日本代表チームは本大会前最後の強化試合となったザンビア戦に勝利
しかし現地ブラジルでは…
4日後に開幕戦が行われるスタジアムは観客席の椅子を取り付ける工事がギリギリまで続けられ…
日本代表が第3戦で試合をする競技場は刑務所の受刑者までを動員して仕上げ作業を急いだとか
空港や地下鉄そして道路などはもはや完成のめどさえ立っていないといいます
現地の新聞によると…
さあどんな幕開けとなるのでしょうか
(東野)さあホントに大丈夫なのかという感じなんですけども。
さあ渡部さんはいかがですか?このワールドカップ。
興味がおありですか?
(渡部)うん。
サッカー選手って結構ね僕友達いたんでね。
(渡部)でもこういうのってピッチはちゃんとしてるわけじゃないですか。
で選手ってどこまでこういうのにストレスを感じるのかなと思って。
結構欧米の方とかこういうの強そうじゃないですか。
もう慣れっこというか。
(松本)悪条件というかね。
(東野)でも日本からすると考えられないというか。
(松本)そう。
日本人の勤勉さ真面目さからいけば考えられないよね。
刑務所の受刑者までを動員して仕上げ作業って。
(東国原)逃げたらどうすんだろうね。
ホントですよね。
逃げられるよ。
そうでなくても治安も問題にされてるんですけども。
さあ詳しいこと聞きましょう。
元日本代表。
誰?誰?皆さん帰ってきました。
この男が帰ってきました。
前園真聖さんよろしくお願いします。
(前園)よろしくお願いします。
よろしくお願いします。
あれ?ちょっと待ってください。
それ水割りでしょ?
(前園)いや違います。
ウーロンハイじゃないんですか?
(前園)ウーロン茶ですから。
ウーロン茶?ホントに?
(前園)入ってないです。
入ってないです。
(東国原)ちょっと痩せたよね。
スリムになったわ。
(前園)あっそうですか。
いや髪切ったからかな。
いえいえいえいえ。
何で髪切ったんでしたっけ?
(前園)ちょっとだからそれ言わせないでください。
あっそうか。
どっちから聞いていいんですかね?ワールドカップの方を聞いていいのか一連の騒動をちょっとだけ聞いた方がいいのか。
どちらでも答えられますので。
あれ?渡部さんは?何かあんまりよく分かって…。
何かあったんですか?渡部さんがちょっとお忙しくてあんまり状況は把握してないみたい。
前園さんの口からちょっと。
前園さんの口からでいいですか?簡潔に言うとですねお酒を飲み過ぎてちょっとおいたをしたと。
(渡部)まあでもねよくあること。
よくあることなんや?いや実はですね2013年の10月13日なんですけれども都内の路上でタクシー…。
(前園)いやそれ…。
それ詳しいことじゃない…。
いや書いてるから。
まずこれをやっとかないと。
これをやっとかんと先進まないんですよ。
申し訳ございません。
タクシー運転手に暴行を加えた疑いで現行犯逮捕されました。
何でも六本木で焼酎4〜5杯シャンパン1杯を飲んで帰る途中にこういうことが起こる。
そういうことですよね?そのとおりです。
覚えてらっしゃらない?前園さんの言うとおり。
いや途中から…。
前園さんの言うとおり。
途中から覚えてないですね。
ええそれはいいですよ。
(渡部)ねえ知らない人もいるから気にしない。
そうそうそう。
僕知らなかった。
でも酒飲まないって言ったんでしたっけ?
(前園)飲んでないですよそれから一滴も。
(東国原)だからスリムなったんだ。
(前園)そうかもしんないですね。
この『ワイドナショー』でこの件に関してわれわれ取り上げたんです。
番組で。
あっ何かちょっと…。
聞きました?松本さんのコメントが。
僕何か言いましたっけ?すごい真面目に謝ってる映像を見てコメント聞いたところですね「へ理屈を言うようですけれども本当はいわばこの人は多重人格なわけじゃないですか酒を飲んでるときと飲んでないときの」「飲んでないときのこの人が謝っても意味がなくてベロベロで謝らないと駄目だ」と言い放ちました。
(前園)ちょっちょっと待って…。
これどう思います?これはどう思います?山口さんどう思います?
(山口)あっやっぱりベロベロになったら謝らないですよね。
謝らないですよね。
でもお酒を断つということで本人は決着をしたってことですか?
(前園)そうですね。
はい。
ずっと飲まないわけじゃないでしょ?まあでも当分は。
そうよね一応ねいろんな方に迷惑掛けたからそりゃ当分は飲めないですよね。
そうですね。
はい。
(東国原)だってそれだったら和田アキ子さんなんか死刑ですよそんなもん。
酒飲んで人にどれだけ危害を加えたか。
ホントにホントに。
ですよね。
普通に前のおっさんマジで蹴ってましたけどね。
信号待ちで。
大問題ですよ。
それはノリで…。
(東国原)嘘ノリじゃないもん!
(松本・東国原)ノリじゃないもん。
ノリです。
(東国原)タクシーの運転手殴ったんでしょ?あの人タクシーごとひっくり返したからね。
(三田)え〜!?違う。
ネタ。
ネタですから。
いやいやそんなもんですよ。
それに近いですよ。
まあそんな前園さんでございますけども。
現在はお酒をおやめになって。
おやめになって今はもう入れ替わってますから心が。
はい。
でもサッカー解説としては言うまでもないですよね。
行かれるんですか?ブラジルは。
いや行かないです。
行かへんのや。
ええ。
あっ行かへんのや。
色々危ないですからね。
あんたが危ない。
ちょっと待ってくださいよ。
色々危ないですからってそこは行って応援するなり解説するなり。
そうですけども。
でもどっかの局では何か?そうですねはい。
ただホントにこれ真面目な話すごい治安が危なくて大変っていう話は聞くんですよ。
(前園)はい。
各局の女性アナウンサーは行かないんですよ。
(三田)はい。
それはホントに危ないから。
そのレイプされるかも分からないからぐらいの。
(山口)南アフリカのときもそういうこと言ってましたよね。
危ないって。
治安が。
で女子アナウンサー行かなかったんですよね。
え〜。
レイプされるかもしれないって。
っていうぐらいのホントに危険な感じですしスタッフが3名ほど行ってるんですね。
(三田)今すでに技術スタッフは行ってるんですけどそのうち3人がクレジットカードを使ったうちに2人がスキミングされてしまって被害に遭ったと。
3人中カード使って2人がスキミングされてるんです。
30人行ったら20人スキミングされてますから。
(東国原)それはホテルですか?場所は分からないんですけれども。
(東国原)ホテルでスキミングされたら最悪だよね。
国としてレッドカードじゃない。
(前園)そうですね。
でもブラジルはサッカー盛り上がりますしブラジル国民も反対…。
でも国民は半分ぐらい嫌がってるんでしょ?
(前園)そうですね。
期待してる方々とデモを含めて反対してる方。
そんなときじゃないぞと。
こういう競技場造るんやったらもっと違うもんにお金を使いなさいっていう意見もあるんですけれどもでも難しいところですよね。
(前園)まあそうですね。
期待はされてるんですけど物価も上がってますし給料は上がってないのでそのあたりは相当色々問題が。
さあその中日本がいよいよ戦うわけでございますけどどうなんですか日本の状況というか。
前園さん予選突破できそうなんですか?予選突破は簡単ではないと思います。
うん。
半分以上は海外でプレーしてますから4年前よりはレベルは上がってると思うんですけれども世界も上がってるのでそういった意味では簡単じゃない。
初戦が問題かなと。
すいません僕ホントに素人過ぎてこんな質問あれなんですけどホントのとこ日本の今世界ランクは前園さんから見て何位ぐらいなんですか?世界で今ランクありますけど…。
ランクありますけどあれちょっとそこまで正確なものじゃないでしょ?
