心ゆさぶれ!先輩ROCK YOU 2014.06.07

本日の先輩は…
(加藤)面白い組み合わせですね。
そうだね。
今日はスポーツ解説。
増田さんは当然マラソンですよね。
閣下は…。
相撲ってことなんだろうね。
悪魔って人間のスポーツ好きなんですか?
(笑い)
本日の先輩1人目は…
シドニーオリンピックでも解説を務めるなどマラソン中継には欠かせない名解説者です
選手時代には…
解説者としても綿密な取材に基づいたコメントが評判です
(増田)…というようなメッセージが。
時には数か月前から合宿所に通い取材することもあるという増田さん
一体何がそこまでさせるんですか?
そしてもう1人の先輩は…
かつては伝説のヘビメタバンド「聖飢魔」のボーカリストとして活躍
ベストアルバムは…
…を獲得しました
そんなデーモン閣下のもう1つの顔が相撲解説者
神聖な大相撲にそんなお姿で…という声もあった中2006年ついに『NHK』のゲスト解説として登場!
そうですね。
分かりやすさが評判となり以来解説の常連になりました
学生時代には…
…という勉強家のデーモン閣下に今日は相撲解説の深い世界を伺います
何ですかその字は…。
スクワットなど70kgぐらい上げちゃう。
そんな情報ベラベラ出て来るんですね。
(木南)膝でやってるんだ。
あんた本気になって来たね。
(大東)早速心ゆさぶるものを探って行きたいと思います。
まず最初はこちら!こういうカードを用意させていただきましたまずは「倍は話せる!」。
これはどちらですか?これは私。
どういうことですか?マラソンの解説とか駅伝って2時間半ぐらいなんです中継が。
だけど…。
話せるぐらいの情報を持っている。
そんなに!
驚きの取材小ネタも炸裂です
2時間半って大体決まってたら30分オーバーの3時間分用意しとけばいいんじゃ…。
だけどどこツッコまれてもいいようにそれからどういうふうに生活しているかとか子供の時代のこととか…。
ってことはやっぱり合宿とか全部行くわけですか?そうです。
それってやっぱり局からお金もらって行くんですか?いいえそれは…。
(大東)海外行く時とかも…。
そうですね。
そういう時にも自分の取材なので…。
マイレージ使い回して?それだけじゃ済まない時もありますけど…。
お金出すでしょマイレージ足りない時…。
やらしい話ね取材費を差っ引いたらマイナスになってるとかありませんか?それはもちろんあるんですけどもでも選手の練習と同じように積み重ねで行くので全部自分の中の宝物になって行くので。
素晴らしいじゃないですか!例えばこれロンドンオリンピックの時なんですけど。
自分しか読めないような感じで…。
何ですかその字は…。
これ本番でも読めないのでこういうように…。
え〜。
受験勉強みたい。
膨大にバ〜って殴り書きした中から抜粋してまとめるわけですね。
あの選手のこんなことまで知ってました
もともと有森さんはバスケットボールの選手。
初めて日本の女性でメダルを取った方なんですけど有森さんのおばあちゃまが同じ学校を卒業していてそういう縁でバスケットからマラソンのほうに。
Qちゃんは?Qちゃんはテニスだったんですよ。
それも「その場テニス」っていってボールにヒモが付いてる「その場テニス」が好きでず〜っとそれを5〜6時間やってたと。
やっぱり子供の頃から自分に向き合う時間が好きだった。
野口選手は?野口さんは筋力が強いんですね。
スクワットなど70kgぐらい上げちゃうんですよ。
すげぇ!そんな情報ベラベラ出て来るんですね。
(木南)すごい止まらない!
