二次元裏@ふたば[ホーム]
キタ━━━(゚∀゚)━━━!!
今年のVシネマ版もかなりやりたい放題みたいだから楽しみだそれじゃ始めるぞhttp://www.nicovideo.jp/watch/sm20247442
【このスレは『ふしぎ星の☆ふたご姫』及び『トランスフォーマー』の世界観を基にしたなりきり活劇スレです。 定休日は毎週月・木曜日。荒らし・煽りは徹底スルー、もしくは黙ってdelを心がけてください。 このスレは基本sage進行でお送りしているので、故意にageたり相手を煽ったりする様な輩は動物戦隊ゴーバスターズがアニマルパワーなスレあき権限で削除します】 http://www14.atwiki.jp/fushi_con/
>今年のVシネマ版ガブリンチョ
これには戦車の神も苦笑い
あぁモーレツってそういう…
>あぁモーレツってそういう…政宗『心にチン●を持つような乙女同士 たま〜にこういう事はあります タマだけに』
>心にチン●を持つような乙女
>No.10557734政宗『既視観あると思ったらこれだ』
上条「くっ…私もベータさんの所行っておけば良かった…彼女に眼鏡掛けさせるせっかくのチャンスだったのに…」サイ「本当その情熱何処から来てるんだよ…」>今年のVシネマ版もかなりやりたい放題みたいだから楽しみだサイ「VSシリーズで仕入れた収入をそっちにつぎ込んでるんだろうな…いや面白いからいいけど。」>ガブリンチョサイ「これダイレンジャーの最終回じゃないか…」>これには戦車の神も苦笑いサイ「パンツのガチャは見た事あったけど…これは酷い。」>あぁモーレツってそういう…サイ「よりによってベタなネタをこれで…ある意味奇跡だよ…」
サマーシーズン到来!…と言いたいけど大洗は7月25日までは春!春なのです!(ちなみにこのあと渕上さんがポスターにサインを書きました)
こんちるのん〜政宗『前回プロトコルベータの無茶振りを受けたエリザベータだったが』β「なんぞおもろいこととな〜やってやろうではないか・・・軍師が」馬「ええー一番不適切な起用かと!?」β「任せた」馬「え、ええと・・・蜀がなくなってちょっとショック?」β「・・・・・」チル「・・・・・」政宗『ダメだった』>これには戦車の神も苦笑いチル「これぱんつ買ってどうすんの」β「飾るんじゃない?」
政宗『お茶会&マイクロン争奪戦が行われていたその頃…テレビ局にてバラエティの企画でNO NAMEのドッジボールが行われていたのでその護衛にゼロ達三馬鹿が駆り出されていた』>これには戦車の神も苦笑いゼロ「まあこういう方面に行くのは有名税みたいなものだしな」>あぁモーレツってそういう…ゼロ「これは酷い」>上条「くっ…私もベータさんの所行っておけば良かった…彼女に眼鏡掛けさせるせっかくのチャンスだったのに…」ゼロ「眼鏡キチになったらどうするんだよ!・・・それが狙いか!」>サイ「VSシリーズで仕入れた収入をそっちにつぎ込んでるんだろうな…いや面白いからいいけど。」ゼロ「これ時期的にクライマックスと同時期に撮ってるんだよな…」
そうだね7月は春だね
orz
ミッチの方舟
政宗『前回:シンパチェーテ やればできる(※別にヒデオの腸をロープ代わりにしたわけではない)』QT「え プレダコンに何の御礼もせずにふしぎ星を離れるんですか?」 ミャウ「だって僕達何とかしてくれって頼んだわけじゃないし〜」ダンディ「おっぱいも提供してくれなかったし俺のマスターフォースは苦虫を噛み潰したような顔されたしな。ここはさっさと逃げるに限るじゃんy」銀≪誰が逃げていいと言ったんだ えぇオイ≫ ダンディ「ゲッ!?」 銀≪既に貴様等の宇宙船はこちらでコントロールを掌握している。ちゃんと万事屋の以来をこなしたのに踏み倒されてたまるかってんだ≫>上条「くっ…私もベータさんの所行っておけば良かった…彼女に眼鏡掛けさせるせっかくのチャンスだったのに…」QT「眼鏡掛け機はどうなったんですか?」 銀≪……(首を横に振る)≫ ミャウ「まあ本体が無事ならそれで」>サマーシーズン到来!ダンディ「大 中 肉 中 小 」>政宗『ダメだった』銀≪ああ…逃げ遅れてしまった 新八の眼鏡掛け機は…≫
>心にチン●を持つような乙女サイ「流れるように躊躇も無く最低な事しやがってからに…」>政宗『既視観あると思ったらこれだ』サイ「何も嬉しく感じないのは何故なんだろ…」上条「え?眼鏡つけたままっての駄目ですか?」サイ「そこじゃない。」>サマーシーズン到来!>…と言いたいけど大洗は7月25日までは春!春なのです!>(ちなみにこのあと渕上さんがポスターにサインを書きました)サイ「お疲れ様…何気に麻子さんの扱い酷いな…」>馬「え、ええと・・・蜀がなくなってちょっとショック?」>β「・・・・・」チル「・・・・・」>政宗『ダメだった』サイ「これは孔明先生泣くわ…違う意味で。」>チル「これぱんつ買ってどうすんの」β「飾るんじゃない?」上条「履く?」サイ「サイズ的に無理だろ。」
政宗『ゲームはNO NAME内でぶっちぎりの身体能力を持つ東雲彼方率いる彼方チームが一方的な試合運びを行っていた。そして一方始まる前からお通夜ムードの美森チームは…』ぶつぞう「ひぃ〜彼方さんチームに入れなかった時点で負けやんこれー!せめて痛いのはやめてー!御慈悲をー!優しく殺してー!」美森「諦めるのは早いですわ!」ぶつぞう「え?」美森「やるからには全力を尽くさないと!」政宗『たかがテレビの企画だろうがお遊びだろうが始まる前から結果が分かっていようが…ただ全力を尽くすだけ。故に彼女は諦めていないのだ』>サイ「これダイレンジャーの最終回じゃないか…」ゼロ「御存命なの116歳のグリーンだけだしな」>サマーシーズン到来!ゼロ「さおりんこれ男でも誘ってんの?」>馬「え、ええと・・・蜀がなくなってちょっとショック?」ゼロ「…ギルティだな……」
