新堂本兄弟 2014.06.08

(光一)今夜のゲストはこちらの方々です。
(光一)はい。
ようこそいらっしゃいました。
佐藤健さん。
忽那汐里さんです。
(忽那)よろしくお願いします。
(光一)ようこそ…。
(光一)健君。
つい最近だよね?来てくれたの。
(佐藤)本当なんですよ。
(一同)本当なんです…。
(佐藤)つい最近出させてもらって。
いやいいんですよ。
大丈夫ですか?忽那さんは初登場と。
(忽那)初めまして。
お願いします。
(剛)お願いします。
ということでまずこちらのVTRご覧ください。
2007年にドラマ『3年B組金八先生』で女優デビューすると翌2008年にはポッキーのCMが話題となりブレーク
以来数多くのドラマや映画CMで活躍している注目の若手女優
佐藤健さんとはドラマ『メイちゃんの執事』映画『BECK』で共演
「悪いけど日本語で」
(忽那)「今日またコユキんち泊まっていい?」
(佐藤)「えっ?」
そして現在放送中のドラマ『ビター・ブラッド』では同期の新人刑事役で共演しています
「逮捕?」
(忽那)「ご協力ありがとうございました。
後は私が」お二人はドラマで共演されてるということですね。
刑事役っていうのは今までは?僕初めてで。
刑事物なんですけどそんな真面目な刑事物じゃないよね?
(忽那)はい。
(剛)ちょっとコメディーも。
あっ。
そうなんだ?あんまりそういうイメージないね。
(剛)イメージないから。
(佐藤)わりと実はふざけっ放しの…。
忽那さんは?
(忽那)私も初めて…。
(剛)初めてね。
ファースト。
オーストラリア出身。
(西川)ああそうだ。
(槇原)すてきだね。
(忽那)はい。
『LOVELOVEあいしてる』だっけ?『堂本兄弟』だっけ?
(剛)『LOVELOVE』で…。
オーストラリア行って。
(高橋)いいなー!意外と臭い。
(西川)意外と臭いよな?コアラに関しては…。
(西川)そらそうや。
「堂本一問一答」
(アナウンサー)それでは佐藤健さん。
忽那汐里さんに質問です。
(忽那)はい。
(アナウンサー)忽那さんは『堂本兄弟』初登場ですが…。
(西川)そんなのあんの?
(高橋)噂?
(高見沢)噂があるの?はいはいはいはい。
(忽那)はい。
ああー。
あの有名な。
(西川)ああ。
佐藤健の舞ね。
そうそう。
佐藤健の舞とは前回佐藤さんが出演されたときに偶然生まれた泣く子も笑うスタジオの不穏な空気を一瞬で変えてくれる剛君の魔法の舞なんです
佐藤健の舞やっけ?
(西川)空気を変えてくれる魔法の舞。
魔法の舞ね。
それを忽那さん聞いたの?そんなものがあるぞと。
はい。
(西川)見たことあります?ないです。
(西川)あーっ。
残念!そうか残念やな。
そしたらじゃあもう剛君。
しょうがないからここでやってもらってね。
いや。
これでもね何か…。
(西川)ああ。
そういうことか。
ただ単にやっても…。
じゃあちょっと2人でもめてもらっていいかな?場を明るくするためにこれ開発してるんで。
(佐藤)何でさそういうこと言うの?
(西川・高橋)きた!
(佐藤)何で佐藤健の舞があるとか言うの?テレビで。
そうそうそう。
何が?
(佐藤)何が…。
何でさ…。
(高橋)きてるきてる。
(佐藤)嫌じゃん。
(西川)オスカーとアミューズがばちばちになってる。
(高橋)事務所問題。
(DAIGO)事務所対決だ。
(西川)危ない危ない。
(佐藤)誰に聞いたの?
(忽那)そんなこと言われても困るんですけど。
(佐藤)こっちが困るんだよ。
何だよ!
(高橋)早くいかないと。
(DAIGO)剛さん。
遅いっすよ。
早いけよ。
(DAIGO)だいぶやってますよ。
どぼどぼ俺の頭に掛けやがって。
(忽那)だってさ…。
(佐藤)溺れるだろ。
(忽那)素じゃ食べれないから。
ごめんごめん。
次こそいくから。
何のテーマがいいのよ?テーマあげないと。
じゃあねこれはもうしかたがない。
豆腐の神。
で醤油の神。
これでちょっと…。
それはケンカしやすいね。
ちょっともめて。
豆腐の神と醤油の神で。
(西川)じゃああらためてこのシーンいきましょう。
参りますよ。
用意スタート。
お前いつもどぼどぼどぼどぼ俺の頭に掛けやがって。
何なんだよ?溺れるだろ。
(忽那)だってさ素じゃ食べれないから掛けてあげてるのにさ。
(佐藤)いやいや…。
俺別に単体でいけるし。
(忽那)おいしくないじゃん。
一人じゃつまんないんだよ。
(佐藤)素材の味でいけるし。
(佐藤)いつもさ頭からさ…。
(忽那)つまんない。
真っ白で。
(佐藤)最悪よホントに。
(忽那)色が欲しい。
じゃあ。
意外に落ちないんだよ。
あの染み。
ダイズでできてるもん。