(大東)こういうデータってアナウンサーさんとかち合ったりしないんですか?駅伝などの場合には一緒に取材に行くこともあるのでかち合う。
だけど今の若い実況のアナウンサーって昔のアナウンサーと違ってガンガン喋ろうとしないんですよ。
だから私にばっかり喋らせようとするアナウンサーが多いので今はどちらかというと私がキーワードを出してアナウンサーの人に喋ってもらうようにするぐらいこっちに気を使ってくれます。
それやりづらい?やりやすい?やりやすいです。
やっぱり解説者として評価されるっていうのは…。
あ〜それはありますね。
こちら移動中継車
ここから見てるんですよね?へぇ〜面白いね。
一番後ろですねここから見て先頭を見てるってことですね。
ここ狭いんですよ。
アナウンサーがいて解説者がいてディレクターがいて。
1人でも太った人なんかがいると資料とか広げられないような感じになって。
解説される時に気をつけてるポイントとかってあります?一番はね…。
例えばもうちょっと体重を減らしたほうがいいかなって思うような選手なんかもたまに走るんですよ。
だけど「太ってますね」とか「ポッチャリしてますね」って言うと傷つくじゃないですかしかも家族も見ているし。
だから私は「このぐらいふくよかなほうがいいんです」。
「マラソンの練習なんか40kmも50kmも走るので骨太がいいんです」。
…って言うんですね?今ここで言っちゃうとそうやって言うとポッチャリしてるって意味に…。
そうですよね。
(大東)続いて行ってみましょう「専門用語」。
これは閣下ですね。
ホントに相撲中継って専門用語が飛び交っててね。
「かいなを交わしましたね」とか。
何ですか?「かいな」って。
腕は「かいな」。
それが分かんないとそもそも何だか分かんない。
それってやっぱり親方がやるからですかね?いやアナウンサーも言ってる。
だんだんやっぱりなれ合いになってくって言っちゃ変だけど当然この用語はみんな知ってるよね…みたいなテイストで進んでることが多いので。
わが輩は自分が出る場合は今日初めて相撲中継を見る人がいた場合にここは今の会話では分かりにくいなそれを噛み砕こうということをいつも…。
それは閣下しか気付かないですもんね。
目からウロコ相撲って意外なことばかり
相撲っていうのは腕力だけとか太ってればいいとかそういうことではなくていかに自分の得意な体勢を保ちながら相手の得意な体勢を防ぐかというのをやり続けるスポーツ。
そんな中に専門用語がいっぱいあるわけね。
では閣下の解説しかもスローで見たらびっくりの駆け引きが分かります
相撲のセオリーって実は相手が…。
「巻き替え」というのは…。
増田さんか…失礼しますハハハ!相手の腕が下に入っているのをこの下手がイヤなのでこれを差しに行くことを「巻き替える」。
巻き替える時ってどうしてもこうなるんで脇が空く腰が伸びるんで相手の攻撃を受けやすいのね。
なので…。
…というセオリーがあります。
これ今鶴竜左巻き替えた。
巻き替えに来てる時白鵬は前に出てるでしょ。
一歩前に出てる。
ここが面白い鶴竜が巻き替えに来てることを白鵬は分かってる。
来たら投げようと思ってるね。
投げに行ってる。
普通はこれで決まる。
でも鶴竜足腰がいいんで決まらなかった残しやがったよ。
もう1回行く。
(大東)返して来た。
また巻き返した。
(大東)うわっ。
もう1回行ってみた。
これが最後。
ここで鶴竜が最後に右から巻き替えに来たところを出て来る。
巻き替えはやめてこれ外四つっていうんだけど鶴竜はもろ差し白鵬は両方上手になってるこれ外四つ…。
分かりやすい!あと足の運びとか言ってたでしょ。
足の運びはね…。
何ですか?足の運びって。
相撲ってどうしても上の動きばっかり目が行ってしまうけど本当に大事なのは足がどういうふうにその時動いてるか…。
運びがいいって分かんない。
腕でグンって決めに行ったら当然足もついて来るんだろうと…。
右の上手から攻める場合はこの膝が…。
うわっ!こういうふうに外から行ってイヤだからこれ外行くでしょ。
今度こっちに行ったらこの膝はこういうふうに相手の嫌がるとこ嫌がるとこに…。
あ〜!じゃ膝とかバンバンぶつけてる?バンバンぶつけてる。
全く気付いたことない崩されてんだな膝で。
ほら!
(木南)膝でやってるんだ。
あんた本気になって来たね。
(木南)頑張れ!
