きょうの「土曜スタジオパーク」は大河ドラマ「軍師官兵衛」を大特集。
羽柴秀吉と、名乗りとう存じます。
これより、われらは織田信長を討つ!撮影の裏話や、2人の気になるプライベートもたっぷり伺います。
これ今、恥ずかしいですね。
自分で今回、ここで言うの恥ずかしいですけど。
岡田さん恥ずかしいことって何?見どころ満載「土曜スタジオパーク」始まります!生字幕放送でお伝えします
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高山⇒本日のゲスト竹中直人さん、そして田中哲司さんです。
よろしくお願いします。
竹中⇒つまずくもの何もない。
ビビる⇒何もないですからね。
竹中⇒よろしくお願いいたします。
直前まで大河ドラマを放送しておりましたが、大丈夫ですか?竹中⇒大丈夫です。
装いがすてきですね。
おしゃれですね。
竹中さんも向こうに行こうとしようとしてましたね。
こちらですから、お願いします。
大沢⇒対照的なテンションですね。
竹中さん大河ドラマの反響はいかがですか。
竹中⇒最低ですね。
18年ぶりに何でこんなジジイがやっていなくてはいけないのかと。
最低ですよ。
田中さんですが生放送のトーク番組、なかなか、ご出演がないということですが。
田中⇒本当に苦手で軽く震えています。
よろしくお願いいたします。
きょうもテレビをご覧の皆さんから、お二人への質問・メッセージを募集します。
ご覧の宛先までお寄せください。
たっぷりと伺います、よろしくお願いします。
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きょうは何が起こるか分からない生放送になりそうです。
改めまして竹中直人さん、田中哲司さんです。
よろしくお願いします。
よろしくお願いします。
早速、田中さんは息をついていますね。
いきなりお茶を飲むゲストは初めてです。
田中⇒飲みすぎじゃないですか?竹中さんと田中さんは10歳違い。
竹中さんは58歳。
竹中⇒そうなんじゃ、あっという間にジジイじゃの。
田中さんは48歳。
若いですね。
竹中⇒よかったよかった。
「軍師官兵衛」ですが竹中さんが演じているのが官兵衛とともに天下統一につき進んだ秀吉ですが18年前もそうですが型破り、パワフルなそんな秀吉をご覧ください。
わっはっは。
秀吉は何事にも喜怒哀楽が激しい男。
2人そろってあるじをだましよって!書状が届いた。
きたな。
これを待っとんたんじゃ。
戦場で吉報を受け取るシーン。
きたぞ、きたぞ、きたぞ!なんと走り出します。
信長の城でも…全速力。
心配ご無用!妻のもとにも、全速力。
おね!おね!騒がしいこと。
いかがされました。
わしはとうとう城持ち大名になったんじゃ!まっ、誠でございますか!お前様。
出世に大喜びの秀吉は…さすがおねじゃ。
わしの女房じゃ。
思わず。
お前様。
この妻には秀吉は全く頭が上がりません。
ところで、夕べはどこにお泊まりあそばされましたか。
夕べは岐阜におった。
とぼけなさるな!おなごのところに行っていたのではないのですか。
やはり切腹であろうのう。
痛いであろうのう。
切腹を命じられそうなピンチには武将なのに、この弱音。
皆の衆、踊れ!騒ぎまくれ!戦国史上最もエネルギッシュな男それが秀吉です。
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竹中⇒ありがとうございます。
楽しい。
竹中さんの秀吉は喜怒哀楽があって楽しいですね。
竹中さん気になったのは映像を全然ご覧になっていませんでしたね。
今もお茶を飲んで話を聞いていません。
始まっていますよ。
竹中⇒失礼いたしました。
ご自身でご覧にならないんですか。
1年ぐらいして見ると楽なんですがなんだか恥ずかしいですね。
そういうものですか、田中さんもうん、とおっしゃってますが。
田中⇒自分のところだけ早送りしたり1年後に寝かせておいて見るとか。
お酒じゃないですからそうなんですか。
エネルギッシュなね、秀吉。
竹中⇒ぼろぼろですよ体は。
どんな意図ですか?竹中⇒糸はどこに。
喜怒哀楽のね。
糸じゃなくて。
一発なんです、その場の雰囲気でやっています。
前もって役作りを入念に、というよりかは。
竹中⇒役作りは自分の次元になくて、本当に一発で。
気持ちがいいですね。
妻の、おねにキスをするシーンがありましたね。
竹中⇒そういう状況になりますこれで終わらせるというわけにはいかないので。
アドリブで。
台本には入っていないですか。
台本も現場に持ち込むのは嫌なので遠ざけます。
