失礼します!・どうぞ!今日のテーマは就職活動。
シューカツでは初めて体験することがいっぱい。
10代からいろんな不安が寄せられました。
でもご安心。
今日はきっと役立つシューカツの攻略法を徹底取材。
さらに…営業であれば全く別の業界でもいいんじゃないかな。
面接突破の秘けつとは?そしてひと足早く始められる活動もご紹介。
さあみんなもシューカツの悩みを解消しよう!というわけで本日の僕の相方は大宮エリーさんです!
(2人)よろしくお願いしま〜す。
映画監督脚本家CMプランナーなどで活躍する…元広告代理店勤務。
シューカツでは相当苦しんだ経験があるそう。
すごいですね!落ちたってことですけどね。
32社落ちたってことですか。
うんそう。
最後3社同時に受かったんだけど…してないでしょシューカツ。
スミマセンあの…。
だからこんなですよ。
(笑い)ヒャダインはなんにも知らなそうだからまずはシューカツの時期について説明!早いのよ。
早くから活動し始めてで長いのよ。
僕それ知らなかったんですよ。
ハッと気付いたら僕大学で友達いなかったんで周りのみんなが全員シューカツを始めててもう手遅れだと思ってこうなっちゃったんですよ。
そうなんだ。
そうなんです。
では本日もまず視聴者の皆さんからの意見を聞いてみたいと思います。
え?「落とされないエントリーシートの書き方教えて…」とか「自己PRの伝え方が知りたい」。
18歳女性のものですね。
13歳から悩んでる人いるよ。
大丈夫!?13歳女性!分かる分かる。
(笑い)かぶせちゃいけないみたいなのありますよね。
「はいはいはい」とかダメでしょ。
うんそうほんとよ。
腐って当然だから。
そうなんだ。
大体ねえ!ヒャダインさんにくってかかってもしょうがないけどシューカツのことになるとこうなっちゃうんだけどやっぱね試験に落ちるのはいいですよ。
自己PRして落とされるわけ。
自分を否定された気に…。
そう人間否定で3社落ちた辺りからうつっぽくなってくる。
部屋の片隅で膝抱えてこうやってました。
そんな漫画みたいな歌詞みたいな世界ってあるんですね。
なる。
みんななってるでしょ。
エリーさん苦労したんだね。
実は自己PR結構みんな悩んでいるそうなんだ。
ここは東京都内にある民間の…シューカツ中の人たちに向けて履歴書の添削や面接の練習など何でも気軽に相談に乗ってくれます。
自己PRには多くの学生が悩んでいますがこちらの女性もその1人。
大学4年生の…どんなところに悩んでいるんですか?神野さんは大学の演劇サークルで俳優兼大道具係として活躍。
でもそれが会社の人にどうアピールできるのか分からなくなってしまったというのです。
キャリアセンターで多くの学生たちのシューカツ相談にのってきた…こんな時どうすればいいんですか?自分が今までやったことの中からすごくなくていいからやったことの「HOW」ですね「HOW」が語れれば仕事の仕方とか取り組み方とか成果とかそういうのを想像できるので。
そして周囲の人から自分がどう見られているかを知ると自己PRに反映できるそうです。
仲のいい人10人とか20人とか親とかも含めてね相手からどう見えてるのか知ることってすごく大事でそれが本当の自分と違うなら知っとかないと問題ですよね。
神野さん田辺さんの指導を受けてエントリーシートに書く自己PRを考え始めました。
一度書き上げた文章です。
演劇サークルでの頑張りをアピールしましたが「いろいろな能力を身につけて何にでも挑戦する。
」ここが具体性がなく分かりにくいという指摘。
そこでキャリアセンターのスタッフや友人からも意見をもらい練り直します。
そして…。
ある会社の面接が迫ったこの日再びチェックをしてもらうことに。
う〜ん…。
やったぁ。
うん。
こちらの一文に注目。
演技力を上げるため鏡の前で芝居をしたり動きを録画したり。
具体的に書かれていて目標に向けて着実に努力できるということが伝わります。
私が採用したいです。
いい子ですよね。
でも日曜大工って書いてあったよね。
あの感じいいよね。
やっぱギャップ萌えですよね。
そうそう。
しかも普通免許の上に書いてたでしょ。
策士ですね。
そこうまい。
ちなみに神野さん面接でもうまくアピールができて内定が出たんだって。