(木南)頑張れ頑張れ!そういうことや!途中から足の運びが分かんなくなっちゃった。
この膝をこういうふうにぶつけて行ったりすると上半身の攻撃よりこっちのほうがどっちかっていうと効く。
なおかつそれはこういうふうに進むんではなくてなるべく…。
はいはい…なるほど!
では懐かしい名勝負足に注目です
行った行きましたよ。
(木南)行った行った。
ずっと足を注目してると面白いと思う。
あっ膝行った!足入れた!今止まったのね。
膝から行った!輪島が!膝で行ってるわ。
(木南)おっ行きそう…。
これで決まるんじゃないかな。
あ〜。
下半身に注目して見ると分かりますね。
デーモンさんと相撲を見たら面白いね。
続いての心ゆさぶるものはこちら!何ですか?「黙れ」っていうのは。
相撲で…。
…という場面がある。
そこでベラベラ喋っていると無粋。
放送中なのに「黙る」
知らなかった
実はみんな気付いてないけど大相撲は誰かが「よ〜いドン」って言って競技が始まるのではなく…。
へぇ〜。
アマチュアの相撲子供の相撲は「はっけよいのこった!」っつって始まるじゃない。
プロの相撲はそんなことやってないでしょ。
確かにないわ。
「はっけよい」も「のこった」も言うけれどもそのタイミングでは言ってない。
始まった後に「はっけよいのこったのこった」。
そう始まった後。
お互いに自分達同士で…。
どうやって始まるんですか?ここでちょっと…。
4つの拳が着いたらスタート?4つじゃなくてもいい最悪1コずつでもいい。
でもこの間が分かんないでしょ。
その間は自分達で決めるんだって。
ん…ん…んっ!ハハハ!要するに競技の開始を自分達で決めるスポーツ唯一の。
あっそうなんだ。
(大東)じゃその時点で有利か不利かも決まっちゃう?決まるもちろん。
もちろんそこで探り合いがあるんだけれども自分だけでは競技が始まらないから相手に対する敬意がないとそこには。
相手を敬う気持ちがないと…。
不意打ちは許されないんですね。
不意打ちは許されない。
武士道ってそういうところあるじゃない正々堂々と。
さっきの…。
いいとこで戻ってったねそうです。
ホントに息をのむぐらいみんなが集中してその瞬間どういうふうに立つんだろうというのを見る瞬間なのでどんなに違う話ではずんでてもみんなが黙る瞬間。
一方マラソンでは…
マラソンなんかで早くからアフリカの選手なんかが独走しちゃうとある情報っていうのも限られてる。
その選手のね。
子供時代のことは喋ったでしょ好きな食べ物は喋ったでしょ。
さぁ何話そうって…。
1時間独走されたらもう困りますよね。
そうなんですよ。
でもそういう時にアナウンサーとの相性がいいとじゃ今度は6年後に東京オリンピックそこから何か話を膨らませて…。
増田さんが一番相性のいいアナウンサーの方ってどなたなんですか?フフフ…。
『テレビ朝日』の…。
Qちゃんのシドニーオリンピックを一緒にやらせていただいたんですね。
中継の前の日にお食事一緒にしながら「明日ね僕レースが面白かったら…」。
…って言われたんですよ。
言われた意味が最初分からなかったんですよ。
でもレース当日にQちゃんがサングラスを投げてその後にホントに気持ち良さそうに…。
いい顔でしたよね。
走ってたんですよその時に黙ったの。
私も黙ってたらその映像が素晴らしくて。
言葉がいらない。
やっぱりテレビって基本的には映像じゃないかなとその時に思って。
あまりQちゃんが気持ち良さそうだったんで思い出したんですよ。
Qちゃんレースの前に歌を詠んでたんですよ。
あらかわいらしいというか…。
そういうQちゃんが好きでね。
そしたらその年の…。
それを私頂いたんです。
へぇ〜たんぽぽの句を詠んで。
自分の句のほうがおかしいでしょ。
なぜマラソンに故障が多いのかこんな事実が…
マラソン選手ってホントに調整が大事でギリギリの状態の中で追い込んで行くんですよ。
大体レースの半年ぐらい前から。
大会をピークに持って来るようにってことですよね。
一番追い込む時って体が半病人ぐらい疲れている中で次の日に1万mのタイムトライアル5本とか。
