生字幕放送でお伝えします巨人が杉内、西武が岸。
両先発で試合が始まりました。
巨人西武の4回戦です。
西武が4番中村のタイムリーツーベースヒットで、1点を先制。
ツーアウトランナー二塁でバッターはメヒアです。
今夜の解説は与田剛さんと宮本慎也さんです。
メヒアのカウントは、ノーボールツーストライク低めのスライダーを見ています。
初回はまず秋山がフォアボール。
渡辺直人が送りバント栗山、三振のあと中村2球目をレフト線に持っていってツーベースヒットです。
最近6試合の杉内です。
5月に入ってから負けがありません。
4つ白星を重ねて、現在5勝2敗。
このところは6回途中で交代する投球になっています。
バットは回っています。
体に当たっていますのでいや、足に当たりましたので三振です。
スイングですね。
スイングをしたあと、足にボールが当たったように見えましたけれども、どうでしょうか。
ワンボールツーストライクからだったんですがメヒアは振り逃げということで一塁に走っていきました、しかし球審柳田が空振りのあと足にボールが当たったという判定で、三振です。
空振りで、やはり足に当たっています。
体にボールが当たった段階でボールデッドですので三振ランナー二塁に残塁しかし中村のタイムリーツーベースヒットが生まれています。
巨人の3勝で迎えているこのゲームです。
得点シーンです。
与田さんチェンジアップだったでしょうか。
ちょっと高めに抜けてしまって非常に打ちやすいところに行ってしまいましたね。
それを捉えた中村の先制のタイムリーツーベースヒット。
田辺監督代行がきのうから指揮を執る西武ライオンズです。
1回の裏、巨人の先発メンバーをご覧いただきましょう。
きょうはメンバーに動きがありました、5番にレフトアンダーソン。
太ももを痛めて登録を抹消されていましたが、再登録、即先発です。
セペダ、アンダーソン、ロペスという3人の選手が9人の中に入ります。
阿部ロペスという重量の下位打線はきのうと同じです。
アンダーソンがメンバーに入りました。
きょうは岸、5月の月間MVPのメンバーが先発のマウンドです。
6番に木村が入って、きょうは先発でファーストに、森本。
スイッチヒッターも含めますと7人の右バッターです。
岸は今シーズン6勝。
ノーヒットノーランも達成しています。
1点をもらっての立ち上がりです。
巨人打線ですがアンダーソンが帰ってきてすごい名前が並ぶ打線になりましたよね。
宮本⇒アンダーソンがどれくらい回復して戻ってきているか。
実戦がほとんどない状態ですので、その辺が見どころだと思います。
二軍のゲームを予定していましたが雨でそのゲームがありませんでした。
1番の亀井です。
低めの144キロ。
まずストレートが2つ。
そしてこのカーブ、ボールが3つ。
与田さん、この3球は。
非常にいいボールを投げているんですけれども、ほんの少しずつ外れていますかね。
亀井は1つストライクを見ました。
一軍に戻ってきて金子、菅野の投げ合いになった京セラドームでは、殊勲の1発を打ちました亀井です。
打ち上げます。
高い高いフライ。
サードの中村つかんでいます。
宮本さん今、亀井はストレート、コースとしてはそれほど厳しくないところでしたがね。
やや内寄りですけれどもことし岸は、ストレートのキレ球速よりかはバッターは速く感じてると思います。
なるべく早く仕掛けると思っているんでしょうけれどボールの下に入ってしまいましたね。
やはりストレートがいいですか。
全球種もちろんいいんですがストレートがいいだけに速く感じるだけにバッターは少し早く仕掛けますよね。
その分変化球のボール球を振ってしまったりそういう状況になってしまいますよね。
片岡も初球のストレートは打っていきました。
今のなどは与田さん、ぎりぎりの高さに見えましたね。
高めぎりぎりいっぱいだと思いますね。
なかなか追い込まれるとチェンジアップ、カーブと投げ分けてきますからできるだけ早めのストレートをねらってくると思います。
2球目は138キロでした。
カーブをねらっていった片岡二塁へいった処理を少し誤りました記録はヒットとエラーワンアウトランナー二塁です1回の裏の巨人です。
