(上沼)こんばんはでございます。
よろしくお願いします。
ええ〜羽場さんが初めて。
(サブロー)はじめまして。
私はお会いしてますよね。
(羽場)はい!違う番組で。
(羽場)はい。
かっこいいですね〜。
いえいいんです。
すみません。
おいくつでいらっしゃいますか?ごめんなさいいきなり年聞いて。
50超えてらしゃるの?いったはる?
(羽場)はいいってます。
53。
・ええ〜っ!役者さんってすごいわかりにくいですねいろんな役されるから。
何歳かわかんない。
若い役もやられるやろし。
もちろん結婚もされて。
(羽場)はいしてます。
ねえ〜。
いやいやもう…。
何かすごいいい方ですね。
ねえ。
(羽場)いやぁ…。
ソフトですよソフト。
ソフトな感じですよね。
いやっ…んんっ。
いやいや緊張してるんですよ。
落ち着きないで。
(羽場)緊張してるんですよね。
そんなもん…。
ほんまですよ。
こんなもん…。
いやいやいやいや。
鼻くその番組やってるわけです。
いやそうじゃないですよ。
お気楽に。
ありがとうございます。
私ら決められたことよう喋らんねん。
あかんわ〜。
そのかわり…そうそう。
何もなくても喋れます。
な〜んもなくても喋れる。
昔文化講演会なんかもねよく寄せていただきました。
講演ね。
行かれて。
行ってもうほんと…一応テーマとかあるんでしょ?ないんですよ。
ないんですか!?まあ一応ある。
ありました。
ああ〜なかなか。
っていうタイトル付けて。
「喋れま…」。
ははははっ!な〜んもあらへん。
(礼二)振り向けば何もない。
ほんまにね〜。
サブローさんとこは夫婦円満?んん…はははっ。
案外親しいんですけどそういう話は…。
男の人は自分の…。
(礼二)はっはっはっ!
(大林)怖い。
怖い怖い。
(小沢)怖いよ〜。
大体男の人はそない言うんですよ。
ええ。
ええええ。
ほんである日突然帰ってきたらもうほんとに…いや〜。
(渡部)恐ろしっ!もちろんサブローさんのスリッパはありますよ。
スリッパはね。
でもっと行ったらリビングはがら〜んとしてて奥さんが持ってきた奥さんが買ったもの引き揚げてっていうようなことがあるから気を付けてください。
あっそういうようなある…かも。
あります!
(笑い)
(大林)怖っ怖い!うまいこといってんですね。
よかったですね。
いってると思いますけど。
いってますか〜?誰に誰に聞いてんの。
家で見てるかな〜思て。
「見てるかな〜思て」って…。
はいわかりました。
聞かしてもらいます。
(ナレーション)
更に…
スタートです!
羽場さんもうご結婚は何年ですか?
(羽場)え〜っと…銀婚式だったんですね去年。
(羽場)はいそうでした。
ああ〜。
(拍手)
(羽場)ありがとうございます。
じゃあ何かお祝い事を?フレンチを食べに行って深紅のバラを25本。
わわっ!スイートルームに用意していたとか。
ちゃんと取って。
食事には行きました。
いや〜やっぱフレンチですか?イタリアン?はぁ〜っ!イッタリア〜ン!
(笑い)
(礼二)えらい安いとこ。
「Jolly−Pasta」さんごめんなさい。
イタリアンですね。
フルコース。
いやどうだったかな。
フルコースでしょう。
いやぁ…そうでしたかね。
ねっ。
やっぱり役者さんっててれ屋さんやな。
いや…いや…。
プレゼント用意してとかそういうのね節目節目ですからね。
いやでもね27年間要するに結婚記念日があるわけじゃないですか。
27年…。
もちろん今のとこはい。
そうするとねやっぱりここ2〜3回はねプレゼントが…ああ。
(一同)ええ〜。
現金ね。
もういいですよ。
キャッシュでいいですよ。
私も…
(礼二)商品券ですか。
ご主人に?
(礼二)商品券。
それ旦那に渡したらえらい喜んでましたわ。
「恵美子」…半端やないんですね。
う〜お!
(礼二)う〜わ〜!100万円分。
100万の置いて何枚か持って「今日は寄ってこよう」。
どこ寄るんか知らんけど。
デパートです。
100万。
「味気ないけどごめんね」言うたら「いやこの方がいい」って言われて。
そらもう。
好きなものをね。
向こうは何か知らんけど…
(笑い)それいらん?いらんって。
バスローブって。
(アン)そないに着ませんね。
(大林)「どこで使うん」って言いはったから。
だから家で風呂から出たらパジャマでしょう。
バスローブでおったら寒いもん。
(アン)そうですね。
はだけるしね。
(笑い)
(礼二)一応喜んだりするんですか?そのバスローブ毎回もらう時に。
わあ〜っ!っていう感じになるんですか?だってそれは言いますよ。
(笑い)「ええ〜うれしい」。
「おお〜っ!」…
(笑い)羽場さんごめんなさいね。
何でこういうこと聞いたかっていうと羽場さんのおうち。
ちょっと私取材させていただいたじゃないんですがあの〜すごくいい横浜のお宅なんですけど。
理想的よ。
横浜の。
ミカちゃんもええとこ嫁いでるけどちょっと見て。
まずね…
(一同)ええ〜っ!これは憧れなんですよ。
これ…。
待ってください。
これほんとにくべてるんですか?薪を。
そうです。
冬は基本的に暖はこれで取るように。
(一同)ええ〜っ。
これは…何でやねん!屋根に上がって鍋見な…。
あの平らなとこね。
(礼二)「平らなとこ」。
中開けて…ああ〜この中へ芋入れる。
(羽場)焼き芋を。
焼き芋を。
十分かっこええのに。
夢のある北欧の家みたいにしてんのに。
焼き芋突っ込むって。
(羽場)子供が喜ぶんですよ。
そんなもんあきませんて。
ただそろそろ薪割りがしんどくなってきて。
売ってるんちゃいますの?東急ハンズか何かでもう割れたやつ。
ねっ。
(羽場)そうなんですけど…高いいうたって羽場さんぐらい活躍しとったら…。
(羽場)いやいやいや。
(笑い)ミカちゃんとこもあるの?暖炉とか。
え〜っと…ちょっと待って。
あっごめんなさい。
反感買うたね。
今反感買いました。
(アン)私の実家は全然鶴橋の長屋なんですけど旦那様のおうちは…アメリカの方はある。
アメリカってどこですか?旦那さん。
(礼二)ニューヨーク!