うわ〜50km。
そうしないと…。
うわっ。
半病人の体の中で追い込んで自信を持ちたいんだけどもそれをやってしまったことでそこで故障してしまう紙一重のレベルってあるんですね。
ここをやると上に行けるけどこれやってしまうと痛みが生じてしまうかもしれない。
紙一重だそれは。
野口みずきさんの北京オリンピック。
金を狙いに行った練習をしたら致命的なケガを…。
手前で棄権することになりましたもんね。
いざ大会そこで勝ち負けを決めるポイントって何になります?何ですかそれ「勝負勘」って。
集団の中でいろんなライバル達がどれだけ余力を持っているかなんていうことを…。
増田さんも勝ったレースの時には勝負勘自分冴えてるなって思ったりするんですか?ただ私はね天才少女っていわれてたから…。
知ってますよ。
ごめんね自分で言っちゃった。
あんまりね…。
いつも独走で最初から飛び出して行ってそれでゴールまで行って日本記録がついて来た。
私失敗してるのはオリンピックだけだから。
あとは全部駆け引きなしで優勝してました。
天才少女ですもん…自分は天才少女だなって思ってました?ハハハ!
どんなに素晴らしいデータも使い方次第です
こちらは大勢の観光客で賑わう長野のイチゴ農園
でも今年2月の大雪では16棟ものハウスが倒壊
被害は2億円にも達しました
なのに経営者の倉本浩行さんはこう言います
秘密はデータにありました
温度に湿度?二酸化炭素?
数字であまたの危機を乗り越えちゃうイチゴ農園の秘密教えてあげる
大学では経営工学を専攻しました
将来の夢は経営者
折りしもバブル崩壊で大手企業の倒産が相次いでいた時期
目をつけたのがイチゴ農園でした
地元では昔ながらの栽培法を続けている農家も多かった
俺に言わせりゃ改善点がたくさんある
きっと勝ち目はあるはずだ
25歳で農園を立ち上げたけど既存のやり方をマネるつもりはありません
そもそも苗を植えるのはなぜ9月と決まってるんだ?
もっと早めればハウスの稼働率だって上げられるのに
あらゆるデータを管理して自分なりの栽培技術を確立することに成功
通常より2か月も早く冬イチゴを出荷していろんな賞ももらっちゃいました
販売先も通常の仕組みを無視して自ら開拓
創業から10年足らずで年商1億円を上回ったんです
ノウハウを学ぼうと働きに来た若者達にはこう言いました
「いいか俺の指示通りやればいいんだよ」
急成長を支えたデータ管理には絶対の自信があったんです
さらにはケータイ端末でハウス内の環境を制御するシステムの販売にも乗り出し全国を飛び回る日々が続きました
「何べん言わせるんだ!」
「去年のデータ通りにやればいいんだよ!」
農園には行けないけど蓄積して来たデータを参考にすれば大丈夫そう高をくくっていたんです
ところが…
ある日農園に戻って驚きました
農園で見た衝撃の光景
イチゴの苗が病気に侵されてほとんど全滅状態になっていたんです
悔やんでも悔やみきれない大失敗
そこからの転落は早かった
銀行の融資は止まり優秀なスタッフが次々辞めて行きました
全財産を処分しても日々の食費さえままならない状態に
もう会社を畳むしかないか…
どん底の農園でたった1人黙々とデータを集め続ける青年がいました
今さら何をやっても無意味なのに…
でもその姿に気付かされたんです
思えばここまで来ることができたのも地道なデータ収集のおかげ
成功をもたらしてくれたデータこそが全てだと思ってた
でも悪い数値にもキッチリと向き合えば失敗の原因が必ず隠れているはず
失敗ですら次へのデータになり得るんだ
出直す覚悟で再びイチゴに向き合いました
データをどこでどう読み違え病気がまん延してしまったのか
それは一銭の売り上げにもならない後ろ向きの作業でした
やがて分かったのは病気を運ぶ胞子の増え方や広がり方
ならば胞子を増やさないよう対策をすればいい
こうしてジリ貧の中で新たなデータが蓄えられて行ったんです
きっとこれは役に立つ…いや役に立ててみせる
こうして収穫量は徐々に回復して行きました