(三田)一応世界ランキング47位とは出ていますが。
そこまでは下じゃないでしょ?
(前園)じゃないです。
(三田)うん。
何位ぐらいやと思います?
(前園)僕は10ぐらいに入ってると思います。
(一同)え〜!
(東国原)じゃ全然優勝とか1次リーグは…予選とかは突破できる?
(前園)力を出しきれば突破できると思います。
確率でいうとどれぐらいの確率で?7割。
えっ!えっ?いいですね。
言っといてびっくりするってどういうことですか。
5割か半々ぐらいなんかなとか思ったけど7割はすごいですね。
そのためには初戦ですよね。
前回のワールドカップが初戦を落として決勝トーナメントに上がったチームが実はスペインしかないんですよ。
お〜。
(前園)1チームだけなんですよ。
ということは初戦がどれだけ大事かっていうことですよね。
でスペインみたいにもともと力があるチームはそこから挽回して優勝までいけますけど日本とかみたいにまだ力がないところが初戦を落とすと…。
キーになる選手は誰ですか?やっぱ本田選手。
本田選手が好調。
(東国原)本田選手がここんとこ調子がいまひとつじゃないですか?あれ気になるんですけど。
(前園)おっしゃるとおりですね。
イタリアのチームで試合に出ていなかったというとこでコンディションが上がってないんですよね。
先日の試合でも彼のパフォーマンスはホント半分ぐらいしか出せなかったので彼がこっからワールドカップの初戦に向けてコンディション上がればチーム力もアップしますけど上がらなかったら言ってみれば4年前の中村俊輔選手。
直前で外れましたよね?そういうこともしかしたらですよあり得るかも知れない。
(東国原)でも本田選手なしのオールジャパンってあるんですかね?うん。
まあちょっと考えにくいですよね正直。
あと大久保選手もすごい注目されておりますけれども。
(前園)国内リーグで結果を出したのででサプライズで選出されてまあ彼の場合4年前にワールドカップ経験してるのでそういった意味では若手が多い中で経験者が入ることによっていいときはいいんですけども悪い状況の流れになったときに彼がしっかりチームをリードできる。
そういう存在ではあると思います。
本田選手がここを手術してるじゃないですか。
ええ。
してたんですよね?何か。
はい。
僕もびっくりしたんですけれども。
(東国原)ことしの1月ですよね。
入団前にですよね。
そうですよね。
イタリアに入る前ですよね。
CSKAを辞めて1カ月の間に手術してんですよね。
あのせいですか?キレキレがないっていうのは。
(前園)まああれだけではないと思いますけど試合勘ってところもあると思うんですけれども。
(東国原)ここですよね。
(前園)はい。
ここじゃないんですよ。
(前園)いや…どっどういうことですか?急に自虐ネタ放り込んでくるのやめてもらっていいですか。
分かりにくい自虐ネタやめてください。
ここって…。
やるなら分かりやすい自虐ネタをしてください。
ここでしょ?甲状腺でしょ?
(前園)おそらくそうであろうということですけれども。
あっなるほど。
その辺のところは分かんないですけどね。
はい。
そういう意味では体調的な部分も含めてちょっと心配ですね。
さあ渡部さんはどうですか日本期待…。
でもね選手が一番分かってると思うんですけどね。
プレッシャーとかってね。
ちょうど真ん中ぐらいじゃないですか。
もっとね弱かったりすると自由にできるんだろうけど。
最初はね初出場のときは参加するだけでいいっていうイメージでしたけどこうなってきたらえらいもんでどんどん期待するから。
だいぶ上がってきたもんね。
(渡部)何かね自分たちのプレーができたらいいですよね。
(前園)そうですね。
でまた盛り上がってね予選リーグ突破すると盛り上がるし。
(前園)あと選手も優勝っていうことを口に出して言ってますから。
そういう意味では見てる方々もそれを期待しますからね。
コロンビアはほぼほぼ行き…。
でも分かんないですよね?サッカーばっかりは。
そうですね。
でも一応実力的にはコロンビア。
でそこの2番手を日本かコートジボワールかっていうとこなんですよね。
さあ。
(公造)ザッケローニっていうのは優秀なんですか?
(前園)非常に自分の信念を持ってるので選手選考も含めて最後まで攻撃的な選手を選びましたし。
ただそれがいい方向に出ればいいですけれども。
(公造)日本のチームって今までどっちかっていうと守って守ってカウンターで取るっていうパターンで勝ってきたじゃないですか。
今回初めて攻めるチームじゃないですか。
そっちの方がいいんですけど見てる分に。
(前園)守れば今の日本だったらある程度守ればベスト8ぐらいは行けるんですよ正直。
守り重視にして?それだとつまらないと?
(前園)はいそれは前回4年前のワールドカップでそれはもうちゃんと証明してますから。
ただそっから上に行くためには点を取るために攻撃的にある程度リスクをかけなきゃいけないのでそれに今チャレンジしてる。
でそういう選手たちが集まってるのでそういう意味ではそれにチャレンジした方が。
それじゃないと元に戻しちゃうと進歩がなくなるので。
なるほどね。
で70%の確率で突破できると前園さんおっしゃって。
前園さんおっしゃってますよ。
ねっ祝杯挙げましょうね。
ちょっと飲んでいいですか?喉渇いたんで。
ウーロン茶をね。
はい。
ホンマにあれウーロン茶か?ウーロン茶です。
そうですよ。
じゃホントにまた来ていただいてね結果も含めてまた今後とも長いお付き合い。
(前園)よろしくお願いします。
よろしくお願いします。
どうもありがとうございました。
どこ行くんやろうね。
今からですか?今からどこ行くんやろ。
たぶん六本木違いますかね?すいません冗談です。
ホント申し訳ございませんすいません。
(東国原)タクシーは乗らない方がいいね。
ベルギーで開幕した先進7カ国…
各国の首脳が一致し中国をけん制しました
先月中国は石油資源を巡り南シナ海でベトナム船に衝突
フィリピンとも領有権争いで強引な行動を繰り返しています
これに対し安倍総理は先週シンガポールで行われたアジア安全保障会議で演説し「紛争解決には平和的収拾を徹底すべし」と中国に国際法の重要性を訴えました
中国はすかさず応酬
「挑発している」と軍幹部が安倍総理の名前を連呼しながら反論
今回のG7の宣言に対しても中国は「関わりのない国が干渉介入するのは問題解決を難しくするだけ」と反発
さあこちらの問題でございますけれどもゲストをお呼びしております宮家先生よろしくお願いします。
よろしくお願いします。
さあ中国が何かもういけいけどんどんみたいになっておりますけれども。
(東国原)腹立つね。
腹立ちますよねこれ。
腹立つよ。
現状変更をね武力でやるってねあり得ないですよ。
はい。
何かね色々そういうベトナムもね。
そうよフィリピンもそうだし。
かわいそうやわ。
ベトナムは実際はまあ絶対そうなんやんなあ。
いや中国なんですよね。
やってるんですよね?これだから情報としてはホントに事実として1隻のベトナムの船に40隻の中国の船が漁民や漁船やって嘘ついてドンドンドンドンぶつけて沈没させてるってこれホントなんでしょ?