(大林)大都会。
マンハッタンとかの近くです?
(アン)あっマンハッタンで。
(笑い)ご主人!私ねもっと田舎の方やと思てた失礼やけど。
一戸建てとマンハッタンはマンションがあります。
あっ2つあるんや!?
(アン)いえっ…いくつかある!いくつかあんの!?
(アン)はい。
ご主人の実家!?
(礼二)何個あんの!?どういうことよ〜。
家だらけやんか。
わかってるよ!
(大林)もうバランスとれへんっす。
あんだけバーモントじゃ…
(小沢)「バーモントカレー」は言ってない。
「私は鶴橋の」。
好感度上げようとしている。
いやっでもすごいね。
ゆくゆくはいろんな家が入ってくるわけや。
いやっそれは…大概…
(笑い)
(大林)それはわからへん。
(小沢)怖〜い!可能性があると信じてます。
今日は私ねもう尾上さんありがとうごめんなさいね。
この番組に松也さん来ていただきました。
すごいですよご活躍!
美貌と才能を兼ね備えた…。
私の長男龍一儀にございます。
初舞台に立つとその後は子役として幅広く活躍。
源六にございます。
10歳の時「八代将軍吉宗」で主人公吉宗のつらい幼少期役を演じるとその実力が認められ以後大河ドラマの常連役者に。
うまいよな〜でもこんなんできんだから。
映画「源氏物語千年の謎」では光源氏の義理の兄を演じ…。
我が妹の婿にする話ではないな。
成長したね〜。
更に歌舞伎役者としてもその演技力が高く評価され国立劇場賞・優秀賞を受賞するなど頭角を現している。
次世代を切り開く…。
(拍手)ありがとうございます。
ありがとうございます。
かっこいい!なあ〜。
何か基礎が違うな。
(松也)いやいやいやいや。
5歳から?舞台。
(松也)5歳です。
うまいな〜。
いい作品にばっかり出てるもん!いえいえいえ。
やっぱりすごいな〜。
5歳デビューですか?
(松也)5歳なんですよ。
お稽古なんかいうのは3歳ぐらいから?いやいやもう急に初舞台決まりまして。
自分の父親が襲名する記者会見の前日に決まったんです出ることが。
もうご自分の意思ってあんまりないですよね?
(松也)ああもう全然なかったです。
初舞台の時はもう勝手にどんどん決まっちゃって。
これ枕があるんですけど。
この枕ほんとはないもんなんですけど。
口上っていうのがあるんですよ襲名の時は。
口上って皆さんが…各役者さんが一人一人襲名する方にお祝いのコメントを言って何かやっていくんですけど。
これ舞台稽古もあるんですけどその時っていうのは皆さんそれを抜粋して何となく流れだけやるのですぐ終わるんですよ。
でもこれ本番は皆さんちゃんと喋るので。
ぶっつけか〜。
最後に自分と父親が喋るんですけどやっぱり30分ぐらいかかるんです。
自分に回ってくるまでに。
それまで30分ぐらいず〜っとこの姿勢で待ってなきゃいけないんですよ。
つらいわこれ。
それで…
(松也)何にも言えなくなっちゃってそれで翌日から大道具さんがこの僕のためにおでこにつけられるためにこの枕を用意してくれたんです。
あっ休憩!他の人喋ってる時に。
(松也)そうこうやって。
これ休むんや。
そうここで休めるようにこれ大道具さんが作ってくださった。
客席はわからへんわ所作かな〜思って。
(松也)本番の時はだからでもお客さんからものすごい可愛いとかすごいざわざわしてきて。
今ならわかるんですけど…
(礼二)「5歳でイライラ」。
早いな。
(礼二)なかなかないで。
5歳でイライラするの。
ほんまや!そうですね。
まだ29歳なんですよ。
ああそうか。
このキャリアですよ。
すごいよな〜。
何で歌舞伎の世界の人ってちゃんと育つんやろね。
だってちゃ〜んと継ぐでしょ。
偉いな!そやな〜。
嫌や!言うて飛び出してロックンローラーいう人おれへんもんな。
いないっすね〜。
あっでもやめた人ももちろんいますけどね。
「どこへ?」って…。
(笑い)「どこへ?」「松屋町へ」何でやねん。
(松也)いやっ僕…全然違いますもん。
野球選手なりたくて。
中学校…。
う〜ん高校生ぐらいまで…そら無理やろ。
そらむちゃくちゃや。
(大林)そんな…。
せやけどかっこええな〜。
(小沢)すごい二刀流。
(松也)めちゃくちゃかっこいいじゃないですか。
歌舞伎役者でありプロ野球選手。
一時期夢みてました。
ほんとに〜。
信じてます。
(大林)もうないですよ。
(礼二)ないわ!もうやめといた方がいい。
もうこんなに…。
実力派やからもったいないよ。
これからカ〜ンいってもらわないとね。
歌舞伎大好きなんで私結構ね。
ありがとうございます。
でももうチケット取れなくてね大変なのよね。
ついつい。
ついつい。
テーマトークいってみましょう。
こちらです〜。
本日最初のテーマは…。
タレントはやっぱり芸能人は好感度アップですから。
皆さんの答えを一斉に見ましょう。
ドン!わ〜っ!「一語一動作」。
(アン)はい。
私あの〜一応仕事でマナーの先生的なこともやってるんですけど。
マナーの学校行ってんのよ。
(アン)はい。
でそれでよく生徒たちにもお話するのが。
大阪やとやりがちですけど「あっどうもおはようございます。
どうも何とかで」って喋りながら動作がわちゃわちゃするとちょっと落ち着きがない印象になるんで。
特に目上の人には。
だから目上の方の時はもう…。
「あっおはようございます。
よろしくお願いします上沼さん」って言ったあと一礼で…
(アン)はい。
それって同じ秒数で3秒ぐらいで「いやっおはようございます上沼さん。
どうもこないだは」って言うよりは。
(礼二)普通それでしょ。
普通そないなりますよ。
今のちょっとコントが入ったね。
まあせやけど先にご挨拶しておいてそれからこうですか?