その場に行ったときの感じです。
アドリブでとはいえ、あの秀吉であえてやるかなっていう感じがします、違和感ありませんね。
よかった、助かります。
黒木さんが竹中さんを少しはねのけようとしていたのが見えましたが黒木さんにとっても驚きだったんですかね。
竹中⇒そうかもしれません。
たくさんの俳優に迷惑をかける俳優なんです。
OKとなったときは黒木さんも驚かれてましたか。
まあ加齢臭も出てきたので、女優さんに嫌われるタイプです。
それは間違いありません。
おもしろいですね。
秀吉を演じられるのは18年ぶりということでそのときの写真です。
竹中⇒うわあ、39歳です。
このときも型破りな演技が大変話題となりました。
39歳だったなんて信じられないな。
58歳で再び演じるのはどういう感じですか。
竹中⇒その場その場の思いなので18年前とかっていうのはないんですが懐かしさというのはあります。
あのころの自分とかそのときの空気とか当時のスタッフの方々も何人かいらっしゃるので思い出話をしたりするとシーンがよみがえることがあります。
18年前にできなかったこととか今回新たに味として加えた部分はありますか。
計算というのはあまりしません。
脚本家も違うし演出家も違うし共演者も違います。
空気が変わってくるのでそういう工夫はしたことありません。
体力が落ちています。
走ったり、よろいを着たりすると全然だめですね。
運動神経もにぶかったので小学校から高校生まですべて体育は1だったんです。
そういうふうには見えませんけれど。
最悪だったんです。
体力勝負です、走るのもそうだし必死です。
肉体的なものが落ちました。
4回もおっしゃっていますね。
田中さんご覧になって竹中さんの演じる秀吉をご覧になってどうですか。
田中⇒憧れですね。
竹中さんのような…竹中さんにしかできない演技というのがありましてそういうのに僕はキャラがないので憧れますね。
そうおっしゃってますよ。
竹中⇒すいません、ありがとうございます。
竹中さんについて一緒に天下を目指しているあの方はこんなふうにおっしゃっています。
竹中⇒誰だろう。
「土曜スタジオパーク」をご覧の皆さんそして秀吉様、そして村重殿こんにちは、岡田准一です。
そうですね、やっぱり本当に人をすごく好きで、いろんな感情を倒れそうになるぐらい演じられるので秀吉という役柄をいつも呼吸を深く吸って吐いてっていうのを繰り返してうわあ!ってやりながら本当、演技しながら倒れちゃうんじゃないかなって思うときも何回もありますし。
そのぐらい魂と息吹を込めて演じられる秀吉様とお芝居ができて幸せだなと思っていますしうれしいですね。
花見をしたときに秀吉様が、なんかひと言しゃべるみたいなときにとにかく今回は岡田准一をみんなで愛していくんだみたいなことを…これ言うの恥ずかしいですね。
自分で今回、ここで言うの恥ずかしいですけど。
なんかそういうことをおっしゃってくれたときになんかすごくうれしかったというかそういうふうに上の方から言って主演として立たせてもらって立てていただいて現場にいるっていうのは、なんか涙が出るぐらいうれしいことです。
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竹中⇒ありがとうございます。
すごいですね岡田さんをみんなで愛していこうとおっしゃっていましたよ。
そういうことは言ったかな。
でも主演の人を愛さないとね。
スタッフも愛してみんなで愛し合って作っていかないとね。
その思いを言ってくれたというのが岡田さんにとっては心にきたということですよね。
ありがとうございます。
竹中さんご自身も18年前の現場で周りの方から愛をもらっていましたか。
むちゃくちゃな大河ドラマにしようという思いがみんな強かったですね。
ぼろぼろの秀吉にしていこうとみんな1つの思いに向かっていたような気がします。
一気に駆け抜けた感じがします。
みんなが一丸となって作品を楽しんで作っていたということを思い出しますね。
竹中さんのことを心配されているコメントもありましたね。
倒れちゃうんじゃないかなって。
それは大丈夫心配ご無用!ありがとうございます。
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ギャグでも何でもないよ。
クランクインから10か月ですね。
岡田さんを愛し続けて発見とかここを自分はやってよかったなと思われることはありますか?竹中⇒自分の人生で、ここをやってよかったと思って生きてきたことがないので岡田君とお芝居で向き合えることはとてもすてきな時間ですよね。