(宮家)まあこれ素人の漁船じゃないでしょうね。
(東国原)エンジン違いますもんね。
(宮家)まあおそらく関係者が指揮をしてるか横にいるか分かりませんけれども何らかの政治的意図に基づいてやっている。
これだけは間違いないと思いますね。
ほんで日本の尖閣諸島の所もこの間たまたまニアミスやったんですけれども20mぐらい?30m?
(東国原)30mですよ。
(宮家)彼らが防空識別圏を作ってそして日本は中間線ぐらいまで行ってそしてロシアと中国が確か演習やってたんですね。
それでそれをちょこっと見に行ったらば戦闘機が来たと。
普通だったらね何十mまで来ないですよ。
戦闘機の30mっていうと車でいうたらこれぐらいですって。
(東国原)幅寄せですよあんなの。
いやいやいやそうですね。
万が一例えばぶつかったときにそれでさあどうなるってそんなね…。
(宮家)いやそれね2001年にアメリカの偵察機に中国の戦闘機ぶつかってるんですよ。
それで中国の戦闘機は墜落しちゃってアメリカの調査機はですね海南島まで不時着してそして大騒ぎになったことがあったんです。
これ2001年です。
ですから今回30mで済んでよかったんでもしかしたらぶつかってきたかもしれない。
日本はそういう中国っていう国とどういうふうに対処していくべきってどうしたらいいんですかね。
(宮家)2008年ぐらいから中国の日本に対する態度戦略が変わってきちゃったんですよね。
そもそも2008年の末に尖閣の領海にですね中国の船が入るようになったんですね。
それまでそういうことしなかったんですけど。
その後2010年と2012年に尖閣で問題がありましたよね。
おそらく中国はこれからも何十年でも尖閣は必ずやって来ますよ。
最終的にだって沖縄ももともとは中国のもんだったみたいなことを。
(宮家)まあこれは学者しか言ってないんですけども少なくともそういうことをねプロパガンダでどんどんどんどん流してくる…。
世界地図広げてマジック持たして中国人に。
ホントのとこどこまで君らやと思うてんねん言うたらどえらいとこまで…。
いやホントそうでしょ。
(宮家・東国原)ホントそうですよ。
(東国原)中華思想は「中華」ですから地球の中の中心っていう考え方なのでそれでね彼らのやり方っていうのは武力を背景にして現状変更しようと。
武力で自分らが強くなってからそれを背景にして交渉しようという考えなんです。
っていうのがね清の中国の歴史っていうのはイギリスとか日本なんかに武力を背景にして攻められたそういうトラウマがあるので自分たちのとこが強くなって今強くなってますね。
それを背景にして領土をこれから取り返していこうという考え方なんです。
だからずっと我慢してたんですよ。
でも中はもう煮えたぎってた。
だからもうショーロンポーの考えなんですよね。
今ビュッと熱いのが飛び出てる。
たまったもんやないですよね。
こっちはれんげも用意してなかった…。
ショーロンポーやったらね。
(東国原)早晩ね中国は行き詰まると思いますよ。
もう内々ではねそれはテロだデモだとか起きてそれをね中国共産党が一括統率するために目を外に向けさせようという行動なのでこれ一つはね。
だからまあこれは経済もそうですけども中でホントに暴動が起きるような気がします。
(山口)1つ伺いたいんですけど中国としては例えばベトナムとかフィリピンと軍事衝突をするのは中国にとってはプラスなんですか?もともとね南シナ海22年前まではフィリピンに米軍の海軍と空軍がいたんですよ。
ところが91年にですねまあフィリピンが追い出しちゃったんですね。
過去22年間米海軍はそこに常駐してなかった。
そしたら中国からすればねもういまさら…。
まあ実は帰ってきたんですけどね米軍が。
米軍が出てった瞬間にここうちのもんやってぐいぐいぐいって来たんですよ。
でフィリピンこれあかんってなってアメリカさんもう一回帰ってきてくださいっていう。
だから日本の沖縄問題もね結局…。
(宮家)問題は何をいまさら22年ほっといてねそして帰ってきたのかと。
もうわれわれの海だ中国の海なんですよだからこの中国の海でガスを抜くんですよ…。
「シェイシェイ」言うて。
「シェイシェイシェイ」言うて「ニーハオ」言うて。
これこんな…うちここってこんなずるいでしょ。
(東国原)これ「赤い舌」っていうんだけど下の方まで…。
ここまでですよ。
(東国原)そんなのあり得ないでしょ!人んちじゃんどう考えたって。
ここの人がここまで…。
(東国原)ここまでね。
これ舌出してるみたいで感じ悪いですね。
あっかんべえしてるみたいな感じで。
ふざけんな中国って話ですよ。
もう言いたい放題ですね。
いや代弁して。
でもホントにちょっと…。
それやり過ぎですよホント。
(宮家)中国とケンカしてもしょうがないんですよ。
中国とこれから何をするかっていうとやはり中国がこうやって挑発をしてくるこれはちゃんと抑えてですねそして抑止すべきことは抑止してそしてもし何らかの誤解なりね誤算なりで衝突が起きちゃったらこれ大変なことになりますからそういうことが起きないようなコミュニケーション。
「これね戦争じゃないですよ」「これはただの普通のパトロールですよ」ということを理解し合いながら誤算に基づく衝突を防ぐこれしか今のとこはできないと思う。
(東国原)でも先生2011年等々のねあの漁船のぶつかり今回のベトナムも。
ああやってぶつかってきたら誤算による衝突じゃないですよあれは。
(宮家)それはそうです。
ただこっちもぶつけられても壊れないような船持ってってねがっしりと守る。
これが仮に日本でこんなふうに日本の1隻と中国の例えば30隻になった場合はこれ日本国民としてどう…。
どうしましょうか。
(東国原)それはもうあらゆる外交手続きを使ってそれはもう抗議ですね。
(宮家)でその抗議をした上でねまずそもそもそういうことを起こさせないように日本の海上保安庁を強くしてそして常時あそこに船を置いといてそのような事態が起きないようにする。
(東国原)これぶつかってきたらくっついてず〜っとそれで動くみたいな取り持ちみたいな何かねそれでず〜っとぶつかりましたよっていうのを証明させるような何かないんですかね。
中国側はねぶつけられたとか言うてますからね。
それボケなのか何なのか…。
本気ですよね?
(東国原)本気だよ。
本気で武器として…。
武器としてそういう…。
ボケるならボケる。
ボケないならボケない。
言いますわじゃあ今度から。
だからやっぱ中国は「いや違う」と。
「向こうが来た」と言うから証拠を欲しいという意味で。
でも今どきちゃんと撮ってたんじゃないのかと思うんですけどあれだけじゃ分かんないですか?