(佐藤)俺はね。
(西川・高橋)もういかないと。
(忽那)私もダイズで…。
この液体が!
(忽那)このぷるんぷるんが!
(佐藤)ああ…。
(高橋)近い。
近い。
(佐藤)覚えててくれたんですね?うん。
(DAIGO)なるほど。
(高橋)これだ。
(佐藤)今のが。
(槇原)やっぱ違うね。
(高橋・槇原)いいもの見れた。
ないですね。
(西川)すいません。
(DAIGO)今見て思ったんすけど…。
(一同)いけた。
(西川)最初の2人の芝居で全然いけた。
これ由来が全然分かってないんじゃない?はい。
(西川)健君が…。
肩にこうやって手つかへんって。
(忽那)そうなんですか?俺も結構微妙やねん。
あっ。
つくわ。
(忽那)何でですか?分かんない。
触れないの肩が。
(佐藤)触れる?肩触れる?
(西川)やってみ。
(佐藤)ああ触れる。
触れない。
触れない。
(槇原)いいな今の。
ここから生まれたからね。
(西川)そうそう。
(DAIGO)結構なハードルでしたよね。
(アナウンサー)では次の質問です。
(アナウンサー)佐藤さん。
(佐藤)やりませんでした?
(西川)グリンピース?
(高橋)何ですか?
(佐藤)「グリンピース…」
(高橋)あっ。
聞いたことある。
何やっけ?あれ。
グリングリンチョリン。
チョリンチョリンパリン。
(佐藤)「ドン」のやつです。
あいこになったら「ドン」って。
あいこんときに「ドン」か。
(佐藤)そうです。
でその「ドン」が早い方が…。
(佐藤)早い方が勝ち。
これは健君は前回来ていただいたときに何事も負けず嫌いだと…。
(佐藤)ポカポンですね。
(高橋)おーっ!出ました!出たよ。
ホンマか?剛君。
ホンマか?
(槇原)頑張って。
(佐藤)ホントです。
ルール大丈夫ですか?分かってる。
俺奈良のグリンピースって呼ばれてた。
(高橋)奈良のグリンピース?
(西川)緑色なだけ…。
(佐藤)最初に「グリンピース」で手をこうやるんです。
「グリンピース」って。
「グリンピース」で勝ってる方が始まるってことね?
(佐藤)1回目にあいこ出ちゃったらもう1回「グリンピース」そんときは「ドン」じゃない。
(佐藤)1回目だけは…。
OK。
OK。
(西川)いこう。
いってみようか。
(佐藤・剛)グリンピース。
グリンピース。
(佐藤)グリングリングリン。
パリンパリングリン。
グリングリンチョリン。
チョリンチョリンパリン。
(佐藤)ドン。
ドン。
(一同)早い!早かった。
いや…。
パリンパリンの「パ」の「パリ」ぐらいのときやったよ。
いったれいったれいったれいったれ。
(高橋・DAIGO)光一さん!いったれいったれ。
よし。
(佐藤・光一)グリンピース。
グリンピース。
グリンピース。
グリンピース。
(佐藤)グリングリングリン。
ドン。
ドン。
(一同)早い。
すごい。
早いな。
何で分かんの?くるって。
分かる?
(佐藤)ここら辺で。
佐藤わかるです。
佐藤わかるやん。
これは負けたことないのは真実かもしれん。
(西川)強いな。
ただちょっと…。
(西川)ちっちゃいころ向こうにいるときってどういう遊びしてたんですか?オーストラリアでは。
(槇原)聞きたい。
毎日やってました。
ブルータン…。
(忽那)舌が青いんですけど。
(一同)わー!
(高橋)怪獣だ怪獣だ。
何か蛇とワニと足したような感じ。
(西川)ツチノコってこんな感じじゃないの?
(DAIGO)すごい!柄がカワイイね。
カワイイです。
ルルちゃんって名前を付けて。
(西川)野生なの?
(忽那)野生です。
(高橋)懐くんですか?
(忽那)懐かないですね。
これは何か…。
傾向的に。
生物はみんな大丈夫?はい。
(アナウンサー)では次の質問です。
(アナウンサー)忽那さん。
私の…。
(高橋)すごい。
(忽那)3歳とかだったと思うんですけど積み木でぶちました。
ちっさいときの写真があるということなので。
ちゃいちい写真。
(高橋)カワイイ。
これはハロウィーンとか?
(忽那)ハロウィーンですね。
これはかわい過ぎやろ。
(佐藤)これはカワイイ。
いいな。
ちゃいちいのときの写真がこんな感じ。
(アナウンサー)では次の質問です。
(アナウンサー)佐藤さん。
(佐藤)これでもさっきからちょいちょい出てますけど。
(一同)ああー!
(西川)分かる気がするね。
静かなるどSね。
(佐藤)意外に結構どSです。
(西川)確かに。
(佐藤)『ビター・ブラッド』の現場でみんなでご飯に行ったときがあって火鍋を食べたんです。
火鍋って結構辛い鍋で辛さがもっと欲しいねって話になって薬味っていうか調味料みたいの。