>政宗『お茶会&マイクロン争奪戦が行われていたその頃…テレビ局にてバラエティの企画でNO NAMEのドッジボールが行われていたのでその護衛にゼロ達三馬鹿が駆り出されていた』サイ「お前等もこういう仕事やる?」上条「同士は喜びそうですけど風香さんにやらせると深夜番組ぽくなっちゃいますし…」>ゼロ「眼鏡キチになったらどうするんだよ!・・・それが狙いか!」上条「こうやって徐々に仲間を集めていけばそのうち世界にまで…」サイ「ケンイチの白浜みたいな事しようとすんな…」>そうだね7月は春だねサイ「そこの島はこっちと季節が違うから…」>orzサイ「何で嬉しくないんだろうな…」上条「多分外道過ぎて女として見れなくなってるんですよ。」>ミッチの方舟サイ「もうコータさんはアークインパルス使うレベルで怒りを爆発していいよ…」
コ「……で。なぜこいつらBBP(バカ・ボンクラ・ポンコツ)を私の下に連れて来たのだね」銀「こいつらにおっぱいを見せてやってくれ」 コ「マトリクスは見世物じゃない」銀「ちげーよおなごのだよ」 コ「私はちっぱいしか認めない」>ゼロ「眼鏡キチになったらどうするんだよ!・・・それが狙いか!」銀「ぱっつぁんの努力は無駄ではなかったのだ」>orzダンディ「中 板 特 」>ミッチの方舟銀「これでもかってぐらいミッチだな…」 コ「最早酷いなんてもんじゃない位ミッチだな」>サイ「流れるように躊躇も無く最低な事しやがってからに…」政宗『ちなみに何か期待している所申し訳ないのだがこのスレのグリューエルは別にふたなりさせるつもりは毛頭ない 無論茉莉香もである』>ぶつぞう「ひぃ〜彼方さんチームに入れなかった時点で負けやんこれー!せめて痛いのはやめてー!御慈悲をー!優しく殺してー!」ダンディ「…おっぱいドッジボールしたい…」 銀「やはり禁断症状は治ってなかったか。荒療治が必要だな」 QT「はあ…」
彼方「うぉぉぉりゃああっ!」政宗『流石の体育会系アイドル!綺麗な投球フォームから放たれたボールは鋭い回転を伴って……美森さんのお尻にヒットした』美森「ああぁん!(エロい声で」政宗『余談だがこの場面が瞬間最高視聴率を叩きだしたらしいがそれはまた別の話である』>ミッチの方舟ゼロ「そろそろニーサンに復帰してゲネシス奪還してもらわないと斬月の人気が…」>QT「眼鏡掛け機はどうなったんですか?」 銀≪……(首を横に振る)≫ ミャウ「まあ本体が無事ならそれで」ゼロ「眼鏡掛け機は所詮眼鏡掛け機なのか…」>サイ「お疲れ様…何気に麻子さんの扱い酷いな…」ゼロ「躍動感溢れるポーズされてもキャラじゃないし…」
コ「そんなにデカパイが好きならアレでいいんじゃないか」 ダンディ「ほう。中々レベル高そうじゃんよ」銀「…悪い。あれ 俺のツレ」 ダンディ「……」 政宗『惚れ薬に影響された勢いでチンポの達人王となっていた銀時はそれをチャンスと見たさっちゃんにマン●のBATSUGUNされていたのである』QT「下品ですね」>サイ「何で嬉しくないんだろうな…」上条「多分外道過ぎて女として見れなくなってるんですよ。」銀「そういう下品な女とヤッた俺に対する皮肉か」 コ「…もういい もういいんだ銀さん」>美森「ああぁん!(エロい声で」政宗『余談だがこの場面が瞬間最高視聴率を叩きだしたらしいがそれはまた別の話である』政宗『ちなみにボンクラベテルギウス星人がこの番組をきっちりHD画質で録画していたのは言うまでもない』QT「下品ですね。ミャウが」 ミャウ「なんで!?」>ゼロ「眼鏡掛け機は所詮眼鏡掛け機なのか…」コ「しかし昨日はその眼鏡掛け機の本体のおかげでMブラジオンという不埒の輩を成敗できたのだ。新八眼鏡を侮ってはいけない」
>QT「眼鏡掛け機はどうなったんですか?」 銀≪……(首を横に振る)≫ ミャウ「まあ本体が無事ならそれで」上条「そうですか…惜しいメガネをなくしました…」サイ「やっぱあの状態だと動けないか…」>政宗『たかがテレビの企画だろうがお遊びだろうが始まる前から結果が分かっていようが…ただ全力を尽くすだけ。故に彼女は諦めていないのだ』上条「やはり彼女たちの気合の入り方は群を抜いて凄いですね。」>ゼロ「御存命なの116歳のグリーンだけだしな」サイ「流石に100年後じゃそうもなるか…」
>銀≪ああ…逃げ遅れてしまった 新八の眼鏡掛け機は…≫β「さらば眼鏡掛け、お前の活躍は忘れない」チル「そもそも見てもいないでしょ」>サイ「これは孔明先生泣くわ…違う意味で。」チル「先生ならばきっと小粋な蜀ジョークを」β「ダメだろやっぱ」>上条「履く?」サイ「サイズ的に無理だろ。」チル「かぶる」β「変態仮面?」>ゼロ「…ギルティだな……」馬「私はギャグは苦手でして」β「え?」馬「え?」