(宮家)それくらい証明したって向こうはへでもないですからやっぱりここは力を…まあありますよってだからあんまり日本に手を出すとやけどしますよっていうぐらいのことは見せなきゃいけない。
やるかどうかは別としてですけど。
そんなことやけどなんかされると思ってないんでしょ?向こうも。
(宮家)でもねアメリカと日本が一緒になってますよと。
だから変なことをしたら変なことになりますよというふうに思わせればこれは抑止ですよね。
まあまあそれは続けないとね。
(犬塚)若干ね弁護させていただくと中国という国はもともと要するに遣唐使や遣隋使が行ってお経を全部写してるときも著作権法違反なことは一言も言わなかったしもっと言えば漢字に関して言えばその当時にビル・ゲイツが中国にいたら漢字の使用料全部取ったんですけど日本はその漢字を輸入して日本独特の漢字を持ってきてはいるんで…。
(宮家)でもお言葉を返しますけどねその漢字のお経あるかもしれないけどそれもともとインドのものじゃないですか。
(犬塚)まっまあそうなんですけども…。
負けましたね。
完全に今負けましたね。
俺こんな犬塚先生見たくなかったな。
今完全にキャインキャインって言いましたよね。
犬塚弁護士キャインキャインって言いましたよね今。
でもね分かるんです。
分かるんですよホントに。
(宮家)すいません。
(東国原)遣唐使も遣隋使も留学生を受け入れたわけですから。
それで仏教というのを敷衍するために教えたわけですね日本の坊さんにね。
(犬塚)ギブ・アンド・テークだってことは確かですけれども。
先ほどおっしゃったとおり民主主義の国じゃないんで社会にストレスがたまるんでどうしても外に向かってこう何ていうんですかはけ口を広げなければいけないということはあるんじゃないかと思います。
(宮家)しかしねずうたいがでかいんですよ。
13億もいるんです。
で彼らは痛くもかゆくもないかもしれないけどこっちにとっては大きな揺れですよ。
国の形がね何かうまいこと変わればいいのかなとも思うんですけど。
(東国原)向こうが覇権主義ですからね。
太平洋自分のものにしようと思ってるんだから。
あり得ないそんな。
50年100年かけてね。
(東国原)そう。
まあだからそれに対抗するのはどうすればいいかっていうことをやっぱ国民一人一人も真剣に考える時期ですよね。
(東野・松本)分かりました。
めっちゃ笑うてますよ。
(渡部)いやいや…。
というかこの話から…。
事態を重く見た都の教育委員会が…
合否に関わるものもあり過去2年間で16の高校18人の生徒が採点ミスによって不合格となっていたことが分かりました
さあもうちょっとね数が多いですねこの採点ミスは。
さあ山口さんこのニュースどういう印象でしょうか。
もうだからその不合格になった人はもういまさらしょうがないわけですよね。
で昔やっぱり採点ミスで不合格の人を20人だか30人合格させちゃった高校があったんですよ。
でとにかくそれを誰がミスで合格した人かは秘密にして見守りましょうと。
で結局その3年の間に不合格だったはずの人でもトップクラスの成績を取った人もいるぐらいで。
皮肉な話ですね。
(山口)だから例えばこれで不合格になったとしても別の高校行って別の幸せがあるかもしれないしまあ本人にとっては大変なことかもしれないけどやっぱりねまだまだこれからなので悲観しないでほしいですよね。
うん。
こんなことで人生つまずいたとか思わないように…。
してほしいということ。
さあ松本さんはこのニュース。
いやこれだから今まで集めたら二千何人おるっていう。
そうですね。
採点ミスされたということで。
それだけで1個学校ができてしまうみたいな話ですよね。
何でここまでミスが多いのかというか。
ん〜だから僕はごめんなさいああいうマークシートばっかりやと思ってたんですよ。
ほんなら今でもこういうアナログな採点のしかたをしてるんですね。
さあ犬塚弁護士。
(犬塚)都立高校の場合は東京都の場合私立の学校も多いですから受けてからの発表の期間が非常に短いというふうにいわれてるんですね。
そのために短期間のうちに採点しなければいけないということなんですがただ損害賠償という理屈でいきますともちろん誤って伝えたことについてのこういう慰謝料というのは発生するんですが学歴と収入というのは必ずしも一致しませんし山口先生おっしゃったとおりそこで落ちたことによって挽回する人もいるものですので損害賠償という理屈からいくとそれほど大したお金にはならないというのが実態なんですね。
まあね。
でも受験勉強頑張ってた人間にしたらちょっと待ってくれっつうのはあるね。
そこは公平にできるだけ限りなくゼロに近い採点でミスがあってはならないと。
(三田)ちなみにですけれども都立高校入試18人誤って不合格となった18人希望した場合は入学を認め仮に私立校に進学していた場合は入学金や授業料の差額などを支払う方針だということです。
でも何カ月も遅れて入学するってことですか?
(三田)そういうことになりますよね。
だからどうしても行きたいっていうんであれば。
これ一応誠意は見せましたよっていうことでしょ?これで。
(犬塚)でも分かっちゃいますよね。
何か不自然な時期に転校してきて。
そうそうそうもう丸出しやもん。
採点ミス君みたいなこと言われて。
もっとさかのぼったらたぶんもっといっぱいあったはずやし。
俺ももしかしたら受かってたんちゃうかなって…。
いやいやもう尼高一本でしょ。
審査員が本戦出てくるまでは誰が審査してんねんっていう。
あ〜はいはいはい。
きっと面白い子で落ちてる子はいっぱいいて本戦見たらえっこれよう受かったなっていうのがやっぱおるのよね。
これはどこの世界でもしょうがないといえばしょうがないねんけど。
できるだけね。
そうそう。
しっかりしてほしいなっていうことしか言えないですけどね。
以前大阪でやってる『東西芸人』っていう番組があってそれで芸人同士がお風呂入って裸で…下ネタですけどもボケたりするんですけどでモザイクかけるんですけどもアンガールズの田中君がモザイクかけて面白かってみんな笑っててスタジオで見て笑ってオンエアで見て笑って。
ほんなら見てる方から「あれ?これおちんちん見えてますよ」って。
結局チェック機能4つぐらいあるんですけど気付かなかったんすよ。
面白かったし。
みんなそればっかり見てるからモザイクの方見てへんから何かはみ出してるんですよ。
なるほど。
すり抜けていってたんや。
チェック機能3つぐらい。
(東国原)それは芸がしっかりしてますね。
都の条例でエロ本をコンビニに出しちゃいけないという漫画条例ってあるんですよ。
で漫画条例どこに何するのか抵触するのかっていうのを都の職員が10人ぐらいが専門専門職でしょ都の職員試験受かって入ってその専門になるんですよ。
1日24時間ぐらいかけてずっとエロ本見てるらしいですよ。
だんだんもうね。
めっちゃ笑うてますよ。
というかこの話からエロ本の話に…。
チェックするっていうのは大変なんですよ。
最初の方で見たチェックは厳しいけどだんだんとゆるゆるなってきてこれやったらいいけどこれは…ってなってくるんすか?それずっと24時間何十日も見ててごらんよ。
芸術かどうか分からなくなるもん。
あ〜あるほどね。
お笑いだってずっと見てたら何が面白いのか…。
まあねぐるぐる回ってきますからね。
ホントにそうなんですよね。
渡部さんに出てもらった僕の映画ね『R100』もね何か結局R15指定に…。
それは何でなんですか?でもねそれもね聞いたらやっぱり正直松本さんが有名だからどうしてもそうなるんですって。
そんなに有名じゃない人の撮った映画だったらたぶんそこまで15指定になってない。
でこれはねある種しょうがないんやと。
えっそれどこのシーンかは言われるんですか?どのシーンでなりましたっていう。
こうこうこうっていうのはある。
でまあそこの折衷案もあって15じゃないと駄目やっていう。
たぶんだからもっと新人監督でそんなに名前があれやったらたぶんR指定かかってない。
(東国原)ああいうのが文化とか芸術を駄目にするんですよね。
ねえ。
好きなようにさしてやんないと駄目ですよ。
芸術家には。
有害漫画ってあるじゃないですか。
図書ね。
それで漫画家さんが抗議してましたけどあれもやっぱもっと自由に描いてても…。
(東国原)もちろんですよ表現の自由ですよ。
コンビニ行って東京都内特にコンビニの本の中の大人のための何かあるじゃないコーナーが。
狭過ぎる。
(渡部)アハハハ…。
(渡部)コンビニの…。
エロ本コーナー。
僕らんときなかったですよね。
だからもっとこういい想像とかしてたと思うんですよ。
今は何か出回り過ぎてるような気がするんですよね。
僕もそれも思うんですよ。
いっときホントヘアヌード普通にね雑誌広げてヘアヌードだらけやったですよね。
いっときあったな。
何かあまりにも全部大っぴら過ぎるのもどうかなと僕も確かに思うんですよ。
(渡部)そういうのって僕ら映画とかから学んでましたからね。
そうですよね。
そういう男女の。
エロ本買いに行く自動販売機も夜人おれへん所をねこっそり買ったりするのがちょっとよかったりも。
あれですよねホントえげつないぐらいテーマが変わってますよね。
言ってるじゃないですか。
ホンマですわ。
全然関係ない。
ホンマすんません。
今夢中でしゃべってました。
東野がいつ気付くんかなと。
何か…ホンマやな〜思って。
そうですねそうですね。
まあチェック機能…。
ということでございますから。
ホント申し訳ございません。
(綾瀬)久しぶりに着れてうれしいって思ったんですが大丈夫かなっていうのもあって…。
劇中では主人公の女子高校生時代を演じ制服姿を披露した綾瀬さん
とっても似合っているのですが…
「正直久しぶりに着られてうれしいと思ったけど大丈夫かなという気持ちがあった」と…
綾瀬さんの制服姿に率先して駄目出しをしていたという共演者の松坂桃李さんは…
あらためて謝罪しました
さっこちらのニュースでございますけれどもやっぱ役者さんはいろんな役作りというのがどうしてもね役によっては変わっていかな駄目なんですが。
渡部さんはどうなんですか?役作りかなりする方ですか?