それの一番辛いやつを下さいって言って激辛みたいなやつを食べて2人とも辛いの好きだから入れて食べてたら…。
(佐藤)俺のに…。
(佐藤)でにやにやしながら…。
それはSやん。
Sやな。
悪い子ですね。
(佐藤)大丈夫…。
(西川)大丈夫じゃなかったら言えへんやつやもんな?
(佐藤)ヒーヒー言いながら食べました。
結局。
(佐藤)欲しくはないけどね。
でも…。
(西川)そういうときにね。
なるほどね。
(アナウンサー)では忽那さん。
(忽那)はい。
(忽那)佐藤さんは…。
おう!
(高橋)へえー。
(一同)構ってちゃん?
(忽那)真剣なときはずっと台本読まれてるんですけどでもちょっと台本から離れたときは周りの方に…。
(忽那)ずーっと。
(佐藤)ちょっと待って。
(DAIGO)構ってちゃんだ。
(西川)意外ね。
何か静かにしてそうやもんな。
(高見沢)一人孤独を愛する人かと思った。
(佐藤)ここだけの話ですけどやっぱこう一応メーン…。
主役でやらせてもらってて一人でどーんってしてるのどうなんだろうっていう…。
(西川・剛)それはね。
自分が現場の環境を。
空気づくりもしないと…。
(佐藤)しゃべんないとなと。
(西川)座長になってんだもんね。
それはでも大事よ。
(高見沢)偉いね。
(西川)考えてんじゃん。
でも毛虫も嫌い?やだよね?
(佐藤)トラウマなんですけど。
あと1個あったのが今の現場じゃないんですけど前に共演したときに現場にナメクジがいたんですね。
でナメクジがいて「汐里ちゃん」って呼んで「汐里ちゃん。
来て」っつってこうやって手持ってすーってナメクジの方にやったんですよ。
そしたら普通「キャー!」ってなると思ったら普通にナメクジぷにって触って「えっ?何ですか?」みたいな。
(高橋)強い強い。
強ーっ!
(西川)そうかそうか。
(佐藤)衝撃でした。
俺もう。
(忽那)それを佐藤さんに向けた瞬間…。
(忽那)逃げていきました。
いやいや。
なるなる。
「わっ。
触るな触るな」ってなる。
ナメクジ触った手で近づかないでって感じ。
何の遊び?それ。
めっちゃおもろいやんそれ。
(DAIGO)健君がでも触らせたんですよね?
(佐藤)そう。
えいってやって。
(佐藤)全然大丈夫だったんですよ。
(槇原)へえー。
面白いね。
(アナウンサー)ではまずこちらのVTRをご覧ください。
(渡部)「ナンセンス」「嘘だろ」「ナンセンス。
弾数ぐらい把握しとかないと」
(渡部)「フォークが入ってない」
(佐藤)「手で食べれる」
(渡部)「ナンセンス。
手がべたべたになる」「あのう。
ピザをフォークで食べる方がナンセンスだと思います」
(渡部)「口答えするな」「ナンセンス」「だまされるなんてナンセンス」
(佐藤)「先輩まで」
(佐藤)「ドロケイにしました」
(渡部)「ああきた。
ナンセンス」
(佐藤)「何で?」
(渡部)「ケイドロだろ?」「何で泥棒が先にくんの?」「それは関係ない」
(渡部)「ある」
(一同)「ナンセンス」
(アナウンサー)さて…。
(アナウンサー)佐藤さん。
(佐藤)この前…。
絵とか好きなんだと思ってちょっとよく見たら人とか手とか描いてる周りにいろんな漢字が芸術的に書いてて。
骨?大丈夫?
(高見沢)怖い漢字を書く。
(高橋・槇原)デスノート。
その漢字を選んだのは何で?何でですかね。
あんまり…。
ぼーっとしてたら骨が…。
(高橋)手が勝手に。
ホラーやでもう。
(西川)好きな漢字が骨なんだ?
(佐藤)骨と何が好きなんだっけ?どういうこと?知らんわ。
どういうこと?
(高見沢)骨太?骨太がいいの?
(忽那)何か…。
(西川)まあ確かにね。
あれじゃない?ずっと英語で育ってきたから漢字見てすごい新鮮だったんじゃない?
(西川)記号的な感じで。
(忽那)ああ。
漢字とかそういうのがエキゾチックに見えるっていうもんね。
海外の人はね。
(西川)何よりさらっとみんな流してるけど…。
ええっ!?気になったよな?何か。
アーティスティック過ぎるね。
(アナウンサー)では…。
撮影中なんですけど。
渡部さんの役が結構いたずらをする役なんですけど佐藤さんが寝てて…。
(佐藤)ああー!あったね。
(忽那)寝てて…。
あれ何ていうんですか?僕が渡部さんの息子なんですけど疲れて寝てる息子にちょっかいを出すみたいな。
僕はもう寝てて謎に花とか持たされて口からずっと旗を…。
旗出されて。
(佐藤)出し続けるみたいな。
なるほど。
手品みたいなね。
耳栓もしてましたね。
笑わないように。
そう。
だから俺もう笑わないように耳栓して。
無になってやってました。
でも耳栓も「ああいいじゃん」っつってティッシュ詰めようよっつって渡部さんにティッシュ詰められて。
