関係ないガヤを言い続けた2人
ずっと言ってるんですよね他の番組とかでも。
言ってくれてすごいうれしいですなんか。
今後気を付けられるしそういう事を言ってくれる…。
言ったらいやそれはもちろん。
これは本当にちょっと一応俺もね先生に相談していろいろと答えを出させてもらうけど。
(土屋)先生?弁護士の先生じゃないって言うてるやん。
すいません。
瞬間瞬間で記憶がなくなってるんですか?どういう回路をしているんですか?若林はどうですか?やっぱりさっきの藤本さんの「鬼瓦」もそうですけどやっぱムチャぶりですよね。
あんまりされてこなかったんですよ学生時代とか。
なのでちょっとそれは悩んでますね。
そのVTRがこちらの番組
(竹内)思い出に残るような…。
という事で…
(岩尾)「頑張ってんな」
(若林)「そうなんですよ」
(吉村)「間違ってないですよね」
(藤本)「面白い面白い」「これはひどい」終わりだよ『日曜×芸人』終わりだよ。
何が?面白いやんか。
これはよう頑張ったね若林。
(若林)負担がでかいんですよ我々は。
最終回で一番でかい傷を負わされるってすごいな。
あれはたまったもんやないね。
(若林)そうなんですよ。
徳井は?はい徳井。
僕吉村とコンビなんでいろいろ積もり重なってるんですけどこいつは急にテンションが上がるんですよ。
急にうるさくなるもんだから俺の右耳はバカになりますし音声さんもビクってなりますし。
ああなるなる…。
で大声上げてワーワー言う割に面白くないんですよ。
(山崎)あら?これはまずいぞ。
あるある。
これもVTRあるよ。
面白くないVTR?
そんな吉村の映像がこちら
「キングコング同期芸人」のオープニングで…
ようやくこの日がきましたかと!
(山崎)「そんな顔してる」
こちらはオンエアでカットされたシーン
ちょっとマジでトークだって我々出来ますよ。
テレビの世界でやってますから。
例えば?例えば?例えば?
…とここでフリートークへ
おやじとね北海道で寿司食いにいったんですよ。
いい寿司なんで手で出してくれたんですよ。
手で持ってくださいって。
でもおやじそれ気付かないでねそのまま口で寿司パクって食べちゃったんですよ。
よいしょ!こういう事やわ言うてんのは。
これが365日続けられたらそりゃ…。
今日もそういうの何個かあったもんね。
それだらけでしたよ。
(吉村)俺が?ちょっとあったよね。
いやいやちょっとあったじゃ…。
みんな楽しくウケてたじゃないですか。
言わなかっただけでちょっと…。
(山崎)あらら…まずいなこれは。
(山崎)なんかちょっと吉村君まあこういう言い方したらあれだけど…。
ちょっと違うの?なんかね…。
(大吉)言わせてもらえば本当我々もちょっと違和感を感じて。
お仲間じゃないの?彼は。
違和感はありますね。
(藤本)これこれこれ…。
そういうのそういうの…。
(山崎)あんまやんないですね。
藤本さんもあんまそういう…。
俺そういうの嘘やん!えっそんな感じの事やってない?ちょっと古めのリアクションみたいなキー!みたいなこういうの…。
古めのリアクションもするやん。
こういうのはしない。
やってますって!人のをやるだけやから。
人のをやるって…。
そっちの方がひどない?ひどくないですパクリじゃないですよ。
俺たちは人のをやるだけだから。
パクリやろ。
それパクリ。
(大吉)なんですか今の。
楽やわ。
どんどん出てくるから楽。
考えんでええねん。
自分で考えんでええねん。
全然格好よくないよ。
(山崎)テレビの前の若手芸人さん。
(藤本)頑張れ。
頼むよ。
若手芸人ちゃん頼むよ。
やっちゃうぜ俺たち。
やるぞ『もしかしてだけど』。
「もしかしてだけど」もうそこも…。
(藤本)めっちゃやっちゃうよ。
ギター習うよ。
イェーイ!さあテンション高い芸人そして低い芸人の皆さんは普段もそうなのか?この中の誰かがですねエレベーターから降りてですね楽屋入りする時の様子を隠し撮り。
えー!気付かれてないですね。
こそっと撮りましたから。
楽屋入りのテンションをこっそり隠し撮り
まずは
『黄金伝説。
』の顔なじみのスタッフが出迎える
とそこへ…
(福浦)おはようございます。
(福浦)よろしくお願いします。
お願いします。
(福浦)おはようございます。
一度だけ会釈をするも話しかけようと付いてくるスタッフに目もくれず楽屋へ一直線
(山崎)なんかちょっと冷たいね。
対するおはようございます!おはようございます!よろしくお願いします今日もひとつ!髪切りました。
切りましたよね!いきましたねこっち系!お前これ…。
いやいや…。
切りましたねこれですねいわゆるこっち系の。
こっち系のパンパンパーン!みたいな。
更に…
(山崎)おはようございます!