(2人)おめでとう!すごい。
自己PRってみんないろいろきれいな宝石を持ってるけどどれだけそれが輝いてるか見せるっていう…最初はさ分かんないから人と違うこと言ったほうがいいと思って…
(笑い)アハハハ…!雇ってくれたら結構やるよみたいなことでオーストラリアのエアーズロック。
ウルルの地区に1人で行って迷子になったんだけどこういう事をして脱出しましたとか言って。
それピカイチエピソードじゃないですか。
その場はわぁ〜って盛り上がるんだけど落ちるわけ。
「笑ったじゃんみんな」みたいな。
楽しませたのに。
そうそれで落ちるわけよ。
そんなエリーさんが自己PRのポイントに気付いたのは…「何か最近の出来事を話してみて」と言われたそうで…。
何でもいいって言われてでまあじゃあすごい好きな先輩がいて遠くの医学部に行かれたんですけどお医者さんになるってことですごくめいってるって言ってたから何かその人を喜ばせたくてで彼はチョコレートとクイズが好きだったの。
だからクイズ形式にして「このチョコは何の味か」を当てるみたいなやつを送ったんですよね。
「それが最近の出来事です」って言ったの。
そしたら一番よかったって言われたんですよ。
でもその企業の人が言ってたのは要は相手のニーズを読んだわけクイズが好きで甘い物が好き。
それに応えたっていう問題解決能力があると見なされると言われてその時に目からウロコが落ちたの。
「なるほど!」って。
ここで強力な助っ人をお呼びしました。
こんばんは。
こんばんは。
どうもどうも。
シューカツや雇用に詳しい…僕も大学で講師やってるんですよそこで教えてる学生さんたちも全く同じように言うわけ。
「私のどこがいいの」と。
「とても書くことがない。
悩む」って。
例えば花見やるとするじゃない花見やるとするとその女の子すごい心配性で「心配性だけがとりえ」みたいに言ってる子がね花見の場所はここでいいのかって前日に写真くれるわけなんですよ。
さらに20人そこで座るっていうと何メートル×何メートルなきゃ…って尺で計ってくるんですよ。
それそのまま書いたらすごくない?そうなんですけどそれ…計算してやってる人っていないから聞いてあげる人がいないとね。
そうでしょ?でも結局誰かがそれ言えばほとんどの人ってあるんですよ。
そうなんですよね僕もアイドルのプロデュースとかする時にレコーディングする時に何も言わなかったらみんなカラオケのように歌うんですけどそれぞれの歌声で絶対いいところがあるんですよね。
「そこをもっと強めてみたらいいんじゃない?」って言ったら「分かりました」って個性が出てきてその後の活動でも結構個性的になってくるんで。
盛り上がったけど2人とも。
盛り上がってきたところで次はこれがまた多くの人が悩んでいる志望動機について。
いったいどうすればいいんだ〜。
これが難問。
クセがあるのよね。
失礼します。
再び東京都内のキャリアセンター。
模擬面接でシューカツ生たちがとまどいやすいポイントを指導しています。
法人相手の接客は全く知らないことになるのでそういった分野で新しいことを知りたいなと思ったことと…。
中でも志望動機は1社1社考えるのはかなり大変です。
アドバイザーはあえて厳しい質問を投げかけます。
例えば同じ業界でも…詰まった。
面接では自分の本気度をいかに相手に伝えられるかが勝負!事前に自分で情報を集めて準備するという姿勢が大切だそう。
その中で全然違う現場の話とかその人にしか聞けない話を知ってるから分かることとか話せることっていうのは当然出てきますよね。
例えば家電製品の販売会社を受ける場合いろんな会社のお店を見て回り商品レイアウトの違いを分析するなどこのひと手間が面接官を納得させる情報につながるんだとか。
さらに…。
自己PRも自分のできることを体験がひも付いている自分のできることとその会社でやる仕事の中身を結び付けてそれに対して自分はできるという話をしっかりしていきましょうよというふうに1つアドバイスがあるとしたらその話をしますね。
懐かしい。
分かるわ。
すごくうなずいてましたが。
いやホント困ったから。
でもさぶっちゃけ企業の人って志望動機無いって分かってるわけよ。
若者にはうちに入る特化した理由はないと。
だけど何か「納得させて」ってのあるじゃん。