(アン)そうです。
「上沼さんよろしくお願いします」って目を見て言ってからゆっくりすると。
伝えといて気持ちを動作。
何かスタイルもええから礼の姿がいいね。
(アン)誰でもできます。
でもあと胸に目がある…。
オープンハートって言ってよくここに目がある…。
(アン)気持ちだけです。
ここに目があると思って姿勢よくても「アンさん」って呼ばれて首だけ…よりは胸から「あっ何ですか?」ってちょっと胸から向こうに向く。
こうじゃなくて胸からこう。
そう。
礼二さんとか真横の方やと。
(笑い)
(礼二)笑てまいますけどこうやって。
(笑い)
(礼二)お互いな。
そないに向き合わん。
気持ち。
何か気持ちこう…。
コピー取ってて「アンさんお茶」って言われて「はい」ってよりは「アンさんお茶」って言われて「はい」ってちょっと振り向くだけで感じがいい。
手の角度がええわ。
これがいいわ。
(礼二)そうそうそれがね。
何かええわこれ。
(アン)誰でもすぐ実践できるんですよ。
「誰でも」ってそんな…OK?全然大丈夫です!二頭身でも大丈夫ですよ。
ええ〜っ。
そうですか。
フライドポテトをケチャップつけて無理やりこないすると何か好きになるんですって?男の人って。
フライドポテト大体塩で食べれますけどあの〜トマトケチャップつける…。
あっ指をチュッ!と舐める?あれを無理やりケチャップもらってこうやってつけてこう食べたあとに…。
チュッチュッ!こうしてこうして。
チュッ!
(笑い)
(西森)斜め上を見るんすか?何か彼の方を見るんだって。
それやったら…
(男性一同)いや〜。
全然。
ちょっと待って。
(礼二)あんまり。
あんまり…。
手拭きやったらわかる。
全員で…。
(笑い)でも言ってるよ。
私がやったからおかしいかもわからん。
それは千春ちゃんが…新山千春ちゃんが言うてましたよ。
そうだろうな…あの子はきれいからな。
あの〜ちょっと小上がりとか宴会場に行った時靴を脱がなければいけないお座敷みたいなとこ行った時はブーツを履いていくって。
(アン)ええっ?ほんでみんなバ〜ッと終わってサ〜ッと出ていく時にブーツで「ごめんなさい」ってブーツを履きながら「すいません」って見上げて後ろにおってその人は早く出たいわけなんだけどブーツで手間取って「ごめんなさい」。
それこそこれと一緒ですけどね。
(笑い)すると…
(笑い)あれ!?いや私はね…私はそれ嫌いですよ。
座敷に上がるのわかっとってややこしいもん履いてくなと。
「早よせんかい」言うて。
そんなんこんなことして「すいません」言うたらパンと…
(笑い)ブーツ持って外へ出ぇ!と。
(笑い)女は思いますけど男の人っちゅうのはそういうしぐさが好きやねんて。
そうかな〜。
あら?
(笑い)なるほどね。
そうそう人によるってことやわ。
可愛らしい人がやったら何でもええやろ?
(礼二)そんなことないです。
「竹馬」。
「すいませ〜ん」。
(アン)座敷で竹馬…。
どなたですか?ごちそうした相手に…。
あっ小沢君。
あの〜まあみんなとか後輩とかまあ女性とかと食事行く時あるじゃないですか。
そうするとやっぱり先輩だし男性だから払うのは当然じゃないですか。
ええとこあるね。
でもそうすると周りが「ごちそうさまでした」とか言って「あっいいよいいよ」ってそれを繰り返すのも何かおごってる感じというのも何か偉そうじゃないですか。
あっそっか何かな。
ああ〜嫌なんだ。
「いやいや」とか言うのもな。
(小沢)「ああいい気にしないで」って言うのも何かやらしいから僕は見つけたんです。
えっ何?