政宗『一方美森さんのお尻にヒットしたボールは高く跳ね上がった後にそのまま落下しようとしていた…相手にヒットしても地面に落ちる前にボールをキャッチ出来れば退場にならない昨今よくあるルールを今回採用しているためこれを拾えれば彼女は退場にならないのだ!なので彼女は尻の痛みに耐えてボールの元へと飛び込んでレシーブ!そして仲間の元へとトス!だが勢い余って舞台裏に突っ込んでしまった!』>サイ「お前等もこういう仕事やる?」上条「同士は喜びそうですけど風香さんにやらせると深夜番組ぽくなっちゃいますし…」ゼロ「早苗さんとか雫にやらせると完全に深夜番組だこれ…」>上条「こうやって徐々に仲間を集めていけばそのうち世界にまで…」サイ「ケンイチの白浜みたいな事しようとすんな…」ゼロ「やるにしたってコツコツやっていくしかないよな」>サイ「もうコータさんはアークインパルス使うレベルで怒りを爆発していいよ…」ゼロ「実際今回薙刀モードでアークインパルスやってたな」
政宗『マイクロンパネル争奪戦が終わり日もとっぷり暮れてた後の採掘所近辺の荒野、そこにはボロくずのように満身創痍の影が数体の無機質な影に囲まれていた。Mブラジオンを退けたが突如突っ込んできた掘削機のドリルにより天邪鬼は重傷を負った。が、それでも辛うじて生き延びていた』正邪「・・・あのあと落下した地下空洞が・・・運良くこの近くの洞窟に繋がってなけりゃやばかった・・・だ、だがあいつが『鵺の半身』だったなんてな・・・道理で・・・道理でいつもつるんでやがったわけだぜ・・・だ、だが何でオレサマを殺さずに放置しやがった・・・い、イラつくぜあの・・・ゲホッゲホォッ!!」ムービースタスク「あんたを否定するわけじゃない、だが時には、臆病な方が生き残る」ローラーマスター「・・・ムービースタースクリーム。ディセプティコンを放逐されたと聞いたがまさかお前まで『リバース』入りするとはな。だが俺たちはお前を信用したわけじゃない」ムビスク「それは俺も同じだ。だが『リバース』は俺達はぐれ者に残された最後の砦だ、だから俺は忠誠を誓った・・・」政宗『裏切りがかさんで組織を追われたあるTFがリバースに馳せ参じていた。エンブレム反転』
政宗『彼女の奮闘でボールはキャッチされ退場を免れた…だが』美森「ナイスキャッチですわ♪」凪沙「ほわぁっ!?」ぶつぞう「美森さん下っていうか」織音「服!服ッ!」美森「え?・・・あらぁ!?」政宗『色んな物に引っかかった結果ウェアが破れて放送禁止ではないが色々と露わになって予想外のセクシーショットとなってしまった。余談だが更に瞬間最高視聴率を更新することになるのだがこれも割愛』>銀「ちげーよおなごのだよ」 コ「私はちっぱいしか認めない」ゼロ「簡単に見れるなら風俗業なんて成り立ってないだろ常識的に考えて…」>銀「ぱっつぁんの努力は無駄ではなかったのだ」ゼロ「眼鏡で宇宙を征服するつもりかよ!」>ダンディ「…おっぱいドッジボールしたい…」 銀「やはり禁断症状は治ってなかったか。荒療治が必要だな」 QT「はあ…」ゼロ「やってくれる彼女を作るか風俗で大枚はたくかだな…」
コ「同じストーカーならあっちのおっぱいはどうかね」 エリータ1「コンボイ今日こそプリンセス・ファインの事は諦めてもらうわよ」ダンディ「TFだし…」 ミャウ「司令官の元カノじゃあねえ…」 QT「貴方最低ですね」>上条「そうですか…惜しいメガネをなくしました…」サイ「やっぱあの状態だと動けないか…」>β「さらば眼鏡掛け、お前の活躍は忘れない」チル「そもそも見てもいないでしょ」ミャウ「本体は無事なんでしょ? 新しい宿主を探してはどうです」 銀「言うは簡単だけどなあ」>ゼロ「早苗さんとか雫にやらせると完全に深夜番組だこれ…」ミャウ「雫…及川雫ちゃんですか…及川雫ちゃんの水着ビーチバレー…うん、僕はこれでおっぱい禁断症状が治りました」QT「妄想じゃないですか」 ダンディ「クッソー ミャウはまだ若いからそういう事が出来るじゃんよ」>>サイ「もうコータさんはアークインパルス使うレベルで怒りを爆発していいよ…」>ゼロ「実際今回薙刀モードでアークインパルスやってたな」銀「だがコータ現状ユグドラシル許さないマンだから…もうそろそろミッチ許さないマンになってもらわんと」
>上条「くっ…私もベータさんの所行っておけば良かった…彼女に眼鏡掛けさせるせっかくのチャンスだったのに…」ぬえ「楓さんの渾身のギャグがベータを驚かせたと聞いて実に欣快なぬえちゃんだ。だが正邪が出たってのに駆けつけられなかったのは心底悔やまれる」マミゾウ「仕方なかろ。きっちり儂らで〆ておいたが死んだとは思えん、いずれお主と決着つける日は来るじゃろ」>馬「え、ええと・・・蜀がなくなってちょっとショック?」>政宗『ダメだった』ぬえ「ああ・・・これギャグセンス自体というよりは国がなくなったのネタにして怒られた感じ?」>サイ「お前等もこういう仕事やる?」上条「同士は喜びそうですけど風香さんにやらせると深夜番組ぽくなっちゃいますし…」ぬえ「旅番組と温泉番組で地道かつ強固なファン層を確立しつつある楓さんの番組放送時間はだいたい平日午後」マミゾウ「そういう番組こそな。常にニュートラルでなければ務まらんものよ」
政宗『そんなこんなで着替えればいいのに彼女は更にエロい格好になって試合を続行!これにはメンバーも困惑していたが彼女の傍らに居たキララはまるでライブの時のように眩く輝いていた…』ゼロ「キララの光はアイドルの心の光…バラエティの企画でも妥協せず全力で挑む彼女の心がまさに輝いている証拠なんだろうな」>銀「…悪い。あれ 俺のツレ」 ダンディ「……」 政宗『惚れ薬に影響された勢いでチンポの達人王となっていた銀時はそれをゼロ「実際見た目はレベルメッチャ高いけど中身が格段に残念だから…でも銀さんのだしさしたる問題じゃないよな」>政宗『ちなみにボンクラベテルギウス星人がこの番組をきっちりHD画質で録画していたのは言うまでもない』ゼロ「やっぱりかよボンクラ!」>コ「しかし昨日はその眼鏡掛け機の本体のおかげでMブラジオンという不埒の輩を成敗できたのだ。新八眼鏡を侮ってはいけない」ゼロ「てっきり眼鏡掛け機にはこういう使い方もあるんだアタックをやるものだと思ってたからさ…」