(渡部)いや僕ねあんまりピンとこないんですよね。
よくインタビューとかで「役作りは?」とかって言われるんですけど…。
例えば僕が韓国の映画出て韓国語覚えますっていうのはせりふを覚えてるのと同じことだからあんまり役作り的なことじゃないじゃないですか。
例えばすごい太ったりとか日常とちょっと違う生活に支障がくるようなことまでいったらそうなのかなと思ってるんですけど。
あんまりないですからね。
そこまでのこと。
そういう役が来るということもないと。
どうなんすか?『R100』で松本さんの…。
そうそう。
考えたらそうなんですよね。
考えたら監督と…。
考えたらっていうかうん…。
いや渡部さんはホントにお上手ですよ。
そうですか。
ホントにお上手ですよね。
いえいえいえいえ。
何でしょうねぇ。
(渡部)僕ね…。
ねっ。
正直言いましたよね。
あんまり台本が理解できなかったんですよ。
でもねやっぱり松本さんの言うとおりやってみようと思って。
ですごいそれはそれで楽しかったんですよ。
どこに僕は向かってるかも分かってなかったんです。
やりながら。
監督の一つ一つの演出に忠実にやっていった結果っていうことなんですか。
でもファッて来てねホントにもうほぼ一発本番ですよ。
パパパッてやって。
うまいなぁと思って。
でパッと帰っていってえげつないギャラを…。
いいじゃないですか。
素晴らしいですよね。
プロフェッショナルですから。
素晴らしいですよね。
どうなんですか?分かるんですか?芝居うまいとか下手とか。
松本監督は。
自分の好みになるんですか?監督として見るときに。
いろんな役者いるじゃないですか。
う〜ん…。
大根っていわれてる人だけどいやこの人のここがええとかやっぱり人それぞれ…。
どうなんやろう。
そこは俺も分からんな。
でも演出がうまければ引き出せるんでしょうね。
やっぱ結局監督の好みの役者が集まるってことなんですかね?そういうことなんやろうな。
でも1回仕事した人がやりやすいのは事実そうでやっぱ監督さんはわりとおんなじ役者さんを使いたがるのはそこよね確かに。
だって言えるんですか?松本さん人見知りやから駄目出し的な。
その芝居が明らかに違かったりとか…。
あ〜…。
でもね俺ねこうしてほしいっていうよりも俺の思ってるのはこんな感じなんやけどどんな感じですか?って見てあっそんな感じなんや。
じゃそれでいいですよ。
っていう考え方の方が俺は多いかもしれんなぁ。
絶対こうでないといかんっていうのはないね。
(渡部)最初にきちんとプランを教えてくれるんですよ。
監督の。
だからやりやすいですよねすごく。
へぇ〜。
あっそうですか。
すごくやりやすかったですよ。
こんな役者さんがいわば俺のやったとおり俺の本のとおり動いてるっていうのがおかしくてね何かね。
でもそういうもんですからね。
監督の物っていう。
映画だと特にいいますから。
たけしさんはよく言ってんのは芝居させないって言ってましたね。
「そこにいてくれ」って。
芝居すると嫌がるでしょ?
(東国原)嫌がるんですよ。
監督の色によって違うんですね。
(東国原)バババッていろんなとこで角度撮ってて後で編集で取るとか言ってましたよ。
なるほどなるほど。
そこではちゃんと役者に向かってこうしてああしてとか言うのもなかなか言いづらいから…。
(東国原)ただ最近『ビヨンド』になってからヤクザ映画になってからやたら何か派手で…せりふがあったりアクションが派手になりましたね。
(東国原)昔は落ち着いた感じがキタノブルーっていわれた。
落ち着いた感じだったんですけど今ものすごい派手ですね。
やっぱ世代とか年代によって作風も変わってくるんでしょうね。
西田敏行さんとか全然認めてなかったんですよ昔。
それは知らないです。
(東国原)たけしさんは。
10年前20年前ぐらい。
ホントに。
だから無名な役者さんばっかりでしょ?最初の頃そうですよね。
(東国原)そこからいろんな方が。
大杉漣さんとかあのへんが。
あの人無口の無声俳優さんだったらしいですね。
声を出さない芝居をずっとされてた方。
大杉漣さん?漣さんは。
(渡部)舞台の端から端を1時間かけて歩いたりとか。
そういうようなことを。
(東国原)そういう芝居をしててそれたけしさんが見て「こいつはすごい」って言って。
こいつはなぜすごいっていったら「しゃべらない」って言って。
ほいで大杉漣さん。
で今の普通にしゃべってる大杉漣さんの活躍が。
(東国原)…になったんです。
らしいですよ。
はぁ〜すごい。
ねっ。
面白い。
あの…。
ボケとかないですよ?オチとかないですよ?普通に感想言っただけですからね。
いや…。
(東国原)いいですか?何か試されてるからなぁ。
いやいやそんなこと全然…。
松本さんの映画って役者さんは入りやすいかもしれないけどお笑いの人は絶対入れないでしょ。
ああう〜ん…。
そうなんですかね?どうなんでしょうね。
(東国原)役者さんは入れますよ。
あ〜なるほど。
(東国原)たけしさんもそう。
たけしさんの映画ってお笑いの人は絶対入りづらい。
『座頭市』の映画の中では軍団の方とかね。
タカさんとかが。
(東国原)死んでましたもんね。
「死んでた」っていうのは…。
斬られてたという意味じゃなくて?