(小沢)だから「ごちそうさま」って言われたら「違う違う何かさっき聞いたら」…
(笑い)
(大林)だまされないでしょそれは。
(礼二)だまされへんよ。
ブーイングブーイングが。
(大林)すごい「え〜」言われてる。
だってそれに対してびっくりするやん。
「100万人だったんですか!?」って。
(小沢)そしたら普通…あっもう…でもわかってくれるんですよ男の後輩とか。
「これが小沢さんの優しさなんだよ」みたいな人もいるけどたまにほんとに女の子で…。
って言う子とかもいるんですよ。
「私と来るとそういうのあるの」。
ほんまにタダや思てんの。
私が来たからなったのよと。
(礼二)ボケ吸収してもうたんや相手が。
(小沢)そう。
そうかいうて「ごちそうさまです」いうて言われへんかったら腹立つで。
(小沢)いえいえもうでもあんまり言われ過ぎても何か恩着せがましいと思われるのが嫌だから。
そんなことないて。
言われへんかったことないからこんなこと言うてんのよ。
あるんですか?例えば食べて「ごちそうさんでした〜」言わないで「もう行こか〜」言うてワ〜ッと行って小沢さんが払って出てきてもみんな知らん顔で先歩いてて「イマイチやったな〜」いうて言われて。
そしたら僕…
(礼二)それ絶対言いたいねんな。
(大林)どんだけ言いたいん。
やっぱりなちゃんとな〜。
(渡部)これ僕ですね。
ああ〜どういうことですか?
(渡部)何かお食事関係の仕事すごく頂けるようになってプライベートで食べに行っても…する。
(渡部)とにかく…。
ふだんね。
払って食べに行っても?もちろんです。
でもこないだも何かおすし屋さん入ったらすごい女将さんがファンでいてくれて「うわっもう大好きです」って言うからこれサービスしなきゃと思ってヒラメ食べて「あっ何か」…みたいなこと言ったんですよ。
(礼二)疲れるわ〜。
(渡部)おかあさんもう大爆笑で。
ああ〜うれしい。
これはもっとやろうと思ってマグロ食べて「あれ?溶けて僕今マグロほんとに食べました?」みたいな言ったらドッカンドッカンウケてくれるんですよ。
そしたら気ぃ遣ってくれてふだん出ないんですけど「これマンボウのお刺身があるんでお客さんに出さないんですけどどうぞ」って来たんでこれはもうとどめさそうと思って食べて…って言ったんですよ。
パッて見たら女将さん…
(渡部)えっ!?そうなの!?みたいな。
(礼二)恥ずかしっ。
言うな。
言うやろな。
(礼二)言わへんよなテレビで。
(小沢)頑張ったのに。
(大林)腰ここですか?乳首きてますよ。
これあっ尾上さんどういうことですか?
(松也)いや好感度アップっていうとあれなんですけど…。
コンビニにあるじゃないですか。
(礼二)小さいね募金箱。
ユニセフどうこうとかね。
(松也)はい何かあるじゃないですか。
でお釣りが返ってくるじゃないですか。
チャラって。
チャランと。
・パチパチ…!
(松也)あっありがとうございます。
(大林)もう上がってる。
もう上がってもうた。
いや何かそうすると満足感が。
どれぐらいまで入れるんですか?釣り銭によるの?いや釣り銭によらないです。
(一同)ええ〜っ!
(小沢)小銭は持たないってこと?あんま小銭もともと持たないんで。
1000円でチューインガム買った。
(松也)チューインガム買ったら…。
850円ほどお釣りある。
850円ですよね。
(笑い)
(小沢)小銭持ってるじゃん!
(大林)出た出た!
(小沢)小銭持ってんじゃん!
(西森)400円は入れる。
正直でよろしい。
(松也)すいません。
たまにお猿さんが芸をしててほいでお客さん集まってこなくてっていうの見てたらうわ〜お気の毒だなと思ってほんで私急いでたんですけども1000円パッと入れてダダ〜ッとこうしたらそしたらマイクで…
(笑い)いやお客さんほんま3人ほどしかいなくて。
ほんで私は急いでたんですけども。
でこんなん置いてあるわけですよ。
「お金入れてください」って。
1000円パッとさ〜っと入れて。
そしたら…
(笑い)ああ絶対私やなって。
(笑い)「見てって…見てください!」。
(笑い)「それだけご覧ください!1000円もありがとうございます。
まーちゃんがジャンプです」。
私もうそんな…あれ入れても困る時あるもんね。
(児嶋)はいこれ僕です。
どういうことですか?
(児嶋)あの〜ロケの合間とか移動の…何て言うんですか道すがらっていうか。
たまにですけど「写真いいですか?」って僕言われることがあるんです。
「写真一緒にお願いします」。
(児嶋)「お願いします」みたいな。
その時にロケの合間とかだったら他の出演者の方もいるからマネージャーが気を遣って…って制止するんですけど制止が入った後に…って僕がこう。
(大林)ずるいわ〜。
これはずるい。
これがやっぱり普通に来るより…。
そしたらそのファンの好感度が。
ああ児嶋さんいい人だわと思うということですか。
マネージャー止めてんのにあえて…。
(児嶋)そうなんです。
普通にただ撮るより1回断られたショックから撮ってくれる。
この振れ幅の分すごい得してると思うんです。
(小沢)ただ今…これあんまり言いたくなかったんですけど。
だから…来ても。
「ちょっと今急いでますので」を待つんだ。
(児嶋)1回移動中でやったことあるのはほんとに急いでたんですよ。
で渡部がこう行った時にやっぱ「ちょっと時間ないんで」ってマネージャーが制止した後に僕…
(渡部)オレの好感度下がってるわそこで。
(渡部)あら。
ということやんね。
違う違う。
違うんです。
たまにたま〜に。
たまにってそれ…
(笑い)もっとあります。
もっとある。
続いてのテーマは…。
「マジか?」ってね。
ええ〜大林君。
(大林)はい。
ええ〜僕はですねあの〜…。
高校生の時の身体測定で…って言われたんですよ。
(小沢)座高が?