政宗『輝く彼女に感化されてお通夜ムードだった美森チームも奮起!全力で輝いた結果見事逆転勝利するのであった!そして負けた彼方チームはベタな罰ゲームで悲惨なことになっていた…』鈴子「彼方さん以外の戦力に問題がありましたね…」>上条「やはり彼女たちの気合の入り方は群を抜いて凄いですね。」ゼロ「総選挙の最中だからな一挙手一投足見られてるとなると手は抜けないだろ」>サイ「流石に100年後じゃそうもなるか…」ゼロ「挙句にキャンデリラが適当に獣電池を渡したもんだからあんな寒色系戦隊に…」>馬「私はギャグは苦手でして」β「え?」馬「え?」ゼロ「HAHAHAナイスジョーク」
ダンディ「ああ〜どこだ どこにあるんだ俺の理想のおっぱい〜!」 QT「発言が最悪ですね」>政宗『裏切りがかさんで組織を追われたあるTFがリバースに馳せ参じていた。エンブレム反転』銀(…裏切りか…ロックダウンの奴一体何処で何をしているのやら…)>ゼロ「簡単に見れるなら風俗業なんて成り立ってないだろ常識的に考えて…」ダンディ「違う…俺は別にフーゾクに行きたいワケじゃないじゃんよ!!」>ゼロ「眼鏡で宇宙を征服するつもりかよ!」銀「新八なら不可能じゃあない」>ゼロ「やってくれる彼女を作るか風俗で大枚はたくかだな…」ダンディ「まずおっぱいしてくれるマブイチャンネーを恋人にする所から始める必要g…んんん!?」高雄「今日こそ見つけなくてはいけませんね、鯨座のカードに相応しい人を」 愛宕「私達の提督もだねー」ダンディ「!!!!! あ…あのばいんぼいんたぷんぷるんこそ俺が…俺が捜し求めていたものじゃんよ!!」>ぬえ「楓さんの渾身のギャグがベータを驚かせたと聞いて実に欣快なぬえちゃんだ。だが正邪が出たってのに駆けつけられなかったのは心底悔やまれる」銀「天邪鬼に風評被害を受けている纏流子もか…」
政宗『寝坊出遅れた』ベタ「プ〜〜〜…しかし私ともあろうものがせっかくのエリザやみなさんと遊ぶチャンスをろくにいかせないとはまだまだ精進が必要なのです」>上条「くっ…私もベータさんの所行っておけば良かった…彼女に眼鏡掛けさせるせっかくのチャンスだったのに…」ベタ「上条と名乗るアイドルの眼鏡LOVEっぷりはどれ程のものか測りかねますが…」>政宗『前回プロトコルベータの無茶振りを受けたエリザベータだったが』>政宗『ダメだった』ベタ「ざ〜〜んしゅ♪…あまりにもくだらないと容赦しませんよ?」>銀≪ああ…逃げ遅れてしまった 新八の眼鏡掛け機は…≫ベタ「本体さえ無事なら大丈夫でしょう!」
>ミャウ「本体は無事なんでしょ? 新しい宿主を探してはどうです」 銀「言うは簡単だけどなあ」チル「新八をサイにかけさせてパーフェクト新八にするというのはどうだろう」β「やめなよ悪魔合体」>ぬえ「ああ・・・これギャグセンス自体というよりは国がなくなったのネタにして怒られた感じ?」β「処刑なー」馬「すいませんでした」>ゼロ「HAHAHAナイスジョーク」馬「たすけて王平くん」王「今日は痛い目に遭っておきなさい」>ベタ「ざ〜〜んしゅ♪…あまりにもくだらないと容赦しませんよ?」ミス「わたしの出番のようだな!」チル「みすちー!・・・駄目だやつに下ネタが通用するとは思えない」
>政宗『ちなみに何か期待している所申し訳ないのだがこのスレのグリューエルは別にふたなりさせるつもりは毛頭ない 無論茉莉香もである』サイ「いや期待してませんから!!」>ゼロ「躍動感溢れるポーズされてもキャラじゃないし…」サイ「難しいですねこういうのは…」>銀「そういう下品な女とヤッた俺に対する皮肉か」 コ「…もういい もういいんだ銀さん」サイ「何も知らなければ幸せになれたかも…」>チル「先生ならばきっと小粋な蜀ジョークを」β「ダメだろやっぱ」サイ「先生…心中お察しします…」>チル「かぶる」β「変態仮面?」上条「使う…」サイ「何に!?何を!?」
政宗『ダンディによるナンパが始まった』 ダンディ「HEY HEY ガールズ…ケッコンカッコカリしたけりゃ俺と一発どうだい?」高雄「えっ ケッコンカッコカリ? …ああもしかして好みの異性の事を言えばいいんですか?」ダンディ「聞いてみたいじゃんよ〜是非教えてほしいじゃんよ〜」 高雄「そうですね…私の好みのタイプは…アメリカ海兵隊第1海兵師団第1偵察大隊所属 ヘンリー・ブラックバーン軍曹みたいな殿方…でしょうか」QT「渋過ぎ!! ダンディとは遠くかけ離れすぎ!!」 ダンディ「……じゃんよ」 >ゼロ「実際見た目はレベルメッチャ高いけど中身が格段に残念だから…でも銀さんのだしさしたる問題じゃないよな」銀「お、おう」>ゼロ「やっぱりかよボンクラ!」ミャウ「勿論既にハプニング画像だけ編集して別動画として保存しまくりなのでご心配なく」>ゼロ「てっきり眼鏡掛け機にはこういう使い方もあるんだアタックをやるものだと思ってたからさ…」>ベタ「本体さえ無事なら大丈夫でしょう!」銀「まあ本体が無事ならな。でも本体は『その手があったか』とがっくりしていたよ」