受付にもあいさつ
(山崎)いやいやお願いしますよひとつ。
(山崎)グッとテンションを上げていきますんで。
おかしいな。
ザキヤマさんおかしいな。
やっぱり普段からテンションは高いですザキヤマ。
これはすごい。
ザキヤマさんのおかしいな。
若林は多分気付いてないけど。
若林が普通やもんね。
ザキヤマさん知ってたな?いや知りませんマジで。
(山崎)あんなの撮られて。
あんなんせえへんやろ。
すぐ話しかけるもんだって。
若林君とか又吉君とか一緒に番組やらせてもらってるけど…。
ロケバスでもずっとですよ。
ロケバスでも。
「運転手さんにガソリン足りてるか聞いてきて」って…。
若林が?
(若林)切りだすんですよ俺に。
だるいな。
(若林)だるいですよ。
本番終わったあととかでもずっと高いままじゃないですか。
それもだからこの人アンドロイドなんじゃないかなってちょっと…。
「倍返しだ!倍返しだ!」。
『安堂ロイド』。
「倍返し!」は出てない。
その前やから。
これもVある?これもVある。
「コイツら中学生芸人」の収録後…
(藤本)スシロー行くかな。
(山崎)かっぱ寿司?
(藤本)すしざんまい!「バインバインバイン…」「テテテテテッテッアナゴにイクラ」「テテテテテッテッアナゴにイクラ」「テテテテテッテッ」「イクラにアナゴ」
(藤本・山崎)「バインバインバイン…」
(藤本)「テテテテテッテッ」
(山崎)「マグロにアナゴ」
(藤本)「テテテテテッテッ」
(山崎)「アナゴにマグロ」
(山崎・藤本)「バインバインバイン…」
(藤本)「テテテテテッテッ」
(山崎)「アナゴにマグロ」
(藤本)「テテテテテッテッ」
(山崎)「アナゴにマグロ」
(藤本)「テテテテテッテッ」
(山崎)「アナゴにアナゴ」
(竹山)もういいよもう。
出ました。
あれ収録終わってますからね。
(山崎)余韻でこう帰りたいみたいな。
(藤本)そうそう…。
逆に朝起きて何分後ぐらいからテンション高いんですか?なんかこううーん…みたいなのはない。
目覚ましがバーって鳴ったらもう…。
バシーン!みたいな。
で…。
寝てるやん。
寝てんじゃねえかよ!ほらもうこうなるやん。
こっちは。
(吉村)入ってくればいいんですよ。
テンション上げたら。
一般の方が思う芸人ってこっちなんですよ。
本番終わってもあの感じだともう僕らちょっと敗北感に見舞われるというか。
やっぱりこの人たちにはどうやったって勝てないんだみたいな感じで落ち込んで僕ら帰る時もあるよね。
そういう事や。
だから嫌いじゃないんです本当。
好きすぎて…。
嫌いじゃない?本当に?正確に言うとお二人は大好きです。
ちょっと!なんで俺が入ってないんですか。
あんまりね言いたくないけど最初に出てきた時もお前だけ動きが違ってた…。
見てるな!
(大吉)2人の動きをチラッと見て慌てて合わせにいく感じがね。
お二人は比較的一緒に仕事をやってる事が多いから合いやすいんですよ。
ビジネス?ちょっとあのね証拠VTRがね。
Vがあるんですよ。
先ほどの収録後も撮ってたように収録前とかでもこのスタッフがよく回してるんですよこの番組。
そこでですねたまたま吉村の本音が撮れてるという事で。
そういう映像がありますんで。
スタッフは撮っていた吉村の本音
(藤本)「又吉?」これどう説明すんの?もう完全に言うてもうてるやん。
又吉君も聞いてたしねあと。
言わないでくれたんだ。
(山崎)すげえいいやつじゃん!