(大林)いやほとんどではないです。
まあほとんどですけど。
身長の割にで言うとほとんどなんですけど。
姿勢よくしたんやろ?こうしてこうして。
(大林)いやもう普通に。
結構身体測定高校生の時やったんで。
身体測定とかって結構何かみんなだらだらやったりとか…。
だらだらやるもんね。
(大林)普通にパッて座ってこう測られたんですけど「102です」って言われて「いやうそつけ!」ってなって。
もう普通に。
すごい早さで「うそつけ!おい!」みたいな。
「いやそんなわけない俺身長168やねん。
102なわけないやんもう1回測れや」って言ってパッて座ったら…もう上がってる。
(大林)ちょっとだけ伸びたんです。
(礼二)伸びたんや。
短いかな?全然わかんない。
(大林)短いですよ足。
ちょっと前出てきて。
いや全然わからないわ。
短い。
短いんかな〜?どれ?ああそうして。
何やわかりにくい。
まあ長くはないけど。
(笑い)多分座高は…。
腰の高さやな。
腰の高さになるからまあ身長もちゃうけど。
ヒールは履いてるけど。
(アン)座高…腰はここかなぁ。
(大林)いやもう腰ここですか?もう胸のとこきてますやん。
(大林)乳首きてますよ。
(アン)足がここかな〜。
ありがとうございました。
(笑い)
(大林)わかりやすいかなと思って。
足短いんですか。
どないしてんの?どうなる?あの…。
あれ切るでしょ?
(笑い)
(大林)いやそれぐらい切って…。
そこまで。
(笑い)
(西森)これぐらい。
(礼二)結構あるね。
あれもらえるんやろ?切った分。
(大林)もらえます。
ほんなら…できますけど。
泣かない泣かない。
いいじゃない男前やねんから。
おっ。
・え〜っ。
(大林)「え〜っ」?おい何でも反応すなよもう。
男前男前よねえ。
男前。
まあ渡部君ほどじゃないけど。
(渡部)ありがとうございます。
渡部君…めっちゃ男前やね。
どうされました?ありがとうございます。
顔が小さいよね。
顔ちっさいしな〜。
男優さんみたいな感じです。
そうそう。
えっ?えっ?結婚されてました?
(渡部)いや独身っす。
ああ〜今おいくつでしたっけ?ええ〜!見えないね。
見えない!32〜33に見える。
(渡部)ありがとうございます。
同棲もしてないの?
(渡部)えっ?
(渡部)同棲…。
してる。
いやいやしてないしてない。
(礼二)何で決めつけた。
(渡部)答えさしてください僕に。
(礼二)どっち?してないしてないですよ。
でも「結婚してください」って言われたことは何度かあるでしょ?女性から。
「結婚してください」はないです。
さすがに男なんで。
あるって。
なあミカちゃん。
(アン)女の人は口で「結婚して」はもうなかなか言えない。
負けの言葉なんでやっぱり。
(渡部)どういう合図ですか?あっ結婚情報誌…。
基本ですよね。
(礼二)ほらそれや。
結婚情報誌を?
(渡部)はい置いとくんですよリビングとかに。
遊びに来た時に?
(渡部)来た時とかまあ昔一緒に住んでた時とかですよね。
ああそんな子はいたんや。
はい。
そら当たり前やわ。
41やがな。
それが何で結ばれなかったかって…。
怖い。
喋れないそんな…。
(礼二)面白いことやで。
西森さんお願いします。
(西森)僕はあの仙台にラジオに行かしてもらった時なんですけども。
そこのADの方がね40歳ぐらいの女の人なんですけどすっごい丁寧な人で。
そのスタジオの前の正面玄関の外でもう待ってくれてるんですよ。
待ってくれてタクシーでね2人でこう行ったんですけど。
ほんならもう…みたいな感じでね。
ず〜っとすごい丁寧なんですよもう。
いや〜感じいいね〜。
(西森)楽屋入っても…何回も…ほんまに。
そんなに。
(西森)熱いの冷たいのお茶…。
「大丈夫ですか?」って。
「大丈夫ですか?」ってすごいんですよ。
いい方やん。
「なかったら」みたいな。
すごいね〜。
すごいんですよほんまに。
ほんまや。
その女の人がね…。
(笑い)
(西森)覚えてますわ助けたら。
初対面でしょ?
(西森)覚えてますって。
いや覚えてない場合もあるやん。
そのぐらいな〜。
俺ないもん今まで。
(西森)そうでしょ。
そんなんぞんざいな人ばっかりやんなどっちかいうたら。
(西森)ほんで何かね打ち合わせするのもね「実は仙台なもんで場所もないんですよ」みたいなすごい低姿勢でね。
「ラジオの本番録るところのブースの中で打ち合わせさしてもらいます」みたいな感じで。
全然いいんじゃない。
スペースないから。
(西森)話も全部「この話大丈夫ですか?ダメだったら変えます。
大丈夫ですか?変えます」みたいな。
そんなね〜。
ほんでもう「お願いします」言うて…言うたらその女の人がね急に…ええ〜!ええ!その方やったん。
全部やってはんの?じゃあ。
僕らわかれへんからもうほんま…
(笑い)
(笑い)そらやっぱり人手がないからな〜。
MCの人が全部やるんだ。
うんうん。
(礼二)ずっとおるなって。
ミカちゃん。
「マジかいな?」。
今はもう幸せになりましたけど昔はほんと…。
「幸せになりましたけど」。
本当に危ないとおもいます。
4年後ぐらいだけど。
(アン)ちょっと待ってください!ないです!ないです!