だから俺ティッシュがこっから出てて花持ってこっから旗が出てる。
それを見てみんながにやにやするみたいな。
(佐藤)そうなんです。
そやな。
何が行われてるか分からんしな。
(佐藤)唇の感触が。
(忽那)珍しく苦戦してました。
本番のときもテストどおりにやってくれれば何ら問題ないやん。
(佐藤)そうなんですよね。
猿時さんがさ俺寝てると…。
寝て気絶してる。
看病してるのときにリハんときは坊ちゃんも何とかでとか。
全然何にも。
そのまんま。
本番のときに乗せてたタオルを。
「でも坊ちゃんはホントに色々…」すごいこうやってリップ拭いたりとかするわけ。
あかんやんそんなん。
そらあかんわ。
絶対笑たらあかんから。
絶対笑たらあかんから。
気絶してるから。
ずっとなってて。
それで「OK」って監督が言ったわけ。
「今の俺めっちゃ笑ってたけど大丈夫なん?」オンエア見たら…。
あれね笑いこらえると人間ってすごい震えるのな。
腹筋が。
(西川)そうか。
けいれんしてるみたいなるから。
監督いわく現場のモニターこんなんで見ててんって。
(西川)ああ。
小さかってんな。
編集所行ったら「おい。
笑とるやないか」だからもうええわ。
オンエアしようって。
無理やわ。
現場はホント楽しそうですよね。
楽しいは楽しいよね。
(西川)すごいいいドラマな感じ。
(アナウンサー)では次の質問です。
(アナウンサー)佐藤さん。
忽那さんとひょんなことから一緒にベッドで寝てるってシーンがあったんです。
で一緒に…。
超べたなんですけどベッドで寝てて起きて隣にいるから「何で!?」みたいな。
僕は目覚まし時計が鳴って目覚まし時計を「うーん」ってやって止めて見たら忽那さんがいるっていうシーンだったんですけど。
寝ててここら辺にあってこうやって止めようとしたらもう完全に…。
(佐藤)もう終わったと思いました俺。
焦るよね。
女優さんの顔にね。
そうやね。
(佐藤)しかも…。
(西川)そこは「そうでもないよ」じゃないんだ?ちくっといくよね。
言ったね。
ちくっと言ったね。
痛かった?
(忽那)痛いんじゃなくて…。
白くなった?
(西川)それぐらい?
(忽那)大丈夫です。
(アナウンサー)では次の質問です。
(アナウンサー)佐藤さん。
(佐藤)何だろうな。
僕があんまりしゃべんないタイプなんで。
(西川)じゃああれだ。
自分から「今日こんなのどう?」とか「こういうの食べたい」とか言ってくれた方が好きな方?
(佐藤)無邪気に…。
ほっといても一人で勝手に楽しそうにしててほしい。
(一同)ああー!
(西川・剛)なるほど。
(アナウンサー)では忽那さんの…。
(西川)気になるね。
どんなだろうね?私結構変人が好きです。
えっ!変人が好き?
(忽那)はい。
とにかく予想もしていない感じのことを…。
まあある意味佐藤健の舞をやった剛君も予想外だけどね。
ちょっと。
これはだって…。
濁してどうすんの。
スタイルですからねこれが。
予想外の人。
(高見沢)KinKiKidsだったらどっちがタイプ?
(DAIGO)それ分かりやすい。
今日は全然変人出してへんな。
ちゃんと見抜いて。
(高見沢)どっちが?
(西川)逆にいいよ。
オールラウンドでもいいよ。
このこっち側。
ちゃんと見抜いて。
(西川)健も入れていいよ。
(佐藤)ああ。
佐藤さんもちょっと変だと思いますけど…。
違うんや?
(一同)ああー。
そりゃな。
60になってこの格好はな。
そうです。
はい。
そういうことですよ。
(一同)「新!」
(高見沢)違う。
ごめんごめん。
(高橋)えっ?嘘でしょ?えっ?
(槇原)せーの。
(一同)「新!」
(高見沢)「ベストヒットたかみー」
(高見沢)今夜お送りする曲は…。
(高見沢)この曲は健君。
何か思い出があるんですか?
(佐藤)はい。
僕たちが今やってるドラマが『ビター・ブラッド』なので。
血つながりね。
はい。
(佐藤)いいのではないかと。
まあ何かそんな…。
(高見沢)思い出でも何でもないよこれ。
まあな。
このドラマのピーター…。
ピーターラビットじゃねえ。
『ビター・ブラッド』っていうのはどういう意味なんですか?要は親子関係を描いてる…。
血縁関係を描いてるので。
僕と渡部さんの親子関係がわりと仲いいっていうか犬猿の仲なのでちょっとほろ苦い血液っていうか。
(高見沢)僕毎週見てますから。
(佐藤)ホントですか?
(高見沢)ええ。
(忽那)ありがとうございます。
ご覧になってるんですね。
ありがとうございます。
『永遠のBLOODS』はどういう意味なんですか?お二人に聞きますけど。
まあ堂島君に聞いてもらって。
(高見沢)そんなこと…。
そういうこと言うな。