(又吉)いや違うんですよ。
吉村君は18から知ってるんですよ。
やっぱりほぼスタート僕と同じくらいのテンションから始まってるんですけどそこからどんどん明るくなっていったんですよ吉村君は。
テンション上げて。
僕からしたら希望の星というか。
人間暗くてもここまでいけるんだぞっていう。
頑張ってほしいっていう気持ちがあったんですけど今日一日通してやっぱバレるもんやなと。
そうやねんな。
そういうもんやだから。
これ徳井はどうなの?相方やからやっぱりずっと知ってるわけやんか。
だからもう「テンション高い」でね怖かったんです今日収録が。
(山崎)え?
(藤本)ちょっと…。
憧れはあるんですよ。
こうなりたいと。
でも全然ついていけないのすげえからテンションが。
泣く…泣くのか?そんな事言ったら俺だって怖かったよ!
(吉村)それだよ!それが…!
(吉村)それだよ!怖いのは。
ついてけないのよそれが。
あっちなの?
(吉村)向こうにいてこっち側に来たんです努力して。
頑張ってな。
向こうに行くほどトーク力もないのよだから。
(藤本)落ち着いてトークするって結構怖いのよ。
あっちの人はスキルがあるからね。
(藤本)スキルがあるのやっぱり。
それもないのよだから。
(吉村)私ね。
(山崎)どっちでもないって事は…どう?座っちゃう?
(吉村)座っちゃいますよ逆に。
いってももう十何年も…。
(歓声)真ん中座っちゃおう真ん中に。
(藤本)あれ?いいよ。
なんか『笑点』みたい『笑点』。
(藤本)『笑点』みたいよ。
さあ始まりました『アメトーーク』。
じゃあこのままもう次のコーナーいこうか?次のコーナーいきましょう。
マジで?はい続いてのテーマはこちらです。
そのやり方をテンション低い芸人にレクチャーしよう
ザキヤマさんフジモンどっちやりますか?どっちやりましょう?じゃあ俺やりますよ!おっザキヤマさんいいですか?いや俺がやります!
(藤本・山崎)どうぞどうぞ!違う違う違う…。
藤本さんから。
やっちゃいましょうか。
イェーイ藤本さん!フジモンこっち来て。
フジモンマーケット。
「ラララライラララライ…」
(山崎)下半身見えないバージョンね。
下半身見えないバージョン。
「赤ちゃんをあやすエクササイズワンツースリー」「いないいないバーいないいないバー」「バーバーバーバーバー」「ラララライラララライ」「ラララライラララ…いけいけゴーゴーカキーン!」じゃあいきますよ。
んー…。
(山崎)と思いきや…。
レボリューション!
(山崎)宇宙海賊。
そんなん参考になんないですよ。
(山崎)宇宙海賊それ。
さあ中身。
はいこちらです。
(山崎)うわー!大丈夫なん?これ。
フジモンふざけてるけどホンマにこういうの苦手やから。
入れなさい早く入れろフジモン!刺すで刺すで…!えっ刺すやつ?刺すやつ?ちょっと待って。
もうもう…ちょっと待って。
もうちょい下。
(藤本)何これ!何何何…?かんだ?かんだ?かんだ?かんだかんだかんだ!かんだ?うのですうのです…。
どっちでもええわ。
あっハリセンボン!春菜!出さへんわ。
正解は…。
いや何よこれもう…。
たわし?
(藤本)たわしやんこれ。
でもまあさすがテンション高い。
盛り上がりましたね。
(山崎)お願いしますよもう!
(藤本)めっちゃ怖いわ。
テンション低い芸人の皆さんチャレンジしていただきましょう。
どうします?兄さんそれはもう…。
あれはどうなんですか?「どうぞどうぞ」はやらない…?やっぱりこれ2人でもしたんですからね。
決める時っつったらね…。
じゃあ大吉さんやらないなら俺やります。
じゃあ俺やります。
(岩尾)じゃあ俺もやりますよ。
だったら俺もやりますよ。
じゃあ僕がやります。
いやじゃあ僕が…。
(一同)どうぞ…。
誰?誰?誰?
(山崎)結果誰なんですか?だから一番最後に挙げた人がやる事になるわけだから。
やりたくなかったら先に挙げないと。
誰やるんですか?
(山崎)誰やる?誰やる?いやいや…。
結局最年長の大吉先生がやる事に
中身はこちらです。
うわ!うわー!入ってる!
(岩尾)気付けて。
これはにらみつけてますね。
(大吉)えっ?にらむ?箱の中身はなんじゃろな?うわー!なんだろうな!ああいいいいですよ…。
入れて入れて。
レボリューション。
スッと…。
大吉さんどうしたって?いやさっきやったから…。
このあとどうする?