まだまだあります。
ミカちゃん。
「マジかいな?」。
今はもう幸せになりましたけど昔はほんとに…そうなのよね。
ねえ私サブローさんにもいっぱい聞いていただいてたんですよ。
悲しかったんですよねいろいろありましたからね。
(アン)一番ひどいなと思ったのが私絶対別れるって決めたら人にはすがらないんですね。
だってもう別れるって。
嫌われてんのに「待って行かないで」って言うてもしゃあないじゃないですか。
そらそうです。
だけど…もうすごい好きで納得いかなくて。
(礼二)「藤井寺」。
近鉄の南大阪線です。
まあいいんですけどあなたの話はよう飛ぶなあちこち。
そこで泣いてね「待って〜」って言ったら腕振り払われて段差があったんでバン!こけちゃったんですよ。
こけた。
(アン)みんなの前で。
バーン!とこけてくぅ〜っと泣いててもう血も出てるしこけて膝とか。
いやっ。
(アン)ううって泣いてたんですけど「うわ行かないで〜」って見たらもう人いなくなっててであっと思ったらね…
(礼二)えっ?ちょっと待って。
(アン)私長いことロータリーではいつくばっててね。
どれぐらい?あのね…。
(大林)わわわっ!
(一同)ええ〜っ!ええっ?彼が!?悪気なく…私が寝そべってたから悪いんですけどね。
(礼二)いや「悪気なく」って悪気あったでしょ。
わかるやろ。
(アン)寝転んでいたから何かが通っていったと思ったらね車が指ひいていったんですよ。
ぱっと見たらね…。
それもびっくりしたんですけど。
(小沢)謎が多すぎて。
15分こないなってんのもびっくりするわ。
(アン)もう腹立つし悲しいてまたうわ〜って泣いてたらスノボーの練習をしてる子たちとかいるじゃないですかロータリー。
夜ねおるおる。
金髪の子らが…みっともないわ。
(礼二)えらい言われようやな。
私それですごい…もう二度と男性にすがったり泣いたりしない!って決めてすごいそこから強くなって今の…何やねん!
(アン)でもほんとに最後の恋愛でしたそれが。
指ひかれて。
指ひかれたんです。
(礼二)指ひかれて終わりって。
(アン)大好きだった人に。
意外と人間強いねんね。
車にひかれても。
子供はまねしないで子供はまねしないで絶対。
私ほんとにねアンミカちゃん好きなので本当にご結婚おめでとうと思うしすばらしいと思ってんですけど。
マネージャーには言ったんですが。
あははははは。
ええ〜。
結婚がですか?うん。
あの〜いやいやいや。
ええ〜っと…
(アン)えっちょっと待ってください!ないです!ないです!
(大林)見えてはるんですね。
(渡部)占い師みたい。
ダメ。
もう…だって…。
(礼二)決定です。
世界を股にかけてる仕事してるから。
だからやっぱりどうしてもしかたがないです。
でもそれはもうわかったふりして知らん顔しなさいよ。
今のところは…って言ってくれてるんです。
「面白くて素敵」。
(礼二)「面白くて」?面白くてって何やねん。
(大林)まず面白い。
彼がパリで例えば恋人と会ってるとか愛人みたいなのがおってももう見て見ぬふりする。
それがないとダメ。
あらっ。
その「ああ〜行かないで」って倒れるミカちゃんがあるからねこの根底に。
(児嶋)なるほど。
あります。
結構引きずるタイプです。
(アン)そうなんです。
そして…そうなんです。
私実際よく筆ペンで手紙とか書くんです相手に。
それをすごい勝手に「怨念深い女やから」…。
(アン)書いてないのに書いてないのに!髪の毛で書いた字。
怖っ!おぉ〜っ!
(小沢)そんなイメージなのね。
つきあってる人がそういうイメージを持つんだって私別れてから思ったんですよ。
多分…そうなの。
(礼二)そういうことですね。
真面目で一生懸命で誠実に尽くし過ぎるのよ。
適当でいいのよ。
それが何かぐいぐい来る感に感じるのかな。
勉強になります。
ありがとうございます。
肝に銘じます。
いやほんまやわ。
ごめんね何か嫌なこと言っちゃってほんとに。
「ハーーーーっ」て。
(アン)はい。
羽場さんなんて浮気なんかされたことないでしょ?