毎日大河ドラマの現場に行くのが楽しみです。
岡田君と絡むのが楽しみだしお互いにその場所で呼吸をしあって演じている時間を積み重ねていくという時間がとても。
行くのが楽しみというのがとても大事なことなので朝、目覚めてNHKのスタジオに向かっていく道のり、どきどきしますね。
岡田君がいてあいさつをして現場に入っていくそういう空気を持っていらっしゃる方皆さん、そういう空気を持っていますが中でも岡田君は主役でもあるということもありますが持っているエネルギーが非常に誠実で強い方なので会いに行くのが楽しみです。
相思相愛な感じですね。
田中さんは岡田さんと共演されていかがですか?田中⇒岡田君ですか?はい。
すばらしいですよ。
緊張されていますか?はい、何ですかね僕、ちょっと殺陣で絡んだときに岡田君の殺陣の速さが尋常じゃないんですよ。
本番になるとテストよりもさらに倍、速くって追いかけるのに必死でしたね。
身体能力がすごいですね。
馬の操り方とか。
練習なさってるってねおっしゃってましたからね。
さて、ここで秀吉役を演じるにあたり竹中さんが欠かせない必需品があるそうですね。
竹中⇒秀吉を演じなくても欠かせないですよ。
きょうはお持ちいただきました。
これ、スピーカーなんですけれど僕はこれがないと生きていけないんです。
小型の携帯式のステレオスピーカーです。
現場で聴いてるんですか?現場で聴けるんですよ。
前をすみません。
どんな音楽ですかね。
いいですか、かけちゃいますよ。
ごめんなさい、スイッチを入れていない。
今入れました、大丈夫ですよ。
失礼します。
どうしていいか分からないあがっちゃってだめだ。
きましたね。
忌野清志郎さんの曲なんです。
僕がカバーしてるんです。
こんないい音で聴くことができるんです。
♪〜きれいな音ですね。
きれいでしょう。
田中⇒いい音ですね。
竹中⇒これが欠かせないんです。
♪〜田中⇒竹中さんが歌ってるんですか?竹中⇒そうなんです。
これを楽屋でですか。
そうですね、たまにスタッフが聴きたいというときは持っていってBGMにさりげなくしています。
ご自身も聴きながら歌ったりということもあるんですか?それはないかな、最近お酒が強くなったのでお酒を飲んで楽しくなってくるとかばんの中に簡単に入ってしまうので、そこから出して好きな音楽をかけて。
音楽はふだんから欠かせないんですね。
音楽がないとね。
どういうジャンルが。
最近は黒猫チェルシーというバンドがあって映画で一緒だったんですけれどドラムのおかもと君という方とすごく好きで。
音楽好きな竹中さんを目撃したことはありますか?田中⇒大河ドラマの楽屋は名前がついていないんですね。
音楽が漏れてくる楽屋があって、岡田君がリラックスのためかなと思ったら、ある日竹中さんが入っていくのを見かけて竹中さんがって。
勘違いしていました。
あと本番前も鼻歌とか口笛とかとにかく音楽ですね。
ちなみにどんな鼻歌なんですか。
いろいろですよね。
竹中⇒フィッシュマンズの曲とかですね。
何やってんだ俺、しっかりしなきゃ。
高山⇒撮影に影響したりしませんか?竹中⇒僕には影響しませんけど皆さんに影響していますね。
竹中さんの本番前のリラックスということかもしれませんね。
何か音が鳴っていないとさみしいんですよ。
音が好きなんですね。
おうちでも音楽をずっとかけているんですか。
うちだと映画を見ていることが多いかもしれません。
映画を見ていないとだめなんで映画館には見に行くんですけれどね。
高山⇒今まさにこのドラマの中で目が離せないのが田中さん演じる荒木村重です。
大胆さと繊細さを併せ持つ村重についてご覧ください。
荒木村重は明るくて大胆な男。
天下をも夢みる野武士でした。
まだやるか。
天下布武を目指す信長に仕えたいと願い出たシーンでは。
食え。
その肝が据わった性格が信長に気に入られます。
しかし、信長の敵を皆殺しにする残酷さ味方を見捨てる非情さを目の当たりにし…。
所詮は使い捨てか。
信長への忠誠心が揺らいでいきます。
絶世の美女と呼ばれた妻・だし。
つらいときには胸の内をさらけ出す唯一の心のよりどころです。
わしはどうすればよいのじゃ。
あらぬ謀反の疑いで追い詰められると大胆にも信長に反逆します。
これよりわれらは織田信長を討つ!各地に文を出せ!一方で、親しかった官兵衛を殺すことができずに幽閉します。
わしはお前を殺しとうはないのだ。
わしの味方になってくれ。
そして、何より生きることに執着します。
わしが生きておるかぎり信長に負けたことにはならぬ。
何があろうと生きて生きて、生き抜いてやる!