まずこのバッティングはカーブを。
ある程度予測していたと思います。
100%カーブを待っていたわけじゃないと思うんですがある程度予測していたためにうまく、たまりましたね。
木村のプレーは、お互い好投手ので、1つのミスが点につながっていきますしせっかく初回ライオンズは1点取っていますのでああいうミスは減らしていかないとだめですね。
そして3番のショート坂本です。
カーブここも手を出していきました。
片岡はハーフウエー、強肩のライト木村ツーアウト。
与田さん片岡、坂本とカーブ各バッターにとっての最初のカーブですね。
片岡にも、カーブの準備があったという話だったんですがある程度狙い球というか岸のカーブを狙っていこうというのを感じますよね。
これからカーブの使い方、全く使わないということはないでしょうけれども、カウントによってどう使うかとバッテリーは考えると思います。
4番のセペダ現在打率は1割7分3厘。
127キロ外に少し流れていきましたチェンジアップでしょうか。
きょう一軍登録、即先発のアンダーソン。
右の太ももの裏を痛めました。
きのうから一軍に合流して練習してきょう登録。
この4番と、エースの今シーズン初めての対決。
与田さん、チェンジアップを2つ続けたように見えますが。
そうですね。
腕をしっかり振ってタイミングを外しています。
きょう試合前にセペダがとにかく今はタイミングを重点的に考えている。
そんな話をしていました。
そのタイミングの取り方宮本さんはセペダの打席は今シーズン何度かご覧いただいていますがどう見えますか。
少し速いストレートには、苦労しているように映るんですね。
チェンジアップにいくにしても高めに行くと長打があると思うんです。
変化球、本当に気をつけて投げたほうがいいと思います、逆にまっすぐに打っていきます。
カーブが来てボールになりました。
スリーボールワンストライク。
いいところに投げましたけどねこれ。
セペダは止まりました。
今のタイミングなんかで言うとストレートが気になっているのでやっぱり速いですよね。
たまたまバットが止まりましたけれどもタイミングが合っていませんね。
ここまではストレート少な目。
またカーブでこれでフルカウント。
今のタイミングなどもストレートのほうに意識が強いんですか。
勝負は、低めチェンジアップ見たキューバにいるときからフォアボールの多さというのには定評があったセペダですが来日してこれでフォアボールの数12個目。
今の見極めというのは宮本さん、どう見たらいいですか。
今のは見極めたと思います。
与田さん、ストレートがかなり少ない攻め方で最初のバッターボックスが終わりました。
そうですね。
変化球でタイミングを外すという意識が強かったと思うんですが、岸からすればストライクだと思ったところがボール。
そういう立ち上がりの投球だと思うんですね。
これで精神的なものの切り替えが必要になってくると思います。
そして復帰このチャンスで打席が回ってきましたアンダーソン。
リポートです。
試合前の原監督やはりこの人が入ることによって打線の中で何かいい形で入ってくれればと言っていました。
即実戦ということになりますが実績はあるわけだしね。
本人は大丈夫と言っているしわれわれも、そういう動きを見て大丈夫だと判断して、すぐに登録先発ということです。
2球目を打ち上げました。
高く打ち上げました、秋山。
スリーアウト。
復帰後最初のバッターボックスはセンターフライ。
ボールがちょっと変化したように見えました。
チェンジアップですね。
9回の攻防が終わりました。
西武は中村のタイムリーで1点を先制しています。
交流戦は後半に入ってきています。
交流戦の順位です。
巨人は今8勝5敗。
交流戦の優勝に向けてファンの期待も高まります。
西武ライオンズは伊原監督から田辺監督代行に代わって巻き返しの期待が懸かる現段階です。
ジャイアンツ側から見たこの試合のポイントはどうでしょうか。
打順が固定される部分が見えませんからアンダーソンが復帰してからいかにすばらしい存在感を出してくれるのか、そのあたりを注目したいと思いますね。