(東国原)うん。
人間として。
個性として。
いやいや面白い役ありましたよ。
天丼の役ありました。
何かね家造ってる…。
そうかそうか。
確かにね。
(東国原)いや〜できないわ。
『アキレスと亀』の三又又三は死んでましたけどね。
(東国原)あれは死んでた。
あれからずっと死にっ放しですよね。
死にっ放しでございますけれども。
やっぱり監督によって役者さんも色々顔変えていかな駄目ですけど。
(三田)いろんな役やってく中で演技されてるときだけは自分じゃない違う自分になってるわけじゃないですか。
普段もそのキャラクターになってしまったりとかって…。
現場に置いて帰るんですか?考えたことないですねホントね。
よくそれも言われるんですけど。
でもすごい考えてるイメージはありますよね?
(渡部)適当じゃないですけどあんまり考えてないです。
そうなんですか?
(東国原)いやいやいやいや。
『永遠の仔』っていうのがあったんですけどね。
あっ『永遠の仔』ありました。
(東国原)ま〜天才だと思った。
全体的にその…。
例えばじゃ監督とやらせてもらってるときは全体的にそんなような雰囲気になってますよね。
日々。
自分の気持ちも?うん。
あんまり切り替えとかもないですし。
でもたまに掛け持ちするときもあるでしょ?
(渡部)ええ。
大変じゃないんですか?
(渡部)いや逆にめりはりがついて僕なんかはいいかなぁと思ってやってんですけど。
だって役作りでいうと三國連太郎さんとかは30代で老人の役を演じるときは歯を10本抜いたとか。
有名な話やね。
宍戸錠さんも悪役ってことでシリコンほっぺに入れたりとか。
そういう意味でいうと役作りを極めていきたいタイプの俳優さんもいらっしゃるし。
(渡部)そういうのが来たらね。
やりますけどね。
いとわないわけですか?もちろんもちろん。
やってくれって言われれば。
はぁ〜。
すごいっすね。
(東国原)抜けないな俺。
抜けてるからね。
いやそういう役だから抜いてくださいって言われても抜けない。
抜けないですか?もっとはげてる役でもやっぱ抜けないと?抜けない。
これぐらいがちょうどいい。
だからやっぱりコメディアンなんですね。
不思議な人ですね。
東国原さんにお聞きしたいんですけれども日本維新の会ついにですね石原さんの派が抜けたって形に…。
やった〜!バンザーイ!そうなんですか?そうですよ。
去年再三…。
『ワイドナショー』でゲストで出ていただきましてちょっとかなりね。
どうなんだと。
一枚岩じゃないんじゃないかと。
(東国原)そうなんですよ。
だから去年いっぱいで去年の12月いっぱいでもし分裂しなかったら私は辞めるってあのとき言ったと思うんですけども12月いっぱいで分裂しなかったですからね。
半年…ちょっと遅かったですね。
遅きに失したって感じですね。
テーマ変わっちゃうかもしれないんですけど東さんはなぜやめたんですか?都知事。
いけたんじゃないんですか?選挙。
出馬という…。
だからやめた理由は都知事選出るんじゃないかって世間から言われたんですね。
それがすごく嫌だったっていうのと最初から想定してないんですよ。
まんまとって思われんのは嫌やったと?
(東国原)というのと最初から想定してないんですよ。
だから組織もつくってないしお金も何とか…。
いろんなものをつくらなきゃいけないのでそんなもの想定してなかったのでただ純粋に辞めたんですよ。
維新を。
そうなんですか。
でも周りはそういうふうに取ってくれないんですよね?くれないんですよ。
計算…小ずるい何かっていう。
(東国原)僕ねあの12月の上旬の時点で猪瀬さんがあんなに簡単に白旗あげるとは思わなかったんですよ。
(松本・東国原)ねっ。
ホントに。
何で5,000万円のバッグに入らないんだって話でしょ?あんなコントをされたら…。
あれはすごかったですね。
(東国原)それで眉描いてるしね。
それはいいじゃないですか。
(東国原)こっから汗出てるし。
ここから出るのね汗ってね。
いやいやホントそうですよね。
でも僕はあれ東さん出てたらいけてたんじゃないかなってちょっと思ってるんですよね。
(東国原)そういうあの…言ってくださる方多いですね。
その辺のところご自身で「あっいってたらよかったな」みたいな後悔というか…。
ちょっとありますよそりゃ。
そりゃないって言えば嘘になりますけどもただあのとき僕は想定してなかったので。
それは。
とにかく純粋に維新は辞めたので。
で細川さんが思ったほどいかなかったじゃないですか。
(東国原)あれはもう想定内でしたね。
あれ想定内ですか?想定内ですよあんなもん。
あんなもん!?聞いた!?今の。
ひどいな!暴言失言ひどいぞ!「あんなもん」って。
細川・小泉連合ね。
そうです。
(山口)田母神さんはどうだったんですか?予想外でした。
田母神さんは予想外?田母神さんが一番得したんです。
で田母神さんが新しい党立ち上げるってニュースになっていたんですよ。
それと石原さんがまた合流するんじゃなかろうかとか石原さんはまた自民党と合流するんじゃなかろうかとか。
(東国原)石原さんは田母神さんと確実に一緒になります。
出た。
それで石原さんはあと2年ぐらいでお辞めになります。
2016年国政選挙ですから。
もう持ちません。
その後田母神さんです。
たぶん。
はぁ〜。
ええ話を…。
(公造)東さん一つだけ質問していいですか?石原さんいなくなったら維新に戻られるんですか?それはねこれから選択肢の中に入ってくると思います。
当然。
だから別れるのが遅かったんですよ。
去年の12月に別れとかなきゃいけないんですよ。
でもね合流するっていっても選挙がなければなかなかね合流するのも難しいじゃないですか。
(東国原)再来年国政選挙ですから。
そこはもうやっぱり維新で立候補っていうのもじゅうぶん考えられるし。
全然分かりませんけどね。
全然分かりませんけども。
でもね東さんまだまだいうても若いから。
まだまだいけますよね。
56ですよ?いやいやでもやっぱ政治家としては若いですから。
そうですよね。
たけし軍団に戻るっていうのはもうないですよね?それもゼロではないですよ。
どっちかっていったらベクトルそっちに向いてるんですよ。
中国からの飛来などが懸念される大気汚染物質PM2.5の濃度が上昇
過去最多となる10府県で…
専門家は住めるレベルではないとまで酷評
(佐々木)さてここからは…。
(佐々木)題して「その後のショー」なんですがこれもかなり大きいニュースになりましたが。
(渡部)これいつぐらいからなってたんですか?僕ずいぶん中国は仕事で行ってるんですよ。
10年以上前も行ってるんですけどこんな感じでしたよ北京とかも。
(佐々木)あんまり空気が…。
視界が悪いっていいますよね。
もやかかってました?ってVTRのとき話してたら「ものすごくかかってました。
でも朝はね奇麗なんですよ」って。
何言ってんだこの人。
もやがかかってて奇麗…。
霧っぽくて?いや分かんないですから。
そういうものだと思ってなかったので。
(佐々木)大気化学の専門家畠山史郎さんにお越しいただいております。
さあこのPM2.5今どうなっていますか?