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高山⇒まさに、大胆と繊細さ、いろんな表情を持つ村重ですね。
いちばん印象的なのは、刃先についたまんじゅうをぱくっと食べるところ史実に基づいたシーンなんだそうですね。
きつかったでしょう?田中⇒僕は先端恐怖症がすごくて指でもだめなのにそれが刃先だからまんじゅうの先から刃がちょこっと出ているんですよ。
でも、演技にもそれが使えたというか。
恐怖の表情が、ですね。
あと、江口さんが本当に信長が乗り移ったような感じでアドリブで刺してしまうような気迫があってごめん刺した、という雰囲気があって…緊張感のあるシーンだったんですね。
そうですね。
どんなふうに演じられたんですか村重を。
本当に波乱万丈な人生を歩んでいまして。
どうしても…何ですか…あの、許せないというか。
信長を?いや、僕自身が、村重のことをちょっと許せないところがあって。
妻子も家臣にも捨てて1人で逃げたというところ。
戦国時代にあるまじき行為で。
ひっかかっているんですね。
それをどう演じようかと愛されもしたいし精神を病んだりしてとかいろいろ演じました。
一度は信長についていこうと決めたけれどもやっぱり謀反を起こすというような、そういう心境の変化もありますね。
そうですね。
村重は、登場は素浪人で明るい感じで登場しまして謀反のところでは精神を病んだ感じでその次に茶人で登場するんですけれどそのときは絶望的な感じいろいろな面を出せるので役者としては、やりがいのある楽しいものでした。
目の表情というか、目の色が変わってきてる感じがしますよね。
精神的に追い込まれているときっていうのは、田中さんの演技を見ていると。
疲れているんだと思います。
まとめて撮るので後半のほうは。
謙遜だと思いますけれど鬼気迫るものを感じました。
竹中さんから見て田中さん演じる村重はいかがですか?竹中⇒現場で見ていても田中さんは集中力がある役者さんで空気圧というのはすごいですよ。
僕なんか、ふらふらといいかげんなのでびっくりしますよ。
僕は、とにかく誰かを頼っていないと生きていけないんです。
現場でも田中さんは、クールに静かに現れると、空気を動かせるんですよ。
田中⇒そんなことはないですよ。
笑い
僕の演技はちょっと竹中さんをぱくっているというところもあって。
竹中⇒うそ!田中⇒戦国時代だから派手にやろうと最初決めていてなんと言われようとテンションを高くと心がけていました。
そんな村重の人生を演じてみていかがですか?いろんな面を持っていますよね。
田中⇒そうですね。
繰り返しになりますけれどなぜ、桐谷美玲ちゃんを連れて逃げなかったのか。
笑い
高山⇒まさに、そこですよねドラマが。
僕だったら絶対連れていきます。
1人だけでも。
あんなきれいな妻をね。
心を開いている唯一の存在ですもんね。
ありがとうございます。
そんな村重を演じる田中さんの必需品も、伺っていきましょう。
ご用意しています。
炭酸メーカーなんですね。
田中⇒炭酸が大好きでいつも、毎日ハイボールを飲むんですけれど自分で作った炭酸じゃないと嫌なんです。
きつめに作るんですよ。
ほんとは一玉でいいんですけれど2つ入ってるんですかね。
じゃあ3つ入っている?とにかく入れてめちゃくちゃ振るんです。
竹中⇒もっと笑顔で降ってよ。
田中⇒疲れているときに、こうやってやっているんです。
毎晩ですか。
毎晩です。
よくふらないと中で混ざらないんです。
高山⇒相当濃いものができそうですね。
きょうは皆さんこのあと仕事がある方もいらっしゃいますのでレモンジュースです。
煙みたいのが出ている、炭酸さんから。
でもおいしそう。
田中⇒すみませんあまりやると勢いよく出てしまうので毎晩飲まれるんですか。
毎晩飲みますね、ハイボールを水のように飲んでいます。
強いんですね。
きょうもじゃあ慣れない生放送の夜は?きょうは飲みますね。
笑い
じゃあ竹中さんとビビるさんどうぞ。
いただきます。
ごちそうになります。
竹中⇒いただきます。
小指立ってますよ、竹中さん。
いけないのか?立っても大丈夫です。
しみる!うまい!田中⇒ちょっと俺もいいですか。
ちょっと弱いですね。
竹中⇒もっと炭酸が強くてもいいね。
よく振るということですか。
田中⇒どこかで炭酸が抜けたかもしれません。
のどが痛いぐらいがいいんです。
ご自身のおうちにあの炭酸メーカーがあるんですか。
田中⇒きょう家から持ってきたんです。
煮沸消毒して。
そしたら中の器具がちょっとゆがんだんですよね、だから炭酸が抜けたのかもしれません本当はもっと強いです。
のどにしみる感じが好きなんです。
それで一日の疲れを癒やすんですね。
現場で、飲みに行かれる方はいらっしゃいますか?田中⇒現場ではもこみち君とかはたまに飲みますね。
大河ドラマの登場人物だったら誰といきたいですか。
それはやっぱり村重でしょう。
なぜ置いていったのかを。
まさにそれです。
問いただしたかったんですね。
大衆居酒屋でさしでそのいきさつを、全部聞きたいですね。