西武側から見たポイント宮本さんどうですか。
エース岸がどれぐらいを抑えてくれるか。
ゲームを作ってくれるか、勝ちにつなげられるかどうか。
そして監督が、休まれて雰囲気が変わったと思うんですが雰囲気だけではなかなか勝てないので十いくつある借金をどういうふうに返していくというのも、長い目で見てみたいと思いますね。
その田辺監督代行の姿が見えています。
西武ライオンズの黄金時代を支えた内野手、ショートとして活躍をしてゴールデングラブ賞も獲得しました。
現役の最後はジャイアンツのユニフォームを着てプレーをしました。
きのうは敗れた試合ではあったけれどもやっていけそうだとそんな手応えも感じたという話を田辺監督代行はしていました。
若い選手が多いので、臆せずやってもらいたいということばもありました、その1人6番ライト木村。
きのうもヒット2本を放ちました。
打率2割4分1厘。
田辺監督代行は対杉内ということではこのところはうまく打たせるピッチングをしているようだそんな話もしていました。
低めの見極めを大事に全体に目のつけどころを高めに置いてほしいという話をしていました。
スリーボールです。
与田さんどう見ていらっしゃいますか。
木村に対しても杉内は右バッターにインコースのストレートを得意に投げてくるんですがなかなかストライクが取れない。
ハーフスイングは止まっています。
その辺りのバランスを含めて打たせて取る低めの見極めができれば恐らくボールになるだろうということでストライクゾーンを上げるということを考えたんだと思いますね。
1回に続いて先頭バッターがフォアボールで出ました。
きょうの杉内の立ち上がり。
これから打順は下位打線で、森本が7番、8番が炭谷ラストバッターは、きのうタイムリーも打っている金子侑司です。
セ・リーグの本拠地ですが、ことしの交流戦はDH制ピッチャーがバッターボックスに立ちません。
下位打線の攻撃の考え方も重要になってきます。
バントの構えから引きました。
森本は日本ハム時代は2番も打っていました。
いろんなことが予想できるんですね。
宮本⇒下位打線に入っていきますんで単純に送るということではないと思うんですね。
一塁ランナーも足が速い木村。
森本はなんでもできますのでカウントがよくなれば動いてくる可能性は高いと思いますね。
バントしてきました、いいバントになりました。
送りバント成功ワンアウト、ランナー二塁。
結局、送ってきました。
もう少し待てばいろんなカウントになったかもしれませんが。
いいバントですが厳密にいうとボール球なので。
ボールツーになるといろんなことが考えられますし待つこともできますしいきなりヒットエンドランをかけることもできますのでただ、あまり制球が定まっていないので、動きにくい状況でもあるということでもありますね。
ストライクが来る確率がいつもの杉内より悪いので簡単には動けないんですが少しもったいない感じがしましたね。
これで得点圏にランナーを進めています1点リード、西武ライオンズ。
逆に言うと与田さん、杉内は1つアウトをもらったような気持ちになるでしょうか。
そうですね。
投げたボールがちょっと引っ掛かって、スライダー気味に入っていっていますので、恐らくボールだと思います。
なんとか1つアウトが取れたと、ほっとした状況だと思います。
ストレート2つ与田さんは先ほど、右バッターのインコースのストレートそれが杉内のいいときのボールであると言ってました。
炭谷の初球はいいボールを投げました、そしてこの2球はコントロールミスがないですね。
少しスライドしていますか。
少し力んでしまうと引っ掛けてしまうんですね。
画面でいうと、右側にボールが流れるような投球になってしまいます。
森本がバントしたボールもそうですね。
これをどうやって修正していくのか、ちょっと見ていきたいですね。
スライダー。
宮本さんは打席に立つ立場から杉内はどうですか。
ことしは、スライダーがいちばんいいですね。
勝負できる球ですね。
右バッターでしたので今のボールに手を出さないようにすると思います。
ストレートもインコースになかなか決まりませんので、外の甘めを狙っていくと思いますね。