(礼二)「ここじゃあちょっと」。
今のが答えになっちゃってましたね。
「ここじゃあね」。
今不意をついたんですけどね。
やっぱり言いましたね。
しまった…。
そんなもん役者さんやもんあるに決まってますやんか。
そやけどもやっぱり奥さんが一番ですよね。
でもねほんと…そういうことよ。
ああほらほら。
(羽場)戻ります。
戻ります。
(アン)じたばたしちゃいけないんですね。
それで「あなたデートしたの?これどういうことよ!私はね裏を取ったの!」とか言うたらそこでその時点でその君が嫌いになるんです。
(礼二)なるほど。
はい。
ですよね?羽場さん。
そうですね。
しまった!しまった!ああ…。
(礼二)誘導尋問。
テーマ変えます。
はいこちらです。
続いては…。
これいいですね。
まずはこちらです。
ドン!何でしょう。
これはですね情が深いというか。
ああそうなんだ。
だらしないんじゃなくて。
(羽場)ひとに優しくしてるっていうようなこう感じがするんです私は。
片付けが苦手な女?気がして何となく。
だからちょっとルーズなところがあるっていうか。
僕好きなのは鞄の中にぐちゃぐちゃに物入れてる女の子がいて「あれどこにあったかな〜」ってやってるのがねキュンとしちゃってます。
私ぐっちゃぐちゃです。
えっボールペンや〜い!言うてもないんです。
それは情が深い?そういう方って例えばひととお話してて例えば「じゃあそろそろ店出ようか」って言った時に「あっ!」って言って出したものを全部ガーッと入れて。
つまりその人に一緒にくっついて出ようっていうかそういう感覚があるんじゃないかと思うんですよ。
(礼二)
(笑い)そうやな。
言うていつまでも鞄探して。
(礼二)いつまでも。
「あってんで」言うて。
そうそう。
キッチリした人は「ちょっと待って」って言うて…。
きちんと整理してとか。
自分のペースがありますから。
そう。
相手に合わせてくれるみたいな。
家に帰った時嫁はんが「鍵ちょう待ってな」ガ〜ッて時スッと出るんですよ僕は。
(羽場)はいはいはい。
ほんでカチャカチャと開けたら「ああごめんな」言うて入るんですよ。
毎回思うねん。
(礼二)思います思います。
(羽場)それわかります。
(笑い)
(西森)めちゃくちゃ引いてますやん。
じゃあ何なんですか。
待ってた方がいいんですか?待ってた方がいいんです。
先出して待たんで…。
犬が中でワンワン言うてんです。
よろしいやんか。
においでわかんねんもんそんなもん。
ご主人帰ってきたなって。
奥さんを待ってんねんで。
ああお母さんだ。
ワンワンワン!そうです。
僕が開けても嫁にカ〜ッと。
当たり前やんか。
世話してないねんもん。
可愛がってんのに。
続いてはこちらです。
渡部君どういうこと?シャンプーとか買い置きキッチリしてる人はガードがちょっと堅い女性かな。
何かこうなくなったらどうしようとか。
これ切れて困るのは私だって何かこうすごい…と思うんですよね。
だから…。
逆はガードが緩いなと思う子は何でも諦めが早い子じゃないですか。
部屋が汚いとか。
「まあいっか」じゃないですか結局。
「まあいっか」「まあいっか」の集大成です部屋が。
だから買い置きする人聞くと結構そういう子多いですね。
真面目な恋愛してきた子が。
ああ〜。
キッチリやってるから。
買い置きする人は苦手?
(渡部)そうですね。
やっぱ苦手というか別にあのね一緒に…。
彼女とかだったら最高な彼女だと思うんですけど。
ええ。
そっか。
でもルーズなんも嫌でしょ?やっぱりシャンプー…。
(渡部)う〜んまあそうですね。
ええ。
(礼二)そんなんなずっと…またこないして…。
(渡部)薄めて最後ね。
(礼二)薄めて。
最後普通のせっけんで洗う…ない時。
もう固形せっけんでええわとかもう…。
それはダメです。
「おんなじせっけんじゃい」って言う女も嫌でしょ?「泡出たら一緒や」。
僕はダメですね。
続いてはこちらです。
ドン!何が多いん?何が多いん?「やってる!やってる!」って言うんです。
お考えください。
(児嶋)ジョギングとかウオーキングとかバリバリやってるみたいな。
続いてはこちらドン!何が多いん?何が多いん?女性の方はウソつきが多い。
大胆な意見でいいです。
(児嶋)僕のデータによるとですけど。
いいですよいいですよ。
(児嶋)女優さんですとかモデルさんってシュッとしてる方いっぱいいらっしゃるじゃないですか。
そういう人に「何か鍛えてるんですか」って僕よく聞くんです。
絶対「いや」…
(アン)あ〜言う。
(児嶋)絶対言って。
でもそんなわけないから。
んなわけないやん。
(児嶋)もうちょっと詰めて聞くんですよ。
「ジムとか行ってないですか?」とか…
(児嶋)ジムでトレーナー付けてやってたりしてるんです。
(小沢)何で問い詰めたの?いやそんなわけないと思うから。
嫌だからじゃないですけど。
(アン)何で問い詰めるの?
(児嶋)みんなやってるんですね。
で逆にぽっちゃりした方に「何かやってるんですか?」って聞くと…。
(笑い)
(アン)どっちもやん。
(児嶋)言ってくるんです。
(渡部)成果出てない。
(児嶋)ジョギングとかウオーキングとかバリバリやってるみたいな。
そこは…
(渡部)ダイエットアピールがすごいね。
やり方が少ないねん。
ぽっちゃりはね。
やり方がちょっとほんま…
(笑い)「ご飯1膳やねんけどな〜」とか言うねんけども…それ忘れてんねん。
どっち好きなのよ?僕はぽっちゃりしてる方。
やっぱり中肉中背が。
(児嶋)ちょうどですね。
奥さんはどんな方?割と。
奥さん可愛いの?
(児嶋)奥さん可愛いです。
誰か似てる人言うて。
女優さんでも。
(児嶋)1回写真撮られた時はあの〜…。
戸田…戸田さん。
戸田恵梨香さん。
戸田恵梨香さん。
・え〜っ。
(渡部)そのとおり。
(渡部)全く似てないです。
(児嶋)言わしてよ。
専業主婦?
(児嶋)今は…
(礼二)え〜っ?ええ〜っ!?変わってる。
(礼二)そんな若手ちゃうやろ。
違うんですよ。
はははは。
(大林)マジっすか?なあ。
おかしいやん。
バイトしなあかんの?
(児嶋)辞めたがらないんですよ。
ああ。
働いてんのが楽しい。
何か家にずっといるのが嫌みたいで。
それでもカラオケ屋さんじゃなくてもいいわね。
(児嶋)そこず〜っと昔から10年以上やってるんで。
カラオケ屋さんのバイトっていうと何をするんですか?ジュース持ってったりするの?ジュース持ってったり掃除したり。
(児嶋)時間給ですね。
へえ〜。
時給いくらって言ってたかな?でも…800円だったらいいわなぁ。
(礼二)そんな…そこ興味あります?はははは!大体…
(渡部)どうでもええわ。
・ええ〜っ。
(小沢)夜やってんの?
(児嶋)夜の方。
夜!?