高山⇒番組にしたいですね、実現したら。
それこそ、きつめの炭酸を飲ませてやりたいですね、全部言えと。
田中さんの素顔にもっともっと迫ってみようということでお酒をよく飲みに行かれる先輩にお話を伺ってきました。
スタジオの田中さんどうも、少しご無沙汰です小林薫です。
非常に頭のいいところを隠しているところがあって非常に深く考えて芝居に取り組んでるなっていう気がするんですよ。
僕なんかあんまり何も考えないでやってたりするっていうか深く考えたりしてねえなと自分で思うんだけど彼は意外なところを切り取ってこういうことだよねとかいって話を振ってくれたりするんで僕もうなずいてはいるんですけどそういう見方があるのかっていうふうに、逆に教えられるところありますからね。
芝居心というか芝居が好きなんでしょうね。
そういうスタンスでずっといるような気がするんですよ。
けんかっ早いですよ。
今はそうでもないなと思ってるんだけどいやあ、10年ぐらい前はかなりけんかっ早かったんじゃないですか。
僕も酒の席で何回か彼がもめたりしているのを目撃してますけどね。
なにか自分とは思っていない違う方向のことを言われるとかちんとくるタイプだったんじゃないですか。
危険な男ではありましたよ。
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意外です。
意外な、なんか男くさい人だということが分かりましたね。
田中⇒すごいことを言ってきましたね、薫さん昔は、危険けんかっ早かったんですね。
田中⇒昔、薫さんと口論になってつかみ合い寸前までいったり仕事の話ではなくて?芝居のどうでもいいことを2人でああでもない、こうでもないと話して薫さんのほうが怖いです。
僕は目の奥を見て謝りました。
本当に怒っているやつだと思ってすみませんでしたと。
殴るなら、おなかにしてくださいと薫さんは鍛えているので力が強いんです。
危険な男と言われてましたがもしかしたら小林さんのほうが危険ですか?一緒ぐらいだと思います。
似ているんだと思います。
以前小林薫さんもこの番組に出てくださっておもしろい方ですよね。
ひょうひょうとしていますよね。
そもそも役者になったのは薫さんが競馬のCMをしていまして馬のよさを語るというCMがありました。
京都弁交じりで淡々と馬について話しているそれを大学生のときに見てこんな役者になりたいなと思って目標にしていました。
今は仲よくさせてもらっていますけれどもね。
見ていた人と先輩後輩になるというのはあるんですね。
不思議と寄っていってしまうんでしょうね。
憧れという人は会うと印象が違うこともあるんですか。
田中⇒あります、あります。
2人で、おばさんみたいになって世間のどうでもいいこと話して飲んでいます、しょっちゅう。
合うんでしょうね。
どんなところを尊敬しているんですか?小林さんの。
演技でふだんの生活いろいろなものが出ると思うんです。
薫さんほど出ている人いないと思います。
お酒も飲む競馬もやるお金はどうでもいいというタイプです。
昭和の男っぽくてかっこいいです。
そういうのが、そのまま演技に出ているような気がします。
僕もこういう感じの役者になれたらいいなと思っています。
背中を、これからも見続けたい先輩なんですね。
せっかくですからひと言、薫さんへ。
薫さんいらんこと言ってきましたね。
生放送で、ありがとうございます本当に。
小林薫さんからメッセージをいただくのも貴重なことですよね。
ありがとうございました。
お二人の見せ場が満載の、あすの大河ドラマ「軍師官兵衛」。
先取りで映像をご紹介します。
およそ1年ぶりに、有岡城の土ろうから救い出された官兵衛。
よう生きておった!よう生きておった!過酷な幽閉で、身も心も傷つき歩くことすらできません。
一方、信長は。
女、子どもであろうが見逃すわけにはゆかん。
荒木の一族郎党は根絶やしにするのだ。
謀反を起こした村重の一族を見せしめに処刑することに。
♪〜信長ー!いったい、村重の運命は。
大河ドラマ、楽しみにされている皆さん大勢いらっしゃいますので竹中さんからメッセージをお願いします。
竹中⇒ますますますますおもしろくなっていると思います。
毎週欠かさず見てくださいね。
ありがとうございます、田中さんも。
田中⇒僕は、逃げてしまいますがこれから本能寺の変などどんどん、盛り上がってきますのでお楽しみください。
あすもぜひご覧ください。
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ファックス、メールご紹介します。
田中さんへ質問がきています。
東京都にお住まいの方です、40代男性の方です。
荒木村重は悪人ではないと思います、信長のもとを離れていなければ官兵衛との戦国時代の最強コンビになっていたかもしれませんもし1つ村重に忠告できるとしたらどのタイミングで、どのようなことを伝えたいですか。
田中⇒僕は絶対的に謀反を決めるとき、負けるからやめろと。
教えてあげたいですか?言いたいです、僕は知っているよ負けるよ、とね。