スライダーが来ました三振でツーアウト、ランナー二塁です。
2球ともボールなんですね。
外の高めに目を付けていそこから曲がってくればストライクです。
そのまま来れば打つストレートでストライクチェンジアップのボールありますが僕ならそういうふうに待ちますね。
ラストバッター金子侑司を迎えます。
二塁ランナー俊足の木村です。
外野は浅めに守備を変えています。
きょうはセカンドで先発出場の金子です。
今のはどうでしょうか。
見送ってもストライクでしょうか。
ただ厳しいボールですからね。
打つべきボールではないと思いますね。
スライダーを続けてきます。
このボールは与田さん質がいいですか。
いいですね。
ある程度ねらったところに投げられますし今のボールなどは右バッターのインコースファウルでストライクカウントが稼げます。
割り切って投げられるボールですね。
こうなりますと宮本さんまたスライダーが来るんじゃないかということが頭がバッターにあるじゃないでしょうか。
スライダーは予想する球が入ってきます。
打って投手のカウントになるとどんどんいいボールが来るので杉内のペースになってしまいますね。
今のはチェンジアップ金子のバットは止まりました。
スイッチヒッターの金子はきょうは右打席プロ2年目田辺監督代行はきのうきょうと先発起用。
外からのスライダーが決まりました、見逃し三振。
三振は、きょう4つ目。
杉内のピッチングでした。
ライオンズ、2回のチャンスは点に結び付けることができませんでした。
与田さん、コースを変えてスライダーでしたね。
やはり勝負できるボールとしてスライダーがいちばんいいと思いますので、ボールゾーンからストライクという投げわけしましたね。
これから2回の裏巨人の攻撃守る西武ライオンズ伊原監督に代わって、新たに指揮を執ることになりました田辺監督代行バッティングコーチからは監督代行という形になりました試合前に話を聞きました。
うちは若い選手が多いですから、とにかく元気を出して、下をむかずに上をむいて元気よくやっていこうということであまりどうのこうのという目標を立てずに今持っている自分の力を前面に出していこうということを言っています。
きょうは過去何回も対戦している巨人、杉内投手ですが。
ここのところ調子上げてきているみたいですからうちも岸が投げるのでそう点は取られないと思うので少ないチャンスだと思いますけれどもそこをなんとか食らいついて点を取って何とかきょうは勝ちたいと思います。
きのうは初戦勝利ならずというところでした。
宮本さん田辺監督代行選手時代からの印象もあると思いますが船出をどうご覧なってますか。
僕も、経験があるんですが5月に監督さんがやめられて休業されて選手は、このまま負けるとくやしいのでかわって雰囲気を変えようとして監督やめられましたからね。
なんとか勝ちたいと大変なのは監督代行、コーチの方だと思います選手は思い切って今のままで雰囲気が変わっただけでは勝てません新しい風があったり自分たちで何かを変えていってまだ、6月ですのでばん回するチャンスがありますからそういったところを楽しみ見ていきたいですね。
宮本さんも、2010年のシーズン、ばん回をして5割を超えて、シーズンを終えた年でしたね。
そうですね。
借金19から、貯金4まで盛り返しましたね。
岸がまず、最初の打者村田をストレートで三振に打ち取りました。
きょう最初の三振でした。
与田さんきのうも菊地がいい投球をして中盤まで行きましたそういう試合でしたね。
思い切って体を使って投げ込んでいく投手力の強さを感じるピッチングでしたがね菊池は。
中盤にロペスにスリーランを打たれました。
長野は三振連続三振です。
きのうは巨人がサヨナラ勝ちとしました。
きょうの試合2者連続三振、いいですね。
ことしの岸の状況は宮本さんがおっしゃったようにストレートのよさストライクゾーンで勝負ができるバッターがなかなか捉えきれないそれくらいの勢いがありますね。
巨人打線は、今投げたカーブに手を出していくそれでヒット1本が生まれています。
打席は8番の阿部高いフライになりました。
ショート渡辺が捕りました。