政宗『本気だから自分達が本気で楽しいと思ったからこそライブでもどんなことでも本当の気持ちを伝える事こそが大事だという事に気付いた彼女達はその後に行ったライブでも一層の輝きを持って挑んだ。一方話題の人である智恵理さんは別件の撮影があったので今回は不参加であったとさ』キャメラマン「いいねぇ今日はなんだかいい顔してるよ。もっとエロく行ってみようかヒヒヒ」(パシャパシャ>政宗『マイクロンパネル争奪戦が終わり日もとっぷり暮れてた後の採掘所近辺の荒野、そこにはボロくずのように満身創痍の影が数体の無機質な影に囲まれていた。Mブラジオンを退けたが突如突っ込んできた掘削機のドリルにより天邪鬼は重傷を負った。が、それでも辛うじて生き延びていた』ゼロ「まさかジェットモグラにあんな使い方があったとは…『だからドリルは取れといったのだ』」>ミャウ「雫…及川雫ちゃんですか…及川雫ちゃんの水着ビーチバレー…うん、僕はこれでおっぱい禁断症状が治りました」ゼロ「これから夏だしそういう企画はあったらしいけど『あーダメダメエロ過ぎます』って理由で却下されたんだとさ」
>ぬえ「楓さんの渾身のギャグがベータを驚かせたと聞いて実に欣快なぬえちゃんだ。ベタ「どちらかというと…私の爆弾発言があった後に単純なダジャレで挑んだ彼女の意外性というか度胸に驚きましたね」>政宗『輝く彼女に感化されてお通夜ムードだった美森チームも奮起!全力で輝いた結果見事逆転勝利するのであった!そして負けた彼方チームはベタな罰ゲームで悲惨なことになっていた…』ベタ「う〜む、スポーツですかこーいうのなら気軽に命をかけて貰えそうですかね」政宗『んなこたぁーない!』>ミス「わたしの出番のようだな!」チル「みすちー!・・・駄目だやつに下ネタが通用するとは思えない」ベタ「物は試し!女は度胸!といった感じですよ〜?」
ダンディ「そ そっちの彼女はどう? 好みのタイプは?」 愛宕「あー提督の事ですかー。そうですねー、私は姉さんと違って渋い趣味じゃないですけどどうせなら…」ダンディ「俺の様なナイスガイ!」 愛宕「いや例えるならワイルドタイガーの上司の方みたいな頼もしいおじさまがいいなーって思うんですよ」 ダンディ「……じゃんよ」>チル「新八をサイにかけさせてパーフェクト新八にするというのはどうだろう」β「やめなよ悪魔合体」銀「やったんだけどサイ二人分の力しか出なかったんだよな」>サイ「いや期待してませんから!!」政宗『ならよいのです』>サイ「何も知らなければ幸せになれたかも…」銀「だが何も知らない場合中古になったさっちゃんの面倒を誰が見るんだね?」>ゼロ「これから夏だしそういう企画はあったらしいけど『あーダメダメエロ過ぎます』って理由で却下されたんだとさ」ミャウ「おのれ放送コード! でもせめて今度の智恵理ちゃんのグラビアだけでも買うぞ!」QT「こうして次々と貢いでいくんですねミャウは」
政宗『そして総選挙に…仲間と争うということに拒否感を感じていたメンバーの一人本宮凪沙も今回の件で楽しむと言う心を取り戻し休憩時間の合間でいままでほったらかしていた総選挙用のポスターを作成していた』>銀「だがコータ現状ユグドラシル許さないマンだから…もうそろそろミッチ許さないマンになってもらわんと」ゼロ「ここでミッチ許すよマンになったら逆にミッチ自害しかねないな」>ぬえ「旅番組と温泉番組で地道かつ強固なファン層を確立しつつある楓さんの番組放送時間はだいたい平日午後」マミゾウ「そういう番組こそな。常にニュートラルでなければ務まらんものよ」ゼロ「中高生ぐらいの若い子に任せていい企画でもないしな」>銀「新八なら不可能じゃあない」ゼロ「眼鏡に侵略されてしまうってのか…なんだか怖いな」
政宗『突然だが今後へのちょっとした伏線。ここは流砂に乗ってジャンクやデブリが流れ着く月の国の荒野。鉄材を含む膨大なジャンクが流れ着く都合、夏場になると金属を常食するロボット昆虫が沸くのである・・・時期になるとロボット昆虫殺虫剤で根こそぎ退治するのが恒例行事だったのだが、今年は諸事情(主に世情不安)により殺虫剤の搬入が遅れ、気付いたらもはやロボット昆虫殺虫剤でどうにかできる数ではなくなっていた』ロボット昆虫「軟鉄がうめェんだよォ軟鉄がァーーッ!!」政宗『増えすぎたロボット昆虫は金属を食い荒らすのみならず近隣住民にまで乱暴を働くようになってきた。依頼を受けたNESTも動き出したが膨大な数の前に手を焼いていたそんな時・・・―――――地響きが聞こえてきた。と思っていただきたい。』
政宗『そしてライブも終わった…と思った彼女達の背後から現れたのは!』チャンツバ「ドーモ、片桐ツバサです」「「「げぇ!チャンツバ!?」」」チャンツバ「突然ですが本年度総選挙の…速報の発表を行います!」政宗『当然唐突な宣告に驚かない者など居なかった』>高雄「今日こそ見つけなくてはいけませんね、鯨座のカードに相応しい人を」 愛宕「私達の提督もだねー」>ダンディ「!!!!! あ…あのばいんぼいんたぷんぷるんこそ俺が…俺が捜し求めていたものじゃんよ!!」ゼロ「鯨座の星座カードとこいつらの提督の座に相応しい奴って要求レベル高いな−…そしてお前が及ぶような存在じゃねーぞダンディ」>ベタ「上条と名乗るアイドルの眼鏡LOVEっぷりはどれ程のものか測りかねますが…」ゼロ「ウカツにさわれば眼鏡の使徒にされるぞ」>馬「たすけて王平くん」王「今日は痛い目に遭っておきなさい」ゼロ「やっぱ軍師にもユーモアって必要なんだろうな」