そのときに言いに行ったとしたら貴様!というような怖さもありますね、何者だというような。
そうですね。
20代の女性の方です。
大河ドラマを毎週欠かさず見ています、竹中さんが最初にジジイが秀吉をやりやがってと言われていると言っていますが私は竹中さん以外に秀吉はいないと思います。
本当に大好きです、お二人とも頑張ってくださいというメッセージです。
竹中さんへ質問があります。
40代男性静岡県の方です。
先日半兵衛との別れのシーンでは、嘆き悲しむ秀吉の涙につられそうなりました。
一緒に見ていた家族はラブシーンみたいと言っていて人によって印象が違うのだなと思いました、竹中さんはどんなふうに感じて演じていましたか。
竹中⇒半兵衛が、谷原章介さんがいなくなってしまう。
1人にしないで、という気持ちが強かったです。
ほっぺたを触ってしまうと想像で冷たくなってしまう。
そういうのを感じるといっぱい触りたくなります。
どんな気持ちか忘れちゃった。
ラブシーンのようだった、というふうにメッセージをいただきました。
ありがとうございます。
いい意味なんでしょうね。
大河ドラマが愛でできているという感じなんでしょうね。
まだまだメッセージ質問をお待ちしておりますが、もう1通ご紹介します。
東京都にお住まいの30代の男性からです、田中さんに。
興味深く見ております。
豪快な登場シーンから裏切り、謀反、壊れていく武士も現代のサラリーマンも似ているなと親近感を感じています。
これからも応援しています。
田中さん頑張ってください。
田中⇒ありがとうございます頑張ります。
ファックスメールまだまだお寄せください。
うきうき気分の、その秘密。
夢中になっちゃう、あの話。
ゲストに聞いちゃうこのコーナー。
「わくわくDoまんなか」。
拍手
竹中直人さんと田中哲司さんお二人が今夢中になってることについて伺っていきます。
まずは竹中さんのDoまんなかはこちらです。
湘南に夢中。
湘南、どういうことですか?竹中⇒僕の高校時代の同級生が逗子で釣り船屋をやっています。
脱サラをして。
そこに行くとほっとします。
土スタでは竹中さんがこよなく愛する逗子の小坪漁港に取材に行きました、お写真をどうぞ。
真ん中の方が竹中さんの同級生布施賢司さんです。
そしてお仲間の皆さんです。
いいですね。
高校時代から知っているなんて。
よく行かれるんですか?竹中⇒そうですね。
非常に穏やかなおじさんなんです。
彼に会うとほっとします。
ぼうっと海を見ながら彼が釣ってくれるお魚を食べたりしています。
昔の話をしています。
そんなことがあったなと盛り上がりながら。
こちらに竹中さんがいつも座っているんですね。
お話されているということですね。
決まっているんですか?座るのは。
竹中⇒地べたに寝っ転がるときもあります。
布施さんが再現してくれました。
日が暮れてからも、月を見ながら。
月が山からあがってくるんです。
それがすごくきれいでそれを見ながらお酒を飲むといろいろなことどうでもいいなという気になります。
寝っ転がってというのもいいですね。
竹中さんの大好物もあります。
海の幸があるということです。
かわはぎの肝じょうゆ。
飲みたくなりますね。
この日とれた新鮮なかわはぎだそうです。
うまいですよ。
暖かくなったときのほうがいいですが、寒い中食べるのもたまりません。
焼酎を飲みながら。
飲みたくなりました。
47歳からお酒デビューしました。
10年かけてだんだん強くなりました。
強くなりましたよ、水割りじゃなくて、ロックを飲みます。
酔ったらどんな感じになりますか。
酔ったがな、ビールだよ!という感じになります。
分かりやすいですね。
今回取材に協力してくださった竹中さんの40年来の親友布施さんからのメッセージですメッセージを紹介します。
「お〜い、竹中
(たけちゅう)!最近ますます忙しいようでなによりです。
高校時代から底抜けにシャイなのに人を楽しませるのが大好きだった、たけちゅう。
僕らはいつもその大胆さに驚かされつきあわされてきました。
また、魚をつまみにワインでも飲みながら夜光虫や月の明かりを一緒に楽しみましょう!布施賢司より」布施さん、ありがとうございます。
竹中⇒サンキューありがとう、布施うれしいぜ。
いいですね、仲間というのは。
逗子の海だからこそ味わえる世界があるんですね。
横浜の金沢区に学校がありました。
だから鎌倉とか葉山によく行っていました。
憧れのデートコースだったけど女の子とは一度も行きませんでした。
たまに帰って癒やしの。
そうですね。
昔に戻るというか10代のころの自分に何にも欲がなかったころその時間に戻るとなんかいいんですよ。
そういう場所があるというのはいいですね。
僕結構ありますよ、八王子とか大学時代よく行っていたお店とか。
今でも行かれるんですか?二十歳のときに出会ったカレー屋さんです。
いいですね。
田中さんはどうですか?お気に入りの場所。
田中⇒僕は富士山の5合目にたまに行きますね、車で。
高いところが好きみたいで。
そうですか。
なんか空がちょっと宇宙の色をしている感じが、標高が高いから。