だって自分が勤めてる会社何で?ていうのあるじゃない。
僕2つあると思うんですよ。
あのね1つはね何百社も受けるし入らなきゃ仕事なんて分からないしだから100社受けるうちの95社ぐらいはそれでいいじゃないですか?ただ注意しなきゃいけないのは人んち行く時に土産持ってくでしょ?土産持ってこないヤツは失礼に当たるじゃないですか。
その土産がご主人の嫌いな物でもしょうがないじゃないですか。
だから土産ぐらい用意しましょうって考え方が1つ目なんですよ。
さすが海老原さん。
ありがとう。
褒め合い合戦がすごいです。
(笑い)まず土産持っていくということで志望動機を持っていくと。
90社はそれでいい。
でもあとの10社ホントに入るんだったらとにかくどうやってもいいから情報取ればいいと言ってるの。
分かります。
私最後に内定もらったとある自動車メーカーがあったんですけど私車の運転免許ないんですよ。
でも入りたかったの。
それで目黒通りのディーラー全部回りました。
恋愛みたいな気持ちになっちゃったんですよね。
その人のこと知りたいって感じでちょっと調べてみたの。
他のライバルとか見とこうって。
ああなんかそれ僕曲作りで初めてアーティストに会う前にすることですね。
必ずそのアーティストの周りとか過去作を調べて聞いて好きなものとか聞いて会議の時にそういう話をしたらすごい盛り上がるので。
これ恋愛と一緒だよね。
「自分ってこういう人間なのよ何であなたを好きかっていうとこういう人間だからあなたこういうとこあるじゃんだから合うと思うんだよね」みたいなことですよね。
みたいな。
なるほどシューカツは恋愛か。
深いなぁ。
ほんと分かるのか?そんな若造で。
(笑い)ところで企業の採用担当者はいったいどんなところを見ているのか気になるだろ?気になりますね。
気になる。
今回は特別にぶっちゃけトークをしてもらったよ。
集まって頂いたのはこちらの5人の方々。
履歴書エントリーシートではどこを見ていますか?空白が多いのは一番困りますね。
空白が多いとどういう形で質問したらいいのか分からないですからね。
あれはホントにその人となりが分からないので非常に困るなぁと思います。
あとどうですか?そうですねキーワード替えてしまえば他社でも使いまわしがきく…ひどい時は社名間違ってる。
(笑い)うちじゃねえんじゃねぇか?って。
私たちは「空気語」っていうんですけどね「一生懸命頑張りました」ですとかもうなんていうかそういう修飾語が多いエントリーシートは一番読みにくいですけどそれが例えば数字や期間など具体性があると読みやすいですね。
さらに…評価するしないは別として見るかっていったら見ますよね。
セミナーで前で話をしていてもこの子興味ないのかなって。
すごく退屈そうにしててそれなら帰ってもいいんだよって。
面接前だと今スケジュールなんかスマホで管理されているので見てる学生って多いと思うんですけどあれはしゃあないなと。
手帳見てるのと同じ。
ただたまに…いるいる。
(笑い)まだマニュアル本読んでるなら準備してるんだろうと思うけど思いっきり小説だったりするとどうしようかなぁと。
では最後に採用面接…何かしら表現してほしいし申し渡ししますでしょ?上に対して次の選考に対しての何も書けないと「何もないけどお願いします」っていう…。
だから評価できるだけの情報をどんどん出してほしい。
こっちも協力するから出してって。
協力してやろうぜっていうのが一番ですよ。
そうじゃなきゃ短い時間で人を評価するなんてできませんよね。
面接ってこちらの質問から必ず始まっていきますからね。
質問答える質問答えるって確かに非日常なんですけどふと気が付くと会話になってる時っていうのはいいですね。
それが目的になってない学生さんっていうのは多分出るんじゃないですかね。
そうね内定取ることが目的になってない学生さんが内定出る。
内定の先まで見えてる学生さんは魅力ありますよね。
今度は内定をもらった人たちの声。
集まってくれたのはこちらの5人の先輩たち。
どんなところで手応えを感じたんですか?「言葉遣いきれいだね」って最後に言ってもらったのはよかったなって思いました。
「はい来ました」じゃなくて「はい参りました」みたいな。
自信を持ってるふうに堂々としようと。