ここで『新堂本兄弟』からのお知らせです
本日のゲスト佐藤健さん忽那汐里さんが出演中の…
皆さん。
ぜひチェックしてください
2014/06/08(日) 23:15〜23:45
関西テレビ1
新堂本兄弟[字]

佐藤健×忽那汐里!KinKi Kids「永遠のBLOODS」AKB高橋みなみ×ALFEE高見沢×DAIGO×槇原敬之×西川貴教×浅倉大介×TOMOMI他

詳細情報
番組内容
生演奏音楽バラエティ番組「新堂本兄弟」。「堂本ブラザーズバンド」が盛り上げます!音楽というジャンルを基本としながらも、その枠に留まることなく、今まで見せることがなかったKinKi Kidsの表情や多彩なゲストとのトークなど、お茶の間を魅了し続けた彼らのエネルギーをまた新しい形で表現していく番組なのです。
進化する「堂本ブラザーズバンド」「堂本兄弟」にご期待ください!!
出演者
KinKi Kids(堂本光一 堂本剛) 
〈DOMOTO BROS.BAND〉
高見沢俊彦(THE ALFEE) 
西川貴教 
高橋みなみ(AKB48) 

浅倉大介 
シシド・カフカ 
TOKIE 
yukarie(THRILL) 
宮本笑里 

樽美酒研二(ゴールデンボンバー) 

【ゲスト】
佐藤健 
忽那汐里
スタッフ
【チーフプロデューサー】
きくち伸 

【プロデューサー】
宇賀神裕子 

【演出】
浜崎綾 

【ディレクター】
正木友美子 
松本絵理 

【音楽】
吉田建 

【制作】
フジテレビバラエティ制作部音組

ジャンル :
バラエティ – 音楽バラエティ
バラエティ – トークバラエティ

映像 : 1080i(1125i)、アスペクト比16:9 パンベクトルなし
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サンプリングレート : 48kHz

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