そういうのを見に行く感じ。
よく登られるんですか?登りはしないですね車で行く、登山はしないんです。
竹中⇒車も大好きなんだよね。
田中⇒そうですね。
好きな車で富士山の5合目まで行くというのが大好きです。
いいですね。
そんな田中さんのDoまんなかです、こちらです。
田中さんが、めだかに夢中なの?お写真をお借りしましたこちらです。
見えますか?田中⇒睡れん鉢なんです親のめだかです。
卵をかえそうかなと思ってふ化させて今これが増えている状態で150匹います。
そんなにいるんですか。
卵を産むとそのまま置いておくと親が卵を食べちゃうんです。
産んだらすぐに別の鉢に移して。
そうなんだ。
それを繰り返しているとどんどん増えてしまうんです。
めだかって親が子どもを食べるんですか。
そうなんです、ひどいでしょ産まれた小さいものを食べちゃうんです。
毎日観察をしていないと産んだタイミングですぐですもんね。
はい。
常にご自宅でチェックしているんですか。
しています。
きのうも雨がすごかったんじゃないですか。
へりから流れ落ちるんじゃないかと思って、夜も救い出してそれを3回ぐらいやりましたね。
きょう見たら50匹ぐらい減っている気がしま流れ落ちちゃった感じで。
雨ですからね。
ショックですね。
ショックなんです、せっかくふ化させたのに。
なぜめだかを飼おうと思ったんですか。
もともと魚が大好きであの形というか田舎が川が近かったので魚って水の中で呼吸するじゃないですか。
僕らにはできないことをやっている感じすごいなって。
笑い
泳いでいる姿を見るのが大好きなんです。
昔からよく川でお魚をとったり。
そうですね。
金魚じゃなくてめだかなんですね。
今はめだかですけど熱帯魚とか常に何かを飼っていました。
めだかを通じた交流もあるということですね。
あまりにもめだかが増えすぎたので、この間堤真一さんと飲んでいて、もらってくれませんか?ってお願いして、そしたらちょっとスペースがあるということだったので。
堤さんはOKなんですか?OKです。
もらってくれたんですか?今、作っている最中です。
水草をもう少し茂らせてからと思って。
環境ごと育てられる場を作って渡すと。
そうですね。
そのまんま日に当てておけばいいよって渡さないと堤さんの性格上、危ないですからね。
心配なんですね。
竹中さんのうちはどうですか。
竹中⇒うちは猫を飼っているのでめだかがいたら大変じゃないですか。
かわいい猫ちゃんのお写真です。
お名前は?ニロです。
女の子ですね。
気持ちよさそうに眠っていますね。
いいな。
田中さんは家でハイボールを飲みながらめだかをチェックして寝るわけですね。
田中⇒それが最高です、できれば仕事をせず。
意外でしたね。
お二人とも意外でしたね。
めだかの交流、今後とも頑張ってください。
以上「わくわくDoまんなか」でした。
ななみ⇒♪〜丘を越えいこうよ、口笛吹きつつ来たな。
ななみちゃん楽しそうだね。
うん、楽しいね。
竹中さん、田中さんこんにちはこんにちは。
みんなで公園に、ピクニック行きたいなと思って。
ビビるさん連れていって!竹中さんと田中さんにも来てもらおうね。
うんそうしよう、予定はいかがですか?竹中⇒映画を見ようとしているんだ。
田中⇒僕はめだかのチェックだね。
残念だな。
また今度ね。
きょうはね公園を楽しむ番組もある、NHKの最新情報を紹介する「まるNフラッシュ」最初の話題はこちら。
26日にスタートする木曜時代劇「吉原裏同心」の完成試写会が行われました。
舞台は華やかな江戸の遊郭・吉原。
主人公・幹次郎は妻・汀女
(ていじょ)と2人で吉原を陰で守る吉原裏同心となって事件を解決していきます。
結構、殺陣のシーンは毎回毎回ありましてですね。
倒す相手もどんどん増えてきてなんかこう、怖いですね。
本当ね。
怖いなあと思ってます。
小出さんがね、なんか現場で変な動きをしてたりとかすごくかわいらしくてですね。
なんかそういうの見てたら自然と、かわいいなっていう。
異なる分野で活躍する2人が語り合う「SWITCHインタビュー達人達」。
今回は、哀川翔と武井壮。
武井さんが哀川さんに聞きたかった、仕事の話。
楽しくないよ俺、仕事は。
ええ、そこはちょっと僕と違う。
仕事を楽しくやったことないよ。
たけえとこ半端じゃないなちげえな。
哀川翔、ちげえな。
何でだよ。
そして哀川さんは百獣の王の真意に迫りました。
百獣の王のゴールは、○○。
百獣の王のゴールっていったい?はい、調査員の鈴木砂羽です。
街をよく知る人から人へ。
人のつながりから街の魅力を掘り起こす「深東京コネクション」。
今回調査するのは新宿三丁目界わい。
巨大地下街の地図を手描きで描いた人。
これ、全部1人でお描きになったんですか?ひえ〜!このツタも何年ものかね。
行ってみますか。
三丁目の生き字引きと呼ばれる方との出会いでは。
うわ、すごい人いっぱい…アラン・ドロン?アラン・ドロンも来たんですか。
そうそう。
街の魅力を深いコネクションから掘り起こす番組、新感覚街番組「深東京コネクション」。