資金協力の申し出もあり農園はギリギリのところでよみがえったんです
今シーズンも倉本さんの農園はイチゴ狩りの客で賑わいました
2億円近い損害を出したこの冬の大雪にも少しも慌てたところがありません
これが教訓となってデータとして残って来年その対策もした上で走るわけです。
ハウス内の温度を何度にしたら倒れない…。
9度に設定をして雪を溶かしましょうとか。
…と信じてます。
失敗のデータこそ未来につながる宝の山となる
データって生かすも殺すもやっぱり人次第…なんですね
失敗から学ぶっていうんでしょうかね。
何か災害が起きてしまったとしてもデータが取れるいいチャンスだと思えたところがすごいですよね。
「選手はね…」。
…っていう言葉を小出義雄さんが言われたんですね。
ホントにすごいですよ練習量が生身の体で。
増田さんがやられる解説でもそういう気持ちで選手をリスペクトしてやってるってことなんですね。
デビューして5年ぐらい経った頃かな。
『NHK』の番組に出演することになり。
何か仕出かしてやってこそ「聖飢魔」だろうと。
だけどマネジャーがこの人は普通は賛成してくれる人だったんだけど…。
「確かに話題になるかもしれない。
だけどそれをやったことによって我々に対して一生懸命働いた人達の何人かがクビになるかもしれないよ」。
でまぁ結局やめたわけ。
はい。
その時にそういう選択をしなかったら…。
例えば今でもテレビに出ている。
違った道があったでしょうね。
恐らく二度と『NHK』に出てないから。
相撲の話をすることでここに来ることはなかった…。
優しい悪魔ですね。
(一同)乾杯!今日は増田明美さんとデーモン閣下が来てくれましたけど。
すっごいお相撲を見たくなった。
増田さんの情報量もすごかった自腹で行くんですよ。
一人一人の選手をすごい大事に思ってるじゃないですか。
解説にも出ますよね。
でもやっぱり最後の最後まで増田さんとデーモンさんのツーショットに慣れなかったね。
(大東)慣れなかったっすね。
画力あったね。
来週は天才ジョッキー武豊さん
こうやって下ろす…へぇ〜!
(武)分かってないなっていうのが多い…。
2014/06/07(土) 23:00〜23:30
読売テレビ1
心ゆさぶれ!先輩ROCK YOU[字]

なんだ!?この2ショット、デーモン閣下&増田明美▽相撲みるなら下半身▽女子マラソンは選手の子ども時代に注目?!▽異色?の名解説で輝く先輩の努力とプロの目に迫る。

詳細情報
おしらせ
番組ホームページでご意見募集中!MCの当番ブログも毎週更新!
http://www.ntv.co.jp/rockyou
ツイッターでもつぶやき中!
@senpai_rockyouを検索して下さい!
番組内容1
なんだ!?この2ショット、デーモン閣下&増田明美▽相撲みるなら下半身を見よ!意外な場所での駆け引き▽女子マラソンは選手の子ども時代に注目?!▽解説なのに「黙る」ってどういうことだ?▽異色?の名解説で輝く先輩の努力とプロの目に迫る。
出演者
【MC】
大東駿介
木南晴夏
加藤浩次
【ゲスト】
増田明美
デーモン閣下
番組内容2
大勢の観光客で賑わう長野のイチゴ農園。でも、今年2月の大雪では16棟ものハウスが倒壊…被害は2億円にも達しました。なのに、経営者の倉本浩行さんはこう言いますこれは、次へのチャンスなんですよ!と秘密はデータにありました。温度に湿度、炭素量まで徹底管理して、あまたの危機を乗り越える不思議な農家とは…。

ジャンル :
バラエティ – トークバラエティ
ドキュメンタリー/教養 – ドキュメンタリー全般
情報/ワイドショー – グルメ・料理

映像 : 1080i(1125i)、アスペクト比16:9 パンベクトルなし
音声 : 2/0モード(ステレオ)
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サンプリングレート : 48kHz

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