僕はこの会社に面接に来ましたと。
というところでやっぱり自信なさそうにしてちゃダメだなと思って。
自分の言いたいことバーッって言うんじゃなくてちゃんとその質問に答えるっていうことをしていったことが評価されたのかなって思いますね。
相手の言っていることをよく聞いて答えるというのが大切みたいだね。
例えばすごい険しい顔やった人が面接の最後すごい笑顔になって身を乗り出して自分のことを聞いてくれたりするとよかったかなっていうのを常に意識して。
シューカツで頑張ったことって何ですかって聞いてくれたんです。
その時に自分は学生同士の交流ばっかりだったので大人との絡みがあんまりなかったんですよ。
もっと話すためのきっかけ作り聞くことが大事っていうことそれに気付いたので大人とご飯とか交流増やす努力をしてますっていうのを言ったんですよ。
そこでパーッと盛り上がって「じゃ今度俺と行くか」というので決まったなみたいな。
2つの側面から見ましたけどまず内定を決める側のほう。
内定を決めることが目的になってる人は採りたくないという。
企業のかたの話ですね。
なんかすごい戦わなきゃいけないじゃないですか面接って競争に。
競争の戦う時点で何か戦うことに意味を見いだしてしまって結果内定をもらうことだけが最終目標になってる。
でもしょうがないんだけどねやっぱ必死だから。
だって内定欲しいもん。
だから私も最初空回りしてた。
欲しくてしょうがなくて。
だけどそうすると企業のかたがおっしゃったけど会話をしたいんですよねって。
会話ができなくなっちゃうの。
要は自分が覚えてきた自己PRを言うだけになって。
違うこと言われたら「ん?」ってなる。
「脚本にない」みたいになっちゃうわけ。
そうじゃなくて相手が何か言ったこと相手のかたと面接官のかたとお話しをしようと思って冷静に行くってのが大事。
ほんとコミュニケーションというか…一方的に自分の思いをぶつけたところで何も返ってこない。
相手とコミュニケーションを楽しむようになったら一段上に行ける。
僕がいつも言ってるのは自分が自己PRや応募動機でも言って何かしら聞かれたら言うじゃないですか。
言ったあとに「それってどう思います?」っていうのを語尾を変えて相手にTPOあわせて聞けば会話になるんだよね。
ほう。
御社ってこういう人多いですか?って聞くだけでも会話になるんだよね。
そうかも。
ところで番組には20歳の女性からこんな悩みが。
人見知りの人ってどうすればいいんですか?それに関して僕2つお話ししたいです。
まず面接を5社から10社受けると大体慣れてくるんで人見知りもだいぶ取れます。
だからまず数こなしてほしい。
2つ目はそういう人見知りな人がいい企業も結構あるんですよ。
あんまり出しゃばりでアウトプットが強い人たちが嫌いな企業も結構あるんですよ。
ほうほう。
人見知りだからこそ受かるところってありますよね。
人見知りだからこそいいとこってあるじゃないですか。
例えば人見知りだからこそその人のこと結構検索するとかね。
検索能力がすごくありますとか違う能力をアピールすればいいの。
縁の下の力持ちになれるとかそういうのでいいんですよね。
裏方任して下さいみたいなことをひと言いえるといいですよね。
結局自分にぴったりな企業に入れれば一番いいじゃないですか。
ほんとそう思います。
適材適所ですよね。
シューカツの相談に乗ってくれるのは大学や民間のキャリアセンターなど。
また地域のハローワークでも窓口を作っている所があるよ。
次は東京都内のある公立高校を訪ねました。
3年生のクラスをのぞくと教壇に立っているのは就職や人材の育成などに関する情報を取り扱う会社の人。
皆さんは今年の夏休みにインドに行きたいと思ったつもりになって下さい。
親を説得するつもりになって…。
実はこちらは将来社会に出て働くことを見据えた「キャリア教育」の授業。
今高校を中心にカリキュラムに取り入れている学校が増えているそうなんです。
ビジネスといいますか社会に出ると相手の心を動かさないといけないわけです。
一方こちらは…学校が休みのこの日向かったのはインターネットで語学教室を運営する会社。
でもアルバイトをしているわけではありません。
実はインターンシップという制度を利用しているんです。