来週水曜日、夜10時からです。
ぜひ、ご覧ください。
公園の楽しみ方を紹介する「サタデーインザパークあしたは公園日和」。
今回の舞台は東京・葛飾にある水元公園。
「ワン!ダフル交遊録」では犬と飼い主の交遊を追いました。
「家族のじかん」はベンチに託した家族の思いに迫ります。
そして「おひとり様の特等席」ではケンドーコバヤシさんがお一人様で楽しむ特等席を紹介。
(いびき)スタジオのビビるの大木さんそして劇団ひとりさんどうもご無沙汰してますケンドーコバヤシです。
あっ、大木とあかねちゃんか。
この番組は、公園をテーマにいろんなことしてますので皆さんもスタジオなんかにいてないで今すぐ公園に来なさいよ。
お二人、どうぞ。
なんかすごい番組をやっていますね、ケンコバさん。
ななみ⇒いいよね、いいよね。
ケンドーコバヤシさんは公園お一人様の楽しみ方を紹介してくれるみたい。
楽しみだね。
ねえねえ竹中さん竹中さんのお一人様の楽しみ方って何?竹中⇒映画館の後ろのいちばん端の席で映画を見るのがすごく楽しい。
端じゃないとだめなの?いちばん端のいちばん奥。
ななみ⇒真ん中のほうがよさそうなのに。
竹中⇒僕は飲み屋さんなんかに入っても端の奥が好きなの。
なんかかわいらしいね。
サンキュー。
田中さんのお一人様の楽しみ方は?田中⇒僕は昼飲み。
またお酒ね。
ごめんなさい。
午前中で撮影が終わると焦って家に帰って飲みますね。
そんなに急いで帰るんですか。
あとお昼から飲めるところもちゃんとキープしています。
大人って感じだね。
ビビるさんはお一人様より大好きなお嫁様とお二人様だね。
そういうこともあるよななみちゃん、俺もたまには来いよ。
行ってもいいの?いいよ。
そんなお二人の様子をこっそり収録させてね。
どんな番組だよ。
そうだそうだ高山さん思い出した高山さんからお知らせがあるんだよね。
高山⇒イベントをご紹介します。
入場無料ですよ。
ななみ⇒以上「まるNフラッシュ」でした。
ななみちゃん、ありがとう。
高山⇒次回のゲストは、この方。
風吹ジュンさん、そして中村ゆうじさんです。
お二人への質問・メッセージは携帯サイトやホームページで受け付けています。
ファックス・メールをご紹介します、竹中さんにメッセージです。
鹿児島県の50代の男性です。
若いころから大ファンです。
大河ドラマ「秀吉」では竹中さん演じる秀吉から底知れぬ元気をもらいました。
今また秀吉役のご出演、うれしくて、欠かさず大河ドラマを見ています。
秀吉と一緒に、泣いたり笑ったり武者震いしたり忙しくしています、今後ともご活躍をお祈りしています。
竹中⇒ありがとう!田中さんへの質問です。
「軍師官兵衛」毎週欠かさず見ています。
荒木村重を演じる田中さんの鬼気迫る演技が大好きです。
田中さんは戦国時代が好きと聞きました。
今後演じてみたい歴史上の人物はいますか?田中⇒誰だろう…具体的にはいないんですけれど弱っちい人を演じていきたいですね。
勇ましい人というよりは。
好きな武将はいらっしゃいますか。
普通に秀吉とか信長は大好きです。
もう1通ご紹介します。
竹中さんへのメッセージです。
佐賀県の20代男性です。
18年前の大河ドラマ「秀吉」を見て、私は歴史が大好きになりました。
大学でも日本史を専攻しました。
竹中さんは私の人生に大きく影響を与えてくださった人です。
今後の活躍を期待しています。
竹中⇒ありがとう!いろんな方に影響を与えています。
高山⇒質問がきています。
東京都の20代の女性です。
竹中さんの正体がいつまでたっても分かりません。
自分の性格をひと言で言うとどんな人ですか?竹中⇒ふざけんじゃないよばか野郎!笑いながら怒るネタまでやってくれてありがとうございます。
竹中⇒とっさにやってしまいました。
本日のゲストは竹中直人さんと田中哲司さんでした。
大河ドラマもどうぞご覧ください。
2014/06/07(土) 13:50〜14:50
NHK総合1・神戸
土曜スタジオパーク ▽ゲスト 竹中直人 田中哲司[字]
大河ドラマ「軍師官兵衛」に出演中の竹中直人さん田中哲司さんを招き、ドラマの見どころを大いに語ってもらいます。またお二人がリラックスする趣味の世界も大紹介!
詳細情報
番組内容
大河ドラマ「軍師官兵衛」に出演中の竹中直人さん田中哲司さんを招き、ドラマの見どころを大いに語ってもらいます。竹中さん演じる豊臣秀吉、田中さん演じる荒木村重それぞれの役作りの工夫について聞いていきます。番組後半は忙しい収録から自分をとり戻すオフの時間の過ごし方について語ってもらいます。
出演者
【出演】竹中直人,田中哲司,【司会】ビビる大木,大沢あかね,高山哲哉,【語り】鈴木麻里子
ジャンル :
情報/ワイドショー – 番組紹介・お知らせ
バラエティ – トークバラエティ
ドキュメンタリー/教養 – インタビュー・討論
映像 : 1080i(1125i)、アスペクト比16:9 パンベクトルなし
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