(児嶋)夜が多いです。
夜勤?それは辞め…それはあかん。
何で辞めさす気ないのよ?ずっと家にはいたくないらしい。
そういうことはわかってるけど。
(笑い)
(礼二)普通の時間帯ってありますやんねぇ。
(大林)順番とかで。
(礼二)そうそうそういうことやねん。
(小沢)ねえ。
(礼二)そうや。
(小沢)火曜日。
火曜日。
(礼二)怪しいな火曜日な。
火曜日帰ってけぇへんの?
(児嶋)そうですね。
昔っから働いておんなじメンバーで働いてるからすっごい仲いいみたいで。
そうなんです。
はい。
そらそうね。
(笑い)ナイスフォロー!優しい!ナイスフォロー!
(児嶋)心が入ってない。
それ辞めさせた方がいいって。
(児嶋)ほんとですか?調べた?調べたことはないです。
(小沢)大体…相手がね。
え〜何何何?美容師さんって大体火曜日休みですよね。
多い多い。
ああ〜。
(小沢)誰か美容師さんと仲良かったりするんですか?私もそう思うわ。
(児嶋)ほんとですか?
(アン)ねえ痩せてる女は…。
(小沢)全部つながってきましたよ。
痩せてるってことはね。
(礼二)自分でつなげ過ぎや。
(笑い)続いてはこちらです。
(小沢)これ僕思ったんですけど僕ら独身じゃないですか。
結婚相手を見つける方法っていうのを考えてたんですよ。
どういう女性だったらパートナーにいいか。
あの〜女性とご飯よく行くじゃないですか。
その時はご飯には行かないで…。
行かないの?「たまにはスーパーの総菜を買っておうちで食べよう」って言うんですよ。
ああ〜。
(小沢)で「スーパーの総菜準備しといて。
俺手洗ってくるから」っていう時に「お皿借りるね」って言える女がまず最低条件ですよね。
そのまま総菜をテーブルに置こう…。
タッパごと。
もうダメですよね。
容器ごとね。
(小沢)それで例えば何でしょう?この盛り付けで言うと朝ご飯とか食べ放題のとことかホテルとかあるじゃないですか。
あ〜あります。
そういう時に食べ放題で「私取ってきてあげる」って言う子が麻婆豆腐と八宝菜みたいな汁物と汁物を隣に置いてしまうと途中でグラデーションになりますよね。
はあ。
(小沢)その汁物と汁物の間に…。
・ええ〜?
(小沢)大体基本俺のに「ええ〜?」って言うよね!いやだって小沢君…。
(拍手)それと…だから汁物と汁物が混ざんない…。
わかってますよ!でもエビフライはカリッと揚がってんのを八宝菜とそれの汁でジュイ〜ンって。
エビフライは。
(礼二)両方吸い込んでえらいことなる。
何がええんかな?八宝菜と何て?酢豚?
(礼二)麻婆豆腐みたいな。
麻婆豆腐と…。
(礼二)汁物と汁物。
そのあんを一緒に入れるなってことですよね?この間を。
その間を何でエビフライなのかなって。
(礼二)「惜しいですね」はははは!エビフライ…エビフライの命ってやっぱカリッと揚がってるとこやないですか?
(礼二)そらそうです。
防波堤を何で使うか。
そんな暇ないわ。
小沢君が縁遠いのわかるわ。
(小沢)やっぱり女性は何かそういうひと手間してくれる人がいいなと…。
ひと手間なことあらへんやんか。
(礼二)ひと手間したかったら自分でやったらええねんて。
ほんまそういうことやんかなあ。
やったらええねん。
(小沢)してますか?そうそう!そうよ。
スタジオ見学希望の方お葉書どんどんください。
スタジオに来られた方全員に大阪の味を全国へうマいネんアイやネんお好み焼き焼きそばの鶴橋風月より特製お好み焼きソースとお食事券500円分他ご覧の詰め合わせを差し上げます。
本日のゲスト…。
是非お買い求めください。
今夜坂上忍の新企画始動!皆さんが抱える社会問題を毒舌で斬り込みます!
2014/06/06(金) 19:00〜19:57
関西テレビ1
快傑えみちゃんねる[字]
上沼が予言…アンミカ夫婦離婚危機!上沼がゲストの態度にブチ切れ!芸人たちの失礼な反応とは?芸能人たちが自ら実践する好感度アップ作戦を披露!歌舞伎界イケメン登場!
詳細情報
出演者
上沼恵美子
大平サブロー
【ゲスト】
羽場裕一
尾上松也
アンミカ
礼二(中川家)
小沢一敬(スピードワゴン)
アンジャッシュ
モンスターエンジン
番組内容
歌舞伎界の伊達男・尾上松也が登場!初舞台の爆笑エピソードとは?芸能人たちが自ら実践する好感度アップ作戦を披露!スピードワゴン小沢の姑息な作戦にスタジオ大ブーイング!アンジャッシュ児嶋のやらしい作戦とは?上沼が男性陣の心を鷲掴みにするテクニックを紹介するも芸人たちの失礼な態度にブチ切れ!?さらに上沼が予言!アンミカ夫婦を4年後に襲う危機とは?今夜も見逃せない60分!お楽しみに!
ジャンル :
バラエティ – トークバラエティ
情報/ワイドショー – 芸能・ワイドショー
バラエティ – お笑い・コメディ
映像 : 1080i(1125i)、アスペクト比16:9 パンベクトルなし
音声 : 2/0モード(ステレオ)
サンプリングレート : 48kHz
OriginalNetworkID:32724(0x7FD4)
TransportStreamID:32724(0x7FD4)
ServiceID:2080(0×0820)
EventID:10356(0×2874)