>ルールを今回採用しているためこれを拾えれば彼女は退場にならないのだ!>なので彼女は尻の痛みに耐えてボールの元へと飛び込んでレシーブ!そして仲間の元へとトス!だが勢い余って舞台裏に突っ込んでしまった!』上条「上手く落ちまで着けてくれるとは…素晴らしいですね。」>ゼロ「早苗さんとか雫にやらせると完全に深夜番組だこれ…」サイ「前番組まんまだ…しかし需要はありそうだな…」
政宗『一方時は少し遡り…発掘場から皆が退避した直後に遡る』《ブドウスパァァーーーキング!》(ズガスギュゴォーーーン!)Mブラ「べがぁぁーーーー!?」龍玄「ハァ…ハァ……なんとか押し切った…」デクー『侵入者発見…攻撃開始シマス」(ズガガガ…龍玄「うぐぁッ!…くっ、まだまだ休めそうにないな…」政宗『謎の?ライダーの潜伏は続いた』
政宗『大地を踏み鳴らす轟音と共に、巨大にして強壮な影が現れロボット昆虫に襲いかかった。彼らはまるで嵐のように荒れ狂い、過ぎ去った。ロボット昆虫は踏まれあるいは頭から丸呑みにされ・・・あとにはなにも残っていなかった』マミゾウ「・・・儂らが昨日やらかしとる裏でそういう事が起こっておったんだそうじゃよ。NEST連中が増援寄越せなかった理由はそういうこともあったんだそうじゃが、その影、まるで恐竜のようじゃったという」ぬえ「恐竜ねえ・・・カナンとにとりたちはまだ戻ってきてないし、あいつらならなにか思い当たる節があるかもしれんけれど」>ゼロ「キララの光はアイドルの心の光…バラエティの企画でも妥協せず全力で挑む彼女の心がまさに輝いている証拠なんだろうな」ぬえ「ううむ・・・アイドルってやっぱりすげえな」>ダンディ「ああ〜どこだ どこにあるんだ俺の理想のおっぱい〜!」 QT「発言が最悪ですね」ぬえ「・・・なんか、ああいうの見ると昔の自分見るようで気がメゲる」マミゾウ「・・・少しは更生したか。ならばよし」
>ベタ「物は試し!女は度胸!といった感じですよ〜?」ミス「セレブのお茶会にふさわしいお茶菓子調理の腕をお見せしよう」チル「ちんちんじゃねーか!!」政宗『画像下2桁がち・・・菓子の出来栄え』>銀「やったんだけどサイ二人分の力しか出なかったんだよな」チル「やっぱ色眼鏡でないとダメか」β「そういう問題か?」
政宗『その時』 TF「お(トンッ)悪いね先を急いでたもんで」 高雄&愛宕「「!!」」高雄「何という理想のタイプ…この胸の高鳴りは何? もしかして…もしかして彼が私達の!」愛宕「嗚呼…何という凛々しい御方…あの御方に私達の提督になってほしい…姉さん…!」ダンディ「ええええええええええええええええええ!?」 銀「今の奴…見かけない顔だったな」>ベタ「物は試し!女は度胸!といった感じですよ〜?」銀「男は?」>ゼロ「ここでミッチ許すよマンになったら逆にミッチ自害しかねないな」銀「それはそれでウロブチしてていいな。どの道今『すまなかったな、許してくれ』って言っても手遅れだろうし」>ゼロ「眼鏡に侵略されてしまうってのか…なんだか怖いな」銀「それを可能にするのが新八という存在なのだ」 ミャウ「新八君マジパネぇっす!」>ロボット昆虫「軟鉄がうめェんだよォ軟鉄がァーーッ!!」銀「そういえばそろそろ佃煮になるイナゴが採れる季節か」 QT「まだ全然早いですよ!?」
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>Mブラジオンを退けたが突如突っ込んできた掘削機のドリルにより天邪鬼は重傷を負った。が、それでも辛うじて生き延びていた』ベタ「しかし天邪鬼さんも来ていただなんて…直接お会いするチャンスだったのに〜私も現場に向かえばよかったかしら?」>高雄「えっ ケッコンカッコカリ? …ああもしかして好みの異性の事を言えばいいんですか?」>ダンディ「聞いてみたいじゃんよ〜是非教えてほしいじゃんよ〜」 ベタ「そうですねリーゼントにダイナマイト仕込んで爆発するような方とか魅力ですね〜〜♪」政宗『誰も聞いてない!』>ゼロ「ウカツにさわれば眼鏡の使徒にされるぞ」ベタ「それはそれで楽しみですね♪」>ミス「セレブのお茶会にふさわしいお茶菓子調理の腕をお見せしよう」チル「ちんちんじゃねーか!!」>政宗『画像下2桁がち・・・菓子の出来栄え』ベタ「もぐもぐ…味はふっつぅーだなオイ!見た目のインパクトだけかぁテメェーの菓子はよぉ!!」政宗『辛口評価だ!』
政宗『速報…それはあくまで現時点での順位を発表するだけのものである。決して最終結果ではないのでこれから変動はあるがそれでも今後の展開を大きく左右する重要なイベントである。無論それは頂点を狙う彼女…九代目大島優子にとっても見逃せない代物なのだ』チャンツバ「では10位から行います…第10位、九代目北原里英!」政宗『誰こいつと思った人も居るだろうが彼女は主に遠くの星へ行って芸能活動を行う所謂『遠征組』に属するアイドルであり本編には関わってこないのだ』>サイ「難しいですねこういうのは…」ゼロ「さおりんがセンターなのもれまこがこういう扱いなのもキャラを把握した上での適材適所だと思うぞ」>アメリカ海兵隊第1海兵師団第1偵察大隊所属 ヘンリー・ブラックバーン軍曹みたいな殿方…でしょうか」ゼロ「シブすぎだろ男の趣味ィ!」>ミャウ「勿論既にハプニング画像だけ編集して別動画として保存しまくりなのでご心配なく」ゼロ「そういう事だけ手が早いのなボンクラァ!」>銀「まあ本体が無事ならな。でも本体は『その手があったか』とがっくりしていたよ」ゼロ「むしろ常套手段だと思ってたよ中の人的に」