しっかりしてんなぁ!社会人の生活をイメージしたり自分に合った仕事を見つけたりするのに役立つんだ。
実際学生に聞いてみると営業って飛び込み営業のイメージしか持ってなかったりしますけどそれは1側面でしかなくて実際に社会の中で働いてみて初めて分かることがたくさんあるのかなというふうに思いますね。
これまでは大学生が多かったけど高校生で挑戦する人も増えているそうだよ。
山中さんがインターンシップに挑戦するきっかけとなったのがこちらのサイト。
高校生をインターンに受け入れている会社の情報がまとめられています。
サイトを作ったのはこの方。
実は高橋さんも…他の高校生にもぜひ挑戦してほしいと自ら情報を集めてこのサイトを作ったそうなんです。
学校に先生が外部から営業のかたがいらっしゃるっていう…。
サラリーマンのかたが…。
すごくいいですね。
今まで自己流でしかやれなかったものがちゃんと道筋を示してくれる人がいるっていうのが…。
ノウハウっていうよりも思いやりだと思う。
さっきさぁ学生さんが授業で「私が親だったらさぁこうじゃないと行かせたくないよね」って親の立場になったじゃん。
それって思いやりだったり親への尊敬とか生まれてくるじゃない?そういうふうに考えるととってもいいことですよね。
小手先のテクニックって考えて武器を持っただけじゃなくてそれによって心の成長とかがあったら生かせるってことですね。
僕が見てて思ったのはあの人たちみんなすばらしい。
でもあれをみんなやらなきゃいけないと思わないでほしいんです。
プレッシャーになりますよね。
そうなんですよね。
普通の人でもいいとこは絶対ありますから。
自分のよさをちゃんとわきまえてそれに合う会社探せばいい。
そういう意味で中小企業もよく探して企業のことをあなたが落とすぐらいの感覚でどんどんあなたに合う会社探してってほしいんですよね。
なるほど。
じゃあヒャダインエリーさんからもシューカツをしているプレオトナにメッセージを!チャンスだと思っていろんな人に話聞いてほしいと思います。
例えばマスコミ志望の人でマスコミばっかOB訪問する人がいるけどすごくもったいなくて何でマスコミなのって聞かれた時にそれ以外見てなかったら答えられない。
だから…一番きついのは就職活動しました受かりました入ってから「違った」って。
3年で辞めちゃうパターンね。
恋愛と一緒。
結婚したら違ったってね。
他も見てみようっていうのは大事だなって思います。
意識が高くなくても個性が強くなくても絶対にすばらしい宝石があるはずなんですよね。
それをどれだけ磨いて見せることができるか。
絶対に何かあるはずなんでそれを探して頂ければなと思いました!ではまた来週!じゃあね!2014/06/10(火) 00:25〜00:55
NHKEテレ1大阪
オトナへのトビラTV「“シューカツ”攻略法!?」[字][再]
今回のテーマは「シューカツ」。自己PRのポイントは?、面接をする人はどんなところを見てる?MCはヒャダインさんと、シューカツの経験豊富な(?)な大宮エリーさん!
詳細情報
番組内容
就職活動って難しい!そう思っているプレオトナも多いのでは?「志望動機って何?」「面接って何聞かれるの?」など、不安がいっぱいですよね!ということで、今回は“シューカツのホントのところ”について大特集。履歴書の書き方や面接のハウツーはもちろん、企業の採用担当者のホンネも。プレオトナがシューカツを迎える時に役立つ情報をたくさんお伝えしますよ!MCはヒャダインさん、そして大宮エリーさん!
出演者
【ゲスト】雇用ジャーナリスト・株)ニッチモ…海老原嗣生,【出演】ヒャダイン,大宮エリー,【語り】片山千恵子
ジャンル :
趣味/教育 – その他
バラエティ – トークバラエティ
情報/ワイドショー – ファッション
映像 : 1080i(1125i)、アスペクト比16:9 パンベクトルなし
音声 : 2/0モード(ステレオ)
サンプリングレート : 48kHz
OriginalNetworkID:32721(0x7FD1)
TransportStreamID:32721(0x7FD1)
ServiceID:2056(0×0808)
EventID:23691(0x5C8B)