スリーアウト阿部、きょう最初のバッターボックスはショートフライに、終わりました。
3人で攻撃を終わりました。
2回の裏のジャイアンツ1対0で西武がリードしています。
きょう唯一の、ナイトゲームの東京ドームです。
デーゲームの情報をお伝えします。
2試合が中止になってマツダスタジアムソフトバンクは16対5で勝ちました。
中田は6勝3敗負け投手の大瀬良、先発全員安打、21本のヒット大瀬良が1回と3分の0で、交代する投球でした。
甲子園球場、阪神オリックス3回戦4対1オリックス勝ちました。
勝ち投手ルーキー東明。
負け投手に岩田阪神の緒方に、プロ入り1号ホームランが生まれています。
ナゴヤドーム中日楽天6対3と、中日が勝ちました。
勝ち投手に山井に5勝0敗負け投手美馬山井は無傷の5連勝です。
神宮球場そして横浜スタジアム雨のため中止となっています。
デーゲームで広島が負けましたので巨人広島のゲーム差がありません巨人が勝ちますと初めての首位となります。
6位からの巻き返しなるか西武、楽天とのゲーム差1.5ゲーム差です。
きょうはアンダーソンをメンバー入れてきました原辰徳監督まず先制を許しました。
1番からの攻撃です。
秋山は最初のバッターボックスは、フォアボールです。
与田さんピッチャー側から見て西武の打線も、だいぶシーズン当初からするとイメージが変わってきたんじゃないですか。
そうですね。
セカンドゴロ、変化球スライダーを打っていきました、ワンアウト。
中村が戻ってきたりメヒアが加入してきたりさまざまな選手の顔ぶれが変わってきました。
足の速い選手それからミートのうまい選手長打力のある選手多様な選手が多いので期待ができると思います。
中村、メヒアというホームランを打つバッターが中軸に2人並んでいます。
6番浅村だったんですが足の故障で登録抹消中です。
タイムリーツーベースです。
ライトへのフライです。
与田さん、杉内の1球はいかがでしたか。
足を小さめに上げていますね。
試合前に話をしていましたが、ランナーがいなくても投球フォームでバッターとのタイミングを外すとあまり見られなかったような変化がことしはある気がしますね。
宮本さんはいかがですか。
自分なりに工夫をしているんだと思いますね。
全盛期と比べるとやはりそうではないというのは、本人も自覚していると思いますのでいろんなことをやっているんだと思います。
3番レフト栗山、バッターボックスは空振りの三振でした。
連投です。
ことしは投球のテンポも速くなってキャッチャーからボールをもらったらすぐにサインを見るという。
大きなあたり、見送った栗山、ソロホームラン3回の表、ライオンズ。
スライダーをたたきました、栗山の、今シーズン第1号ホームランが生まれました。
キャプテンマークが見えます栗山。
待ちに待った今シーズン第1号ホームランです。
これで2対0、3回の表。
田辺監督代行にも笑顔が見えます。
ある程度、頭にも残像が残って最後ストライクを取ろうと思ってど真ん中に。
少しねらっていた感じがありますね。
彼は責任感が強い選手なので、今のチーム状況に責任を感じていると思います。
気合いも入っていると思うんですよね。
いいホームランだったと思います。
これで追加得点。
ツーボール。
初回にチェンジアップを打ったタイムリーツーベースヒットがある中村です。
2014/06/07(土) 18:10〜18:44
NHK総合1・神戸
プロ野球「巨人」対「西武」〜東京ドームから中継〜[SS][字]
▽6月梅雨を吹き飛ばせ 月間MVP岸 快投再び 野球大好き宣言だ杉内 球道極めろ!阿部復活 もっと飛ばせ中村HR 熱血原采配に田辺挑戦 いざ出陣ブルペン注目!
詳細情報
番組内容
(試合開始 6:00)【解説】与田剛,宮本慎也,【アナウンサー】竹林宏[6:44−7:30 総合2で放送継続]
出演者
【解説】与田剛,宮本慎也,【アナウンサー】竹林宏
ジャンル :
スポーツ – 野球
映像 : 1080i(1125i)、アスペクト比16:9 パンベクトルなし
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