>チャンツバ「突然ですが本年度総選挙の…速報の発表を行います!」政宗『当然唐突な宣告に驚かない者など居なかった』エリータ1「え 私?」 コ「違うエリータ1じゃない」>ゼロ「鯨座の星座カードとこいつらの提督の座に相応しい奴って要求レベル高いな−…そしてお前が及ぶような存在じゃねーぞダンディ」政宗『しかし爆乳艦むす姉妹は偶然通りかかった巨漢のTFに夢中だ!』 コ「今の奴確かにどこかで…後でデータベース調べてみるか」ダンディ「…何故俺じゃないじゃんよ…俺もマスターフォースでTFになれるのに…!」>政宗『謎の?ライダーの潜伏は続いた』 銀「そういや眼鏡掛け機発掘現場に置きっぱなしなんだよな…誰か回収してくれると助かるんだが」>政宗『大地を踏み鳴らす轟音と共に、巨大にして強壮な影が現れロボット昆虫に襲いかかった。彼らはまるで嵐のように荒れ狂い、過ぎ去った。コ「恐竜…まさかダイノボット…? いや、まさかな」>ぬえ「・・・なんか、ああいうの見ると昔の自分見るようで気がメゲる」マミゾウ「・・・少しは更生したか。ならばよし」ダンディ「俺は反面教師じゃないじゃんよ!?」
>チル「やっぱ色眼鏡でないとダメか」β「そういう問題か?」銀「新八を色眼鏡にする…それすなわち『極・新八アームズ』か…プトティラコンボとあわせればサイはもっと強くなれる!」>ベタ「そうですねリーゼントにダイナマイト仕込んで爆発するような方とか魅力ですね〜〜♪」>政宗『誰も聞いてない!』高雄「そういうデコゲーに出てきそうな殿方はちょっと」 愛宕「私は逆にカルノフみたいな人がダメです〜」>ゼロ「シブすぎだろ男の趣味ィ!」高雄「しかしそれに適う殿方が今まさにここを通り過ぎたのです。彼を提督にするまで私は諦めませんよ! 高雄は愛に生きます!」コ「霧の艦隊の方のタカオじゃあるまいし」>ゼロ「そういう事だけ手が早いのなボンクラァ!」ミャウ「これぐらいは基本ですから」>ゼロ「むしろ常套手段だと思ってたよ中の人的に」銀「失念していたんだろうな…新八らしくもねえ」
政宗『今回選抜に選ばれるのは10名…すなわちベストテンに入った者達である』チャンツバ「続きまして第9位…第77期研究生……」ゼロ「研究生が9位!?一体誰が…」チャンツバ「園智恵理!」政宗『震撼再び』>ベタ「う〜む、スポーツですかこーいうのなら気軽に命をかけて貰えそうですかね」ゼロ「HAHAHAナイスジョーク。テメーらのお遊戯に賭ける程安い生命なんぞ無いぞ>ダンディ「俺の様なナイスガイ!」 愛宕「いや例えるならワイルドタイガーの上司の方みたいな頼もしいおじさまがいいなーって思うんですよ」 ダンディ「……じゃんよ」ゼロ「姉よりはまだ常識的だけどそれでいいのか男の趣味!?」>ミャウ「おのれ放送コード! でもせめて今度の智恵理ちゃんのグラビアだけでも買うぞ!」ゼロ「ガッツリ搾取してもらえ…その売上が芸能禁止法に立ち向かう資金になるからな」>—————地響きが聞こえてきた。と思っていただきたい。』ゼロ「!?気のせい…じゃないよな…」
ぬえ「結局カナンたちはどこなんよ」マミゾウ「善住坊も戻っておらぬししばらくアルマダ基地で待つつもりのようじゃが」>銀「天邪鬼に風評被害を受けている纏流子もか…」ぬえ「あいつを倒すなりして別人と世に示さんと・・・りゅーこちゃん女子にモテそうな顔してるからそういうの真に受けた百合系女子らにも追われちゃうんじゃないかとも心配だよ」マミゾウ「ないじゃろー」>ベタ「ざ〜〜んしゅ♪…あまりにもくだらないと容赦しませんよ?」>β「処刑なー」馬「すいませんでした」ぬえ「なにげにジャズ並に死んでるな馬ショック・・・ある意味不死身か」>アメリカ海兵隊第1海兵師団第1偵察大隊所属 ヘンリー・ブラックバーン軍曹みたいな殿方…でしょうか」ぬえ「可愛い顔して意外にもシブメン好きとは!!」>ゼロ「まさかジェットモグラにあんな使い方があったとは…『だからドリルは取れといったのだ』」ぬえ「驚くべきはモーターライズパワー・・・使いようによりゃMSとも渡り合えるんじゃないかな」マミゾウ「無茶言うな。作業機じゃぞ一応は」
政宗『速報とはいえ研究生のベストテン入り…これは異例の事態であった』ゼロ「まさかとは思った…でもまさかがまさかになるとはまさかな…」>上条「上手く落ちまで着けてくれるとは…素晴らしいですね。」ゼロ「全力を尽くした姿ってのは何をやっても絵になるもんだよ」>政宗『謎の?ライダーの潜伏は続いた』ゼロ「未確認の緑だか紫だかのライダーが居たって聞いたけど何物なんだろうな」>ぬえ「恐竜ねえ・・・カナンとにとりたちはまだ戻ってきてないし、あいつらならなにか思い当たる節があるかもしれんけれど」ゼロ「昨今恐竜祭り状態だからな…どんな恐竜が何しようと不思議じゃない気がする」>ぬえ「ううむ・・・アイドルってやっぱりすげえな」ゼロ「ふと思ったんだ…DES軍っていうかD.G.T.Oはあの光を恐れているんじゃないかって」>ぬえ「・・・なんか、ああいうの見ると昔の自分見るようで気がメゲる」マミゾウ「・・・少しは更生したか。ならばよし」ゼロ「人の振り見て我が振り直せ…反省出来るだけ立派な進歩だよ」