(畠山)はい。
中国ではですね今でもPM2.5は出続けているわけですね。
はい。
出続けているんですよね。
(畠山)ただこの季節は日本の方にはあんまり飛んでこないので影響は少ない。
(畠山)一般的にいうと夏場は来にくいということは言えると思います。
(佐々木)それはなぜなんですか?
(畠山)季節風というものがありまして秋の終わりから春先にかけては大陸から太平洋の方に向かって季節風が吹いてるんですが夏場になりますといわゆる太平洋高気圧っていうのが入りだしてきましてね太平洋の方から中国の大陸の方に風が吹きますのでそういう典型的なパターンになってるときはあんまり飛んでこないと。
湿度も高いですもんね。
(畠山)そうですね。
(佐々木)でこのPM2.5がいったいどういうものかいま一度ご覧いただきたいと思うんですけど…。
(佐々木)特に小さい物なんですね。
だいたいどれぐらいかっていうと…。
(佐々木)それぐらい小さいのでもう少し大きければ鼻で引っ掛かったりとかするんですけどこれが鼻を通過してもう肺まで入りやすいと。
これどんなリスクがあるんですか?
(畠山)肺の中まで入ってしまいますのでいわゆるぜんそくだとかですねまたは肺の中に入ってから血液に溶けていって脳梗塞を起こす可能性もあるとかいわれておりますしがんの可能性発がん性も指摘されてるんですね。
(佐々木)日本にももちろん影響あるんですが中国本土でどうなっているのかそのすさまじい光景をまずご覧いただきたいと思います。
(佐々木)こんな色なわけですね。
これ晴れの日だったんですって。
真っ黄っきですもんね。
(佐々木)渡部さんこういう光景はあります?
(渡部)いやこんなもんですよね。
そういうもんだと思ってましたねだから。
(佐々木)で高速道路が通行止めになるような日もあるそうでひどいときには5m先も見えずに散歩している犬が前の方で見えなくなって消えちゃったなんていうようなことも…。
そういうのは笑い話として伝えられてますけどね。
(佐々木)笑う余裕はあるんですね。
そうなんですね。
何とかしようという気持ちがいまいち伝わってこないんですよね。
中国側からね。
改善しようという意志が。
(佐々木)これいったい何が原因なんですか?
(畠山)はい。
主にはですね石炭燃焼による石炭を燃やしたときに出てくる硫黄の酸化物。
中国の場合は石炭の使用量が非常に多いんですがそれに加えてですね中国はガソリンの質も日本なんかに比べるとずっと悪いんですね。
硫黄成分の含有率が高いものですからあれだけ中国今車が増えてますのであれだけ車が走るとですねそこからもそういうものが出てきてしまうわけですね。
それが大きな原因の一つにもなっています。
日本でも昔は高度成長期にはですねいわゆる公害問題というのが起こりまして四日市ぜんそくだとか川崎ぜんそくだとかいわれてね昔はPM2.5っていう測り方をしてませんでしたから直接は比較できないんですけど今の中国の状況っていうのは非常にひどいですね。
(佐々木)松本さん昔ね子供のころ環境悪かったなみたいな思い出ってあります?そりゃあもうわれわれ僕は尼崎ですから工業地帯で教室にでっかい業務用の空気清浄器がありましたからね。
(佐々木)え〜!僕らのときは。
それは全国の小学校にあるもんやと思っててで大人になってわれわれだけ特別やったんやっていうのが。
(佐々木)外で遊んじゃいけないとかあったんですか?ありましたありました。
工場ばっかりでしたからね。
だから思いっ切り吸ってたと思いますよ。
(東国原)光化学スモッグ注意報って出ましたよね。
あっ出ました出ました。
出ましたよね。
(佐々木)記憶ありますもんね。
(東国原)ありますもんね。
はい。
(山口)私が子供のころは隅田川とか近づくと臭かったんですよ。
今は奇麗になったけど。
(渡部)国の人たちは敏感になってるんですか?中国の方たちは。
(畠山)病気なんかは結構それに原因する病気が出てるようなんですけども一般の人たちはですねやっぱりあんまりマスクしてないようですね。
日本人なんかはマスクよくするんですけど。
中国の人たちは…。
(公造)先生おっしゃったように日本人ぐらいですよね。
北京行ってマスクしてるのは。
(畠山)ただマスクは花粉症用のマスクなんかでもきちんと装着してればそれなりの効果はあるんですよ。
スッスッと通っちゃうわけではないんですね。
(東国原)マスクしてる女性全員奇麗に見えますね。
(佐々木)あっそういうもんなんですか?あれはエロいですよね。
エロいですね。
(佐々木)何でですか?何で?
(東国原)何でだろう。
分からない。
ねっそうですよね。
歯科衛生士の子とかみんなカワイイ感じがしますよね。
(佐々木)そういう観点なんですか歯医者さん行くときに。
(公造)それでマスクをみんながするから僕らは一般人と芸能人の見分けがつかなくなる。
(東国原)あ〜そうか。
このね夏場はね芸能人マスクができないんでちょっとつらいんですよ。
(佐々木)暑くて?ええ。
だから僕ここをね「ピッ」って破って着けてるんですけどここから口が出るんでそれが逆に目立ってバレるっていう。
(佐々木)それ怪しいですよね。
ここだけ出ちゃうんですか?そうそうそうここだけ出ちゃってるっていうのが。
(佐々木)でも日本にいても色々心配になるわけですから中国に住んでらっしゃる現地の人はもっと危機感というか心配があるんじゃないかと思うんですよ。
その辺りどうなんですか?
(畠山)以前はねそういう医療機関にかかったとかっていうデータがなかなか出てこなかったんですけど最近はこれだけひどくなってきますとそういう病気が出ている医療機関に大勢の人がかかってるっていうようなこともデータで出てきてますからね。
実際にそういうことが起きてるんだろうと思いますね。
はい。
さらに民間のインターネットやIT企業の協力を得て…
一方スノーデン容疑者は…
(佐々木)こういうことが現実にあるのかとかなりびっくりしたニュースではあったんですが東さんはどうご覧になってました?これは出るべくして出たなと思います。
もうこんなん秘密諜報部員だとか情報を得るだとか盗聴なんか当たり前の世界ですからね。
日本だけですよふわ〜っとしてんのは。
スパイ天国っていわれてますけども。
そうよね。
(東国原)はい。
まずスノーデン氏その後どうなったんでしょうか?
(黒井)空港にですね1カ月ちょっととどまったんですけれどもその後…。
(佐々木)亡命認められてるんですね?
(黒井)1年間の期限ですね。
ことしの夏にその期限が来ちゃうんでおそらくもう1年ぐらい延長するんじゃないかというふうにいわれてます。
(佐々木)なぜロシアを選んだんですか?ロシアって昔の冷戦の国だからアメリカにとっては…。
(黒井)結局この人はアメリカ国民のためということで先ほど言ってましたけどそういう理由でやったんですけれどもアメリカの法律に引っ掛かるんですね。
犯罪人引き渡し条約というのがありましてですねそういったもののない国っていうのがアメリカと結んでない国は非常に少ないんですね。
それでアメリカの圧力に屈しないというのはどこかなと探したところロシアぐらいしかなかったということですね。
これでちょっとアメリカとロシアの関係もおかしくなりましたよね。
(黒井)そうですね。
お互いいろんなけん制の道具になってるというところもありますね。
(佐々木)でいよいよといいますか満を持して先月暴露本が出版されたんですよね。
先ほど東さんからね日本はスパイ天国だなんていう話もありましたけど日本のことも少し出てくるんですか?何か。
(黒井)そうですね日本はメーンではないんですけれども彼が暴露した情報の中に探すと3つほど日本の名前が出てきまして1つは日本の国連の代表部ですねニューヨークにある。
そこの中に何らかの機器を仕込んでですねそこから情報を取っていたというのが1つ。
それからNSAってアメリカの情報機関なんですけれども例えば海底ケーブルの…そういった所からインターネットの情報をごっそりとってるんですね。
その中で日本の外交それから経済情報なんかも一つターゲットになっていたと。
(東国原)いやだからねこれの問題もさることながらドイツのメルケル首相のね電話盗聴してたっていうねこの方がね大問題ですよ普通は。
普通だったら戦争になりますよ。
これは。
こんなもんね。
意外と…すんなり終わっちゃいましたね。
(東国原)これが僕不思議でしょうがないんですよ。
取引があったんでしょうね裏でね。
(佐々木)何があったんですか?
