実体験を写真化。睡眠障害の悪夢から生み出されたニコラス・ブルーノの写真作品
アメリカ人写真家Nicolas Bruno(ニコラス・ブルーノ)さんの写真作品をご紹介します。Nicolas Brunoさんは15歳の時から睡眠障害に悩まされていました。これらの写真はその睡眠障害が引き金となってもたらされる悪夢がモチーフとなっています。その睡眠障害の治療の一種として写真を撮り始め、現在21歳でこれらの写真をウェブサイトに公開しています。本物の説得力と言いますか、ちょっと怖いですね・・・
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居眠り、遅刻、不眠は、立派な病気です! ―4人に1人は睡眠障害― (カドカワ・ミニッツブック)