おはようございます<m(__)m>
ホームの4月上旬レンコンは、消費税UP大セール中♪
(ゲーム料金UP以上のスコアUPが保証されています)
アベ上位陣のリーグ・トーナメントスコアを見ると・・・
ゲーム当たり20~30ピンアップしていて・・・ハイスコアの連発♪
私は+15ピン程度ですから、置いておかれております(>_<)
つわもの(強者)は、打てる時に、徹底的に打つ強さがある。
打ち合いになったら勝てない現実・・・
その違いをしっかり認識する必要があるようです。
さて、本題・・・
アベ180を超えると、スペア率はそれほど変わらなくなって、
スコア(アベ)は単純にストライク率に比例する傾向があり、
アベ ストライク率
180 40%
190 45%
200 50%
210 55%
220 60%
アベを10点上げたかったら、ストライク率を5%上げると実現できます。
ストライク率を上げる要素は・・・
ボールコントロールとボールの強さで、それを測る尺度として、
ポケットヒット率と、ポケットストライク率で表すことができます。
(コントロール) (破壊力)
ストライク率=ポケットヒット率×ポケットストライク率
で表すことが出来ます。
私の過去2年間のストライク関係の数値の推移をグラフ化してみました。
一番上のグラフが、ポケットヒット率
二番目のグラフが、ポケットストライク率
三番目と4番目が、ストライク率と連続ストライク率
昨年の春の故障があるので、その部分に凹(へこみ)がありますけど、
月によって差が出ており、傾向はいまひとつわかりにくいかな?
その凹凸を、補正して見やすくするため・・・
3か月の移動平均(例:3月の数字=1~3月の平均)を取ると、
多少平準化され・・・
ストライク率は、要素の2つを上げることがコツなんですけど・・・
推移グラフを観察する限り、停滞しているとしか見えません(>_<)
いや、それどこか・・・3月の大暴落があって・・・
たぶん4月は反発すると思いますが、最近は下降傾向ですね。
スキルアップの「ス」の字も見えないです・・・(>_<)
さて、上を見上げると・・・
ホームのトップクラスのアベレッジは220前後です。
それを目標とするには、60%のストライク率が必要となります。
そのためには・・・
ポケットストライク率(=破壊力)のアップを求めても・・・
それを現状の上限の7割以上にすることは、
より強いボールを要求することになり、身体的に無理が掛かります。
それに、実現できたとしても、コントロール+再現性が悪化するでしょう。
この数字は7割で十分として、無理をしないことが肝要だと思ってます。
となると・・・望みは
ポケットヒット率の向上です。
これを昨年平均の76%から85%に上げることが出来れば・・・
計算上は220に届くことが可能になります。
しかし、これは絵に描いた餅であることは、過去推移をみれば明らかで・・・
今の楽しんでいる遊びの域では絶対に無理(>_<)
ポケットヒット率を上げるために必要なスキルは、以下の4つ・・・
1.コントロール
2.投球再現性
3.レーンリーディング
4.レーンアジャスティング
(5.ガッツ+気合+根性+ツキを呼び込む精神力)・・・大事♪
これらを総合的に上げていかなくてはなりません。
1と2は日々の練習で積み重ね、3と4は実践で探求する。
これを怠ったら、間違いなく低迷が始まる・・・と思います。
でもね・・・こんなことをブログに書いても、
すべつの要素が不足しているのは、火を観るより明らかで・・・
考えるだけでは、無いものねだりをしているのと同じです。
結果、有言不実行という、口だけ=いい加減な代名詞になっちゃってます。
過去ずっと目標としてきた・・・
ポケットヒット率8割が達成できていないのですから、
まずは、その達成が一番必要なことであり、それに意識を集中すべきですね。
3と4に関しては、まだまだ全然未熟で・・・一番伸ばす可能性の高い領域?
今まで、てきと~過ぎて書いてきませんでしたが、
このポイントを最重要課題として、記録していこうと思います。
ファイト♪