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本当は4万3千円でした。

要約すると…
  • 新座市が1986年以降、約27年間にわたり、市内に住む60代の夫婦の一戸建て住宅に固定資産税を誤って過徴収し続けていたことが分かった。

  • 実際の金額は4万3千円だったのに対し、11万9200円が課税されていた。

  • 公売で夫婦の家を購入した不動産業者から間違いが判明した。

  • 市はさかのぼって取り過ぎた延滞金など計約240万円を夫婦に返還したが、家は元には戻らなかった。

全文はソースにて



固定資産税は他の税金の金額を決める基準にもなっているので、夫婦は国民健康保険も余計に支払っていたそうです。

市が間違ったおかげで家を失うって、信じられないな。



Twitterの反応








税金の計算できない奴が、税金徴収するなよ。