(黒井)基本的にはお互いやり合ってるということですから。
お互いやり合ってるから?そこはあんまりつつくと…。
そうですね彼は初めてそういった証拠を持ってきたもんですから問題になりましたけれども当然ドイツ側としては抗議してます。
ですがそれはどこでもやってるんだよというような話。
ただこれからはやりませんと言いましたから今はやってないと思うんですね。
(東国原)こういうのがあると法律がまた厳しくなるんですよ。
特定秘密保護法案ってありましたよね。
これは直接じゃないですけども例えば中国船がねぶつかってきた。
それを海上保安庁の職員が撮っていた。
隠蔽しているのに…隠してるんですよ行政は。
それをいやこれは世界に見てほしいという…。
YouTube…。
流したじゃないですか。
あれは罰せられるんですよね。
これがおかしいって話ですよ。
僕から言わせたら。
(佐々木)で最近のスノーデン氏の近況なんですけれども先月28日にアメリカのテレビ局のインタビューに答えています。
(佐々木)他にもどんなことを語っていたかといいますとやはり…。
(佐々木)アメリカ側がどう対応してるかなんですがケリー国務長官は…。
(公造)これってあれなんですか?いわゆるスパイ活動とかやらないと結局テロとかを未然に防ぐことができないんじゃないですか?
(東国原)それもありますよね。
おっしゃるとおりですよ。
はい。
だから北朝鮮なんかもねもうこの辺いっぱいスパイいますよね。
今もいっぱいいるんでしょうね。
銀座当たったらたぶん10人に1人ぐらい。
(佐々木)そんな!?
(東国原)これは言い過ぎですね。
情報がかぶり倒しますよ。
(佐々木)10人に1人は…。
(東国原)それは言い過ぎた。
1万人に1人ぐらいいるんじゃないかな。
(佐々木)日本にも現実に私たちそう思っては生きてないですけどそういうことがあるってことですね。
スパイっていわれる人が潜入してんですよね。
そういうのもあるんですけれども今回のスノーデンさんもそうなんですが今のスパイっていうのは昔ながらの『ミッション:インポッシブル』みたいな世界とは違ってですねほぼハッキングなんですよ。
(東国原)ハッカーね。
(佐々木)体を使ってっていうわけではなくて?
(黒井)それもなくなってはいないんですけどもアフガニスタンとかああいうとこでやってますけれども日本とかアメリカ中国なんかでやり合ってるとこで一番のメーンはハッキングですね。
そうするとスパイなんかやるよりも簡単に情報が取れるんですね。
(東国原)僕が県知事になったときね県知事室に初めて入ったときに県警の方が来られて「まあまあ念のため盗聴器とかないようにやりましょう」ってグググってやったらピーピーって反応したの。
テレビのとこから。
出てきましたよこういうのが。
俺を盗聴して何がどうなるんだろうって話ですけどね。
でもいっぱいあるんでしょうね。
(佐々木)やっぱりハッキング対策みたいなのかなりしっかりなさるんですか?
(東国原)あれがねもうちょっとバレるの遅かったらわざとバレたときに県警の人が「あっありましたよ」って言わなきゃよかったんですね。
黙って泳がせとけばね。
われわれは知ってて。
盗聴器ここにあるってこと知っててわれわれが会話をする。
あれ怖いですよでも。
盗聴器を調べてくれ。
あるかどうか調べてくれって調べに来た業者が付けていくってことも考えられますからね。
オリバー・ストーン監督や『007』のプロデューサーが指揮を執りスノーデン容疑者を英雄として描くそうです
デーブ・スペクターなんか絶対そうですよ。
はっきり言うてるやんか。
(東国原)デーブ・スペクターなんか絶対そうですよ。
デーブなんか絶対スパイですよあれ。
パスポート持ってないって噂もありますね。
(東国原)ねえ。
あれぐらいの仕事でものすごいマンション住んでますから。
(佐々木)いろんな権利持ってますから。
映像の権利たくさん持ってらっしゃいますから。
(東国原)えっ?あいつそうなんすか?
(公造)ほとんどの情報番組で流れている外国の映像をいわゆるハリウッドがらみとかその手の映像はほとんどスペクター・コミュニケーションズ。
(佐々木)マルシー入ってますよね。
(東国原)え〜!?あの人その辺が…。
証人喚問ですねあれ。
いやでもホンマにそうかもしれないですよね。
「ジュニアお前…」「前田は今間違いなくドキドキしてる」「恋は刑事の必須科目だ」「お兄ちゃんちゃんと素直になりなよ」2014/06/10(火) 01:15〜02:30
関西テレビ1
ワイドナショー[字]【松本人志&東野幸治が有名人コメンテーターとニュースを斬る!】
まもなく開幕ワールドカップサッカー!前園元選手が登場!東国原英夫が「維新の会」分裂の真相と今後を語る!松本人志…北野たけしの監督論&渡部篤郎の役者論
詳細情報
番組内容
『ワイドナショー』は、東野幸治らがMCを務め、コメンテーターに松本人志と豪華有名人を迎えて、芸能ニュースや時事問題など、さまざまな話題や人物を取り上げる“新感覚バラエティ”。フジテレビほか一部地域では昨年10月から放送され、深夜番組としては異例と言えるほど注目を集め、話題を振りまいてきた。
番組内容2
松本をはじめ、普段、ワイドショーで取り上げられることはあっても、コメンテーターとして出演することのない人々が、その独特な感性で日常の話題を捉え、他の番組では決して聞くことのできない持論を展開していく様は、まさに圧巻。また、『ワイドナB面』では、『ワイドナショー』では取り扱わないようなディープなネタを扱っていく。
番組内容3
従来のワイドショーとは一線を画し、もっと取り上げてほしい話題を独特の感性で掘り下げていく“新感覚バラエティ”『ワイドナショー』に乞うご期待!
出演者
『ワイドナショー』
【MC】
東野幸治
三田友梨佳(フジテレビアナウンサー)
【コメンテーター】
松本人志
渡部篤郎
東国原英夫
山口恵以子
【ワイドナ弁護士】
犬塚浩
【ワイドナ芸能リポーター】
井上公造
『ワイドナB面』
【MC】
佐々木恭子(フジテレビアナウンサー)
【コメンテーター】
松本人志
渡部篤郎
東国原英夫
山口恵以子
【ワイドナ弁護士】
犬塚浩
出演者2
【ワイドナ芸能リポーター】
井上公造
ジャンル :
バラエティ – トークバラエティ
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