『アメトーーク』チャンピオン!
見ればテンションも上がる珠玉の24作品
乾杯!
永久保存版のブルーレイ
ただ今どうします?いきますいきます。
盛り上げないと。
盛り上げて。
(岩尾)ああもう近付いてきた。
(大吉)えっ何?うわー!
(山崎)いいですね。
いいいい。
どうなりました?どうなりました?わかった?こっちはなんかねっとりとしたやつがいるんですよ。
ねっとりとしたやつ?答えは?金魚?
(大吉)でっかい金魚。
正解はクマちゃんでした。
ちょっと…。
頑張ってたよね本人は。
いやこれはちょっとねどうなんだろうね。
じゃあちょっとほんなら特別に今回お客さん…。
お客さんの中でやってみる?
(山崎)やりたいって人います?はい!はい!やってみる?
(吉村)やりたいですやりたいです。
(拍手)お願いします!いやいやいや…。
勇気あるよね。
中身交換します。
交換しよう。
そっちで後ろ向いてて。
ちょっと今物を変えるからね。
見ないでよ。
(吉村)はい。
物変えるからね。
なんすか?危ない危ない危ない…。
ちょっと…。
なんすか?
(吉村)なんすか?なんすか?
(吉村)なんすか?く〜る〜…。
く〜る〜…。
よいしょ!いいですよ!はいどうぞ!さあこちらです。
(岩尾)く〜る〜…。
く〜る〜…。
これは怖いよ。
3発目ですから。
こちらです。
うわー!怖い怖い怖い…。
「くる〜」って…。
く〜る〜…。
ザキヤマさんザキヤマさんこれは相当やね。
相当くる〜。
さあまいりましょう。
吉村君どうぞ。
さあ手を入れて。
怖い怖い怖い!怖いですってこれは。
怖いよ。
えっ?えっ?これ何これ…。
ちょっと待ってちょっと待って。
何…?
(観客の悲鳴)かんだ!かんだ!痛っ!もう大人の歯じゃないですか。
完全に。
何?
(吉村)大人の歯ですよ。
もう当てていいんですか?正解どうぞ。
ザキヤマさん!え?ここにいてんのに?ザキヤマさんここいてるよ。
何言うてんの?すぐわかりましたよこんなん。
ザキヤマさんじゃないじゃないですか。
ザキヤマさんでしょ?違うの?
(藤本)正解かどうやろ?あれ誰?
(藤本)正解は?「俺だよ!」。
「俺だよ!」。
「なんでわかんねえんだよ!」。
竹山やった。
「俺だよ!」。
竹山でした。
不正解。
正解は竹山さんでした。
「なんでわかんねえんだよ!」。
ザキヤマはいてるやんここに。
あのアクションスターの映画を完全再現
『ロンハー』にあのお騒がせ男が
うぬぼれオンナVS仁科克基
ゲスな戦いが幕を開ける
ゴリラじゃない!
次週ついに「ジャッキー・チェン芸人」
カンフースタージャッキーの超過激アクションに度肝抜かれっぱなし
「金の問題ではない」っていう…。
通すぎるジャッキー名シーンのオンパレード
更にジャッキー映画を完全再現
渾身のアクションを見逃すな
2014/06/06(金) 00:31〜01:33
ABCテレビ1
アメトーーク![字]
テンション高い芸人vsテンション低い芸人▽止まらない山崎&藤本▽大吉&若林&又吉が不満をブチまける▽普段のテンションを隠し撮り検証▽ムリやりテンション上げたら?
詳細情報
◇番組内容
▽真逆の2組…お互い分からないコト▽ザキヤマ・フジモンにジャマされた…被害報告集▽普段のテンションを隠し撮り▽テンション上げて「箱の中身は何じゃろな?」
◇出演者
【MC】雨上がり決死隊
【ゲスト】テンション高い芸人…アンタッチャブル山崎&FUJIWARA藤本&平成ノブシコブシ吉村/テンション低い芸人…博多大吉&オードリー若林&ピース又吉&フットボールアワー岩尾&ナイツ土屋&平成ノブシコブシ徳井
◇おしらせ
☆詳しくはコチラ!
→http://www.tv-asahi.co.jp/ametalk/
ジャンル :
バラエティ – トークバラエティ
バラエティ – お笑い・コメディ
映像 : 1080i(1125i)、アスペクト比16:9 パンベクトルなし
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日本語
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