>チャンツバ「続きまして第9位…第77期研究生……」ゼロ「研究生が9位!?一体誰が…」チャンツバ「園智恵理!」政宗『震撼再び』>ゼロ「ガッツリ搾取してもらえ…その売上が芸能禁止法に立ち向かう資金になるからな」ミャウ「もちろん投資させていただきますよ〜ダンディの金で」 ダンディ「冗談じゃねえじゃんよ!?」>ゼロ「姉よりはまだ常識的だけどそれでいいのか男の趣味!?」愛宕「でも我々姉妹の趣味にぴったり合うような人がここを通ってったんです! ああ…彼こそ私達の提督!!」>ぬえ「あいつを倒すなりして別人と世に示さんと・・・りゅーこちゃん女子にモテそうな顔してるからそういうの真に受けた百合系女子らにも追われちゃうんじゃないかとも心配だよ」マミゾウ「ないじゃろー」銀「あの狂暴顔で百合ってのも中々に想像出来ないけどな」>ぬえ「可愛い顔して意外にもシブメン好きとは!!」高雄「軍事力と火力を備えた殿方が本当に好みで…ああ…でも本当に出会えたかもしれない…!」銀「盛ってるなこいつら。相手はダンディじゃないけど」 ダンディ「納得行かない!」政宗『果たして爆乳姉妹を惚れさせたTFの正体とは? そろそろそれなりまたみてね』
>ぬえ「恐竜ねえ・・・カナンとにとりたちはまだ戻ってきてないし、あいつらならなにか思い当たる節があるかもしれんけれど」政宗『一方現在アルマダサイバトロン』乃絵「今からでも…今からでも探しに行かせて!ストレングスのせいでぼくだけ戻ってきて…まだ善住坊やにとり達だって戻ってないじゃないか!」ス「落ち着いて下さいノエルさん!今行ったら普通に総攻撃されますよ!せめて副司令が戻ってくるまで待ってください!!」政宗『その時である!』JF「うぉお〜〜い戻ったぞー!…発掘場寄って来て善住坊回収してきたぜ、見た目ほど酷い怪我じゃないから基地内で治療できるだろうけど疲労の方がヤバイかもな念のため入院させた方がいいかも」乃絵「善住坊!!!…それにマイクロンパネル…三つ!?」 ス「三つあったんですか!」乃絵「命懸けで頑張ってくれたんだね」>銀「そういや眼鏡掛け機発掘現場に置きっぱなしなんだよな…誰か回収してくれると助かるんだが」JF「後なんか眼鏡持ってたんだけど?ナニコレ?」
>チャンツバ「突然ですが本年度総選挙の…速報の発表を行います!」政宗『当然唐突な宣告に驚かない者など居なかった』ぬえ「まさかの抜き打ち速報・・・い、いったいどうなるんだ」>ゼロ「中高生ぐらいの若い子に任せていい企画でもないしな」マミゾウ「あやつはあやつでそういう天性の資質がある・・・一番でなくとも一極を目指せるタイプと見た。故に『すかうと』したわけじゃ」ぬえ「単に一緒に風呂入って酒飲みたかっただけじゃないの?」>政宗『一方時は少し遡り…発掘場から皆が退避した直後に遡る』>政宗『謎の?ライダーの潜伏は続いた』 ぬえ「結局謎のニンジャTFと正邪は撃退したといってもまだ善住坊ちゃんは戻ってきてないんだよね・・・」マミゾウ「信じて待つより他にできぬぞ。特にあの状況ではな」>政宗『その時』 TF「お(トンッ)悪いね先を急いでたもんで」 高雄&愛宕「「!!」」>高雄「何という理想のタイプ…この胸の高鳴りは何? もしかして…もしかして彼が私達の!」ぬえ「めっちゃゴツイ金属髭に歴戦の猛者めいた重装備のおっさんTF・・・確かにありゃシブ好きにはたまらんわ・・・というか確かに見たことない顔だなあ」
>チャンツバ「続きまして第9位…第77期研究生……」ゼロ「研究生が9位!?一体誰が…」チャンツバ「園智恵理!」政宗『震撼再び』JF「リアルの方参考にすると研究生がベスト10入りって相当な衝撃だなオイ!??」>ゼロ「未確認の緑だか紫だかのライダーが居たって聞いたけど何物なんだろうな」JF「ライダー?!」ス「そうなんですストレングスさんとMブラジオンの戦いに割って入って…その間にストレングスは撤退してきたらしいんですけど…」>ぬえ「結局カナンたちはどこなんよ」マミゾウ「善住坊も戻っておらぬししばらくアルマダ基地で待つつもりのようじゃが」乃絵「ぅぅう…善住坊もこんなになってにとり達もまだなのになんでぼくだけまっ先に戻ってきちゃったんだ・・・うわぁあ〜〜〜〜ん!」JF「うぉおーーーい!?泣くな!カナンや河童ちゃん達は俺が探しに行って来てやるから!!」政宗『ホットロッドの安否は!?』JF「いや、アイツは全く全然心配いらないけど…それなりまたみてね!」
>高雄「何という理想のタイプ…この胸の高鳴りは何? もしかして…もしかして彼が私達の!」>愛宕「嗚呼…何という凛々しい御方…あの御方に私達の提督になってほしい…姉さん…!」ゼロ「マジかぁぁ!?つーか誰ださっきのTF!?」>銀「それはそれでウロブチしてていいな。どの道今『すまなかったな、許してくれ』って言っても手遅れだろうし」ゼロ「見下してた相手に赦されるってそれこそ無駄にプライド高い奴には憤死モノだろうしな」>高雄「しかしそれに適う殿方が今まさにここを通り過ぎたのです。彼を提督にするまで私は諦めませんよ! 高雄は愛に生きます!」ゼロ「この艦娘盛ってやがる!これが自分だけの提督を見つけた艦娘の本気か!」>ミャウ「もちろん投資させていただきますよ〜ダンディの金で」 ダンディ「冗談じゃねえじゃんよ!?」政宗『研究生のトップテン入り…この事実に誰もが驚愕していたが誰よりも一番驚愕していたのは他の誰でもない園智恵理本人である。これからどうなるのか…それは誰にもわからない』次回もまた見てね